すごーい!な、あの世界に転生した童貞が、天使なかばんちゃんにべたぼれして、両想いとかありえないだろうな、とあきらめていたら実はヤンヤンな堕天使だったことに気が付かずに、やさしい世界でいきるお話 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
要望がありまくって、
読者が続きを望んでいたので投稿だゾ。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
「はー♡♡はー♡♡」
「んっ♡んっ♡んっ♡」
ああっ・・・。
横に寝っ転がる俺のペニスを
右手でしごき始めるフェネック。
どこにあったのかローションボトルから
ローションを垂らし、ぐちゅぐちゅに
ぬめったそれを一切の容赦なく
ぐちゅぐちゅとしごきあげてくる。
アライに腹の上に乗っかられ、
首に抱き着かれてむちゅるるるる、
とキスされる。
耳がぴこぴことせわしなく動いており、
瞳が爛々と輝いているのが見えた。
息が苦しくなるほどの濃厚な口づけに、
溜まらず離れようとすると、
それをいやがったアライが俺の
顔をがっちり両手で抑え込み、
求愛してくる。
「んーっ♡んーっ♡・・・・んっ♡んっ♡んっ♡」
「んー♡おちんちん、ますます大きくなってきちゃったよー?♡♡」
あ・・・。
アライの胸に手をやると、想像以上の
大きさと弾力が指に伝わり、
いつまでも触っていたくなるような
感触が手に残る。
もにゅ、むにゅん、と揉みしだくと
びくっ、びくっ、と涙を目から
流すアライが、気持ちよさそうな声をあげる。
「ひぃっぐ♡・・うああっ♡」
服をまくると、白い肌と、大きな胸が
露になり、溜まらずに押し倒し、
後からのしかかる。
手コキしていたフェネックを一旦離し、
アライのクリトリスを右手の指で
つまみながら延々といじる。
「”あ”っ♡♡だ、だめなのだぁっ♡♡な、なにか
くるううっ♡♡”き”ちゃ”うよぉぉっ♡♡」
おー、あー、と獣のような声しか出さず、
喘ぎ続けるアライの姿を見て、
ぷつり、とそれまで抑えていた理性が
切れた俺は、彼女の秘部に自分のモノを
後ろから押し付ける。
「ひいぅ・・・♡にゃ、にゃにするのだぁ・・?♡」
トロ顔で首だけ後ろに回して俺に聞いてきた
彼女に返事がてら首にそっと右手を添えて
キスをする。
「・・んうー♡これ、すきぃ・・・♡」
「よかったねー♡アライさーん♡・・・ほら♡
彼女を速く堕としてあげて?♡」
・・・っぐ
ず、ずずず、とペニスをゆっくりとアライの
中に入れていく。
その瞬間、彼女の絶叫が響き渡る。
「~~~♡ひにゃああああっ♡♡あー♡♡あああーーっ♡♡」
がくがくがく、と軽く体がけいれんしており、
声をあげ続けている。
そんな彼女をもっともっと壊すために
腰を動かしてピストンし始める。
「ひぐううっ♡うううっ♡」
あっ、あっ、とバックから犯され続ける
彼女の姿を見て、いつもと違うギャップを感じ、
ますますいとおしさが心の中に芽生える。
ぐいっと腕をつかんで引っ張り、
あぐらをかいている俺の上にのっけて
下から突きあげる。
「あっ♡や、やだぁっ♡はずかしいぃぃぃっ♡
ひいあっ♡あうああっ♡」
顔を両手で隠しそうとする彼女の手を掴んで
離させ、ぐるっとこちら向きにする。
目と目が合うと顔を真赤にして、
あううう、とうなる。
「・・・うあっ♡ああっ♡だめぇっ♡
み、みないでぇっ♡」
今度はお返しとばかりに彼女にこちらから
キスすると、首に両手をまわされ、
また熱烈なキスをされる。
舌が絡むたびにねちょり、という音が
耳に響き、よだれがお互いの口元から落ちる。
「・・・だ、だしてぇっ♡赤ちゃんほしぃっ♡」
・・・っ!アライっ!孕めっ!嫁になれっ!
「うんっ♡なるのだぁっ♡お母さんになるぅっ♡」
・・あ!で・・・るっ・・・!
「!!ひいああああっ♡♡」
体を大きく後ろにそらし、がくがくと身を震わせ、
アライが絶頂する。
こちらも、次いで彼女の子宮に精子を叩き込み、
ぐいっと尻を手で掴んで精子がこぼれないように
しっかりと抑える。
「熱いのきてるよぉ・・・♡ママになるぅ・・・・♡」
・・・なっちまえよ・・。・・・な?
「・・・はい♡」
そして、ぐったりと俺の胸に倒れ込む。
どうやら失神したらしい。
「はいはーい。次は私の番だから
過去の女の事は忘れてねー。」
よいしょーと言いながらアライを
俺から引きはがし、そこらへんに
雑に置くフェネック。
・・・2人は、親友なんだよな?
「?当たり前だよー。・・・でも、
これはこれ、だから・・・。」
女って怖えぇ・・・。
ぶるり、と戦慄していると
今度はフェネックが俺があぐらを
かいているところにすぽんと
収まってくる。
先ほどまでのアライの匂いはせっけんの
香だった。
それにたいして、フェネックは香水の
甘さを含んだ匂いである。
鼻先をぺろり、と一回舐められると
今度は彼女が長い時間、俺の口に
自身の唇を押し当ててくる。
何かを確かめるように、彼女は
目をつむりながら長い時間そうしていたが、
瞳を空けると薄く微笑み、顔を自ら離す。
唇に右手をそっとあて、嬉しそうな
表情を浮かべてつぶやいた。
「・・・うん。決めた。やっぱり
君しかいない。」
え?・・・うおっ。
俺を押し倒し、騎乗位で上から
伸し掛かってくるフェネック。
右手で俺のモノを掴んでおり、
自分のあそこに擦り付けているのが見える。
「・・はーっ♡はーっ♡・・うう・・あっ・・♡」
ず、ず、ずと入っていき、
一気に奥まで姦通する。
「・・ああ・・♡お腹が熱い・・・♡」
普段、めったに余裕を崩さない彼女が
乱れている姿を見て、たまらずに
右手で彼女の胸を揉む。
「やぁんっ♡・・・ううっ♡へんたい・・・っ♡」
っ!お前らがっ・・・さそって・・・きたんだろっ・・・!
「・・・えへへ♡キミとこう・・・なりたか・・・ったからぁ・・♡
・・あんっ♡あんっ♡」
ぱん、ぱん、と下から思いっきり突き上げてやると
気持ちよさそうな声をあげて身をよじらせる彼女。
その姿を見ているだけで興奮してきて、
イきそうになる。
っ・・ぐ・・絞られっ・・!
きゅうきゅう、と中の締め付けが強くなり、
こちらも負けずと腰をもっと強く上に突き出す。
「♡♡あっ♡♡子供産むぅっ♡♡嫁になるぅっ♡♡」
はあっ・・!はあっ・・!この淫乱めっ・・・!
「なんだっていいよぉっ♡ねえっ♡あんっ♡
結婚しよーよぉ♡」
ぐっ・・やべっ・・!ぐおおおっ!
「♡♡~~~~~♡♡きゅううううんっ♡♡」
尻尾と耳をぴんと張り、目が虚ろになった
フェネックが甲高い雄たけびを上げて
ぐたあ、と俺の胸元に頭をこすりつけてくる。
あそこからは、俺の精子が垂れているのが
見えた。
「・・きゅー♡きゅーん♡」
すり、すりと頭をこし、こしと胸に
こすり付けられる。
「・・・えへへぇ・・♡」
隣では、幸せそうな笑みを浮かべたアライが
寝言を漏らして寝ていた。
・・・・やっべぇ。どうしよう・・・・。
両手で顔を覆って、ひとり呟いた。
普通の小説だと大抵ランキング入れないのに、
こういうR18の小説はランキング2位とか普通に
取れるの草。
そんなんでいいのかよ(閉廷おじさん)
メッセージで、このフレンズとの
セックス〇が見たいっていう要望が
あるなら書くかもしれんゾ。
なければ、読者が何を求めているのか
わからないから自分が出したい相手を出すゾ。
あと感想くれ
全部読んでるから。
れ。(おねだり)
KEY(ドM)