数値とかあんまり細かいことに突っ込むのはダメだかんな!
そこはロマンだかんな!
「いきなりだけど『おっぱいプリキュア!』のキャラクター資料集だよー!」
「#1〜15本編では使わなかった裏設定とか、諸々のデータを纏めてあるわ。…っていうかマナこのシリーズあんまり出てないわよね」
「確かに私が出たのは六花メインの#4のチョイ役だけだけど…いつかメイン回が来るって私、信じてる!」
「コラコラ、他のプリキュアの決め台詞をサラっと使わない」
「まあまあ細かいこと気にしない気にしない!」
「もうマナったらまったく…まあ私も#4しか出てないんだけどね…ああ、ちなみに数値の事とかの細かいツッコミは受け付けないらしいからそのつもりでね」
「こんなにおっきなおっぱいばかりでキュンキュンだよ〜!」
◆スイートプリキュア♪◆
・北条響 / キュアメロディ
バストサイズ:105cm / Kカップ
パイズリには前々から興味があったらしく、友達である少年からのパイズリをして欲しいという願いを容易く受け入れる。
ブラジャーの締め付けられる感じがちょっと苦手で、基本的にはつけていない。
パイズリを無邪気に楽しんでおり、パイズリがクセになった模様。
おっぱいの圧で服が伸びてしまうのがちょっとした悩みで、そのため同じ服を多数所持している。
・南野奏 / キュアリズム
バストサイズ:103cm / Jカップ
自分の部屋に忍び込んで下着を漁っていた奏太の友達にパイズリという名の性教育をする。
その爆乳を包み込む大きなブラジャーが自慢で、特注品のブラジャーをいくつも持っている。
なお、少年にパイズリをするちょっと前に奏太のパイズリ童貞も奪っていたらしいが、本人曰わく『別にショタコンではない』らしい。
◆スマイルプリキュア!◆
・星空みゆき / キュアハッピー
バストサイズ:102cm / Jカップ
おっぱいプリキュアに興味津々なお年頃で、いろんなことをれいかに質問する。
が、あまりにれいかがボケまくるため、結果的にツッコミ役になっている。
チア部に所属しているという初期設定が没になっているため、チアという言葉を聞くとちょっと曇る。
・日野あかね / キュアサニー
バストサイズ:99cm / Gカップ
自分の大きなおっぱいは誇りに思っており、大体の男性が大きなおっぱいが大好きだという事も理解している。
そのため、おっぱいのケアもきちんと欠かす事なく行っている。
七色ヶ丘中学校にやってくる前にいた学校では、全校の男性教師や男子生徒全員にパイズリをしたという経験もあるせいか、パイズリが大好き。
・緑川なお / キュアマーチ
バストサイズ:98cm / Gカップ
あかねとは逆に、今までは自分のおっぱいがあまり好きではなかったようだが、みゆきたちと出会い、自分のおっぱいに自信を持つようになる。
ただし、サッカー、運動全般がし辛いのは未だに悩みの種である模様。
・青木れいか / キュアビューティ
バストサイズ:105cm / Kカップ
教師とはセフレのような関係で、ほぼ毎日教師の自宅にやってきてはフェラやパイズリなどのご奉仕をしてくれる。
その中でも特にパイズリが得意であり、教師の喜ぶ顔が見たくて、いろんなパイズリテクニックを身に付けている。
教師が喜んでくれることが一番の喜びで、それが自分の『道』だと考えている。
また大のおっぱいプリキュア好きでもあり、おっぱいプリキュアとはなんたるかをみゆきに教授することもあるが、よく脱線する。
◆ドキドキ!プリキュア◆
・相田マナ / キュアハート
バストサイズ:101cm / Iカップ
自分のおっぱいをかなり気に入っており、往来でいきなり自分のおっぱいを揉み出すなどちょっと危ない行動が目立つ。
・菱川六花 / キュアダイヤモンド
バストサイズ:100cm / Hカップ
自分の大きすぎるおっぱいをコンプレックスに思っており、長い間自分のおっぱいを好きになれずにいたが、電車の中で痴漢に遭ったのをきっかけに、自分のおっぱいの素晴らしさに気付き、性的欲求が強まっていく事に。
それ以降は痴女のような行動を取るようになるが、六花本人は『私はえっちな娘だけど痴女ではない』と懸命に否定している。
でもつけてないしはいてない。
・円亜久里 / キュアエース
バストサイズ:103cm / Jカップ
スカーレットと共にファンの少年と授乳プレイをしてあげることに。
真面目な性格ではあるが、えっちな事には意外とノリノリであり、渋るスカーレットを無理矢理巻き込んだ。
なおその際、母乳が出る体質である事が判明、日常生活においても何もしてないのに母乳が滲み出てくるようになった。
本人曰わく『母乳が出るとイキそうになるほど気持ちいいのです』とのこと。
◆ハピネスチャージプリキュア!◆
・白雪ひめ / キュアプリンセス
バストサイズ:97cm / Gカップ
貧相な幼児体型が悩みだったが、とある日突然巨乳化した。
突然巨乳化してしまったため、今まで着ていた服が入らず、買い直しを余儀無くされるが、本人的にはそれすら嬉しいらしく憧れのグラマラスボディ生活を謳歌している模様。
サニー(あかね)と共にパイズリをした事がないフェリーチェをからかった事も。
ちなみにひめもパイズリした事はない。
・氷川いおな / キュアフォーチュン
バストサイズ:103cm / Jカップ
男子から取り上げたエロ本を見て教室で自慰行為をしている所を男子に見つかり、男子の言いなりと化していたが一発逆転、逆に男子を性奴隷に変えた。
それ以降、男子の頭や肩におっぱいを乗せるクセが出来てしまった。
仲間のプリキュアであるボンバーガールズプリキュアやアロ〜ハプリキュアがグラビア活動をしているのを見て、「ハピネスチャージプリキュアも脱ぐことになるのかしら」と満更でもないリアクションを取った。
◆Go!プリンセスプリキュア◆
・天ノ川きらら / キュアトゥインクル
バストサイズ:104cm / Kカップ
爆乳小悪魔として、自分の所に来た男性にパイズリをしてあげていた。
しかしきららにパイズリをしてもらうと、自慰行為では満足出来なくなってしまうほどの状態に陥り、パイズリ中毒になってしまう。
来るもの拒まず、誰でもパイズリしてくれるという天使のような存在。
一般的にモデルはあまり胸が大きいと仕事に支障が出ると言われているが、きららはそれを逆手に取るように爆乳モデルとして活動している。
その結果男性ファンは増え、巨乳に悩む女子からの支持も増えたとか。
・紅城トワ / キュアスカーレット
バストサイズ:100cm / Iカップ
エースとともに授乳プレイをすることをファンの少年に頼まれるが、最初は渋るも性的な事に興味津々なエースに巻き込まれる形で授乳プレイに付き合う事になる。
乳首を吸われて、あまりの気持ちよさに気絶してしまう。
・トワイライト
バストサイズ:100cm / Iカップ
家路を急ぐ少年を餌にプリキュアをおびき寄せようとしたが、気が変わり少年にパイズリをする。
しかしそのパイズリは自分本位であり、ただひたすら精を絞り尽くすだけの、相手の事を考えないスタンドプレーであった。
そうは言いつつも、少年からエロい目線で見られるのはなんだかんだでイヤではなかった模様。
ちなみにシャットは短小で早漏。
◆魔法つかいプリキュア!◆
・朝日奈みらい / キュアミラクル
バストサイズ:100cm / Hカップ
マジカルやフェリーチェにも負けない爆乳の持ち主だが、世間ではミラクルだけ爆乳扱いされることに対してマジカルが嘆いていた。
基本的にえっちな事にはあまり積極的ではないが、スイッチが入るとエロくなる。
・十六夜リコ / キュアマジカル
バストサイズ:100cm / Iカップ
夢の中でマジカルと出会い、マジカルのおっぱいに関する話を延々と聞かされる。
そのお礼としてマジカルに爆乳化する魔法をかけられ、今は変身前でもマジカル並みの爆乳の持ち主となっている。
後にミラクルにどっちのおっぱいが魅力的かの勝負をふっかける。
夢の中のマジカルはミラクルと比較されて貧乳扱いされる事に憤慨しており、リコに『マジカルは爆乳である事を現実のみんなに伝えておいて欲しい』と懇願するほどコンプレックスを感じている。
・花海ことは / キュアフェリーチェ
バストサイズ:99cm / Gカップ
他のプリキュアにパイズリした事がないのをからかわれたのを少し気にしており、ミラクルにパイズリとは一体なんなのかという事を相談する。
ちなみにフェリーチェにそんな事を吹き込んだのはサニーとプリンセスです。
◆キラキラ☆プリキュアアラモード◆
・琴爪ゆかり / キュアマカロン
バストサイズ:100cm / Iカップ
自慢の爆乳で様々な男を誘惑、まんまと教師や男性を手籠めにするエロ女子高生。
自分の爆乳が大きな武器になることを熟知しており、机の上におっぱいを乗せるなどしていた。
しかし猫のように気まぐれな性格であるためか、いつもパイズリに応じてくれるわけではないらしく、焦らして焦らして男を翻弄する悪女。
・剣城あきら / キュアショコラ
バストサイズ:95cm / Fカップ
そのボーイッシュな見た目に似合わないド迫力の爆乳が特徴。
あきら本人的にはその爆乳も素晴らしく思っているが、プリッとした美尻も自慢らしい。
えっちな事には興味がないかと思いきやそこはやはりJK、ゆかりほどではないが興味はある模様。
「おっぱいいっぱいでウルトラハッピーだよ六花!」
「だから他のプリキュアの台詞使わない」
「私たちもしっかり載ってたし、他のみんなの事も知れて良かったよ〜」
「でもアレね、こうして見てみると、バストサイズ100越え多いのね。プリキュアになると育つのかしら」
「うんうん!大きいことはいいことだよ六花!」
「まだ出てないプリキュアもいるし、この先出ることもあるのかしら」
「もっともっと私たちの仲間が増えて欲しいな!」
「仲間が多いのはいいことだしね。きっとこれからも増えるわよ」
「あー、期待で胸がキュンキュンしちゃうよー!」