高校の教師をしている男。
男は最近教え子であるゆかりの爆乳が気になって仕方ない様子で…
高校教師を勤める男はずっと気になっていた。
男の受け持つクラスには、部屋の隅の席で静かに過ごす女子生徒がいたのだ。
その女子生徒の名前は琴爪ゆかり。
クラスでの様子を見る限り、ゆかりは誰とも馴れ合わず、休み時間には一人で本を読んでいるようだった。
例えクラスメートが誘いに来ても。
「…ごめんなさい。今本を読むのに忙しいの。あとにして貰えるかしら」
と誘いを一言でバッサリと切り捨てて、容赦なくシャットアウトしてしまう。
人付き合いが苦手なのか、単に一人が好きなのかはわからないが、その言い方は他人を遠ざけるのに抜群だった。
それを幾度となく繰り返した結果、ゆかりは自分の世界を築き上げクラスでは一際浮いた存在となっていた。
一部の生徒の間で結成した親衛隊なるグループはいるようだが。
しかし、ゆかりの性格や容姿は決して悪くなく、むしろクラスでも群を抜いて美人であった。
長く美しい紫色の髪に、キラキラした目。少し高めの声に、スラリとした手足。
まるでモデルのよう。
そして何より目立つのはスラリとした手足に似つかわしくないその大きなおっぱい。
そのおっぱいは巨乳という生易しいものではなく、まさに爆乳。
正確なバストサイズはわからないが相当大きく、おっぱいが机に乗るほどだった。
体育の時間なんか男子の注目の的で、走れば豪快におっぱいがばいんばいん揺れ、男子の視線を独り占めだった。
おっぱいだけではなくブルマ越しのお尻にもファンがいるらしく、よく男女問わず余所のクラスからゆかりを見に来る生徒がいる事もある。
スクール水着なんか着た日にはもう大変なんてものではない。
前屈みになる男子が急増したりもするのだ。おかげで授業が正常に進行しない事もしばしば。
そんなゆかりの大きな爆乳おっぱいは授業中も、休み時間もずっと机の上に乗っていた。
おっぱいが邪魔をして、さぞノートを取るのにも苦労する事だろう。
男は教師として、大人として、教え子のそういった部分は極力見ないようにしていたが教師も所詮は男、本能には逆らえずゆかりのおっぱいについ目が行っていた。
机に乗るという事は相当柔らかいおっぱいなのだろう、とか授業中にも関わらずボンヤリと考える事も増えてきた。
それにそんなものを毎日見てしまっては男としては勃起が止まらないが、そんな所を生徒に見られてしまってはマズいどころの話ではない。
男は勃起がバレないように多少動きが不審になるのも構わずに、必死に勃起した股間を隠していた。
…とにかく、男はゆかりの担任教師として苦労が絶えなかった。
男はその日、職員室にいた。
男は今日行ったテストの採点をしていたのだ。
採点を終えた男は、時計をチラリと見る。もう夜の8時じゃないか。気付けば周りには自分しかいない。
外も暗く、ちょっと前まで聞こえていた部活に勤しむ生徒の声もしない。
もう時間も時間だし、採点も終わったからそろそろ帰ろうかと男が帰り仕度をしているとガラッと職員室のドアが開いた。
「先生」
職員室に入ってきたのはなんとゆかりだった。
相変わらず見惚れるほど美人で、おっぱいもたぷんたぷん揺れている。
いざそのおっぱいを近くで見てみると、まさに圧巻。
クラス、いや学校中探してもこんな爆乳いないんじゃないかと思うほどの圧倒的な大きさ。
そもそも制服のサイズが合っていないんじゃないんだろうか。
実際、見た目はおっぱいの圧で制服がかなりキツそうだった。
これで制服のボタンが吹き飛んだら、ゆかりはどんなリアクションを取るだろうか。
「これ、学級日誌です」
そういえば今日の日直は彼女だった、と思い出した男はゆかりが差し出した日誌を受け取った。
本人を目の前にこんな妄想は良くない。とりあえず教師として下心は隠しておこうと男は僅かに残っていた理性でそう決めた。
しかしそれにしてもこの時間までゆかりが学校にいるのは不自然過ぎる。
ゆかりは別に部活に入っているわけでもないし、最近は剣城あきらという生徒と一緒にいる事も多かったため、てっきりあきらと下校したものだと思っていた。
ただ男に日誌を渡すため、それだけのためにこんな時間まで学校に残るとは考えにくい。
男がその事をゆかりに告げると、ゆかりはいつもよりややテンション低めに男に話し始めた。
「…実は少し気になっている事があって」
…ゆかりから相談とは珍しい。男は生徒からの信頼は比較的厚いせいか、よく相談は受けていた。
男は恥ずかしくないからなんでも話してみて、と促す。
「…それならお話しします。実は…」
男がコーヒーを飲みながらゆかりの言葉を待っていたが、ゆかりの口から出たまさかの言葉に男は衝撃を受ける事になる。
「…先生、私のおっぱい、ジロジロ見てますよね?」
ゆかりの思わぬ一言を聞いた男はコーヒーを口から垂れ流したまま固まってしまった。
しかしそんな呆然状態にある男を意にも介さずにゆかりは話を続ける。
「私、目が良いので分かるんです。ああ、先生今私のおっぱい見てるって。それに先生が私のおっぱいを見ておちんちんを勃起させてる事も…すべて知ってます」
…今彼女は何を言ってるのか。…そうかこれは夢に違いない。…そうだテストの採点でちょっと疲れてるだけなんだ。
…ちょっと眠れば、いつもの日常に戻るはずだ。
ゆかりの予想外過ぎる言葉に男は混乱するが、そんな男の様子を見たゆかりはわざとおっぱいをぶるんと揺らしながらオーバーアクション気味に話を更に続ける。
「夢でも嘘でもありませんよ先生。私男の人のそういう視線には敏感なんです。これだけのおっぱいを持っていれば注目されるのは仕方ないですから。
…でも先生、私正直嫌じゃありませんよ。私を見て興奮してくれるという事は私を女として意識してくれているという事ですし。
…まあおっぱいを机の上に乗せているのは仕方なくそうなったんですが…
ちなみにバストは100cmのIカップあります。多分バストサイズも気になっていたんだろうなあと思って言ったんですけど…どうですか?
おっぱいが大好きな先生にとっては満足の行くサイズでしょうか?」
次々とゆかりの口から放たれる衝撃の言葉の数々に男の言葉と理解能力は完全に失われていた。
ゆかりの言葉通り、夢でも嘘でもない事は分かった。
が、それ以上に自分の目の前の出来事が衝撃的過ぎて理解が追いつかない。
男は未だに混乱していた。
「ほら、先生のおちんちん、またガチガチになってます。もしかしたら授業中よりガチガチかも」
そしていつの間にか固くなった男の肉棒はズボン越しでも分かるほどガチガチに張っていた。
そんなガチガチな股間の上にゆかりは柔らかくあったかい手を乗せ、ズボン越しの肉棒を優しく撫で始めた。
「ズボンの上から分かるくらい固くなってますね…フフフ、先生のおちんちんいいこいいこ…♪」
ゆかりは本当に肉棒をただ撫でているだけなのだが、男にとってはそれがたまらなく快感だった。
…しかしダメだ、教師としてここで快感に負けてはダメだ…ここで負けてしまっては淫行で即お縄だ…
男は教師としてのプライド一つで射精を留まらせていた。
「先生のズボン…もうパンパンですね…おちんちんも苦しそうですし。先生のおちんちん…私に見せてください」
ゆかりはそう言うと、ベルトを外し、ズボンとパンツを手早く脱がせた。
あまりにそのスピードが速かったためか、男は抵抗や反論すら出来なかった。
「へぇ……これが先生のおちんちんですか…」
そうこうしてる間にゆかりは男の肉棒を見て感歎の声をあげた。
しかし教え子の前に丸出しになった肉棒を晒すなど、変態もいいところである。
下手したら本当に捕まってしまうかもしれない。
「…先生のおちんちん、ガチガチで大きくて…何より凄く熱くて…素敵です…♪」
ゆかりは男の葛藤を余所に、普段は見せないほどうっとりした表情で勃起しきった肉棒を見つめていた。
…もしかしたらゆかりは肉棒が好きなのだろうか?
「…でもこんなに大きなおちんちんを勃起しているのを隠しているのは大変ですよね…
フフフ…♪ でもこれだけ大きいならクラスの女の子もメロメロに出来るかもしれませんね…ああでも先生は私みたいな大きなおっぱいじゃないと勃起しないんですよね…♪
…というわけで先生の勃起おちんちん、いただきます…はむっ」
そう言うと、ゆかりは嬉しそうにいきなり男のおちんちんを咥えフェラを始めた。
男はいきなりの衝撃に椅子に座っているというのに激しくのけぞってしまった。
激しくジュボッジュボッという音を立てて、ゆかりは美味しそうに男の肉棒をしゃぶっていた。
そのたびにゆかりのおっぱいがぶるんぶるん揺れ、男の肉棒の硬さは更に増していく。
「…んんっ…むちゅっ…へんへえ…ひもひいい…れふか…? ペロペロ…んちゅっ…おひんひん…おいひいれふよ…へんへえ…むちゅっ…んんっ…♪」
ゆかりは肉棒を舐めながら感想を求めるが、男はあまりの気持ちよさに声が出ず、ずっと呻いてばかりいた。
ゆかりの口の中は生暖かく、猫みたいにザラザラした舌が肉棒にまとわりつき、まるで口内が性器そのものの様であった。
こういった性的な事を今まで味わった事のない男にとって人生最大の快感が体中を駆け巡っていた。
「…ふぅ」チュポン
…しかし、ゆかりは口から肉棒を離し、フェラをいきなりやめてしまった。
気持ちよさの絶頂にいた男は思わず肩を落としてしまった。
しかし、ゆかりはそんな男を嬉しそうに眺める。
「フフフ、心配しなくても最後までちゃんとイカせてあげますよ…ただ、おっぱいが好きな先生にはこっちがいいかなと」
そういうとゆかりは大きなおっぱいを揺らしながらボタンが吹き飛びそうなブレザーを脱ぎ、ブラウスは完全には脱がず、ちょうど胸部分だけを露出するようなスタイルになった。
「どうですか先生…私のおっぱいは…私、このおっぱいは気に入っているんですよ? 女性として自信もつくし、何より男性からいやらしい目で見られる…私にはそれが気持ちいいんです…♪」
そのおっぱいは予想以上だった。
男が予想していたよりゆかりのおっぱいは凄まじく、ちょっと動くだけでぶるんぶるんと有り得ないくらい揺れていた。
流石貫禄の100cmのIカップ爆乳、これだけのおっぱいがあれば確かに机に乗せざるを得ないはずだし、ゆかりも自信を持つのがわかる。
しかしこれだけのおっぱいを持つのに何故ノーブラなのか…もしかしたら合うブラジャーのサイズが無いのだろうか…
男が興奮しながらも一生懸命問うと。
「たまに着けない日があるんです。今日はたまたまその日だったってだけで。でもノーブラだと開放感が凄いんですよ?先生みたいに男性からの視線が凄くて…フフ、これからはずっとノーブラでもいいかもしれませんね…♪」
…もしかしたらゆかりは痴女ではなかろうか。
男がそう思っていると。
「…それより、先生のおちんちん、もうガチガチ過ぎて破裂しそうですね…私のおっぱいでそんなに勃起してくれているなら、私嬉しいです…♪ だから、そのおちんちん、私のおっぱいで食べてあげますね…♪」
するとゆかりは、男の肉棒に自慢のおっぱいを近付け、徐々に肉棒をおっぱいに挿乳していく。
「フフフ…見てください、先生…先生のおちんちんが私の大き過ぎるおっぱいに食べられちゃってますよ…♪ ほら…にゅぷにゅぷって…♪」
ゆかりは嬉しそうに男の肉棒をおっぱいに徐々に挟んでいき、パイズリを楽しんでいた。
ゆかりの笑顔は非常に妖艶で、高校生とは思えないほどの色気があった。
「…ああ、先生のおちんちん、硬くて…熱くて…なんだかおっぱいが火傷しそうです…♪ 先生はどうですか…? 私のむちむちの爆乳…気持ちいいですか…?」
男は、ゆかりのパイズリのそのあまりの気持ちよさに一瞬意識が飛びかけた。
とてつもない乳圧が男の全身を襲ったのだ。
肉棒から全身へと、ゆかりの爆乳による快感が走って、男はすでにヘロヘロになっていた。
さっきのフェラももちろん気持ちよかったが、ゆかりのパイズリはそれ以上、異次元の気持ちよさだったのだ。
「フフフ…先生ったら気持ち良すぎて涎が止まらなくなってますよ…? それくらい気持ちいいんですか…? 私のおっぱい…♪」
男はゆかりの言うとおり、気持ちよさのあまり涎が止まらなくなっていた。
端から見たら教師…いや大人がしてはいけないような情けない表情なのだが、今の男にはそんな事はどうでも良かった。
「…聞かなくても分かりますけど…どうですか、私の爆乳は?さっきも言いましたけど私、おっぱいには自信ある方なんです。
…その様子だと反応を聞くまでもないですね…フフ、私も嬉しいです、先生…♪」
男の肉棒もそれなりに大きいが、ゆかりのおっぱいがそれ以上であるためかおっぱいに隠れて肉棒は殆ど見えなくなっていた。
それに肉棒をおっぱいに挟まれた快感で、男はさっきからまともな言葉を発する事が出来ずに、呻き声をあげる事しか出来なくなっていた。
たぱんたぱん、と乳肉が触れ合う音がするたびに肉棒にかかる乳圧の快感の波がより一層激しくなっていく。
フェラが初めてなら、当然パイズリも初体験の男だったが、これが初体験だったらもう普通のパイズリでは満足出来ないだろう。
これほどのおっぱいを持つ女性にはなかなか出会えないだろうから。
「…私のおっぱいを見ていた時からずっとこうしたかったんですか? フフ、先生は本当におっぱいがお好きなんですね…でも、私そういうの嫌いじゃないです先生。自分に正直なのは良い事だと思いますよ」
男の肉棒を擦りながら、ゆかりは男に話しかける。
…しかし快感に溺れた男にはほとんどその話は聞こえていない。
ゆかりもそれをわかった上で話しかけているのだろう、おっぱいを動かす手を止めない。
ゆかりのパイズリテクニックはかなりのもので、乳圧の強弱を上手く操り、男の肉棒を捕らえて離さない。
きっとパイズリをし慣れているのだろう、今までどれほどの数の男をこのおっぱいで虜にしてきたのだろうか。
「先生のおちんちんは非常に私好みですし、先生も私のおっぱいが気になっていた…なんだか出会うべくして出会った、って感じですね…?
…大丈夫ですよ先生…私のおっぱい以外ではイケないおちんちんにしてあげますから…♪ 先生のおちんちんは私専用おちんちん、って事でしょうか」
ゆかりからの専用肉棒発言を受けたせいか、男の肉棒は射精感が高まり始めていた。
肉棒はビクビクと小さく震えだし、軽く衝撃を与えただけで射精しそうだった。
「…もう出ちゃうんですか?ああ、確かにおちんちんがビクビク震えだしてますね…分かりました、いいですよ。先生の精液、私に遠慮せずにたっぷり出してください…♪」
ゆかりは男の射精感を感じ取ったのか、今までとは打って変わって優しく囁くように男に話しかける。
「さあ…私の体中に先生の精液をいっぱいかけてください……先生の精液をいっぱい私にください…♪」
そうやってゆかりが肉棒に思いっきり乳圧をギュッと与えると…
ドピュッ!ドピュピュッ!ビュルルルッ!
「…ああっ!出たっ、先生の真っ白な精液…!ああっ…熱い…熱いですっ…♪」
ゆかりの優しい言葉に耐えられなくなった男は、勢いよく射精した。
その精液は何かのストッパーが壊れたかのように噴き出し、勢いがなかなか止まらなかった。
「…先生のドロドロ濃い精液…なかなか止まりませんね……よっぽど気持ちよかったんですね…フフ、ほら、まだ止まらない…♪」
その精液はゆかりのあらゆる箇所に降りかかり、おっぱいはもちろん、髪の毛、目、頬、制服など考え得る場所にはすべてどっぷりとかかっていた。
「ほら、先生見てください…先生の特濃精液で私のおっぱいが精子デコレーションされてしまいました…♪ まるでスイーツみたいですよね…♪」
ゆかりは精液がたっぷりかかった爆乳を男に見せつける。
ゆかりの責めに男はすでに動けないほど疲れていたが、ゆかりのそんな扇情的な姿を見ていると、あれだけ精液を吐き出したというのに肉棒が復活しそうだった。
非常に単純である。
「…それにしてもこんなにいっぱい出してもらえるとは思いませんでした…それにしても…教え子のパイズリでこんなにイッちゃうなんて…
先生は本当にどれだけ大きなおっぱいが好きなんですか…先生の精子…ドロドロでプリプリしてて美味しかったです…濃くて熱い精子…フフフ…♪」
ゆかりは次々と言葉をまくし立てるが、男は正直それどころではなかった。
男は椅子に座ったままゼエゼエと息を吐いており、疲労感満載といった感じだった。
が、かたやゆかりはいつの間にやら、あれだけかかっていた精液をすべて拭き取り、制服を着直していた。
「…それでは、私はこれで」
…事が終わればかなりドライである。
まるで今までの出来事なんか何もなかったかのように何事もなくゆかりは帰り仕度を整えていた。
今時の学生はみんなこうなのか、と男がちょっとガックリしていると、ゆかりはクルッとこっちを向いて一言。
「ああ、そうだ…また先生の精子飲ませてくださいね?…もちろん、私のおっぱいもたくさん使っていいですよ。先生は私のおっぱいがお気に入りのようですから…♪
それに先生はもう私のおっぱい無しじゃ射精すら出来なくなったはずですしね」
そう淡々と言い放つゆかりはまるで美味しそうな獲物を見つけたハンター。
そして男はそのハンターに睨まれたか弱い獲物。
「でも今度はもっともっと私のおっぱいの虜にしてあげますから、覚悟してください…今度はスクール水着を着てするのもいいですね…それでは先生、また明日。ニャーオ♪」
ゆかりは薄い笑みを浮かべながらそう言い残し、どこか楽しそうに職員室を去って行った。
ゆかりが去った職員室は嵐が去ったあとみたいに静寂に包まれていた。
今までの事は夢だったのでは無いかと言うくらい、その場には何も残っていなかった。
ゆかりはまるで猫のよう。
気まぐれで、何を考えているか全く分からない。
職員室に一人残された男は、そんな猫のようなゆかりのおっぱいの感触を思い出しながら、天井をぼんやりと見ていた。
いつかまた、ゆかりのおっぱいでパイズリ出来るだろうか。その時はもっと射精を我慢出来るだろうか。
もっとたくさんの精液を出して、ゆかりに悦んで貰えるだろうか。
どっちにしても明日になれば、ゆかりとまた会える。
男は薄れ行く意識の中で、挨拶代わりにゆかりのおっぱいを揉むくらい怒られないよな…多分……と考えながら机に突っ伏して眠りに就いた。