最近南野家に頻繁に入り浸っている少年。
しかしその少年にはとある目的があって…
少年は最近、南野家に入り浸りだった。
一週間のうち、実に6日は来ていたのだ。
頻度があまりにも高いため奏太からも『お前俺ん家に来すぎじゃね?』と言われてしまった。
だが、子供が友達の家で遊ぶ事は何らおかしい事ではない。
勿論、目的の一つである奏太と遊ぶのも楽しいし、自慢のカードコレクションを見せ合いするのも、ゲームをするのも楽しい。
だが、少年が奏太の家に来るのにはそれとは別に、真の目的があった。奏太と遊ぶためだけではない、いやむしろそれは真の目的のための口実でしかない。
奏太と遊びながらも、少年はどこかソワソワしており、奏太にも具合が悪いのかと問われるほど見た目にも怪しかった。
少年は時折ドアの方向をチラリと見たり、体をゆらゆらと揺らしたり、奏太でなくとも不審に思うような行動が多かった。
奏太の尋問を必死にいなしていた少年の耳に、今聞きたい、あの声が聞こえた。
「ただいまー」
帰って来た。
帰って来たぞ。
…大好きな奏さんが帰って来たぞー!
そう、少年の真の目的、それは『奏太のお姉さん』である南野奏だった。
「あれ、また○○君来てるんだ。○○君、奏太と仲良くしてくれてありがとうね」
奏はニコリと笑顔を浮かべながら、部屋の前をスッと通っていった。
相変わらずその姿は美しく、その透明感溢れる姿は妖精のよう。
奏太は奏にそんな事いちいち言わなくていいんだよ、なんて照れ隠しにも似た悪態をついていたが、少年にしてみれば奏と一緒に住めるなんて、これほど羨ましい話はない。
オリーブ色の美しく長い髪、宝石のように綺麗な瞳、モデルみたいにスラリとした手足、優しさをたたえたたおやかな笑み、凛としていながら透き通った声。
そして少年をもっとも釘付けにしたのはちょっと動くだけで上下にばいんばいんと揺れ動くその大きすぎるおっぱい。
少年はすぐに奏の虜になった。奏を見るたび、ついあのおっぱいを目で追ってしまう。
大人でさえ夢中になってしまうであろう奏のたわわに実った二つの果実は、小学生すら惹き付けてしまうのだ。
そんな奏を初めて見た時の衝撃は少年の中にまだ残っていた。
少年はまだ小学生ではあるが、この短い半生の中で人を見ただけで衝撃を受けたのは初めてだった。
少年には兄しかいないため、奏を初めて見た時のショックは尚更であり、年上の女性ってなんかすごい…と感激したのだ。
…しかし奏の弟である奏太からしてみれば、姉というのはそれほど良いものではない、らしい。
自分のやる事にいちいち干渉してきたり、とにかく口うるさい。ケンカも頻繁にやる。
奏太にとってはとにかく鬱陶しい存在でしかない、らしい。
少年には「何贅沢言ってんだゴラ」としか思えなかったが。
奏と同じ家に住める、そして奏とそういうやりとりが出来る…たったそれだけで少年には羨ましく感じられるのだ。
少年のイメージで言えば、奏は厳しくも天使のような人である。
というのもある日、少年は奏太と遊んでいたら転んで怪我をしてしまった。
しかし転んで怪我をしても泣くような年齢でもない。こんなの別にほっときゃ治るよと言っていたら奏に怒られたのだ。
「どんな軽い怪我でもちゃんと処置しないと!今絆創膏持ってくるから待ってて!」
そう言って走り去っていく奏のぶるんぶるん揺れまくるおっぱいとチラチラ見えるパンツをガン見してしまったのは内緒だ。
「…コレでよし!あんまり無茶しちゃダメよ?」
どんな怪我でも放置は良くないと、奏は少年に肉球の絵が描かれた絆創膏を貼ってくれたのである。
少年は『えっ…何この人天使…?』と奏に見惚れてしまった。
おっぱいもデカいし優しいしおっぱいもデカい…少年はこの時から、奏に憧れるようになったのだ。
…それからというものの、少年の頭の中は奏でいっぱいになった。
あのおっぱいを見たい。
あのおっぱいを触りたい。
あのおっぱいを揉みたい。
あのおっぱいを吸いたい。
あのおっぱいの谷間に顔を埋めたい。
あのおっぱいに押し潰されたい。
…なんだかおっぱいに関する事ばかりだが、少年が奏の事を想っていることには間違いない。
そんな奏に対して悶々とした気持ちを抱きながら、少年は日々を過ごしていた。
そんなある日。
今日は日曜日
という事で、奏太を誘って遊びに行こうと少年はいつものように南野家に行った。
しかし、奏太はおつかいで生憎留守中。きっと『なんで俺がー』とかブーブー文句を垂れながらおつかいしてる事だろう。
しかし、このまま帰るのもなんだか損した気分になるし、折角なので奏太の部屋で待たせて貰える事になった。
奏太が帰ってきたらサッカーでもしようか、ゲームもいいな、そう考えながら奏太の部屋への階段を上がる、と。
そこには『かなで』と書かれたプレートがかけられたドアが。
少年は歩みをピタリと止めた。
それは紛れもない、少年が憧れている奏の部屋への扉だった。
少年は奏が好きすぎて、気のせいか扉さえなにか崇高なものに見えてきた。
少年にとっては憧れの地である同時に、高い壁を越えねばドアノブに手をかける事すら許されない最高難易度のラストステージ。
少年はゴクリと息を飲んだ。
目の前には奏の部屋に通じるドア。
今ここに入らなければいつ入るのか。
ちょうど今は奏太はいないし、物音が全くしない事から恐らく奏も外出中の様子。
…憧れの奏さんの部屋はどうなってるんだろう。
女の子らしく、ファンシーでぬいぐるみがたくさん置いてあるのだろうか。
それともシンプル・イズ・ベストな部屋なのだろうか。
もしかしたら案外イケイケでド派手かもしれない。
…正直それはちょっと嫌かもしれない。
少年は様々な妄想を巡らす。
それも今このドアノブを回せば全てが分かる。
でももちろんそれはいけない事だ。
人の部屋に勝手に入るなんて悪いことだ。多分自分がされたらとても嫌な気分になると思う。
自分がされたら嫌な事は他人にもしてはいけないのだ。
…でも奏さんの部屋は見たい。
奏さんのプライベートを少しで良いから覗きたい。
そんな情報量の物事をごく数秒という短い時間で逡巡した少年は、服を直し、よしっと気合いを入れ直して決意した。
…開けよう。そして入ろう。
今ここで入らなかったことを後悔するより入ったことを後悔した方がいい。
なあに、部屋が荒らされてない限り部屋に入った事なんて多分バレない。
何よりこんなチャンスはもう来ないかも知れない。
それにこれは神様が奏を想う自分に与えてくれたご褒美かも知れない。
…なら、二度と来ないであろうこのチャンスに乗っかろう。
常識が失せ、本能と欲望が競り勝った少年は、部屋のドアノブに手をかけ、ゴクリと唾を飲みドアノブをゆっくりと回し、ドアを開け放した。
―その瞬間、少年の眼前には眩い光が差した。
少年のイメージ通り、部屋は非常にシンプルだった。
なんだか暖かな配色でまとめられており、なんとも奏らしい部屋となっていた。
本当に最低限生活に必要なものだけをチョイスして置いているようだった。
そしてそこかしこに肉球の絵や写真が貼られていた。あの時の絆創膏にも肉球が描かれていたし、奏は猫が好きなんだろうか。
少年は今まで自分が知らなかった奏の一面を知ることが出来たようで、喜んでいた。
…イケイケでド派手な部屋じゃなくて本当に良かったと少年は心の底から安堵する。
真っ赤な部屋とか想像するだけで怖い。
奏の部屋に入ってからは、少年は抑えていた感情を爆発させた。
奏のベッドの上に寝転んで奏の匂いを嗅いだり、奏が座っていたであろう場所に頬ずりしたりと、とても小学生とは思えないような変態じみた行動を取った。
奏が座っていたであろう場所はまだ奏の温もりが残っている……そんなわけはないのだが、少年にはそう感じられた。
そしてやけに大きなタンスを漁ると、白のパンティー、白と青の縞パンなどこれまたシンプルながらも可愛い下着が出てきた。
しかし少年の目的はパンティーじゃない。
アレだ。
アレなんだ。
アレしかないんだ。
そしてやがて少年が見つけ、取り出したのは、非常に大きく、片方だけでも少年の顔が埋まりそうな白いブラジャー。
そう、奏のブラジャーだ。
普段奏を見てるときも奏のおっぱいはデカいと思うが、こうやってブラジャーを見ると、自分が想像していた以上に奏のおっぱいは凄い。
というよりこんな大きなブラジャーなんて見たことがない。母親のブラジャーなんかこれよりかなり小さいのに…
この世の中にはこんなに大きなブラジャーが存在するのか…
少年は奏のブラジャーを手にしたまま大興奮していた。
「…どう?私のブラジャー、大きいでしょ?」
うん、大きい。
許されるなら、このブラジャーに顔を埋めたい…
……ん?
…奏のブラジャーを持って大興奮していた少年の後ろから聞こえたあの声。
聞こえるたびに自分の胸が躍るあの声。
自分に優しく語りかけてくれるあの声。
…でも今は一番聞きたくなかったあの声。
少年は恐る恐る後ろを振り向く。
「こんにちは、○○君♪」
そのデカいブラジャーの持ち主、そしてその声の主である奏が少年の後ろにいた。
奏の表情は怒るでも呆れるでもなく、いつもの笑顔だった。
少年は血の気がサーッと引いていくのを感じた。
…死ぬ時はこんな感じなのだろうか。
少年は声を絞り出して、いつの間に帰って来たかを奏に問う。
「…私?ちょっと本屋に行ってて今帰って来たんだけど」
奏はやっぱり笑顔。
でもいつもと違ってどこか冷たい笑顔。
まさに氷の微笑。
「…それより○○君、おっぱいが好きなのね…それに、人の部屋に忍び込んで下着を漁るなんて…小学生なのに変態さんなのね」
奏から発せられる言葉からは、幻滅と呆れが滲んでいた。
……終わった……
もうこの家に来る事も無かろう。
さらば奏太。
さらば南野家。
さらば奏さん。
さらば人生。
そう少年が涙を流しながら達観した表情で、奏との良い思い出を振り返ってると。
「…フフ、ブラジャーを持ちながらおちんちん勃起させてるだなんて…○○君ちょっと可愛いかも」
奏のどこか嬉しそうな声色に少年はへ?とマヌケな声を出してしまう。
そう、少年の下半身はいつの間にか立派に勃起していた。
少年は慌てて股間を隠すも時すで遅し、勃起した下半身は奏にバッチリ見られていた。
少年は毎晩起こるこの現象に悩んでいた。
どうやっても治める事が出来ない。
ただ痛いだけだし、出来る事ならこんなの治めてしまいたい。
そう思っていると。
「もしかしたら、○○君、勃起の事知らないのかな…うーん、どうしようかな…でもちょうど良いし、○○君に勃起の事…教えてあげようかな」
そう言うと奏はニヤリと笑い、少年をベッドに押し倒した。
その衝撃で、奏の大きく実ったおっぱいはぶるるんと揺れ、それを見た少年はさらに勃起を強める。
しかし、少年は今まで見たことのない奏の表情に心底驚いていた。
『自分の瞳に映る奏さんはいつもの奏さんじゃない』
何も知らないながらもそう感じた少年は不安に体を震わせた。
「…大丈夫よ、○○君。何も怖くないよ。勃起っていうのはね、えっちな事を考えるとおちんちんがおっきくなっちゃう事なの。だから怖いことじゃないし、むしろ男の子として当たり前の事なのよ」
奏は、心配そうな少年を見ながら勃起した下半身を優しくさすりながら語りかける。
「そう、今の○○君のおちんちんの事。でも病気じゃないから大丈夫。むしろそれが普通なのよ」
その声色は少年が知っているいつもの優しい奏の声で、でもどこか色気を含んでいた。
「…でもね、その勃起を鎮める方法はあるの」
そう言うと、奏は体に貼り付いているようだったピンク色の服をグイッと捲り上げて、その大きなおっぱいを少年に見せ付けた。
少なくとも100cm以上はあるであろうその爆乳はノーブラでありながら、しっかりとした張りがあり、奏の呼吸に合わせてふるふると揺れていた。
憧れの奏のおっぱいを見たその瞬間、少年の肉棒はさらに勃起を増し、少年は今まで感じた事のない、形容のし難い感覚に陥った。
「どう?私のおっぱい、凄いでしょ?自慢のおっぱいなんだよ?」
奏はそう言いながら少年の目の前でわざとその爆乳をゆさっと揺らす。
少年はそのおっぱいに釘付けで、おっぱいの存在感に気圧され言葉を失っていた。
「○○君が私のおっぱいをずーっと見てたの、私知ってるんだよ?学校の先生も私のおっぱいに夢中だし、男の人って本当におっぱいが好きなのね?」
どうやら少年が奏のおっぱいを見ていた事はすでに奏本人にはバレていたらしい。
バレていないと思っていた少年はちょっと恥ずかしくなる。
「さて、私もここまでおっぱいを見せたんだし、そろそろ○○君のおちんちんも見せて欲しいな?」
奏はそう言うと、おっぱいに見惚れる少年のズボンとパンツを一気にズリ下ろした。
ブルンッ
「うわあ…これはすごい…かも…♪」
すると奏の目の前には小学生のそれとは思えないほど大きく、硬い肉棒が姿を現した。
ズボンの上からの膨らみよりも数倍大きく、奏も思わず目を見張る。
初めて勃起した際にいろいろ弄ったのだろうか、すでに皮は剥けており、その肉棒は立派な赤さを帯びていた。
(小学生でこの大きさは将来有望ね…♪)
奏はしばらく少年の立派な肉棒をうっとりと見つめていると、戸惑う少年を見ながら、おもむろにその肉棒を口に含んだ。
その瞬間、少年の体には電撃が走り、体をグッと大きく反り返らせた。
「…んっ…やっふぁり、おっひぃ…○○ふぅんのおひんひん…おいひいわよ…」
そんな少年の様子を見ながら、奏は少年の肉棒をわざとグチュグチュと下品な音を立てながら舐め回す。
少年の肉棒は口に含むと、見た目以上のボリュームがあり、奏も満足そうだった。
奏の口内はヌルヌルとしており、ただでさえ生暖かいのに、奏の激しいピストンにより、さらに熱を帯びてくる。
こんな経験は初めての少年は口を開けながら、抗う事の出来ない快感に身を委ねていた。
「よっぽど気持ちいいみたいね、○○君♪」
奏は少年の亀頭を楽しそうにレロレロと舐め回しながらそう言うと。
「でも、お楽しみはこれからよ、○○君」
奏はすっかり勃起しきった少年の肉棒を嬉しそうにふるふる震えるおっぱいに近付ける。
奏が一体これから何をするのかわからない少年は不安に体を震わせる。
「そんなに怖がらなくても大丈夫よ。次は○○君に『パイズリ』を教えてあげるわね♪さっきよりももっと気持ちいいわよ♪」
奏は自慢の爆乳の谷間に少年の肉棒を挿し込んで行く。
肉棒がおっぱいに沈んでいくたびニュプ…ニュプ…と音が鳴るような錯覚に陥った少年は体を先程よりも仰け反らせる。
少年のその様子を見た奏は、ニヤリとイタズラっぽく笑みを浮かべ。
「ほら見て○○君、君のおちんちんが私のおっぱいに埋もれちゃったわ。おっぱいが大きいとね、おちんちんを食べちゃう事が出来るの」
奏は肉棒がおっぱいにズッポリと埋まってしまった様子を少年にわざと見せた。
すると、少年の勃起は更に強まった。
「ああっ、おっぱいの中が熱いっ…○○君のおちんちんすごいっ…♪」
奏にもスイッチが入ってしまったのか、奏はいきなり物凄い速さで肉棒をおっぱいで擦り始めた。
「○○君のおちんちん、私のおっぱいの中に入っちゃってる…○○君のおちんちんアツい…凄くカチカチで…素敵なおちんちん…」
少年はというと奏のおっぱいのあまりの柔らかさと温かさに肉棒を刺激され、今まで味わった事のない快感に体をヒクヒクと痙攣させていた。
殆ど言葉が発せないほど、快感に溺れていた。
少年の口元にはだらしなく涎が光っていた。
「…どう?○○君…これが勃起を鎮める方法…『パイズリ』よ…ほら、見て、君がずっと見ていた私のおっぱいに○○君のおちんちんが挟まってる…今○○君のおちんちんと私のおっぱいがひとつになってるっ…!」
奏は少年に語りかけるも、なお腕を休める事なく、むしろ扱くスピードを速める。
挟んでいるだけで乳圧が凄まじいのに、それで動かされたりなんかしたら、小学生である少年はもしかしたら死んでしまうのではないだろうか。
そんな少年はもう呻き声すら出す事が出来ず、グッタリしていた。
…端から見たらもう死んでいるようだった。
しかしそんな少年の様子を知ってか知らずか、奏はやがて来る少年の射精に期待を寄せていた。
「あっ、おちんちんビクビクしてきた…出るのね、もう出るのね、おちんちんミルクが…っ…いいよ、いっぱい出して…○○君のあっついおちんちんミルク…!」
今の奏はひたすら精液を求める痴女。
少年が奏に抱いていたイメージは真逆であった。
そして…
ドビュッ ドビュッ ビュッビュッ ビュルルルッ
「はあ、凄い…凄いっ…!○○君…初めてなのにこんなにたくさん出るなんて…私っ、○○君のおちんちんミルクまみれ…っ」
まるで壊れたかのようにビュービューと噴き出る少年の精液は奏を白く染めていく。
奏は射精を恍惚とした表情で見つめ、その精液を体中に浴びていた。
「ああ…○○君のおちんちんミルク、とても濃くて美味しい…」
そして体中についた精液を舐め取りながら、奏は満足そうな表情を浮かべた。
しかし、少年がさっきから言葉を発さない。
「○○君…?」
あまりにリアクションがないその少年を見て、奏は気付いた。
「…○○君…もしかして気絶してる…?」
奏のあまりに激しいパイズリに少年は射精しながら気を失っていたのだ。
ビクビクと痙攣を起こしているのが少し気になるが、その表情は非常ににこやか。
周りにキラキラとしたエフェクトを付けたくなるほど幸せそうな笑顔だった。
「…ちょっとやりすぎたかな…まあでも…○○君には喜んで貰えたかな」
気絶はしているが、その少年の幸せそうな表情を見た奏はひとまず安心した。
パイズリで死なせたなんて事になったら笑えない。
「でもこれで○○君は私のおっぱいナシでは生きていけなくなっちゃったわね。…○○君のパイズリ童貞、ごちそうさま♪」
そう言うと、奏はようやく射精が止んだ少年の肉棒に軽いキスをして、再び肉棒を嬉しそうに口に含み始めたのだった。