イベント会場で爆乳の美少女の集団を見つけた男。
その男がでナンパしたのはあかね、なお、ゆかり、あきらという女の子で…
少し薄暗い男の部屋。
…お世辞にも広いとは言えないが、意外にも綺麗であり、整理整頓もきちんとされているようだった。
そんな男の部屋に、普段なら絶対見られない光景が繰り広げられていた。
「ああっ、ゆかりさんそれはズルいでー!」
「フフフッ、こういうのは早い者勝ちなのよ♪ んんっ、むちゅっ…うぅんっ」
「まあまあ、たまにはこうやってみんなで楽しむのもいいよね」
「わあ…ゆかりさんはスゴいなあ…」
今、男の股間には4人の女の子が集っている。
男の肉棒を舐め回し、バキバキに硬くなった肉棒をうっとりしたような目で見つめていた。
この女の子達は今、男の肉棒に夢中であったのだ。
それゆえに今は肉棒の取り合いをしているが、決して仲が悪いとかそういう訳ではない。
むしろ、そこらへんの女子達よりも仲が良く絆も強固と言えるだろう。
そもそも、この4人の女の子達は一体誰なのか。
彼女達は全員ダンスユニット「クローバー」のイベントを観に来ていた女の子たちだった。
クローバーとは今ダンス界を賑わせている、新進気鋭のダンスユニットで、若い女の子からの支持を集めている。
高いクオリティを誇るダンステクニックに加え、4人とも全員、かなりレベルの高い美少女であり、そしてかなりレベルの高い爆乳揃いであった。
それが話題となり、最近は雑誌などの露出も増えてきている。
それでは男はどうしてこんな爆乳美少女たちと出会ったのか。男は別にダンスに興味などないし、運動神経もはっきり言ってしまえば悪い方である。
…その出会いは数時間前に遡る。
男の住む街でダンスコンテストが開かれることになった。
これがまたそこそこ大きい大会で、その出場者の中にクローバーがいたのだ。
ダンス自体にはあまり興味はなかったが、せっかくのイベントだからと、男はクローバーのダンスだけでも見る事にしたのだが、男はクローバーのダンスを見る4人の女の子たちを見て衝撃を受けた。
クローバーの4人も見事な爆乳だったのだが、そのクローバーを見ていた4人は甲乙つけがたいほどの見事な爆乳で、飛び跳ねるたびにプルプル揺れる4人の瑞々しい桃のようなお尻も非常に男の心を揺さぶった(飛び跳ねていたのは中学生の二人だけだったが)。
その有り得ない光景全てが男を虜にしたのだ。
心なしかクローバーの出番になった途端、男性客が増えた気がしたのでみんなもその4人をおそらくそういう目で見ていたのだろう。
すると、その4人をひたすら凝視していた男の中に欲望が芽生え始めた。
『この4人のおっぱいにパイズリされたい』という欲望が。
一回思い立つと、男の行動は非常に早かった。
クローバーのダンス終了後、4人の元へと赴く。
「あら、ナンパかしら?こんなに人が多いところで私達をナンパだなんて。命知らずね」
さすがに最初は怪しまれたが、会話を重ねていく内に警戒感も無くなってきた。
最終的にはなんとその4人と個人的に会う約束を取り付ける事が出来たのだ。
あかねには「どうせウチらのおっぱい目当てやろ〜?」と言われてしまった。
図星だったので、男は何も反論出来なかったが。
「んんっ…むちゅっ…レロレロ…ぷはぁっ、お兄さんのおちんちんしょっぱくて美味しいわ…♪」
「本当にゆかりは美味しそうにおちんちん舐めるよね」
「なんか…すごい…なぁ…」
「うん…ゆかりさんエロいよね…」
なおも4人による男の肉棒の取り合いは続いていたようだ。
もっとも、4人で順番に男の肉棒を取り回してるので正確には取り合いではないのだが。
しかし男はこんな可愛い女の子が自分の肉棒を舐めてくれている満足感と、目の前でたぷんたぷん揺れまくるたくさんの爆乳を存分に見る事が出来てご満悦だった。
男は心の中でたまにはダンス大会を観に行くのもいいもんだなあと調子の良いことばかり考えていた。
琴爪ゆかり。
いちご野高校に通う女子高生でどこか近寄りがたい雰囲気を持った女の子。
キラキラ☆プリキュアアラモードのメンバー・キュアマカロンとして闇から平和を守っているのだ。
極めてミステリアスで気まぐれ、友達も多いとは言えないが、なによりゆかりの特徴といえばその爆乳。
動く度揺れるその迫力のゆかりっぱいは見たものの視線を捕らえて離さない。
男が度肝を抜かれたのも、その自在に揺れ動くゆかりの爆乳がきっかけだった。
ゆかりのおっぱいは、それほど大きな存在感を持っているのだ。
「バストサイズ?みんな私のおっぱいが100cmあるって知ったらビックリするのよね…フフッ♪男の人はみんな大きなおっぱいが好きなのね…♪」
高校生にして堂々の100cm爆乳である。
まさに将来有望、高貴なる愛の象徴だ。
剣城あきら。
ゆかりと同じいちご野高校に通う女子高生の女の子で4人の中では一番ボーイッシュな見た目をしている。
キラキラ☆プリキュアアラモードのメンバー・キュアショコラとしても活動している。
その見た目や、誰にも優しい性格から色んな人から好かれやすい。
男性モデルのようなスタイルで、スラッとしているが、その爆乳やお尻など出るところはきちんと出ているのが最大の特徴で、おっぱいはみんなよりやや小さめだがそれでも95cmという立派な大きさを誇る。
「あまりおっぱいが大きくても、合う服が無くて困るんだよね。まあゆかりには負けるんだけど。でも、おっぱいが大きくて喜んでくれる人もいるし、結構気に入ってるよ」
それでもバスト95cmは立派な実りっぷりである。
あきらのおっぱいには、これからの成長への希望がぎっしり詰まっているのだ。
日野あかね。
七色ヶ丘中学校2年2組に通う女の子で、関西人らしいとにかく明るい性格が特徴。
スマイルプリキュアのメンバー・キュアサニーとして活動する炎のプリキュアでもある。
四人の中では一番テンションが高く、非常に騒がしい女の子。
しかしあかねが騒ぐ度にゆさゆさ揺れるその99cm爆乳は、あかね本人の性格と同じように元気いっぱいだった。
「ウチのおっぱいのサイズは99cmやで!…まあアレや、サイズは流石にゆかりさんには負けとるけど、おっぱいの張りなら負けへんで!」
負けていると言ってもたった数cmの誤差。
あかねの爆乳もまた発展途上、これからもっと育つだろう。
緑川なお。
あかねと七色ヶ丘中学校に通う女の子で、見た目はスラッとしていながら程よく肉の付いた体型の女の子。
スマイルプリキュアのメンバー・キュアマーチとして活動する風のプリキュアでもある。
スポーツ万能、特にサッカーを得意とするが、前はサッカーがしづらいという理由で自分の爆乳が好きではなかったというが、あかね達と出会ってその心境も変化、今では立派な長所として受け入れられているようだ。
バストサイズはあかねとほぼ同じで98cmだとか。
「あたしはみんなと出会ってこのおっぱいが好きになったんだ。だから今はおっぱいが大きければ大きいほどみんなが喜んでくれるから嬉しいんだ♪」
なおはみんなと出会って自分のおっぱいに自信を持てるようになったのだ。
その爆乳は、いろんな人を幸せにしている事だろう。
そんな爆乳揃いの4人は、先程から続けていた男の肉棒の舐め合いをようやくやめた。
ひたすら舐められていた肉棒は4人の唾液でいやらしく光っていた。
「ふう、お兄さんのおちんちん美味しかったわ」
男の肉棒を舐め終わったゆかりは満足そうに、口を拭う仕草をする。
そのたびにゆかりの豊満な爆乳がたゆんっと揺れて男を釘付けにする。
「それにしても、兄ちゃんも『君たちにパイズリして欲しいから俺の家に来て欲しい』だなんて凄い言葉でウチらをよう誘ったなあ」
「まあナンパの方法としてはちょっと強引だけどね…中学生や高校生に対して言うにはなかなかな言葉だよね」
「…でも、あかね達以外にも私のおっぱいを褒めてくれる人がいたのは嬉しかったな」
あかね達の発言からするに、男は相当おっぱいが好きなようだ。
この4人のおっぱいを目の前にすれば、そういったストレートな言葉をかけたくなるのも確かにわかるが。
そんな見事な爆乳を持つ4人に男は最後のお願いと称して、とある欲望をぶつける事にした。
それは…
「4人でパイズリ?」
なおの言葉にはハテナマークが浮かんでいた。
そう、男のお願いとはゆかり、あきら、あかね、なおの4人一緒にパイズリをしてもらうことだった。
男が4人を口説くために言った『君たちにパイズリして欲しいから俺の家に来て欲しい』というのはつまり4人一緒にパイズリをして欲しい、ということであった。
そのあまりに無茶な願いに、ゆかりは少し苦笑を浮かべる。
「お兄さん、どれだけおっぱいが好きなの?」
「っていうか4人でパイズリって出来るのかな。二人でも結構キツいって聞くよね」
「でもお兄さんのお願いだしね!一緒にお兄さんを気持ち良くしてあげようよ!ねっ、あかね!」
「まあ、しゃあないな。多分兄ちゃんは最初からそのつもりでウチらを誘ったんやろ?やないとウチら全員誘うなんて無茶なマネはせんわ」
あかねはニヤニヤしながら言う。
見事に図星だったので男はニヘラとした変な表情を浮かべるばかりで、反論が出来なかった。
さっきからあかねには痛いところを突かれてばかりである。
「…まあ、頼まれたからにはやるしかないわね。4人でおちんちんを挟んだらどうなるか、少し興味が出て来たわ」
「お兄さんのおちんちんももう準備OKみたいだし、ここでやらないって言ったら可哀想だしね」
「4人でのパイズリかあ…どんな感じなんだろう。想像がつかないよ」
「じゃあいっちょやりますか!」
すると、ゆかり達はおもむろに服を脱ぎだした。
ただし男のたっての希望で、四人は全裸にはならず上着を捲っておっぱいだけを露出した状態になった。
「エグいこだわりやな」
「…正直全裸より恥ずかしいよねこれ」
クセの強すぎる男のマニアックなこだわりにちょっと苦笑するあかねとあきらをよそに男のテンションは上がっていた。
自分の目の前におっぱいだけを露出した爆乳美少女たち…そんな夢のような光景に男はさらに勃起を強めていた。
とにかく圧倒的な大きさを誇るのに全く垂れていないのにゆかりのおっぱい。
本人はボーイッシュな見た目なのに、その存在感は抜群なあきらのおっぱい。
張りがあり、ほんの僅かな動きでもたゆんっ!と元気良く揺れるあかねのおっぱい。
見るからに弾力が強そうで、気持ちよさそうななおのおっぱい。
四人のおっぱいにそれぞれ、特徴があるのだ。
これからこんなおっぱいに挟まれるかと思うと、男は幸せを感じていた。
「おっぱいを見ただけでこんなに勃起しちゃうなんて…だいぶ単純ね…♪」
「凄い…今からこのおちんちんをあたし達のおっぱいに挟んじゃうんだね…」
「本当に準備OKって感じやな♪ウチらのおっぱいでこんなにギンギンにしてくれるのは嬉しいなあ♪」
「こんなにいっぱいのおっぱいに挟まれるなんて、おっぱいが大好きなお兄さんにはたまらないだろうね」
四人はそう言うと、男のベッドに腰掛けている男の股間に集まる。
「…それじゃあ、挟むわね♪」
「覚悟しいや、兄ちゃん♪」
すると、男の肉棒は四人の爆乳に囲まれてしまう。
男はその衝撃的な光景に思わず息を飲む。
そして、ついに四人によるパイズリが始まる。
「ああっ…熱いっ…このおちんちん凄いわっ…♪」
「兄ちゃんのおちんちんとてつもない大きさやな…っ」
男の肉棒を中心に、まるで爆乳の花が開いたようなその光景は絶景、一つの肉棒を八つの乳肉が責め合うその画は触覚的な快感だけではなく、視覚的な快感も男に与えていた。
「うわあ…本当に4人でパイズリしちゃってる…っ」
「これはっ…なかなかにいやらしいねっ…」
なおとあきらはその光景を見て、非日常とも言えるその画を不思議がっていた。
それもそのはず、パイズリというのは多くても2人に挟まれるのが限界と言われているが、今男がされているのは4人の爆乳美少女によるパイズリ。
あんまり見られないその強力すぎる光景とおっぱいに押し潰されるような圧倒的な肉感は圧巻であった。
「…で、兄ちゃんどうや?ウチらのパイズリ気持ちええ?」
「あかね、その質問は無粋だよ。お兄さんの顔を見れば分かるよ。凄く嬉しそうな顔してる」
なおの言うとおり、4人の爆乳に挟まれた男はあまりにも気持ち良すぎて、言葉を発することすら忘れていた。
「ははは、お兄さん凄い顔になってるね。それほど私達のおっぱいが気持ちいいって事なのかな」
「フフ、それなら私達ももっと頑張ってズリズリしてあげないとね。お兄さんにはもっと気持ち良くなって貰わなきゃ、ね♪」
男の嬉しそうな様子を見て珍しくテンションが上がったゆかりは、おっぱいにさらなる力を込め、乳圧を強め始めた。
まるでパン生地をこねるかのように、おっぱいを動かして、肉棒にダメージを与える。
パイズリに慣れているのか、そのテクニックはかなりのもの。
すると、男の身体と肉棒はビクンビクンと跳ねる。
「フフ、この反応…なんだか楽しいわ♪ もっとイジメたくなっちゃうわ…♪」
「もうゆかり、あんまりお兄さんを困らせちゃダメだよ。私達はお兄さんを喜ばせるためにパイズリしてるんだから」
「でも…4人のパイズリっていうのもなんかいいね。4人でお兄さんひとりを気持ち良くしてあげるのは達成感があるよ」
「そやなあ…今度はウチとなおとみゆきとやよいで誰かにパイズリしてあげたいなあ」
「れいかはどうかなあ…こういうのあまり好きそうじゃないしなあ…」
「いやいや、れいかみたいなタイプが一番こういうの好きなタイプやと思うで?」
「あの娘、ちょっとムッツリっぽいものね」
…もしかしたら今このパイズリを一番楽しんでいるのは、ゆかり達ではないだろうか…
そう思えてしまうくらいに4人のテンションは格段に跳ね上がっていた。
特にゆかりとあかねは、普段やる事のない特殊なプレイに普段よりもさらに興奮していた。
なおもせめぎ合う四人の爆乳。
ムニュムニュと自分の肉棒を押し合う4人を見て、男は今自分幸せの頂点にいると、感激していた。
こんな可愛くておっぱいの大きな女の子たちが、自分の目の前で爆乳を揺らしまくって、自分の肉棒を美味しそうに舐めてくれて、自分の肉棒をその爆乳で挟んでくれるなんて…幸せすぎてそのうち天罰が下るのではないだろうか。
今のこの状況はまさに爆乳ハーレム。
あの時、思い切って4人に声をかけて良かった…
男がそんな事をぼんやり思っている時も、ゆかり達はおっぱいをたぷんたぷんと揺らして、男の肉棒に快感と衝撃を与えていた。
「おっ、おちんちんが震えだしたで…っ♪ピクピクしとるわ…♪」
「もう射精しちゃうのかなっ…あたし達のおっぱいでこんなに感じてくれるなんて…なんかやっぱり嬉しいな…♪」
「どうやなお、おっぱい大きくて良かったやろ?」
「うん、大きなおっぱいでこんなに喜んでくれるなんて、おっぱいって凄い!」
「フフフ、なおちゃんももっと自分のおっぱいを好きになってくれると嬉しいね、ゆかり」
「そうね、おっぱいが大きくて悪いことなんて何も無いもの。こんなに喜んでくれるなら、おっぱいはもっと大きくあるべきだわ」
そんな会話をしていると興奮したのか、男の肉棒がさっきよりも強く震え出した。
男も、4人も射精の予感を強く感じる。
「フフフ、もうお兄さんの精液出そうね?お兄さんのアツアツでネバネバした精液、早く欲しいわ♪」
ゆかりはワクワクしながら男の精液を欲していた。
しかしそれはゆかりだけではなくあきら、あかねとなおだって同じだ。
「お兄さんっ…早く精液ちょうだいっ…!早く白いのをぶっかけてっ…!」
「おおっ、なおからそんな言葉が出るなんてなあ!なおもすっかりドスケベやなあ♪」
「みんなお兄さんに早く気持ち良くなって欲しいからね。さあ、お兄さん、いっぱい出してスッキリして欲しいな」
こんな4人の爆乳美少女たちが目を輝かせて、自分の精液をこんなに欲しがっているのだ。その期待に応えないと男としてはダメだろう。
男は内心緊張しながらそう思っていた。
そして、その時はついにやって来る。
ドピュッドピュッ ビュルッビュルッ ドピュッドピュッ
「わあっ…精液出た…っ…!すっ、凄いっ…たっ、たくさんっ…♪」
「うぅんっ…この量は…想像以上だねっ…精液で溺れてしまいそうだよっ…♪」
「兄ちゃん、どんだけおっぱい好きやねん…♪いっぱい射精しすぎや…♪」
「まさに噴水ね…ドクドク言って射精が止まらないわ…♪お兄さんのおちんちんはザーメンタンクね…っ♪」
男の肉棒から物凄い量の精液が噴き出した。
その想像以上の量に、普段はクールなゆかりでさえ驚きを隠せなかった。
その噴き出された精液は、四人に降りかかり、ゆかり達を白濁に染めていく。
「ああっ…精液熱いっ…わっ…精液でヤケドしちゃいそうだよ…♪」
「なんやこれ…兄ちゃんのザーメン、プリプリで美味しいわ…飲んだだけで妊娠しそうや…♪」
男の精液を浴びた4人は性欲が落ち着くどころか、さらにその大きなおっぱいと身体全身を熱くさせ、目を潤ませていた。
一方の男はというと、8つの乳肉に挟まれた疲労で肩で息をしていた。
こんなに大勢のおっぱいに挟まれるのって思いのほか体力必要なんだなあ…と考えていた。
男はこれを機会に、体を鍛えると決意した。
…しかし、射精してしまったことでこの至福の時間は終わってしまった。
非常に名残惜しいが、男の体力もほぼ残っていなかったため、パイズリをしてくれてありがとうと4人にお礼を言うと。
「…は?これで終わりなわけないやん。まだ兄ちゃんのおちんちんもこんなに大きなままやし、まだまだイケるやろ?もっともっと楽しもうや」
あかねは男の肉棒をツンツンとつつきながら楽しそうにそう言い出す。
「あたし達、まだこれだけじゃ満足出来ないよ。お兄さんにはもっとおちんちんから精液いっぱい出して貰わないと。あたし達はもっといっぱい精液を浴びたいんだ」
あかねのあとを追うようになおも、まだ満足出来ないと言い放つ。
「ハハハ、まあ私達も火が点いちゃったからね。今日は一日、お兄さんのおちんちんの中の精液を私達のこのおっぱいでいっぱい搾り取るってさっき決めたんだよ」
4人の中では比較的常識的なあきらからも、耳を疑うような言葉が飛び出して行く。
「…というわけだから、今日はずっと付き合って貰うわ。私達をナンパしたのはお兄さんの方だから、お兄さんをどうしようと私達の自由よね…? お兄さんにとって悪い話ではないと思うわよ?私達にもっともっとパイズリしてもらえるんだもの」
なんだその理論は…と思う暇すらなく、4人は再びその迫力満点の爆乳で男の肉棒をしっかりとホールドする。
「まあそういうワケや。お兄さんにはウチらのおっきなおっぱいでたくさんザーメン出してもらわんとな♪」
「ほら、そう言ってる間にもうおちんちん復活してる♪ お兄さん、本当におっぱいが好きなんだね…♪」
「私達4人全員のおっぱいに挟まれる機会なんてそうないからね。いっぱい楽しんで欲しいな」
「何回おちんちんが萎んでも、私達がこの爆乳で何度でも復活させてあげるわ…♪私達だって何回だってパイズリしたいんですもの…♪」
男は『これはもう逃げられないな…』と観念し、再びゆかり、あきら、あかね、なおという爆乳美少女たちとのパイズリに興じていくのであった。