ふたなりアズレン艦娘に犯されちゃう指揮官さんのおはなし 作:レーヴさん
予告してた通りのやつ!高雄さん&愛宕さん!
本当にもう…二人とも好き…大好き…
高雄さん、愛宕さんと関係を持ってしまってから数日…僕は二人に毎日のように犯されていた。と言っても二人同時では無い。そんなの毎日してたらさすがに身体がもたない。
最初は控えめだった高雄さんも最近は人目の無いところだと当然のように犯してくるし、愛宕さんはとても積極的で、部屋に連れ込まれたら最後、朝まで出られないなんてことはよくある。
そんな日々が続いていたある日…
二人が執務室を訪ねてきた。
「あれ?どうしたの二人とも…なにか用事でもあった?」
「ええ、大事な用事で来ました。」
大事な用事…いったいなんだろう。
「もう、そんな固くならなくてもいいじゃないの、高雄ちゃん♡
あのね、指揮官…今日は二人で犯してあげる…♡」
「…えっ…」
素早く両サイドを抑えられ、逃げられなくさせられてしまう。
「ちょっ…二人とも…!?」
「たまにはいいでは無いか…♡それとも…私達二人にされるのは嫌か…?」
ちょっと悲しそうな顔をする高雄さん。そんな顔されたら断れない。
「そ、そんなこと…無いけど…」
「じゃあいいわねー♡ふふ…二人同時なんて初めてでしょ?指揮官♡
優しく…たっぷりと犯してあげるからね…♡」
二人に軽々と持ち上げられ、身動きの取れないまま執務室の隣の休憩室に連れ込まれる。
ベッドに座らされ、両脇に二人が座る。身体をできるだけ密着させてくる二人のいい匂いがしてドキドキする。
「緊張しなくてもいいぞ…指揮官…♡
私達二人を信じろ…♡たっぷりと…気持ちよくしてあげるから…♡」
優しく身体をまさぐってくる二人。全身を二人の手が弄り回してくる。何度も抱かれたことにより、弱いところを完全に把握されているため、抵抗すらできない。
「ぁっ…♡ひゃっ…♡やめ…っ…♡そこっ…よわい…からっ…♡」
「どこかしら?♡ここかしらね?♡
でも…ここ…好きでしょう…?♡嘘はだめよ…指揮官…♡」
胸の周りを優しく弄ぶように責めてくる愛宕さん。その指遣いにどうにか耐えようとするが…
「指揮官…♡こっちを向け…♡そう…それでいい…♡
ちゅ…♡んっ…♡」
高雄さんに唇を奪われ、口内を好きにされる。その舌遣いに頭がくらくらする。
二人の責めに耐えることなどできない。快楽で身体が否が応でも感じてしまう。
「あぁっ、ずるい!高雄ちゃんったら…
もう…しかたないわね…あとで代わってね…?♡
私は…この大きくなってるここでも…ね…♡」
乳首に吸い付いてくる愛宕さん。こんな関係になる前はそこまででも無かった乳首は、度重なる責めによりすこし大きくなってしまっていた。
その乳首をまるで果物のように口内で貪ってくる愛宕さん。舌で舐めまわしたり、歯で甘噛みしたりと、やりたい放題だ。
「んぅっ…♡んんっ♡っ♡♡」
「おいひい…♡おいひいわよ…♡指揮官…♡ぢゅぅぅっ…♡」
「ん…もっと…私のことを見ろ…♡んっ…♡ちゅ…じゅるっ…♡れろぉ…ぢゅぅっ♡♡」
頭がくらくらして、なにも考えられなくなりそうになってしまう。二人に身を委ねたい。ただただ気持ちよくなりたい。そんなことを思ってしまう。
そんなことをされたらもう戻ってこれなくなってしまう感じがする。
「ぷは…♡ふふ…すっかり蕩けた顔をして…♡そんなに良かったか…?♡」
「指揮官…かわいい顔しちゃって…♡そんな顔してるから…犯されるのよ…♡悪い子ね…私達のこと誘惑しちゃって…♡」
「ち…ちが…そんな…こと…」
二人の肉棒が目の前に突きつけられる。二人とももう完全に勃起していて濃い雄の匂いがする。目が離せなくなってしまう。
「っ…♡」
「あなたのせいで…こんなになってしまったのよ…?♡責任…取って…♡」
「できないなんて言わせない…♡さぁ…♡奉仕してくれ…指揮官…♡」
二人の肉棒に手を伸ばす。ゆっくりと二人のモノを扱く。大きくて太くて、男の僕のモノよりはるかにすごい。
「ぁ…♡手でするのも…上手になったわね…♡でも…もっと激しくてもいいわよ…♡」
「そこ…♡ん…♡いいぞ…♡」
熱くて脈打っている二人のモノ。改めてこんな大きなモノが体に入ったと思うと人間の体ってすごいなと思う。
「きもち…いい…?」
「っ…♡気持ちいいぞ…指揮官…♡
だ…だからその…そんな顔をされると…昂ってしまう…♡」
「もう…ずるい子…♡かわいくてたまらないわ…♡」
カウパーが出てぬるぬるになっていく二人のモノ。興奮して、今にも襲いかかってきそうになっている気がする。
「指揮官…もういいぞ…♡次は…口で…してもらおうか…♡」
ゆっくりと肉棒を口元に近づけてくる高雄さん。頭がくらくらして、なにも考えられなくなる。今はただこれがほしいと思ってしまう。
彼女の肉棒をゆっくりと口に咥える。
「んっ…♡」
「ぁ…あったかい…♡いいぞ…指揮官…♡」
両手で頭を抑えられ、ゆっくり腰を振り出す高雄さん。口内を彼女の肉棒が蹂躙していく。
「あらあら…じゃあ私は下のお口…♡使わせてもらおうかしら…♡」
立たされ、お尻を愛宕さんの方に向ける。肉棒をあてがい、先っぽが中に入れられる。
「んむぅ♡」
「いくわよ…指揮官…♡ん…っ…♡」
ずぶっと一気に奥まで入ってくる彼女の肉棒。上の口も下の口も彼女らの肉棒で支配されてしまう。
「くっ…♡入れられて…喉奥の締め付けが…♡
まったく…指揮官は…♡」
「中…相変わらずすごいわよ…指揮官…♡
そんなに気持ちいいのかしら…♡淫乱ね…♡」
二人とも僕の体で楽しんでくれているようだ。気持ちよさそうに責めてきている。
「指揮官…♡好きだ…♡こんな私達を受け入れてくれて…本当にありがとう…♡」
「私も同じ気持ちよ…指揮官…♡大好きよ…♡」
責めながらそんなことを言ってくるのはずるい。きゅんきゅんしてしまう。もっと求めてしまう。
「あっ…♡急に…♡指揮官…っ…♡」
「すご…♡なに…これ…♡がっつきすぎよ…指揮官…♡あなたの大好きな精液…いっぱい注いであげますからね…♡」
腰を動かすスピードを早める二人。そろそろ出てしまうのだろうか。
「くっ…もう…出る…っ♡飲んでくれ…指揮官…っ…♡」
「私も…出ます…っ…♡中に出すわよ…っ♡
お姉さんの精液…受け止めて…っ♡」
「「ああああっ♡♡」」
上の口にも下の口にも一気に注がれていく大量の精液。どろどろで濃厚な精液が体内に放たれる。
ゆっくりと二人の肉棒が抜かれる。あまりの気持ちよさでもうふらふらとしてしまう。ゆっくりと口に出された精液を飲み干す。
「ごちそう…さま…♡」
「し、指揮官…」
ふと高雄さんに呼ばれ、彼女の方を向くと、あんなに出したのにまだ大きいままの肉棒を見せつけてくる。
相変わらずの絶倫っぷりだ。
「もっと…♡もっと…しよう…♡」
「私もまだ足りないわ…♡今度は上のお口で綺麗にしてもらおうかしら…?♡指揮官…♡」
もう正直限界に近いのだが、ここまできたら最後まで付き合ってあげなくてはならない。そう思う。
「…わかった…いいよ…♡」
「ありがとう…あなたが指揮官でよかった…♡」
「私達に任せなさい…♡たっぷりと…愛してあげる…♡」
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そして……
「ふぅ…♡もう出ない…」
「ええ…私もよ…♡」
二人の限界がくるまでたっぷりと抱かれ続け、やっと解放された。代わる代わる上の口も下の口も味わい尽くされ、何度も精液を注がれた。
「ぅ…ぁ…♡」
「……ちょっと…やりすぎたか…?」
「でも…とっても気持ちよさそうな顔してるわよ…♡」
ぎゅっと二人に抱きしめられる。あたたかくて、なんだか安心する。
「指揮官…あなたに添い遂げよう…ずっと…ずっと…♡」
「私もよ…♡ずっといっしょにいましょうね…指揮官…♡」
二人の大きな愛を受け取り、彼女らに包まれながらゆっくりと眠りにつくのだった…。
やっと高雄さん&愛宕さん書いたよ…
でもまだプリンツちゃんとかベルファストさんとか赤城さん&加賀さん、ヨークタウン級の3人とかも書きたいからなぁ…がんばらなきゃ…!
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