※この作品はR-18です。

ひたすらコンセプトも適当に変態エッチツクールでエッチしまくる話   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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戦場のヴァルキュリアのセルベリアとユリアナとリエラを配置して、精子出した

今日も1日が終わりそうになり、僕はオナニーをしたくなる……

だけど、僕には変態エッチツクールがある。

適当に巨乳キャラで画像を検索してると、戦場のヴァルキュリアが出てきた。

 

「おっ、おっぱいおっきすぎっ……好みな等身と、キャラデザだなぁ」

 

僕は、学校を作って、戦場のヴァルキュリアで気に入ったキャラに思う存分射精すると決めた。

 

 

「うほー、良い天気っ!暖かい!」

 

天候は夏。僕は、中学校時代の学校を作って、そのプールサイドに立つ。

 

「おっ、おっぱい!エッチ!射精っ!射精っ!……うへっ!うへっ!」

 

僕は、普通じゃとても叫べない変態な言葉を大声で叫ぶ。ここは、僕が作った僕だけの、僕の為の世界だ。

 

先ずはセルベリア・ブレスを配置する。フィギュアの黒の水着だ。

 

「さて、私に何の用だ?」

 

セルベリアは、パンパンに水着を膨らませているおっぱいを揺らして言う。

 

「でっ、でかすぎっ」

 

僕は、セルベリアのおっぱいを指先でずぶずぶとつつく。物凄い弾力を感じながら、僕の指はセルベリアのおっぱいに飲み込まれる。

 

「はあっ、はあっ、」

 

僕は、片方の手でチンチンを擦っていた。

 

「今日は、絶好の水泳日和だな」

 

「そっ、そうだねっ」

 

僕は、セルベリアの後ろに回って、

 

水着の中にするっ、するっ……もみっ!もみっ!

 

おっぱいを水着の中から揉んだ。

チンチンをビキニにすりすりと擦り付けて、

 

「おっぱいっ、おっぱいっ」

 

びゅっ!びゅびゅっ!

 

僕は、セルベリアのビキニに精子を垂らした。

 

「◯◯は泳がないのか?」

 

「はあっ、はあっ、僕の精子をっ、セルベリアの股間に泳がせるっ」

 

にゅちゅっ!♥

 

「あっっっっ!♥」

 

僕は、セルベリアのビキニをずらして、チンチンを股間の中に挿入する。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「セルベリアのマンコっ、マンコっ!はあっ、はあっ、」

 

「あっ♥あぁんっ!♥あっ♥あっ♥いやぁんっ!♥」

 

僕は、プールサイドで、セルベリアと立ちバックでエッチする。

おっぱいを手を食い込ませて、むぎゅっ!むぎゅっ!とシワを作らせながら、もみっ!もみっ!と揉み、

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うっ、うあっ、出ちゃうっ」

 

どびゅちゅっ!どびゅびゅっ!

 

「あぁんっ!♥」

 

「もっとっ」

 

びゅっ!びゅちゅちゅっ!びゅちゃっ!

 

「きゃんっっっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、」

 

僕は、セルベリアのおっぱいを潰れそうなぐらい、むぎゅっ!むぎゅっ!としながら、気持ちよく何度も股間の中に射精した。

 

 

 

「はあっ、はあっ、良い格好してるじゃないかっ」

 

「ちょっと、◯君、これ恥ずかしいポーズね」

「◯◯、この体制にどんな意味があるんだ?」

 

プールで、新たにピンク水着のリエラと黒の水着のユリアナを配置して、がに股でプールのフェンスを掴ませていた。おっぱいは、先程のセルベリアと同じ大きさにしてある。

 

「はあっ、はあっ、良いおっぱいしてんじゃねえかっ」

 

「止めてよっ、もぉっ! そんなエッチな目線で見ないのっ!」

「破廉恥な……」

 

そう言いつつ、二人は僕におっぱいを横からもみっ!もみっ!と揉んでも、何もしてこない。

 

「はあっ、はあっ、」

 

僕は、二人の中間に立って、左右の二人を抱き抱える様に後ろから手を回して、もみっ!もみっ!と更におっぱいを揉む。

 

「あっ!あっ!おっぱいの弾力がエッチ過ぎて、このまま精子出ちゃいそうっ」

 

「◯君、今日は一杯、水泳の練習しましょうね!」

「ふん。私が直に教えてやるんた。上手く上達しろよ」

 

二人は、何食わぬ顔で、僕におっぱいを揉まれていた。

 

「はあっ、はあっ! 先ずはリエラちゃんからっ」

 

にゅちゅっ!♥

 

「あんっっ!♥」

 

僕は、リエラのピンクビキニを膝まで下げて、チンチンを股間の中にぶっ込む。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいを水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥あぁんっ!♥いやぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「はっ、はっ、はっ……リエラっ、リエラのおっぱいっ」

 

僕は、がに股でぐちょぐちょに愛液を垂らすリエラの股間を、おっぱいを揉みながら、激しく突きまくる。

 

「◯っ、くんっ!あんっ!♥まだっ、泳がっ、ないのっ!あぁんっ!♥」

 

「はあっ、はあっ! お前とエッチするのが先だっ」

 

「もぉっ♥早く泳がないとっ、あんっ!♥あぁんっ!♥上達しないわよっ!……あんっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うっ、くっ」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーーー!

 

「きゃあっっっっ!♥」

 

びゅちゅうっーーー!

 

「いやぁんっ!♥」

 

どびゅっ!……どびゅっ!

 

「あんっ!♥……あぁんっ!♥」

 

「はあっ……はあっ……リエラのマンコにびゅっ!びゅっ!……き、気持ちいいっ」

 

僕は、リエラのおっぱいをぐるぐる回しながら、びゅっ!びゅっ!とまた二発程、射精した。

 

 

「はあっ、はあっ……ユリアナっ、おっぱいおっきいっ」

 

「待ちくたびれたぞ。さて、泳ぎに行くか?」

 

もみっ!もみっ!と、僕はユリアナの水着の中に手を入れて、揉みながら、チンチンをすりっ、すりっ、とユリアナのビキニに這わせる。

 

「おらっ!」

 

にゅちゅっ!♥

 

「あっっっっっ!♥」

 

僕は、にゅちゅっ!♥と、いきなりユリアナの股間の中にチンチンを差し込む。

 

「あっ、あっ、ユリアナっ、チンチンが君の大事な所に入ってるよっ」

 

ビンビンに勃起したチンチンで、ユリアナの股間の奥まで、ちゅっ!ちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

高速でぶるんっ!ぶるんっ!と揺れるユリアナのデカパイ……

 

むぎゅっ!むぎゅっ!と、僕はユリアナのおっぱいを握って、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥あぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥どうしたっ、まだ泳がないのかっ、あひっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、ユリアナのおっぱいっ、でかっ、もみもみっ、はあっ、はあっ」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うっ」

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅちゅうっーーー!

 

「いやんっっっっ!♥」

 

「あっ、あっ、まだ出るっ」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あんっ!♥いやんっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

はあっ、はあっ……い、一杯、股間の中に出たぁ……

 

 

数時間後……

僕は、セルベリア、リエラ、ユリアナとひたすらエッチしていた。

今はプールの中で、立ちバック中だ。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

「はあっ、はあっ、セルベリアっ、でっかいおっぱいのもみもみっ、気持ちいいっ」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

どびゅっ!びゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁんっ!♥」

 

「あっ、あーーー、あーーー、」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

僕は、しつこくセルベリアの子宮の中に射精する。

 

「はあっ、はあっ、ユリアナ」

 

「何だ?」

 

僕は、ユリアナの手を引っ張って、プールサイドに上がる。

 

「このチンコに股間刺せ! はあっ、はあっ、あ、後ろ向きね。おっぱいもみもみしたいから」

 

「そうか。ふん、好きにしろ」

 

僕は仰向けに寝そべって、ユリアナは僕に背中を向けて、にゅちゅっ!♥とチンチンを子宮口まで刺した。

 

「あっっっっっ!♥」

 

背面騎乗位。仰け反るユリアナのおっぱいを、背後から、ぐっ!と力を込めて、もみいっ!もみいっ!と揉む。

 

「はあっ、はあっ!」

 

びゅっ!びゅちゅっ!

 

おっぱいのエッチな弾力で、思わず精子をユリアナの股間に漏らした。

 

「あんっ!♥」

 

「はあっ、はあっ……き、気持ちいいっ」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あぁんっ!♥」

 

「うおっ、あっ、ああっ」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どびゅちゅっ!

 

「あぁんっ!♥あぁんっ!♥」

 

「うっ!うっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!

……びゅっ!びゅっ!

 

「あひっ!♥あぁんっ!♥」

 

「はあっ……はあっ……」

 

今度は、再びプールの中に入り、

 

「リエラ」

 

「何、◯くん?」

 

僕は、リエラに近付いて、

 

水着を引っ張って、ぺらっ、と水着を取る。

 

「やだっ、ちょっと、◯くん! おっぱい見えちゃうじゃない!」

 

「はあっ、はあっ……」

 

僕は、少し怒っているリエラにお構い無しに、おっぱいの乳輪に指をゆっくりと捩じ込む。

 

むにゅうぅ、むにゅうぅ、

 

「そうやって乳輪を指で隠したってダメよ!」

 

「はあっ、はあっ、凄いチンチンがムラムラする弾力っ」

 

そして、大きめピンク乳輪のリエラのおっぱいを鷲掴みして、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉んだ。リエラのおっぱいは、僕の手で潰れて楕円に伸びる。

 

「もおっ、さっきから泳がないで……練習にならないわよ?」

 

「はあっ、はあっ……リエラの生殖器にっ、ま、またびゅっ!びゅっ!……」

 

僕は、リエラの背後に回って、チンチンをすりすり擦りながら、丸出しのリエラのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ビキニずらして、にゅちゅっ!♥

 

「いやぁんっ!♥」

 

「ぐへっ、ぐへへっ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ!♥あぁんっ!♥いやんっ!♥」

 

リエラのおっぱいが高速でぶるんっ!ぶるんっ!と揺れて、プールの水をパシャパシャと跳ね飛ばす。

 

「おっぱい、でかっ、あっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!

 

「あんっ!♥あぁんっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、精子出ながらもっ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「はあっ、はあっ! おっぱい揉ませろっ」

 

がしっ!がしっ!

おっぱい、掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「きゃっ!♥きゃっ!♥あぁんっ!♥あぁんっ!♥いやぁんっ!♥」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「リエラの股間に必死にぱんっ!ぱんっ!はあっ、はあっ……」

 

「やっ!♥やぁんっ!♥いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

びゅちゅうっ!どびゅちゅちゅうっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!

 

「きゃあんっっ!♥もおっ、股間の中におしっこ出してっ♥全く◯くんはっ」

 

「はあっ、はあっ、」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!と僕は文句を言うリエラの生殖器に連続で精子を出し続けた。

 

 

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