ふたなりアズレン艦娘に犯されちゃう指揮官さんのおはなし 作:レーヴさん
いやもう速攻でケッコンしちゃった(ニッコリ)
あの…もうね、堕とされたいよね…好き…
重巡洋艦・愛宕。
高雄さんの妹で、彼女と同じく重桜の艦船。
白い軍服を纏い、彼女もまた、日本刀を装備している。
高雄さんの妹とは思えないほど、甘やかしてくることが非常に多い。
最近は特にべったりであり、抱きついてきたりするのはしょっちゅうだ。
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そんなある日…高雄さんに抱かれて数日後…
「あ、見つけたわよ、指揮官っ♡」
後ろからぎゅっと抱きしめてくる愛宕さん。背中に大きくて柔らかな胸が当たっている。
「ちょっ…あ、愛宕さん…!」
「ふふ…捕まえたわよー♡
……ちょっとおはなしがあるんだけど…いいかしら?」
ぎゅっと抱きしめられながら耳元で囁かれる。
まぁ特になにもされないだろうから素直に言うことを聞くことにする。
「わ、わかりましたから…は、離してもらえると助かるんだけど…」
「だぁめ♡ほら、いくわよー!」
「ちょ、離して!歩けるからぁぁぁ!」
結局抱き抱えられながら部屋まで連れられた。
ベッドに座らされ、後ろから抱きしめられる。
「あ、あの…話って…」
「あぁ、つい指揮官の抱き心地がよくて忘れそうになってたわー♡
ねぇ…指揮官…?高雄ちゃんと最近…どうなのかしら…?♡」
「……え゛っ」
どうして愛宕さんがそんなことを聞いてくるのだろうか。もしかして知っているのだろうか。
夜な夜なヤラれてしまっているのを知っているのだろうか。
「な、なんのことですか…?」
「知らないとでも思ったのかしら?夜な夜な高雄ちゃんにアンアン言わされてるわよね…♡」
頬を撫でられながら囁かれる。なにが目的なのか。
「なにが…狙いですか…」
「そうねぇ……まぁ単刀直入に言うと…
高雄ちゃんばっかりずるい!」
ぎゅぅっとさっきより強く抱きしめられる。ちょっと痛い。
「私だって指揮官のこと好きなのに!いろいろしたいのに!えっちなことだってしたい!指揮官のこと抱きたい!
たしかに高雄ちゃんもかわいいわよ?でも…私にも構ってくれてもいいんじゃない?」
そんなことを思っていたとは。たしかに最近は高雄さんといることが多く、あまり関われてなかったかもしれない。
しかしそれで愛宕さんがやきもちを焼くとは思わなかった。むすーっとしている彼女がかわいい。笑みが漏れてしまう。
「あ、なに笑ってるの、指揮官!私は真面目なんだからね!」
「ごめんごめん、まさかそんなこと思ってるとは思わなくて。
ごめんね、愛宕さん。」
「………ダメ、許さない。
こうなったら高雄ちゃんより気持ちよくさせてあげるんだから!!」
服を強引に破って脱がせてくる愛宕さん。身の危険を感じたが、逃げられるはずもなく、身体をまさぐられる。
「ちょ…!愛宕さんっ…!」
「なぁに…?こういうの…好きでしょう…?♡なんでもお見通しなんだから…♡
ほら…好きに感じていいのよ…♡れろ…♡」
身体をまさぐりながら、耳を責めてくる愛宕さん。びくびくと身体が反応してしまう。
「くっ…ぁ…んっ…♡」
「ふふ…こんな好き勝手にされて気持ちいいんだ…♡
そこ…大きくしちゃって…♡」
脚で肉棒に触れてくる愛宕さん。器用にズボンのチャックを下ろし、脚で責めてくる。
責めに抗えない。高雄さんとの行為でもう完全にマゾとなってしまったこの身体は責められることに悦んでしまう。
「指揮官…マゾなんでしょ…♡このドMちゃん…♡責められるの大好きなんでしょ…♡乳首も…おちんちんも…こんなにおっきくしちゃって♡
別に責めてるわけじゃないのよ指揮官…とってもかわいいわよ…♡いぢめがいがあるわ…♡」
「そん…な…ことっ…♡ぁっ…♡んんっ…♡」
「ふふ…そんなこと言うんだ…♡じゃあ…お仕置きが必要ね…♡」
後ろから愛宕さんの脚が肉棒を弄ぶ。指を肉棒に絡ませ、亀頭をすべすべのストッキングで擦り上げてくる。
さらに乳首を指で摘んだり、引っ張ったりして犯してくる。
「く…ぁぁっ♡♡やめ…てぇ…っ♡」
「あらあら…♡体がびくびくって跳ねちゃって…♡もう…本当にかわいいわ…♡
やめてなんて言われたら…もっとしたくなっちゃうじゃないの♡♡」
激しい責めで頭が真っ白になってしまう。気持ちよすぎて仰け反ってしまい、イキそうになる。
「あら…もう出ちゃうの…?♡いいわよ…イキなさい指揮官…♡無様に脚でイっちゃいなさいな♡♡」
「あ゛っ♡んああああっ♡♡」
愛宕さんの黒いストッキングを汚すように精液が放たれる。どろどろな精液が愛宕さんの脚にかかる。
「あらあら…本当に出すなんて…♡まったく筋金入りの変態さんね…♡
こんなに汚しちゃって…♡」
「はぁ…はぁ…♡もう…終わった…でしょ…?」
「あら…なに言ってるのかしら…まだまだこれからよ…♡」
ベッドに押さえつけられてしまう。イカされたばかりで体の力が抜けていて、まるで抵抗できない。
「な…にを…」
「ふふふ…♡ああ…かわいいわ…♡その気持ちよくて蕩けちゃってる顔見てたら…ぐっちゃぐちゃにしてあげたくなっちゃう…♡♡
もう…我慢しなくてもいいわよね…♡」
「っ…!?」
スカートの下から大きく反り返った肉棒を見せつけてくる愛宕さん。高雄さんのも相当大きかったが、愛宕さんのも負けず劣らずのとても大きなモノだ。
皮もズル剥けていて僕のモノよりもひと回りもふた回りも大きい。
「さぁ…指揮官…♡一つになりましょう…♡」
「ま、まって…こ、心の準備が…!」
「ふふ、だぁめ♡♡」
一気に奥までぶち込まれる愛宕さんの肉棒。太くて熱くて僕の中で暴れている。入れられただけで目の前がチカチカする。
「あ…ああ…♡」
「ああ…♡ついにこの時が…♡一つになれたわね…指揮官…♡すごいわ…指揮官の中…♡抑えられなくなっちゃう…♡♡
いいわよね?ね?!犯して…いいのよね?!♡♡」
こちらの回答を待たずに、腰を激しく振る愛宕さんぐちゅぐちゅと結合部から音が響く。一突き一突きが重く、中を蹂躙していく。
「んあっ♡ああっ♡らめっ♡これっ♡らめぇっ♡やめへっ♡あたごひゃんっ♡あああっ♡♡」
「ふふ…♡すごい顔…♡女の子の…いえ、雌犬の顔してるわよ…♡指揮官…♡そんなにいいのかしら…♡
だめなんて…そんなとろけた顔と甘ったるい声で言われたって…説得力ないわよ…っ♡♡」
腰を掴み、激しくピストンしてくる愛宕さん。高雄さんのモノもすごかったが、愛宕さんのも負けず劣らずで、僕の中を蹂躙していく。快楽でなにも考えられなくなってしまう。
「ほらほら…♡どうしたの♡男の子なのに…おちんちん入れられて…感じてるなんて…♡とんだ変態ねぇ…♡
高雄ちゃんともこんなことしてたなんて…この淫乱…♡マゾ…♡マゾメスビッチ野郎…♡♡」
「やめへぇ…♡そんなこといわないれぇ…♡♡
ああっ♡」
「なにがダメなのかしら?♡こんなこと言われてる癖に…ケツマンコ締め付けて…♡
本当は嬉しいんでしょう?♡悦んでるんでしょう?♡認めなさい指揮官…♡あなたは…ドMでビッチな変態さんよ…♡♡
そろそろとどめ…さしてあげようかしら…♡」
足をぐいっと持ち上げられ、種付けプレスの体勢にされる。逃げる事などできない。
「あ…ああ…や、やめ…」
「……大好きよ…指揮官っ♡孕んで…♡」
耳元でそう囁き、一気に肉棒をぶち込んでくる愛宕さん。奥まで一気に侵入してくる彼女の肉棒。それだけで軽くイカされてしまった。
「んあっ♡ああああっ♡♡」
「指揮官っ♡指揮官っ♡好きっ♡大好きっ♡
かわいくて、がんばりやで、子供みたいな笑顔見せて、もうただただ好きっ♡私と子供作りましょ、指揮官っ♡私の子供孕んでっ♡♡」
囁かれる愛の言葉。こんなことを言われながらヤラれてはもう堕ちてしまう。
「あっ♡ああっ♡らめっ♡そんなのっ…言うの…ずるいっ…♡」
「ずるくて結構よ、これが私の本心なんだからっ♡♡
種付け…♡してあげるっ♡イって♡イってっ♡指揮官っ♡♡」
「んひっ♡ああっ♡イグっ♡もう…だめっ…♡うああああっ♡♡」
「くっ…私も…出るっ…♡ああああっ♡♡」
中にたっぷりと注がれる精液。どろどろで中から溢れるほどに精液が注がれる。
「あ…あぁ…♡」
「ふぅ…♡こんなに出るなんて…♡
ふふ…指揮官…♡あなたは私のモノよ…♡離さないからね…♡♡」
「……はい…♡」
ぎゅっと抱きしめられ、脚も絡めてくっつく愛宕さん。そのままふたりで眠りにつく。
その後、高雄さんと愛宕さんに挟まれて犯されちゃうのはまた別のお話…
高雄級はいいぞ(ニッコリ)
高雄さんはかっこいいし愛宕さんはえっちいしでもうね…最高だよぅ…
アズレンのもちょっとずつ書くぞー
がんばるぞー!
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