※この作品はR-18です。

ボバ・フェット(偽)はウィッチと共に空を飛ぶ - Another Story   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。



それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


501統合戦闘航空団『ストライク・ウィッチーズ』へ りとらい! 【その10】(風呂ができてしまった(震え声)) 

「・・・というわけで、風呂ができた。」

 

作戦室で集まってそのことを聴かされる

501のウィッチ達。

 

美緒は耳と尻尾を出して、

嬉しそうな顔でそう告げた。

 

「今日の正午からは入れるぞ。」

「本当ですか!?楽しみー!!」

 

きゃっきゃと姦しく騒ぐウィッチ達。

 

そんな彼女たちをしり目に、一人の

男は内心冷や汗ダラダラで部屋の隅っこで

縮こまりながら座っていた。

 

「・・・・ところで、どうしてそんな場所に

いるんだ?」

「いや、なんでも・・・。」

 

美緒に聴かれてじり、じりと出口の方に

体を寄せるボバ。

 

502での経験が、彼に告げる。

 

今のうちに彼女たちから距離と取って

おけと。

 

しかし、そんな彼の両脇にいつの間にか

移動して、その腕をがっちりと

掴むエイラとサーニャ。

 

「まずは何人かが

風呂に入る形をとる。」

「あのー。・・・彼はどうするんですか?」

 

リーネの言葉に一斉にボバの

方を向くウィッチ達。

 

顔を赤くし、何かを期待するような

まなざしを向けられた彼は、その

目線から顔をそらす。

 

「・・・・ボバ。長湯は好きか?」

 

両脇にいたエーリカとエイラを

振り払うと、近くにあったドアの

ノブに手をかけようとする彼。

 

しかし、バルクホルンとシャーリーの

2人に背中から引っ張られ、部屋の

中に引きずり込まれる。

 

「なんで逃げるんだ?あ?私と

一緒に入るのがそんなに嫌なのか?」

「・・・アタシの胸、触っても

いいんだぞ?」

「無理だろっ!!枯れるっ!!11人

相手はさすがに・・・。」

 

ルッキーニが彼の背中に乗っかると

ぐえっという声をボバが出す。

 

うつぶせで取り押さえられている。

彼に目線を合わせて美緒が言う。

 

「・・・・こんないいモノがあってな。」

 

スッと取り出したのはピンク色の

液体が入った小瓶。

 

 

その瓶を見た瞬間、502で軟禁されていた時

ラルが良く飲ませてきていた薬のことを

思い出した彼は、他のウィッチ達に乗っかられながらも

ナメクジのように地面を這って出口へと向かう。

 

 

「・・・逃げちゃだめです。」

「よいしょっと。」

 

リーネとミーナにも乗っかられ

今度こそ完全に身動きが取れなくなる。

 

「待てっ!俺はドラム缶の風呂でいいっ!!

死ぬっ!!」

 

近くにあったソファーにしがみつく

彼の両足をミーナと美緒が持つ。

 

バルクホルンとシャーリーがその

しがみついている指を一本一本

優しく外していく。

 

「・・・・あなたって、本当に

悪い人ね。」

「観念しろ。・・・・退役後の

事も話そうじゃないか。」

「ぐるぐる巻きにして縛っちゃえばー?」

「そうだな、ルッキーニ。」

「エーリカも起こしてくる。・・・

このこと知ったら飛び起きるだろうからな。」

 

「ボバさん・・・・。あの・・・。す、

擦り付けたり、触るくらいなら・・・。」

 

<あああっ・・!

 

作戦室の近くを通りがかった哨戒兵は

びくっと体を強張らせた。

 

◆

 

 

結局のところ、彼は風呂場に連行される

こととなり、現在、無理やり体を

洗わされていた。

 

「・・んっ・・ああっ・・・。」

 

艶っぽい声を出すエーリカの姿を

なるべく見ないようにしながら

無視で彼女の体を手に持ったタオルで

優しく洗っていくボバ。

 

「・・・おおっ・・。な、懐かしいな・・。」

 

ごくり、と生唾を飲みながらも

顔を赤らめつつも彼の体を

洗っていくバルクホルン。

 

いつもの生真面目な空気はなく、

発情した獣のように目の前の

オスに目を奪われていた。

 

そして、そんな彼女の右手が

ぎゅっと彼のペニスを掴む。

 

「うぐっ・。」

「あ、す、すまんっ。痛かったか?」

「・・・大丈夫だ。」

 

502で散々セックスを強要されたことに

比べれば、501で一緒に体を洗いあうくらいは

マシであった。

 

そう思っていたが、バルクホルンが

俺のモノをしごくスピードを徐々に

あげていく。

 

「・・バルクっ・・ホルンっ・・・!」

「・・・ふふふ。どうした?ただ体を

洗いあっているだけじゃないか。」

「・・むー。」

 

自分の想い人が親友に骨抜きにされている

ところを見て、ぷくーっと頬を膨らませる

エーリカは、彼の正面に抱き着いて

その股をボバの脚にこすりつける。

 

 

「えいっ。えいっ。・・・なんか変な

きもちになってきたぁ・・♡」

 

にちゅ、くちゅっ、という音とが響き

彼女の股から愛液が出始める。

 

それは、彼の体に擦り付けられ

念入りに擦り込まれていく。

 

 

「ねえっ♡私の胸、吸って・・・?♡」

「・・・う。」

 

普段だらしない彼女のかわいい姿に

思わず手を伸ばす彼。

 

胸の直前で手を止めると、じれったくなったのか

エーリカが彼の顔に自分の小さな胸を押し当てる。

 

おずおずと舌でその乳房をなめ始めた。

 

「・・んっ♡・・・くすぐっ・・たい・・よぉ・・♡」

「・・・・むう。」

 

今度はバルクホルンがうーっ、とうなるような

声をあげてエーリカに嫉妬し始める。

 

自分の自慢の胸を背中から押し当てつつ、

手で彼のモノをしごき続ける。

 

にちゅっ、くちゅっ、という音がペニスから

出始め粘液でぐちょぐちょに濡れていく。

 

「っ!んんんっ!」

「・・あうっ♡吸われてるぅぅぅっ♡」

「・・・ほらっ♡出せっ♡他の女に

うつつを抜かすなど、許さんぞっ♡」

 

 

エーリカは両手で口を抑えながら

体を震わせる。

 

 

たいして、バルクホルンは湯気で

体が火照っているのか背中に

自分の胸を擦り付けながら、

両手で彼のペニスを責め続ける。

 

ヴァルトルートとロスマンに

やられたようなことを、再びされて

限界を向かえつつあった彼は、

今度こそとどめを刺される。

 

エーリカも彼のモノにそっと

手を触れ、優しくしごくと

ボバが限界を迎えた。

 

「・・・っ!!」

「うわっ♡」

「ひゃんっ♡」

 

どぴゅっ、どぴゅっ、とエーリカの

白い肌に向けて放たれる精子。

 

自分の体が汚されているというのに

嬉しそうな顔でそのドロドロの液体を

手で掬うと、嬉しそうに口に含んだ。

 

「・・・にがい・・・。・・・これが、

私の中に出されたらなぁ・・・。」

「ハルトマンばかりずるいぞっ!

・・・ほら、私にもたくさん出せっ!」

 

どいたエーリカに代わって彼の

正面に回ったバルクホルンが彼に

しがみついて甘え始める。

 

右手はずっと彼のモノを握り続けており、

他の誰にも渡さんとばかりに独占欲を

発揮している。

 

「・・・出したばかりだ。そんな

すぐには復活しない。」

 

そんな彼の言葉に聞き耳持たない彼女は

がっちりと彼の両頬に手を添えて

口づけをする。

 

ちゅるるるる、と男を振り向かせ、

自分だけしか見えないようにするために

バルクホルンは必死に舌を入れて

絡める。

 

 

「んっ♡んーーーっ♡・・・・んんんっ♡」

 

彼のモノが徐々にその硬さを大きさを

取り戻してきたことに気を良くした彼女は

左手で彼の手を掴み、自分の胸を

掴ませる。

 

彼が指をくにっと動かして彼女の

豊乳をもむとびくんっ、とバルクホルンが

体を小さく跳ねさせる。

 

「んぶうううっ♡♡んんんんっ♡♡」

「・・う。・・・」

 

快楽と酸素不足で意識が朦朧としてきた

彼は、とうとう射精をする。

 

先ほどよりも多くの量をバルクホルンの

胸やへそにだし、彼女の体を汚す。

 

まだおさまらず、少し出ている彼の

モノを握りながら彼女がうっとりとした

顔つきでささやく。

 

「・・・ハルトマンのときより、たくさん

体に出してくれたな♡・・・つまり、私の

ほうが愛されているということだよな?」

「・・・・は?」

 

今まで恍惚とした表情で横になっていた

エーリカがむくり、と起きだし

今までに見たこともない表情で

バルクホルンを睨む。

 

「体つきも私のほうがいいしな。

・・・ああ、気にするな。胸で

挟めなくっても。」

「・・・・。」

 

ふふん、と鼻で嗤うバルクホルンと

そんな彼女をじっと無表情で見つめるエーリカ。

 

 

「・・・きしゃーっ!」

「やるのか!」

 

エーリカがバルクホルンに飛び掛かって

ごろごろともつれあいながら転がる2人。

 

自分の精液を体中につけながら

じゃれあう二人の姿を見たボバは

今が好機とばかりに風呂場の出口に向かう。

 

 

すると、出口が開けられ、

次に入る予定である他の皆

が入ってきて目があう。

 

「あ。」と声を漏らすと

美緒が目をスっと細めて

にじりよってくる。

 

 

「・・・・どこに行くつもりだ?」

「・・・・ちょっと、喉が渇いたから。」

「・・・・全員と一緒に風呂に入る

予定だったはずだが?」

「・・・・すぐに帰ってくるから。」

「目を合わせて言え。」

「・・・・うおおおおっ!!」

 

アイシールド21ばりに上手く彼女たちを避けて

風呂場を抜け出そうとした彼は顔を赤くしたペリーヌと

リーネに上から抑えつけられ、そのまま風呂場に引きずり込まれていく。

 

「2回出したんだっ!!これ以上は無理だっ!!」

「媚薬を飲んだからもっとできるだろう?

・・・少なくとも、私たち全員のために

1回ずつは出せよ。」

 

 

これじゃ、502と何も変わらない。

 

さすがにルッキーニとは何も

しなかったが、他の皆が見ている前で

1人ずつ本番以外のことをさせられた

彼は、その夜、ベッドでうんうん

うなされたという。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




グリーヴァス(偽)「・・・英霊と戦うよりマシじゃないか。
俺の相手はみんな戦闘力がおかしいやつばっかなんだよなぁ(白目)」
ダース・モール(偽)「・・・ヴァーチャル・リアリティで延々と射精させられ
続ける俺よりマシだろ?(掠れ声)」
ボバ・フェット(偽)「ウィッチの総数は全部で100人以上なんですが、それは。」

そろそろシリアス回に突入していくから
今のうちにエロとかやりたかった。

感想さん、いっつもキレッキレやな。

二期が終わったら劇場版っすね。

・・・・集まるのか(震え声)

(ボバが)こわれちゃ~う。

感想は全部読んで、返信しているから
良かったら書くといいゾ。

感想くれ。

れ。

KEY(ドM)
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