ボバ・フェット(偽)はウィッチと共に空を飛ぶ - Another Story 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
ダース・モール(偽)に
ボバ(偽)を読んでいた読者が
ほとんど来て草。
読者の好みがだんだんわかってきて
更に草。
一生、小説だけ書いて生きていきたい(本音)
クラスカースト最底辺なのに
美少女たちに好かれている
外見詐欺がいるらしい。
これも全部読者の要望の
せいなんだ(責任転嫁)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
体育の時間。
バドミントンの授業で
ペアを作ることに。
しかし、クラスで孤独な俺には
そんな相手などいくわけもなく
ただただ体育館でうなだれる。
他の面々が楽しそうにバドミントンを
やっているさなか、こっそりと
体育館の二階にあがり、
ベンチに寝転がる。
昨日の美女のお姉さんの
あの手つき。
香り。
温もり。
それが忘れられずに
今も頭の中でぐるぐると
駆け巡っていた。
いつも、ボロアパートと
学校を往復するだけの
生活だったというのに
なぜ、最近変なことばかり
起きるのだろうか。
(・・・転校しようかな。)
金はある。
両親は事故死して、保険金と
遺産が残っている。
それを使えば一生、
働かなくても生きていけることは
明白だった。
しかし、やはり高校くらいは
出ておいた方がいいと思い直し、
学校には行くことに。
それでも、その決意が
既に弱まっているが。
ふああ、とあくびをして、
目を閉じる。
意識が薄れていき、寝そうになると
腹に衝撃が走る。
ぐふっ、と息を漏らして
目を開けると、その原因に気が付く。
「・・・じー。」
俺の眼前まで顔を近づけ、
見つめてくる少女。
ツインテールがトレードマークの
確か・・・・・。
「・・・ル、ルッキーニ・・・さん?」
「・・・何してんの?」
俺のかけ声を気にすることなく
にこにこと笑いながら訪ねてくる彼女。
しかし、今はそれどころじゃない。
昨日のお姉さんのことを思い出して
思わず勃ってしまっているあそこが
彼女のあそこに触れそうである。
足に力をこめて抑えようとした。
しかし、彼女がゆっさゆっさと
揺らしてきた。
「ねーねー。」
「ちょっ、ちょっ・・・。」
あわてて落ちそうになる彼女を
かばって地面に落ちる。
いてて、と打った頭を
抑えていると、彼女が放心した
ような顔つきで俺のことを
見つめていた。
「・・・・あ、あの・・?」
「・・・変わってない・・。えへへ・・・♡」
そして、顔に手を添えられ
----口づけをされた。
時間にして、ほんの一秒程度の
バードキッスだったが、それでも
俺の意識が飛びそうになるくらいの
やわっこい感触だった。
そんな俺の下半身を
体操着越しに手で触れて
擦ってくる。
「うっ・・・。な、何を・・・?」
「----芳佳のこと、考えていたの?」
心臓が止まりそうになった。
(な、なんでそのことを----。)
いや、それよりも一体何のつもりで
それを言ったのか。
「目線。・・・今日、芳佳のほうばっかり
向けていたよ。」
言われてハっと気が付く。
確かに、彼女とそういう関係になってから
思わず芳佳のことをーーー。
もっと気をつければ。
そう思っていても後の祭りだった。
耳元で囁かれながら
あそこをぎゅうううっと布越しに
掴まれ、上下に動かされる。
「うっ・・・・ううっ・・・・。」
「ねえねえ?こんな風に芳佳に
シコシコされてたのー?♡」
クスクスと笑う彼女。
その幼い見た目からは想像も
できない行動。
ギャップにどぎまぎしていると
ぐいっと彼女が馬乗りになってきた。
「もし、芳佳と付き合っていることが
他の奴らにばれたら、お互いに
大変だよね?♡」
クラスカースト最底辺の俺と、
上位の彼女が付き合っていると知られれば----。
彼女は他の男子達からも
狙われている。
女子からは嫉妬されている。
そして、なによりいじめられている
俺と同じようにいじめられるかもしれない。
「・・・・っ、それだけ・・・はっ・・・。」
搾りだすような声を出してそういうと、
にひっ、とルッキーニさんが笑う。
「・・・私とも、そういうことしてくれたら、
黙ってあげるんだけどなー♡」
手を動かしながら
えへへと笑う。
体がびくっ、びくっと跳ね、
快楽に耐え切れずに、その精を吐き出した。
「・・・っ!!」
「おー♡イった?♡イっちゃったの?♡」
イっても手を動かすのを
辞めてくれない彼女。
パンツの中が温かく、
変な感じがした。
射精後の倦怠感に身を任せ、
寝転がっているとズボンとパンツを
降ろされる。
彼女が体操着の上を脱ぐと、
ピンクのブラジャーに包まれた、
・・・・その見た目からは想像できない
大きな胸が露となる。
見とれていると、それに気が付いた
彼女が胸を両手で挟む。
「すごいでしょー♡アタシ、こうみえて
ものすごく着やせするタイプなんだー♡」
ブラのホックを慣れた手つきで外すと、
ピンクの乳房が姿を表す。
白い肌に、抜群のプロポーション。
小学生くらいの見た目なのに、
スタイルは同じクラスのシャーリーさんや
バルクホルンさんと同じくらいいい。
アンバランスさが怪しい魅力を
生み出していた。
ぼーっと見とれていると
右手を取られ、胸を掴まされる。
「んっ♡・・・・ふふ♡入れるよ?♡」
もにゅり、という柔らかで
いつまでも触れて居たくなるような
感覚が手に残る。
そうしていると、どこから取り出したのか
コンドームを取り出し、手早く俺の
モノに被せてきた。
下を脱ぎ、ショーツと下着も脱いで
しましまのニーソだけの姿になった彼女が、俺のモノにあそこを
押し付け始める。
「ふうーっ・・・。ふうっ・・・。」
息をゆっくり吸っては吐いてを
繰り返し、その体を沈めていく。
一番奥まで届くと、彼女が自分の
手で口を抑え、静かに絶叫する。
「~~♡♡♡~~~~♡♡♡」
ぐっちゅ、ぐっちゅという
湿った音が鳴り始めた。
腰を深く、そして早く動かし、
感じ入る彼女。
感じているのに、それを
見られないように自分の
顔を両手で隠している。
その姿にムラムラとし、
手を無理やり掴んで
顔から外させる。
顔が真っ赤になっており、
目と口から液体が垂れていた。
「あっ♡恥ずかしいよぉっ♡見ないでぇっ♡」
『?今なんか上から聴こえなかった?』
『気のせいだろ。』
クラスメイトの声が聴こえてきたが、
バレていないようでホッとする。
しかし、もしかしたらバレるかもしれない。
そう考えただけで心臓がわしづかみにされたような
気分となる。
早く、早くオワラセナイト。
「うっ・・・ぐうううっ!」
「あんっ♡ああんっ♡赤ちゃんできるぅっ♡
ママになるぅっ♡あんっ♡」
小さく器用に叫ぶ彼女。
ただ淫らに快楽を貪る
彼女の両手をそっと恋人つなぎする。
「♡♡あはぁっ♡♡これすきぃっ♡♡ふーふ♡
ふーふになろっ♡♡」
「ぐ・・・ううああっ♡」
腰をフルスピードでどんどん上下に動かす彼女。
きゅうきゅうと小さなあそこに締め付けられ、
とうとう限界を迎えてしまう。
「!!っ・・・ああっ・・・!!」
「♡♡っ~~~~♡♡」
体を前の方に倒し、俺の顔を両手で掴んで
キスをしてくる彼女。
彼女の中に射精する。
自分一人でする時とは全く違う
量が出ているのを感じる。
きゅうきゅうと子種を搾り取られ、
体がぴくぴくと痙攣した。
気持ちよすぎる快楽に
身も心もどろどろに溶けていく。
「・・・あぐ・・・。」
「・・・っ♡♡」
くたぁ、と倒れ掛かってきた
彼女を受け止め、両手で抱きしめる。
---や、やってしまった・・・。
脅されたとはいえ・・・。
「・・・・あーあ♡シちゃったねー♡」
にたぁ、と先ほどの笑みとは違う
ねちっこい笑顔を見せてくる彼女。
その右手にはスマホが握られている。
彼女が画面をタッチすると
動画の再生が始まった。
『あんっ♡ああんっ♡』
『うぐあぁ・・・』
つい、先ほどまでの情事が
写っていた。
「ね♡芳佳ともシていていいからさ♡
・・・・私ともこれから先、してくれるよね?♡」
その問いに対して、俺が
抗えるすべはなかった。
映像を撮って、
脅してくる見た目小学生の
中身100才以上の違法ロリ巨乳ツインテールが
いるらしい(震え声)
あ、ルッキーニは転生するときに
自分の発育がもっと良くなるように
してもらっているゾ。
読者に巨乳好きが多かったから・・・・(責任転嫁)
感想は全部読んで、返信しているから
良かったら書くといいゾ。
感想くれ。
れ。
KEY(ドM)