惰眠を貪る男。
れいかはそんな男の布団に潜り込み、男の肉棒を嬉しそうに舐め始めて…
日曜の朝9時。
日差しが心地良く、小鳥の囀りが耳に気持ちいい朝。
男は朝特有の微睡みの中にその身を置いていた。
今日は学校も休みだしずっとこうしていたい。
もういろいろ面倒な事は忘れてこの幸せの中にいたい。
今日はずっと寝たい。
…しかしそんな男のささやかな願いは股間を襲う温もりによって一瞬にして壊される。
男は寝ぼけながらそっと視線を股間にやると、何やらゴソゴソする誰かがいた。
男は眼鏡をかけて布団の中をこっそり覗く。
「んんっ…れろっ…熱いっ…先生のおちんちん…美味しいっ…んんっ…熱くて…カチカチで…んっ…」
そこにいたのは青色のロングヘアの美少女。
そのロングヘアの美少女は男の肉棒を美味しそうに舐め回していた。
それは何か甘いものでも舐めるかのように一生懸命、それでいて楽しそうに、そして美味しそうに。
「ふぁ…逞しいおちんちん…素敵です…」
少女の口の中はヌメヌメしており、生暖かく何ともいえない感覚だったが、舌遣いが異様に上手く、このままだと確実に少女の口の中に発射してしまう。
いつまでもこうしているのも悪くなかったが、流石に朝起きて、いきなり射精するわけにも行かない。
男はその少女の名を呟くように呼んだ。
「ぷはぁっ…ふぅ…おはようございます、先生♪ お目覚めのフェラ、どうですか?」
男の呼びかけでその少女は肉棒から口を離す。
その顔は眩しいほど良い笑顔で、しかし手はしっかりと男の肉棒を握っていた。
青木れいか。
先程から男の肉棒を美味しそうにしゃぶっていた少女の名前だ。
実家はかなりの良家で、学校では生徒会長に学級委員長まで務めており勉強でも良い成績を残し、生徒の皆や教師からの信頼も厚い女の子。
また男は知らないが、れいかはスマイルプリキュアのメンバー・キュアビューティとしてこの街に襲い来るバッドエンドを撃退するために活躍しているのだ。
そんなれいかが何故男の肉棒を舐め回しているのか。
説明…したいところだが正直面倒臭い。
ただ言えるのは男とれいかは別に恋人同士ではないという事。
この男も実はれいかが通う七色ヶ丘中学校の教師であった。
悪い言い方をするとセフレ、みたいなものであり、少なくとも男はれいかに対しては恋愛感情は無かった。
とにかく男はれいかと体を重ねる関係にある、という事である。
「朝からこんなにおちんちんを硬くするなんて…よっぽど精液溜まっていたのですね…えっ…?私にそんな事されたら興奮しない人はいない…?」
男に褒められたれいかは心底嬉しそうな表情を浮かべる。
「ああっ…そんな事言われると私凄く嬉しいです…ありがとうございます、先生♪」
男の言葉が余程嬉しかったのか、れいかは男の肉棒を握ったままの状態で、今度は手コキを始めた。
「私でこんなにおちんちんを大きくしてくれるなんて…嬉しいです♪」
れいかはうっとりとした目で男の肉棒を見つめながらも、なおも手コキのスピードを緩めない。
男は手コキを頑張るれいかに自分も気持ち良くならなくて良いのかと聞く。するとれいかは
「私は先生が気持ち良くなってくれたらそれで満足なんです…♪ 先生が気持ち良くなってくれたら私も気持ちいいんですよ♪」
と答えた。
その言葉を聞いた男はますます肉棒を硬くし、れいかのご奉仕に身を預ける事にした。
「はぁっ…はぁっ…先生のおちんちん…硬いです…ああっ…やはり先生のおちんちん素敵ですっ…♪」
手コキを続けるうちに次第にれいかの息は熱っぽく、頬も赤く染まっていく。
どうやられいかも興奮している様子。
それに呼応するかのように男の肉棒にもどんどん我慢の限界が訪れようとしていた。
「私の手、そんなに気持ちいいんですか…?フフ、先生のおちんちんもとても硬くて熱くて…私、手が火傷しそうです…♪」
男のガチガチな肉棒をうっとりしながら見つめるれいかの目は潤んでおり、れいかはすっかり肉棒の虜となっていた。
「えっ…もう射精すのですか…?…はいっ…!わかりました、先生の精液、私にたくさん出してくださいっ…!私の手を先生の精液でたくさん汚してくださいっ…♪」
れいかはそう言うと、さらに手コキのスピードを早める。
そしてそのスピードアップはただでさえ強くなってきた射精感をさらに強める。
気持ちよさそうな男を見てれいかは叫ぶように言う。
「イきたくなったらいつでも言ってくださいね、先生…!」
限界を迎えさせようとれいかがさらに肉棒を上下した瞬間…
ドピュッドピュッピュッビュルッビュルルッ
「ああっ…先生の精液…熱くて元気な精液っ…」
元気に噴き出した男の精液を見て、れいかは恍惚とした表情を浮かべた。
れいかの手は精液でベトベトだが、れいかはそれすらも最高のご褒美と言わんばかりにうっとり見つめていた。
「私の手でこんなにたくさん精液を出してくれるなんて…ああ…先生のおちんちん…やっぱり素敵です…んんっ…先生の精液…どんなごちそうよりも美味しいです…熱くて、濃くて、喉に絡みつく…ああ…先生の精液…いつ飲んでも本当に美味しい…♪」
身体を振るわせてれいかは手に付いた精液を舐め、精液をじっくりと味わい、男の精子に対して最高級の賛辞を述べていた。
あの真面目なれいかがこんなに精液が大好きな女の子になってしまうなんて…男は普段のれいかとのギャップに驚きつつ興奮していた。
「先生…っ」
しかしれいかの目は男に訴えかけていた。
これだけではまだまだ足りない、と。
男がれいかに夢中になっているのには理由がある。
それはそのおっぱいだ。
中学生とは思えないほどたわわに実ったそのおっぱい。
それはまるでバスケットボール、いやそれより大きいか、男の視線を釘付けにする力があった。
そしてそのおっぱいはどんなに動いても揺れる。揺れる。揺れまくるのだ。
僅かな動きでもとにかく揺れる。
さっきから手コキしていた時も、手の動きに合わせて絶えずぶるんぶるんと揺れていた。
手コキと揺れるおっぱいで気持ち良さも倍増である。
れいかは今日はTシャツを着ているが、今にもTシャツを突き破りそうなほどその巨乳…いや爆乳は強い存在感を放っている。
ここまで来るとむしろTシャツが可哀想になってくるレベルでTシャツがギチギチしていた。
あまりの大きさに男子からも性的な視線で見られる事に、れいか本人も最初は恥ずかしがっていたが、最近では
「先生が私のおっぱいを好きだと言ってくれるおかげで私、このおっぱいが好きになれました!最近ではわざと見せびらかしたりもしてるんですよ♪ わざと大袈裟に揺らしたり、おっぱいを強調するようなポーズを取ってみたり♪」
と言っているから、コンプレックスを克服する事が出来たのだろう。…見せびらかすという辺りは若干危ない臭いはするが。
なんにしても男子や男が夢中になるほどれいかのおっぱいはやはり凄かった。
サイズ100以上はあるのではなかろうかというほどの大きさ。
若々しく張りのある質感。服を着ても滲み出るほどのエロさ。 どれをとっても極上のおっぱいである事はまず間違いない。
これほどのエロいおっぱいならみんなが夢中になるのも頷ける、と男は思った。
と同時にこの爆乳を好きに出来る事への優越感も感じる男であった。
男がそんな感慨に耽っていると、男の肉棒を見つめていたれいかが呟く。
「…あんなに射精したのに先生のおちんちん、まだ硬いままですね」
確かに元気だ。
こんなに可愛くてエロいれいかが毎日相手をしてくれるのだ。正直萎えてる暇などない。
だから、れいかのおっぱいが大活躍するアレをしてほしい。
男はれいかに頼む。
「え?おっぱいでして欲しい?フフッ…先生は本当におっぱいが好きなんですね♪ わかりました、先生のためなら私、なんでもしてあげます! んっ…しょっと…ふぅ…」
そう言いながられいかは青いTシャツを捲り上げて男の目の前におっぱいをさらけ出した。
いつも見てるはずなのに、男はおおっと声をあげてしまった。
今までTシャツに閉じ込められていたれいかの爆乳はばるんっという音が鳴るんじゃないかというほど生き物のように激しく跳ねた。
合うブラが無いのか、それともわざと着けていないのか、れいかは常にノーブラであり、おっぱいの揺れを更に助長していた。
「…先生には私のおっぱいを何度も見せているのにこの瞬間はまだ恥ずかしいですね…」
と、Tシャツをたくしあげておっぱいを露出したまま恥ずかしがるれいかを見て、男の肉棒は更に硬さを増した。
「でも私のおっぱいをこうやって見せるのは先生だけ…キャアッ!」
れいかは何かを言いかけていきなり悲鳴を上げた。
それもそのはず、男はれいかのおっぱいを下から持ち上げ、たぷたぷと揺らし始めた。
その光景たるやまさに絶景、乳肉がぶつかるたびにパンパンッと音が鳴り、その爆乳はいやらしく形を変えては元に戻り、形を変えては元に戻りを繰り返していた。
「いやぁっ…先生…っ…恥ずかしいですっ…あぁんっ…んんっ…あぁっ…」
嫌がるれいかを余所に、れいかのおっぱいを弄る両腕には乳の幸せな重みが伝わり、男はこれ以上ないほど嬉しそうな表情を浮かべていた。
「もう…いきなりはやめてください…言ってくれたら先生にならいくらだってしてあげるのに…」
いきなりの乳揉みにビックリしたれいかは口で怒ったフリをするが、顔は赤くなり、ちょっと嬉しそうだった。
どうやら本気で怒っているわけではなさそうだ。
「…でもさっきよりもおちんちんがガチガチです…やっぱり先生って大きなおっぱいが好きなんですね♪…私も先生の立派なおちんちん…大好きです…♪」
れいかはガチガチになった肉棒を見つめながら嬉しそうにそう言った。
「えっ?もうガマン出来ない? …フフッ、分かってますよ先生…私もそろそろ先生のおちんちん…欲しくなってきました…♪だから…ほら…♪」
れいかはおっぱいの谷間をくぱぁと開き、男を誘惑する。
その谷間はまさに天国への入口、そしてその天国への入口を見た男の肉棒は痛くなるくらいに硬くなるばかりだった。
楽しみはここからという期待に胸を膨らませながら。
男はれいかをベッドに寝かせた。
とはいえ、乱暴に押し倒すのではなく優しく、つとめて紳士的に。
男の好みで、服は脱がずTシャツをたくしあげたままれいかはおっぱい丸出しでベッドに寝転んだ。
「着たままパイズリってなんだかイヤらしいですよね…私、先生の好みがどんどん分かって来ました…♪ ちょっとマニアックなのがお好きなんですよね…♪」
そしてれいかの眼前には完全に勃起しきった男の肉棒。
肉棒の先端からは既にカウパー液が溢れ出しており、男が限界に近いという事を物語っていた。
そしてさっきよりもより近い距離で肉棒を目にしたれいかは思わずゴクリと唾を飲んだ。
「ああっ…こんなに熱を持ってガチガチ…先生のおちんちん逞しすぎて私、いつも先生のおちんちんにドキドキしてます…♪ さあ…先生…私のおっぱいまんこ…どうぞご自由にお使いください♪ そのガチガチおちんちんで私のおっぱいをイジメてください…♪ 私のおっぱいは先生専用なのですから…♪」
男はれいかからのGOサインを受けて、おっぱいの谷間に肉棒を押し付けた。
何せ100以上はあるれいかの爆乳。少し押し込んだくらいではそう簡単に挿乳出来る筈が無く、結構力を入れないと谷間に挿れる事が出来ない。
しかしれいかの爆乳で極楽を味わいたい…! 男はその一心で懸命に力を入れる。
そして…
ズニュッ
「あっ…ああっ…あぁっ…」
男とれいかの顔が快感で一瞬歪む。
「はいっ……たぁ!…入りましたね先生っ…♪ フフッ…なんだか自分の事のように嬉しいです…♪」
苦労の末挿乳する事が出来たれいかのそのおっぱいは、まさに極上であり天国だった。
れいかのおっぱいはしっとり汗をかいており、カウパー汁が溢れている肉棒との合わせ技は反則、男は思わず言葉を忘れるほどだった。
そして何より凄まじいのはれいかの爆乳による乳圧。
並みの肉棒では10秒と持たず射精してしまうであろう乳圧は男を虜にしてしまうほどだった。
幾度も身体を重ねたので勿論男はれいかのパイズリの味を知ってはいたが、何度パイズリしても全く飽きず、新鮮さを失わずにいられたのもれいかの爆乳のおかげだった。
「んんっ…私のおっぱいの中…先生の熱いおちんちんで火傷しそうっ…ですっ…♪ あぁっ…そんなに腰を振って…先生っ…凄く可愛いっ…ですっ…♪」
手コキも勿論気持ち良かったのだが、おっぱいに挟まれての肉棒の上下運動は格別。
れいかの言うとおり、今にも火傷しそうなほどおっぱいも肉棒も熱くなり、二人は汗だくになりながら一生懸命パイズリに勤しんでいた。
「そんなに一生懸命腰を振ってくれてる先生に…私も少しお返しをしてあげなくては…♪」
れいかはそう言うと、自分で自分のおっぱいをギュッと掴み、豊かなおっぱいをグニュグニュと互い違いに動かし始めた。
その瞬間、あまりの気持ち良さに男は声を失い、頭の中に火花が散った感覚に陥った。
交互に来る肉棒への快感に男は全身痺れてしまっていたのだ。
ただでさえ通常のパイズリだけでも意識を失いかけるほど凄いというのに、れいかに互い違いパイズリをやられてしまっては正気をなんとか保つだけで精一杯となってしまう。
「フフッ、言葉が出なくなるほど気持ち良いのですね♪ 私、先生のためにパイズリの事をたくさん勉強したんですよ♪
男の人が、先生がどうしたら喜んでくれるか…おっぱいが大好きな先生のために私、ありとあらゆるパイズリの道を極めて見せます!」
れいかのような爆乳美少女にこんな事を言われたら嬉しくない男性はいないだろうが、正直男はそれどころではなかった。
互い違いパイズリでこんなに凄いのだ。
れいかがありとあらゆるパイズリをマスターしてしまったら果たしてどうなってしまうのか。
気持ちは本当に嬉しいが、考えただけで末恐ろしい。
しかしれいかがそんな事を言っている間も爆乳による男へのパイズリは続いていた。
れいかは手を休めるどころか更にペースを上げ、大好きな男とその肉棒を絶頂へ導こうと頑張っていた。
「先生っ…私のおっぱいでもっと…もっと気持ち良くなってくださいっ…ああっ…先生凄く嬉しそうな顔してるっ…
おっぱいっ…! 私のおっぱいは先生専用ですからっ…もっといっぱい使ってくださいっ…!」
しかし、楽しい時間は永遠には続かない。
それはパイズリも例外ではなく、終わりの時は突如訪れる。
ドピュッドピュドピュッビュルッビュルルッ
「ああっ…出ましたっ…!先生の精液が私の顔とおっぱいの中にドクンドクン出てます…っ♪」
ドピュッビュルッビュルルッビュルッ
「ああっ…まだ出るっ…!ビュービュー精液が出てるぅ…! ああっ…凄いっ…先生のおちんちん素敵ですぅ…♪」
あまりの快感に我慢出来なくなった男はれいかに精液を盛大にぶちまげた。
さっきの手コキとは比べ物にならないほどの快感と射精量に一番驚いたのは他の誰でもない男自身であり、精液は止まる事を知らなかった。
れいかの可愛い顔に、美しい青い髪に、そして中学生とは思えない爆乳の中に。
今まで我慢して溜め込んだ精液はれいかのすべてを白濁色に染め、汚していく。
特に乳内射精の気持ち良さは格別であり、このまま肉棒をおっぱいから抜きたくないと思えるほどだった。
「んんーっ…おっぱいが…熱い…♪」
そしてれいかは自分が男の事を気持ち良く出来たという満足感、そして男の精液を大量に浴びた事により、更なる興奮状態となった。
やがて、男の肉棒からは精液がようやく止んだ。
しかし男の目の前には精液によって白濁色に染められたれいかの姿があった。
れいかは非常に高揚しており、ハアハアと息を吐きながら精液を出し切った肉棒をじっと見つめていた。
「ハア…ハア…私のパイズリ…気持ち良かったですか…?」
男はれいかに凄く気持ちよかったと伝えた。
すると、れいかはパアッと笑顔を弾けさせた。
「良かった…先生が気持ち良くなってくれて、私嬉しいです…♪」
れいかは満面の笑顔を浮かべながらそう言い、精液を出し終えてベタベタしている男の肉棒に小さくキスをした。
「これからも先生の事、もっと気持ち良くしてあげますね♪ 私、先生が気持ち良くなってくれたら、それだけで本当に幸せなんです♪」
数日後。
日曜日の昼下がり。今日は雨だ。
この前のパイズリ後、男はれいかに流石に寝込みを襲うのはやめてくれと懇願した。
男だって人間だ。疲れている時はとことん休みたいし、実際この前のパイズリ後、男は倒れ込むように眠りに就いてしまった。
仕事の疲れやパイズリの疲れ、それが一気に襲って来たのだ。
…ただ気がかりなのがあの日以来、れいかが家に来ない。
別に家に来るなと言ったわけではない。
寝込みを襲うのはやめてくれと言っただけだったのだ。
言い方が少しキツかったのだろうか…男は少し心配になってきた。
何せかれこれ実に二週間も男の家にやって来てないのだ。
学校で顔を見かけるくらいの交流はあるが、受け持つ学年が違うため、校内でれいかと男が話す事自体無い。
流石の男も二週間も来ていないとなれば心配だし、何よりれいかのあの爆乳が恋しい。
あの時のパイズリを思い出して一人でヌこうとするも、れいかの爆乳がクセになりすぎて自慰行為すら出来ない体になっていた。
ヤバい。このままだと死ぬかもしれない。
…オナニーが出来なくて死ぬとか冷静に考えると嫌すぎるな…
男がそう思った矢先、玄関のチャイムが鳴った。
男がフラフラしながらもドアを開けると、そこにいたのは…
「お久しぶりです、先生」
七色ヶ丘中学校の制服を着たれいかだった。
実に二週間ぶりに男の自宅に現れたれいかは、どことなく緊張でガチガチしてるように見えた。
実は七色ヶ丘中学校の女子生徒の制服は一部ではエロいと評判なのだ。
おっぱいが目立つデザイン、パンツが見えてしまいそうなほど短いスカート。
女子生徒の間では『この制服デザインした人って絶対エロいよねー』という声すら漏れ聞こえるほど。
しかし、れいかがその制服を着ると、そのエロいデザインすらも霞んでしまいそうなほど発育したおっぱいが目立つ。
というかおっぱいに制服が引っ張られる形になっているため、正直れいかのパンツは少し見えている。
そのれいかの爆乳は相変わらずの大きさ、むしろしばらく会わないうちにまた少し大きくなったようにも思える。
しかし、確かにこれじゃ男子生徒は虜になってしまうだろうなと男は思った。
ド迫力の爆乳は言わずもがな、お尻もプリプリした美味しそうなお尻。
元はもうちょっと華奢だったはずだが、男と関係を持つようになってからは、れいかはいやらしい身体に成長していたのだ。
そのあまりにも中学生離れしたスタイルを改めてマジマジ見て、この家に来るまでよく襲われなかったなと思わず心配してしまうほどだった。
そんな下心を男は必死に隠し、れいかに久しぶりだねと告げると、れいかは笑顔を少しも崩さずに。
「先生が寝込みを襲うのをやめろと言うので、正々堂々とやってきました」
と言ってのけた。
…男は内心、意外といい性格してるなと思いながられいかを家に上げた。
座布団の上にちょこんと正座をしているれいかに、男は早速聞いてみたい事を聞いた。
それは何故、二週間も家に来なかったのか。
男はもしこちらに非があるなら、詫びるつもりだった。
「なんでしばらく来なかったのか…ですか…実は…」
そう言うとれいかの表情には少し影が生まれた。
そして少し俯きながら、視線を男から外した。
男はしまった、何かマズい事でも聞いてしまったのかと焦った。
そんな男をチラッと見たれいかは暗い表情のままボソリと呟いた。
「…少し会わない方が先生の精液が濃くなってるかなと思ってあえてしばらく会わなかったのです…その間先生の精液が味わえなかったのがずっと辛くて辛くて…」
…男は脱力した。
心配したこちらがバカだった。
とてもじゃないが表情を暗くして言う事ではない。
要するに『男の濃い精液が欲しい』という事である。サラッとそう言い放つれいかにちょっとした恐怖を覚えたが、れいかはどんだけ精液が好きなのか…そう思うと、いつの間にか男の肉棒は痛いほど勃起していた。
「だから…」
れいかは突然スッと立ち上がり制服を脱ぎ始めた。
制服の下には下着…ではなく、競泳水着を着込んでいた。
露出度は低いが、競泳水着に包まれた爆乳とお尻は男を興奮させるには十分過ぎた。
しかもサイズが合ってないのか、パツンパツンになっており、おっぱいを包んだ水着の布地は限界まで張り詰められており、お尻は食い込みが凄い事になっており、まるでハイレグみたいになっていた。
本当にれいかは何を着ても魅力的だし、何よりエロい。
男は思わず競泳水着を身に纏ったれいかを凝視していた。
…しかし何故こんな時期に競泳水着を…?
「先生が以前『競泳水着っていいよね…』と仰っていたので…ただサイズが少し小さかったのでちょっとキツいのですが…ですが、競泳水着は少しキツいくらいがエロくていいとお兄様も熱く語っていたので…如何でしょうか、先生」
そんな前にボソッと言った事までいちいち覚えていたのか…男は嬉しくなって、顔が緩む。
っていうかあの兄貴、妹になんちゅうこと話してんだ。
そんな男を見たれいかは男の元に座り込み、勃起した肉棒をズボン越しに優しく撫でてあの笑顔で言う。
「私の競泳水着…気に入ってくれたみたいですね…フフ、このおちんちんの勃起具合を見ればわかります……♪ だから…先生の熱くて濃い精液…今日もたっぷり私にください…ね♪」
れいかはおっぱいを強調して、今日も男を誘惑するのだった。