家路を急ぐ少年。
そんな少年の目の前に冷たい眼と圧倒的な爆乳を持ったトワイライトという少女が現れ…
…トワイライトはプリキュアじゃない?
トワイライト様はエロいから全く問題なし!
空は闇夜が染める暗闇。
夜風が肌に厳しく吹きさらす。
そしてそんな何もない原っぱに男女が二人。
しかし、二人の周りを燃え盛る青白い炎が囲んでいた。
そのうちの一人である銀髪の少女は、もう一人の少年の肉棒を自身が誇る圧倒的な爆乳で責め立てていた。
「フフフッ、あんなに怖がっていたのに、ココは正直ですのね?」
銀髪の少女はどこか楽しそうに、しかし少年に一切の反撃を与えず、乳圧で肉棒をすり潰すように少年の肉棒を刺激を与えていた。
「貴方にはもっと精を出して貰わなければいけませんわ。なに心配は無用。いざとなれば貴方の肉棒をまた元気にしてさしあげますわっ!」
…少年は何故こうなってしまったのか。
…そのすべての始まりは数時間前にまで遡る。
とある日の夕暮れ。
部活が長引いてしまった少年は、焦っていた。
特に今は冬。夕方ともなると冷え込みも厳しく、陽が傾くのも早い。
あまり帰りが遅いと家族にも迷惑をかけてしまうため、少年は帰路を急いでいたのだ。
しかし、そんな少年を見つめる影があった。
その影の主である少女はペロリと舌なめずりをする。
「そこの貴方、ちょっといいかしら」
と、少年を呼び止める声。
少年は急いでいたが、呼び止められたからには止まらないわけにはいかない。無視するわけにも行かないだろう。
歩みを止めた少年が振り向くとそこには一人の少女がいた。
歳はおそらく、少年と同じくらい。
見た目はとにかく美人で、この辺りにはまずいなさそうな美少女。外国の女の子だろうか。
輝く銀色の髪に赤い瞳、尖った耳。
そしてその少女は闇より深そうな漆黒のドレスに身を纏っていた。
しかし、その全身から放たれる冷たい雰囲気もまた異様であり、少年もこの少女がただの人ではない事に薄々感づいていた。
少年は少し怪訝そうな態度を取る。もしかしたら危ない人なのかもしれない。
少年のそんなリアクションに銀髪の少女はニヤリと笑みを浮かべる。
「わたくしの名前はトワイライトと申しますわ」
その銀髪の少女は自身をトワイライトと名乗った。
やはり外国の少女なのだろうか。
「…そんな化物を見つめるかのような反応は少し傷つきますわね。わたくしは貴方に悪い事はしませんわ。むしろ貴方にとって良いことを持ちかけたいのですけれど」
淡々とした語り口でトワイライトは少年に語りかける。
そんな少年はトワイライトに恐怖を感じていたが、少年は気付いてしまった。
……トワイライトのおっぱいがとてつもなく大きいということに。
トワイライトが動くたびに跳ねるその巨乳、いや爆乳。
きちんと重さを感じるおっぱいの揺れはまるで一種の芸術品のよう。
トワイライトが着用している黒いドレスを今にも突き破ろうとしている爆乳のその存在感は少年の目を釘付けにした。
少年も思春期である以上、大きなおっぱいに興味があるし、出来るなら触ってみたい。
少年は先程まで抱いていたトワイライトへの恐怖感など忘れ、どたぷんとけしからん揺れを繰り返すトワイライトの爆乳に夢中だった。
少年のおっぱいへの視線を感じ取ったトワイライトは嬉しそうに冷たい笑みをフッと浮かべる。
「…貴方の夢を餌にプリキュアをおびき寄せようと思っていましたけれど…気が変わりましたわ」
トワイライトはワープをしたかのように、いつの間にか少年の元に近付いていた。
あまりにも間近に迫るトワイライトに少年は最初は困惑していたが、間近で見る彼女は想像以上に美しかった。
トワイライトがただの人ではない事はわかっていたが、少年は動けなかった。
「女の子はね、殿方のおっぱいへの視線に気付きますのよ?貴方がわたくしのおっぱいを見て興奮していた事なんてすでにお見通しですわ」
トワイライトは少年の胸におっぱいを押し付け、耳元でそう囁く。
トワイライトの挑発的な言葉に、胸に伝わるトワイライトの豊かなおっぱいの感触。
少年はトワイライトに抗えないどころか、勃起してしまっていた。
さすがにそれをトワイライトに見られてはマズいと、少年は勃起を抑えようとするが、生理現象は抑えられない。
ますます勃起してしまった。
しかもその少年の努力虚しく、トワイライトはそれを見抜いていた。
「おっぱいを押し当てられて勃起したおちんちんをわたくしの下腹部に当てるなんて…ハァ…絶望のプリンセスであるわたくしに対する態度じゃありませんわね…?」
トワイライトは冷たい目で少年をキッと睨みつけ、少年の胸を乱暴に押し、その場に倒した。
トワイライトに押し倒された形となった少年だったが、トワイライトが四つん這いになったせいか、トワイライトの爆乳が少年の目の前にぶら下がる事となってしまった。
押し倒された痛みより、自分の目の前に広がった幸せな光景が勝り、少年は再び勃起してしまう。
少年はそれをトワイライトに気付かれまいと体を捩る。
…しかしトワイライトはそれを見逃さなかった。
「…こんな状況にまで追い込まれているのにまだ勃起してるなんて…とんだ変態ですわ…これはお仕置きが必要ですわね…?」
トワイライトは極めて冷たく、そしてどこか嬉しそうに少年にそう言い放った。
もう空も暮れて、辺り一面の景色が闇に沈もうとしている時間。
トワイライトは少年の手を引き、何もない原っぱに連れ込み原っぱの真ん中に少年を乱暴に押し倒す。
少年が倒れ込んだのを見届け、トワイライトは掌に青白い炎を発生させ、自分たちの周りにサークル状にその炎を迸らせる。
手から炎を出せるあたり、やはりトワイライトはただの人間ではない模様。
「さあ、これで誰も入って来れませんわ」
さっきまでの勃起はどこへやら、少年は今度こそ殺されると感じたのか、恐怖で身を縮こまらせていた。
そんな少年を見たトワイライトは冷たい表情をピクリと変えることもなく、静かに少年の元に歩みを進める。
そしてトワイライトは少年の元に片膝をついて、優しく語りかける。
「心配しなくても貴方を殺したりはしませんわ。わたくしは絶望のプリンセス、無用な殺生など、そのような無粋な事はしない主義ですの」
トワイライトはプライドの高い性格。よほどの事が無ければ、自分の信念を曲げたりはしない。
とりあえずトワイライトに殺意はないようだ。
少年は少しホッとしたが、その安堵も束の間、トワイライトは少年の股間をギュッと掴みだした。
トワイライトの突然の行動に少年はビクッとなる。
すると、トワイライトは少し困惑したような表情を浮かべる。
「…ただ、わたくし最近ちょっと渇いて困ってますの。プリンセスたるものやはり麗しさは保っていないといけませんもの…シャットのおちんちんは小さすぎて話になりませんし…
…そこでわたくしのこのおっぱいを見ておちんちんを大きくしていた貴方の精を戴きたい…ただそれだけの話ですわ」
…トワイライトのこの言葉からするに、つまり少年の精液をくれという事らしい。
普通なら痴女もいいところだが、だがしかし少年もトワイライト(のおっぱい)に興奮した身。
こんな爆乳美少女にシてもらえるなら文句はない。
少し恐怖もあったが、少年はトワイライトの願いを受け入れることにした。
するとトワイライトはニヤリと笑みを浮かべた。
「フフフッ、わたくしの願いを受け入れてくれて有り難いですわ♪」
トワイライトが時折見せる優しげな表情に少年は不覚にもドキッとしてしまった。
基本的に高圧的なトワイライトだが、優しげな表情の破壊力は高かった。
これがギャップというヤツだろうか。
「さて、貴方は先程からわたくしのおっぱいを見ておちんちんを大きくしていましたわよね?ならば貴方にはコレがいいかしら?」
そう言うとトワイライトは漆黒のドレスの胸元部分をグイッとずらし、その爆乳をさらけ出した。
目の前に突然現れた生の爆乳に少年は釘付けになってしまう。
トワイライトのおっぱいはとにかく大きく、色・形・張り・ツヤ、どれを取っても完璧だった。
全く重力に屈していない、着衣時に負けないほどの、迫力のおっぱいがそこにあった。
今のトワイライトはおっぱいだけ露出した状態なのだが、その姿は決して下品にならず、むしろその堂々とした佇まいは高貴そのもの。
プリンセスというのも強ち間違っていないのかもしれない。
「さあ、貴方もズボンと下着を早く脱ぎなさい。貴方のおちんちんを擦ってあげますわ」
なんとトワイライトがパイズリをしてくれるというのだ。
そんな事をこんな美人がしてくれるなんて…興奮した少年は慌ててズボンと下着を脱ぐ。
今からしてもらえる事の期待で、少年はすでに勃起していた。
しかし少年の陰茎を見たトワイライトはクスッと一笑に付した。
「…包茎、ですわね。まあ貴方くらいの歳ならそれが普通ですわね。…シャットに比べたらまあ大きい方ですわ」
トワイライトは少年の陰茎を包茎だと笑うが、シャットよりはマシだとプリンセスらしくフォローを忘れない。
しかし、トワイライトにこれだけボロクソに言われるシャットって一体…
しかし、今の少年はいくら包茎だとなじられようがどうでも良かった。
それは事実だし、今はそれよりも早くトワイライトにパイズリして欲しかった。
「…フフフ、待ちきれないようですわね。では、早速挟んであげますわ」
待望のトワイライトによるパイズリ。
トワイライトはおっぱいを陰茎に近付ける。少年の陰茎は期待でピクピク跳ねていた。
そして少年の陰茎は見る見るうちにトワイライトの爆乳にズブズブと沈んで行く。あっという間に少年の陰茎は見えなくなった。
あまりの気持ちよさに、少年の体は震えが止まらなくなっていた。
トワイライトの爆乳の感触は少年の体にとって毒そのものだった。
まだ若いうちからこんなおっぱいのパイズリを知ってしまったら、この先きっと何をしても物足りなく感じてしまうだろう。
「フフフ、そんなにわたくしのおっぱいが気持ちいいんですの?おちんちんがピクピクしてますわ♪」
トワイライトは少年の陰茎を挟みながらそう言った。
トワイライトもパイズリを楽しんでいるのだろうか。
…しかし、その瞬間。
ドピュッ
「……は?」
少年はトワイライトのパイズリのあまりの気持ちよさになんと三分と持たずに射精してしまったのだ。
少年は恥ずかしかったのか、手で顔を隠してしまう。
トワイライトも明らかに不満そうな表情を浮かべ、変な空気になってしまう。
すると、トワイライトは再び少年の陰茎に乳圧を込めだした。
「…これだけでは到底満足出来ませんわ!こうなったら貴方のおちんちんから精が出なくなるまで、このわたくしが搾って差し上げますわ!」
トワイライトは火が点いたのか、先程とは比較にならないほどの速さと乳圧で少年の肉棒を自慢の爆乳でズリズリする。
「フフフッ、あんなに怖がっていたのに、ココは正直ですのね?」
トワイライトはどこか楽しそうに、しかし少年に一切の反撃を与えず、乳圧で肉棒をすり潰すように少年の肉棒を刺激を与えていた。
「貴方にはもっと精を出して貰わなければいけませんわ。なに心配は無用。いざとなれば貴方の肉棒をまた元気にしてさしあげますわっ!」
ズリュッ、ズリュッ、ズリュッ…
トワイライトは力を込めて少年の陰茎を擦る。
トワイライトに少年に気持ち良くなって欲しいという奉仕の気持ちは微塵もない。
ただただ精が欲しいという自分勝手極まりないパイズリだったが、それでも少年の心の中はトワイライトにパイズリされているという満足感でいっぱいだった。
そして…
ドピュッ ドピュッ ピュッ
「ふぅ…」
少年は再び射精をした。
さっきよりは射精量も多く、少年としてもかなり頑張った方だった。
しかし。
「まだ足りませんわ!何のためにここまでお膳立てしてあげたと思ってますの!?」
そう叫んだトワイライトは三度、少年の陰茎を擦り始める。
トワイライトの爆乳は少年の精液でいやらしく濡れていたが、トワイライトはまだそんなものじゃ満足しない。
「わたくしの持てるすべてのパイズリテクニックで貴方の中にある精をすべて搾り出して差し上げますわ!お覚悟はよろしくて?」
トワイライトの瞳には、怒りと欲望の炎が灯っていた。
パイズリというにはあまりにも乱暴なその行為は少年の気持ちをも無視したものだった。
…しかしトワイライトは少年の事などどうでもいいとばかりに、少年の陰茎を互い違いにこねくり回し、少年の射精感を徐々に高めていく。
そして…
ドピュッ ドピュッドピュッ
「…出ましたわね」
トワイライトは少年の射精を冷静な目で見つめる。
しかし、その表情は怒りとも恍惚ともつかない、非常に微妙な表情だった。
「…まあ先程に比べれば出るようになりましたわね。しかしわたくしにはまだこれでは足りませんわ…」
トワイライトの目が鋭くなると同じタイミングで、少年の目の色が恐怖で染まっていく。
これから自分にどんなことが起こるか、ここまで来ればいくら鈍感でも察しがついたのだろう。
「わたくしは先程言ったはずですわよね…? 貴方の中の精をすべて絞り尽くすと。わたくしは貴方がどうなろうと知ったことではありませんわ。ですがわたくしは精をまだまだ欲してますの。
ここでへばって貰っては困りますわ。貴方にはまだまだわたくしに付き合ってもらいますわ」
…これがトワイライトの本性である。自分のために他人の気持ちなど踏みにじる。
さすがは絶望のプリンセス。本性は冷酷すぎるほど冷酷であった。
そしてトワイライトは4度目となるパイズリを始める。
トワイライトはおっぱいを上下に動かして、精液を搾り出すようにして陰茎を擦る。
トワイライトがおっぱいを動かす度、白く豊かな乳肉と少年の肌がぶつかり合い、たぱんたぱんという淫靡な音が夜の闇に鳴り響く。
しかし少年の意識は最早途切れる寸前だった。
気持ち良さと陰茎への衝撃がないまぜになって言葉を発する事すら困難になっていたのだ。
「さあ、おイきなさい!」
トワイライトがそう言いながら乳圧を更にギュッと強めると、少年の声にならない叫びとともに、陰茎からは今日一番の勢いの白い精液が噴き出した。
「あぁ…コレですわ…精が身体中に降りかかるこの感覚…わたくしはコレが好きなんですの…」
トワイライトはうっとりとした表情を浮かべ、非常にご満悦だった。
高く噴き上がる精液の噴水を浴びて、全身黒尽くめだったトワイライトの身体には白濁とした色が降りかかる。
一方少年はゼエゼエと肩で息をしている状態だった。
息も絶え絶えで目の前もぼんやりしていた状態ではあったが、トワイライトが喜んでくれた事には不思議と満足感を抱いている様子だった。
気絶直前のそんな少年にトワイライトは先程よりも少し明るめのトーンで話しかける。
「よくやりましたわね。これで貴方も本当の射精というものを経験出来ましたわ。賞賛に値しますわよ」
…トワイライトが褒めてくれた…少年は嬉しくなった。
今まで拷問とも言えるような責め苦に耐えてきたのだ。
なんだか胸の中が暖かくなった感覚がした。
トワイライトが認めてくれたおかげで、少年は意識を手放さずに済んだ。
そんな少年にトワイライトは優しく語りかける。
「ご褒美として、わたくしのおっぱいでもっともっと搾って差し上げますわ。遠慮は要りませんわ。ここまで来たんですもの、あとは極楽しか待っていませんわよ」
そして、トワイライトは血の気が引いた少年の顔を眺めながら、萎えた陰茎を爆乳に挟み込みパイズリを再開した。
「…さあ、夜はこれからですわ…わたくしの大きなおっぱいでもっともっと楽しんでいっぱい射精していいですわよ…♪」
トワイライトの目が妖しく、紅に光るのを、少年は見た。
深夜1時。
「はぁ…ああっ…」
満足したような吐息を艶めかしく吐く銀髪の少女。
その銀髪の少女…トワイライトは自慢の爆乳から陰茎をズルンと引き抜いた。
「あぁ…コレですわ…やはりわたくしは精に汚されて美しくなりますわ…」
トワイライトの顔やおっぱいは精液にまみれており、全身ドロドロになっていた。
真っ黒だったドレスは白濁に染まっており、その目には未だ妖しく紅を湛えていた。
その姿はまさに性の魔物、淫靡そのものだった。
そしてトワイライトの傍らには縮みあがった陰茎を丸出しにしたまま気絶している少年の姿があった。
息はしているため、幸い死んではいないようだったが、少年はピクリとも動かなかった。
そんな少年をトワイライトは満足そうに見つめていた。
「…今宵は楽しませてもらいましたわ…貴方の精、たくさん戴きましたわよ…♪」
そう言いながら、少年の陰茎に軽くキスをして、周りを囲っていた青白い炎とともにトワイライトはその場から一瞬にして消えた。
少年の上着の胸ポケットに『黒い鍵』を残して。