※この作品はR-18です。

ひたすらコンセプトも適当に変態エッチツクールでエッチしまくる話   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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キャラを性の捌け口にして、ひたすらおっぱい揉んで、びゅっ!びゅっ!します。




一騎当千バーストファイトのおっぱいサイズで孫権仲謀と柳生三厳と司馬懿仲達と馬謖幼常

さて、今日も疲れたし、変態エッチツクールを起動しよう。

 

先ずは、僕の学校を作って、と。

 

「チンチン!チンチン!おっぱい!おっぱい!」

 

僕は、学校の校門で叫ぶ。

ここは僕の作った世界だから、何をしても文句は言われない。

 

「さ、さあ……ムラムラしてるし、キャラ作ろ」

 

僕は、一騎当千のピンクの水着の孫権仲謀を先ずは校門に配置した。

 

「ちゅ、仲謀ちゃあん……こんな所で、エッチな格好じゃないかぁ……」

 

僕は、仲謀を校門の壁に押し倒し、もみっ、もみっ、とおっぱいを揉む。

 

「あんっ♥あんっ♥◯様、エッチですね」

 

「はあっ、はあっ、おっぱいでかくて、可愛いんだよぉっ!冒してやるっ」

 

「きゃあっ♥あっ♥あんっ!♥」

 

僕は、今度は仲謀を地面に押し倒し、

 

にゅちゅっ!♥

 

と、チンチンをビキニをずらして仲謀の股間の中に挿入する。

 

「はあっ!はあっ!はあっ!さ、最高おっ」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥エッチっ♥」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、僕は仲謀のおっぱいを押さえつけるように揉んで、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

と、チンチンを激しく子宮口に当てる。

ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!と、チンチンが仲謀の膣内に擦れる。

 

「あっ、あっ、あっ! 出るっ」

 

びゅちゅうっ!びゅちゅうーーーっ!

 

「きゃんっっっっ!♥大事な所におしっこ出されちゃいましたっ♥」

 

僕は、仲謀のおっぱいに手をめり込ませながら、びゅっーー!びゅっーー!と精子を子宮に出す。

 

「はあっ、はあっ……」

 

僕は、無言でチンチンを抜いて立ち上がる。

でろおっ♥と、僕の精子が大股開いた仲謀の股間から垂れていた。

 

「こ、この子も良いなぁ」

 

僕は、一騎当千バーストカードの画像を見ながら、チャイナ柄のレースクイーンみたいな衣装の柳生三厳を配置した。

 

「おっぱいぱんぱんに膨らんでて……はあっ、はあっ……」

 

カードの画像みたいにおっぱいを強調させた前屈みポーズの状態で、マネキンの様に止まっている三厳のおっぱいにチンチンを入れる。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、三厳ちゃん、パイズリっ、パイズリ!」

 

僕は、おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と自分の手でチンチンに押さえつけながら、腰を振る。

 

「あっ、あっ!」

 

どびゅっ!びゅちゅうっ!

 

僕は、三厳のおっぱいの中に射精した。

谷間から、どろぉっ♥でちゃあっ♥と精子が垂れていた。

 

「はあっ!はあっ!」

 

僕は、そのまま三厳を校門の柵に手を掴ませて、

 

にゅちゅっ!♥

 

と、チンチンを股間の中に挿入する。

 

「おっ、おっぱい、びよーん!びよーん!はあっ、はあっ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

と、僕は三厳のお尻に激しく腰を叩きつけながら、上着を剥ぎ取って、おっぱいを根元から搾り揉みをする。

 

にゅううううううっ!にゅうううううっ!

母乳が地面に、どぷっ!どぷっ!どぷっ!

 

と、三厳のおっぱいを下方向に引っ張りながら、

 

「はあっ、はあっ、三厳可愛いよっ、可愛いよっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ、あっ!おっぱいもみもみ、弾力で興奮っ、あっ!」

 

どびゅちゅちゅっ!びゅちゅうっ!びゅっーーーー!

 

「あっっっっっんっ!♥僕、◯くんに股間の中、マーキングされてるっ♥」

 

三厳を反応ありにさせて、セリフを言わせながら、びゅっーーーー!びゅっーーーー!と気持ちよく射精した。

 

 

 

 

保健室。

バスタオル姿の司馬懿仲達を配置する。

 

「はあっ、はあっ、エロい」

 

「ガンガン、おしっこを中にも外にも出してね」

 

僕は、仲達のおっぱいの谷間を見ながら、チンチンをシコる。

 

「あっ、」

 

びゅっ!びゅっ!

 

そして、勢いよく飛び出た精子が仲達の顔に掛かった。

仲達は無言で平然としている。

 

「はあっ、はあっ、おらっ、顔射したんだぞっ、何かいえっ」

 

僕は、仲達のおっぱいをぺちんっ!ぺちんっ!と叩いた。

すると、ぽろっ、と仲達のバスタオルがはだけて、でっかいおっぱいが大きめなピンク乳輪を晒した。

 

「はあっ、はあっ、エロいおっぱいしやがって!」

 

僕は、背後に回って、仲達のおっぱいに思いっきり手を食い込ませて、ぐいっ!ぐいっ!と上下左右に引っ張る。

 

「はあっ、はあっ、おっぱい気持ちいいっ」

 

僕は、仲達の片足を上げさせる様に命令させて、にゅちゅっ!♥と股間の中にチンチンを入れた。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

仲達のおっぱいが、激しく、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、あっ!」

 

どびゅちゅちゅっ!びゅちゅうっ!

 

僕は、仲達のエッチな乳揺れで、盛大に仲達の子宮の中に射精してしまう。

 

「もっと!もっと!こんなモデルみたいな綺麗な子とっ、エッチ!」

 

今度は、仲達の腰を屈ませ、保健室の窓下に手を置かせて、立ちバックする。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあぁっ……仲達のおっぱいぃぃ」

 

僕は、むぎゅうううっ、と仲達のおっぱいを鷲掴みして、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、揉みながら、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

と、エッチする。

 

「あっ!あっ!変態エッチツクールっ、さ、最高過ぎるよぉっ」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!

 

僕は、仲達の股間の中にびゅっ!……びゅっ!としばらく射精し続けた。

無表情だが、仲達は、僕に精子を出されて、涎を垂らして、ガクッ!ガクッ!と内股に腰を震わせていた。

 

「はあっ……はあっ……まだこのゲームの中にいたいぃ……」

 

僕は、保健室のベッドで仰向けになる。

スマホで再び一騎当千バーストファイトの画像を見ていたら、

 

「馬謖幼常かあ……はあっ、はあっ、チンチン、ピクピクするっ」

 

僕は、体操着の馬謖幼常をベッドの上に配置した。

 

「はあっ、はあっ、幼常ちゃん、乗って」

 

何も言わず、幼常はブルマをずらして、にゅちゅっ!♥と僕のチンチンを股間の中に入れた。

 

「あんっ!♥チンチンっ♥チンチンっ♥◯くんのエッチチンチンっ♥」

 

「はあっ、はあっ、変態な言葉言わせて、さ、最高おっ」

 

騎乗位で、僕は、体操着越しに幼常のデカパイをもみっ!もみっ!と揉む。

 

「うあっ!孕めっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!

 

「あんっっっっっ!♥」

 

僕は、何となく言いながら幼常の股間の中に射精した。

 

「はあっ、はあっ、」

 

「あぁんっ♥止めてえっ♥」

 

ベッドから降りた僕は、ベッドに手を着ける幼常に、

 

にゅちゅっ!♥

 

「いやぁんっ♥おしっこ出されるうっ♥」

 

チンチンを挿入した。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥激しくておっぱい揺れちゃあうっ♥」

 

ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れる幼常のデカパイ!

 

びゅびゅっ!びゅびゅっ!びゅびゅっ!

 

「あんっっっっっ!♥」

 

「まだまだっ!はあっ、はあっ、」

 

そして、体操着の中に手を入れて、幼常のおっぱいをがっしりと!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあぁーー、はあぁーー、おっぱいもみもみ、最高おだよぉっ」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥おっぱい潰れちゃうよぉっ♥」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ、あっ、あっ!幼常っ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっっっっっっっ!♥◯くんのチンチンが、大事な所に突き刺さって、びゅっ!びゅっ!してるっ♥」

 

はあっ、はあっ、はあっ……

 

今日はもう寝よう……気持ちよすぎて、快眠出来そうだ……

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