ふたなりアズレン艦娘に犯されちゃう指揮官さんのおはなし 作:レーヴさん
今回はみんな大好きベルファストさん!
なにもかもが素敵よね…ほんとすき…
ケッコンした…
軽巡洋艦・ベルファスト。
エディンバラ級二番艦であり、ロイヤル最大の巡洋艦にしてメイド長を務めている。
完全で瀟洒な従者。
フレンチながらヴィクトリアンの色を残すメイド服に身を包む。スカートの浅葱色は後に施された迷彩を表していると思われる。
「メイド長」とはすなわちハウスキーパー。現代語ではハウスキーパーはただの雇われ人だが、王侯貴族のメイド長たる本来のハウスキーパーは家門の全ての女官を統括し、男性を含めた従者の序列の中でも家令(スチュワード)・執事(バトラー)に次ぐ第三位という非常に高い地位にある職種である。
常に丁寧な言動を貫き通しているが、唯一姉のエディンバラには砕けた態度で接することも。
指揮官の周りの世話などをしてくれたりするお姉さん。仕事が早く、手際も良い。さらに家事全般も得意であるなどまさに完璧。
仲良くなっていくうちによくからかわれたりするようになった。今では寝顔を見てくるなどちょっと恥ずかしいこともしてくる。
そんな彼女の裏の顔…それは…
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深夜、本来ならもう休み、明日の任務に備えなくてはいけない。それなのに…
「あっ…だめ…っ…♡」
「ご主人様、これくらいでそんなに喘いでたら終わりませんよ…♡」
彼女に調教されていた。そう、彼女は指揮官の矯正と称してメス化調教を施していた。彼の内に秘めたマゾな欲求不満を満たすために、魅力的なメスにするために。
「ぁっ…♡やぁっ…♡ベル…っ…♡」
「乳首そんなに気持ちいいですか…?♡そんなに切なそうな声を出して…♡私におまかせください…♡ご主人様がより魅力的な男性になるよう…しっかりとご奉仕させていただきます…♡」
魅力的でより淫らに、より敏感に、どんどん女の子のようにしていくために弄ぶ。指揮官のことを独占できるこの時にこそ、調教を進めなくては。
「んんっ♡それっ…♡だめ…っ…♡んあっ♡摘んじゃ…っ…♡」
「こうされるの…お好きですよね…♡ご主人様…♡
女性のように乳首を責められるの…♡ここも最初に比べてすっかり固く大きくなりましたね…♡」
ピンク色でぷくっと膨らんでいる乳首。それは男性の物とは思えないほどになっており、調教をされ続けたことがよくわかる。
「ちょっと触られるだけでこんなになるなんて…♡もうすっかり女性のようになっていますね…♡ふふ…♡
とても魅力的ですよ…♡」
「ひぁっ♡んんっ♡ふああっ♡♡」
女性のような声を上げて感じている指揮官を愛おしそうに見つめながら調教を続けるベルファスト。
「ご主人様…♡そんな声を上げたら…私昂ってしまいます…♡もう…ご主人様はいけない人です…♡
メイドのことを誑かして…♡」
ズボンの下に手を入れ、すでに固く勃起している肉棒を扱くベルファスト。弱いところを知り尽くしている彼女の手コキに翻弄され、びくびくと体が跳ね、感じてしまう。
「あっ♡やぁっ♡そこっ♡よわい…からぁっ♡ベルっ♡らめっ♡んんっ♡♡」
「口ではそんなことを言って…♡ここはこんなに気持ちよさそうにしていますよ…♡熱くて固くて…♡
とってもかわいいですよ…♡私の前でなら…いくらでもはしたないお姿…見せていただいていいですからね…♡」
ベルファストの白くて長い指が肉棒を包む。亀頭を軽く擦られるだけでもう気持ちよすぎてイきたくなってしまう。
「ぁっ…♡やぁっ…♡らめぇっ…♡イ…っ…ちゃう…♡イカ…せてぇ…♡イキたいのぉ…っ…♡」
「そんな切なそう顔でかわいいこと言われたら困ってしまいます…♡もっと…ご主人様のお望みのままにいぢめたくってしまいます…♡」
乳首と肉棒を同時に責め立ててくるベルファスト。乳首を口で舐めたり甘噛みされ、びくんっと身体が大きく跳ねてしまう。舌でころころと転がしたり吸い付いたりとその責めはじわじわと相手を堕とすような…そんな感じがする。
最初の頃はまだ抵抗できていたのに、今ではもうちょっと触られるだけで彼女に屈服してしまう。
「ああああっ♡♡や…ぁ…っ♡べる…ぅっ…♡だめぇ…♡イ…っ…ちゃう…♡」
「あら…もうイってしまいそうなのですか…?♡こんなにびくびくとして…カウパーもだらだらと出して…♡ふふ…たしかに限界のようですね…♡
でも…ダメですよ…♡」
きゅっと根元を握られ射精するのを止められる。切なくて、もどかしくなってしまう。
「な…んでぇ…」
「ダメですよ…♡勝手にイったりなんてしたら…♡
ご主人様がイくのは…ここで…ですよ…♡」
アナルに指をあてがい、周りを優しくなでてくるベルファスト。それだけで身体がびくびくと感じてしまう。
ここも彼女にすっかり開発され、縦割れのいやらしいアナルにされてしまっている。
「もうすっかり女性器のようになっていますね…♡
ふふ…もしご主人様がこんな身体になっていることを皆様に知られたらどうなってしまうのでしょうか…♡」
指をアナルに入れ、優しく指を出し入れするベルファスト。優しい指使いでゆっくりと責められるだけで前立腺のあたりが快楽を求めて疼いてしまう。
「ぁっ…やっ…♡べる…っ…♡イカ…せてぇ…♡」
「ご主人様…♡私にどのようにされて絶頂したいですか…?♡ご主人様自身の口で聞かせてくださいませ…♡」
「べる…のぉ…♡おちんちんで…イカされたいよぉ…♡おねがい…だからぁ…♡イカせてぇ…♡」
浅ましくも自分で足を広げ、ベルファストの前でアナルを拡げ、彼女の肉棒を求める。
「ふふ…♡かしこまりました…♡ご主人様がそう言うなら…このベルファスト…たっぷりとご奉仕させていただきます…♡」
腰を掴み、一気に根元まで肉棒を突っ込んでくるベルファスト。入れられただけで軽くイカされてしまう。びくんびくんと身体が跳ね、とろーっと精液が垂れる。
「あらあら…ご主人様…♡入れられただけと言うのに…♡そんなに私のモノがよろしいのですか?♡それでは…もっと悦ばせてさしあげますね…♡」
優しく、それでいて的確に前立腺を突き、中をかき回してくるベルファスト。一突き一突きがとても気持ちよくてたまらない。僕の身体のことを下手したら僕よりも知っているのではないだろうか。
「おおおお…♡んひっ♡んおっ♡あああっ♡べるっ♡べるぅっ♡」
「あらあら…そんなに私にしがみついて…♡とってもかわいいです…♡ご主人様…♡
愛おしいです…♡私…あなたがご主人様でよかったです…♡もっと…もっと…♡あなたのことを感じさせてください…♡」
耳元で囁かれながらぐちゅぐちゅと水音を響かせ、ピストンされる。頭の中が真っ白になり、快楽でベルファストのことしか頭にない。
「べるっ♡べるっ♡すきぃっ♡らいすきぃ♡」
「ご主人様…♡あぁ…♡私とっても幸せです…♡ご主人様のこと…私も好きですよ…♡
んっ…♡もう私…」
「中に…だしてぇ…♡べるので…満たしてぇ…♡♡
ぼくのこと…孕ませてぇ…♡」
「っ…♡もう…ご主人様ったら…どこでそんな言葉を覚えてきたのですか…♡
では…お望みのままに…♡いっぱい…注いで差し上げますからね…っ♡♡あああっ♡」
1番奥でたっぷりと射精するベルファスト。それと同時にメスイキし、ところてんしてしまう。
「ぁ…ひぃっ…♡べるので…いっぱい…♡しあわせぇ…♡」
「ふふ…とても幸せそうなお顔ですね…ご主人様…♡
私も幸せですよ…♡
今日はこのくらいにして休みましょうか…♡また…明日…♡」
「あの……いっしょに…ねて…」
「かしこまりました…♡ご主人様…良い夢を…♡」
優しくキスをし抱きしめてくれるベルファストに甘え、ゆっくり眠りにつく。
家事から仕事、さらにはこちらのアレな性癖すら受け入れ、こんなことまでしてくれる…そんな完璧なメイドさん。それがベルファストさんなのだ。
巨乳、メイド、銀髪、お姉さん、優しい、強い…
やはり完璧なのでは?
ほらはやく衣装くださいよ…
って思ったけどメイドさんじゃないベルファストさん…どんな感じになるのだろうか…
気になる…
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