ひたすらコンセプトも適当に変態エッチツクールでエッチしまくる話 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
さて、今日も疲れたし、変態エッチツクールを起動しよう。
先ずは、僕の学校を作って、と。
「チンチン!チンチン!おっぱい!おっぱい!」
僕は、学校の校門で叫ぶ。
ここは僕の作った世界だから、何をしても文句は言われない。
「さ、さあ……ムラムラしてるし、キャラ作ろ」
僕は、一騎当千のピンクの水着の孫権仲謀を先ずは校門に配置した。
「ちゅ、仲謀ちゃあん……こんな所で、エッチな格好じゃないかぁ……」
僕は、仲謀を校門の壁に押し倒し、もみっ、もみっ、とおっぱいを揉む。
「あんっ♥あんっ♥◯様、エッチですね」
「はあっ、はあっ、おっぱいでかくて、可愛いんだよぉっ!冒してやるっ」
「きゃあっ♥あっ♥あんっ!♥」
僕は、今度は仲謀を地面に押し倒し、
にゅちゅっ!♥
と、チンチンをビキニをずらして仲謀の股間の中に挿入する。
「はあっ!はあっ!はあっ!さ、最高おっ」
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥エッチっ♥」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、僕は仲謀のおっぱいを押さえつけるように揉んで、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
と、チンチンを激しく子宮口に当てる。
ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!と、チンチンが仲謀の膣内に擦れる。
「あっ、あっ、あっ! 出るっ」
びゅちゅうっ!びゅちゅうーーーっ!
「きゃんっっっっ!♥大事な所におしっこ出されちゃいましたっ♥」
僕は、仲謀のおっぱいに手をめり込ませながら、びゅっーー!びゅっーー!と精子を子宮に出す。
「はあっ、はあっ……」
僕は、無言でチンチンを抜いて立ち上がる。
でろおっ♥と、僕の精子が大股開いた仲謀の股間から垂れていた。
「こ、この子も良いなぁ」
僕は、一騎当千バーストカードの画像を見ながら、チャイナ柄のレースクイーンみたいな衣装の柳生三厳を配置した。
「おっぱいぱんぱんに膨らんでて……はあっ、はあっ……」
カードの画像みたいにおっぱいを強調させた前屈みポーズの状態で、マネキンの様に止まっている三厳のおっぱいにチンチンを入れる。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ、はあっ、三厳ちゃん、パイズリっ、パイズリ!」
僕は、おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と自分の手でチンチンに押さえつけながら、腰を振る。
「あっ、あっ!」
どびゅっ!びゅちゅうっ!
僕は、三厳のおっぱいの中に射精した。
谷間から、どろぉっ♥でちゃあっ♥と精子が垂れていた。
「はあっ!はあっ!」
僕は、そのまま三厳を校門の柵に手を掴ませて、
にゅちゅっ!♥
と、チンチンを股間の中に挿入する。
「おっ、おっぱい、びよーん!びよーん!はあっ、はあっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
と、僕は三厳のお尻に激しく腰を叩きつけながら、上着を剥ぎ取って、おっぱいを根元から搾り揉みをする。
にゅううううううっ!にゅうううううっ!
母乳が地面に、どぷっ!どぷっ!どぷっ!
と、三厳のおっぱいを下方向に引っ張りながら、
「はあっ、はあっ、三厳可愛いよっ、可愛いよっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ、あっ!おっぱいもみもみ、弾力で興奮っ、あっ!」
どびゅちゅちゅっ!びゅちゅうっ!びゅっーーーー!
「あっっっっっんっ!♥僕、◯くんに股間の中、マーキングされてるっ♥」
三厳を反応ありにさせて、セリフを言わせながら、びゅっーーーー!びゅっーーーー!と気持ちよく射精した。
保健室。
バスタオル姿の司馬懿仲達を配置する。
「はあっ、はあっ、エロい」
「ガンガン、おしっこを中にも外にも出してね」
僕は、仲達のおっぱいの谷間を見ながら、チンチンをシコる。
「あっ、」
びゅっ!びゅっ!
そして、勢いよく飛び出た精子が仲達の顔に掛かった。
仲達は無言で平然としている。
「はあっ、はあっ、おらっ、顔射したんだぞっ、何かいえっ」
僕は、仲達のおっぱいをぺちんっ!ぺちんっ!と叩いた。
すると、ぽろっ、と仲達のバスタオルがはだけて、でっかいおっぱいが大きめなピンク乳輪を晒した。
「はあっ、はあっ、エロいおっぱいしやがって!」
僕は、背後に回って、仲達のおっぱいに思いっきり手を食い込ませて、ぐいっ!ぐいっ!と上下左右に引っ張る。
「はあっ、はあっ、おっぱい気持ちいいっ」
僕は、仲達の片足を上げさせる様に命令させて、にゅちゅっ!♥と股間の中にチンチンを入れた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
仲達のおっぱいが、激しく、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、あっ!」
どびゅちゅちゅっ!びゅちゅうっ!
僕は、仲達のエッチな乳揺れで、盛大に仲達の子宮の中に射精してしまう。
「もっと!もっと!こんなモデルみたいな綺麗な子とっ、エッチ!」
今度は、仲達の腰を屈ませ、保健室の窓下に手を置かせて、立ちバックする。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあぁっ……仲達のおっぱいぃぃ」
僕は、むぎゅうううっ、と仲達のおっぱいを鷲掴みして、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、揉みながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
と、エッチする。
「あっ!あっ!変態エッチツクールっ、さ、最高過ぎるよぉっ」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!
僕は、仲達の股間の中にびゅっ!……びゅっ!としばらく射精し続けた。
無表情だが、仲達は、僕に精子を出されて、涎を垂らして、ガクッ!ガクッ!と内股に腰を震わせていた。
「はあっ……はあっ……まだこのゲームの中にいたいぃ……」
僕は、保健室のベッドで仰向けになる。
スマホで再び一騎当千バーストファイトの画像を見ていたら、
「馬謖幼常かあ……はあっ、はあっ、チンチン、ピクピクするっ」
僕は、体操着の馬謖幼常をベッドの上に配置した。
「はあっ、はあっ、幼常ちゃん、乗って」
何も言わず、幼常はブルマをずらして、にゅちゅっ!♥と僕のチンチンを股間の中に入れた。
「あんっ!♥チンチンっ♥チンチンっ♥◯くんのエッチチンチンっ♥」
「はあっ、はあっ、変態な言葉言わせて、さ、最高おっ」
騎乗位で、僕は、体操着越しに幼常のデカパイをもみっ!もみっ!と揉む。
「うあっ!孕めっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!
「あんっっっっっ!♥」
僕は、何となく言いながら幼常の股間の中に射精した。
「はあっ、はあっ、」
「あぁんっ♥止めてえっ♥」
ベッドから降りた僕は、ベッドに手を着ける幼常に、
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ♥おしっこ出されるうっ♥」
チンチンを挿入した。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥激しくておっぱい揺れちゃあうっ♥」
ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れる幼常のデカパイ!
びゅびゅっ!びゅびゅっ!びゅびゅっ!
「あんっっっっっ!♥」
「まだまだっ!はあっ、はあっ、」
そして、体操着の中に手を入れて、幼常のおっぱいをがっしりと!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあぁーー、はあぁーー、おっぱいもみもみ、最高おだよぉっ」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥おっぱい潰れちゃうよぉっ♥」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ、あっ、あっ!幼常っ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あっっっっっっっ!♥◯くんのチンチンが、大事な所に突き刺さって、びゅっ!びゅっ!してるっ♥」
はあっ、はあっ、はあっ……
今日はもう寝よう……気持ちよすぎて、快眠出来そうだ……