スクール水着に着替え終わり、更衣室の隅に置いてあるマットを取り出す。種山くんはマットプレイが好きだと、この仕事を続ける中で気付いてからよく使う部屋にはマットを置くようにしてある。
マットを使えるように準備をして種山くんとナナちゃんのところに戻るとナナちゃんが種山くんのパンツを下ろしている最中だった。
「すんすん❤ケダモノチンポ・・❤こんなに勃起して・・・❤じゅる・・じゅるじゅる・・・❤」
「ナナちゃんストップ!今日はローションプレイなんだから!」
ナナちゃんはおチンポの臭いを嗅ぐと発情しちゃう悪い癖がある。こうやって止めないとすぐにフェラチオを始めちゃう。
「ちぇー」
ナナちゃんが渋々口を離して種山くんに抱きつきながら、
「太さまー❤今日もたっぷり気持ちよくするからな❤」
それを聞いて私も、
「種山くん!私もたっぷり奉仕するからね!」
風紀委員の先輩として後輩に後れを取るわけにはいかない。
種山くんをマットにあお向けに寝かせ、その上に私も跨り体を倒す。いっぱいキスしながら奉仕できる私の好きな体勢。
ナナちゃんは種山くんの足に乗っかり、おチンポの目の前に顔が来るようにしている。
「んちゅっ❤・・・んんん❤・・あむっ❤・・ちゅっ❤・・・」
種山くんとキスしながら自分の体を種山くんの体に擦り付ける。
キスをしながら種山くんに体を撫でられると気持ちよくて体が跳ねてしまう。
ナナちゃんには内緒にしているけどこの風紀委員の仕事をしているうちに私は種山くんのことを好きになってしまっていたみたいだった。
今までこんな気持ちになったことなかった。
「唯、そういえば俺がこの学校に来るまで結城リトを校内の要注意人物として扱ってたんだってな?」
「それは・・・」
私の黒歴史。あの男をハレンチだと何度も注意しに行き、その結果何度も体を触られてしまったことはできれば早く忘れてしまいたい。
「アイツにもこういう事をしてたのか?」
「してないわ!私が奉仕をするのはあなただけなの!」
そう言いながらより強く体を擦り付ける。
「でも、今まで散々ハレンチだって言ってたアイツに今はもう一切言ってないのはおかしくないか?」
「だって・・・」
「あの男のおチンポちっさくて使い物にならないじゃない❤あんなゴミチンポの男なんて放っておいてもどうせ何もできないから放置でいいの❤」
種山くんが来てから散々おチンポの比較をしてどれだけあの男に魅力がないかを私は思い知らされていた。
「でも体を触ってくるんだろ?」
「それも体を触ろうとした時にヤミちゃんとメアちゃんがしっかり守ってくれるようになったから大丈夫なの❤触ろうとするたびに殴られたりしてからめっきり触られることも無くなったしね❤」
「なんだ、結局わざと触ってたのか」
「そうよ❤アイツは女の子に触りたいだけのセクハラ野郎だったの❤どうせその感触を思い出して情けなくシコシコしてたんじゃない?❤」
キスをしながらあの男を罵ると種山くんはいっぱい興奮してくれる。私も気持ち悪いと思っているし種山くんに喜んでもらえるしで一石二鳥だった。
「ナナはどうだ?」
「ふぇ?」
ナナちゃんがおチンポをしゃぶりながら返事をした。
「アイツのこと散々ケダモノって言ってたのに今はもう話しかけることもないじゃないか」
「アイツのチンポを見た時は男の人の裸を見たのが初めてだったから仕方ないんだよ❤まさかアイツのチンポがとんでもない雑魚チンポだなんて思わなかったから❤」
「じゃあアイツはケダモノじゃないのか?」
「全然違ーう❤女子に近づかれても抱く度胸もない惨めなオス❤1人でシコシコしてるのがお似合い❤」
ナナちゃんも以前はあの男に異常に構っていたけど、全然魅力のない男だと分かってからはほとんど近づいてもいないみたい。
種山くんはナナちゃんの言葉を聞いて私に激しくキスをしてくれる。
「んん❤・・・種山くん・・はげし❤・・・・んんんっ❤」
ナナちゃんも激しくフェラチオをし始める。
「じゅる❤・・・ちゅぱちゅぱ❤・・ぐぽ❤・・ぐぽ❤・・・じゅぅぅ❤・・んふっ❤」
「よし出すぞ」
「ん❤・・・らひて❤」
種山くんの射精を見ながら顔中を舐める。
「それじゃあお掃除するわね❤」
種山くんのおチンポに顔を向けてナナちゃんと一緒にお掃除フェラを始める。この精液を舐めているとセックスしてほしくなっちゃう。
「それじゃあセックスも・・・❤」
種山くんのおチンポに跨る。騎乗位で今日は楽しむ・・・じゃなくて仕事をする❤
「んっ❤・・ああああああああああっ❤・・・はぁはぁ❤・・種山くんの・・・おチンポ・・・気持ちいい❤」
「あんっ❤・・あんっ❤・・・いっぱい❤・・きもちよくなって!❤」
「古手川がイったら交代だからなー?」
ナナちゃんんが種山くんの乳首を舐めながら尻尾を振っている。
「ほら、尻尾こっちに出せ」
「はーい❤」
ナナちゃんが尻尾を種山くんの目の前でフリフリと振り始めた。
「ああああああああああああっ❤・・・尻尾ぉ❤・・だめえええええ❤」
ナナちゃんが乱れる様子を見てついつい興奮してしまう。
「あんっ❤・・んんんっ❤・・・もう❤・・イきそう❤・・・種山くん❤・・・一緒にイって❤」
「よし、一緒にイクぞ!」
「うん❤・・・一緒に❤・・・種山くん❤・・・種山くん❤・・ああああああああああああっ❤」
種山くんに膣内で射精してもらいながら絶頂。本当に幸せが溢れてきそう❤
「よし交代だ」
「うんッ❤」
ナナちゃんにおチンポを譲って種山くんに抱きつく。
「よしよし、まだたっぷり可愛がってやるからな」
種山くんが頭を撫でながら言ってくれる。それだけでイキそうになっちゃう❤
「んんんんんっ❤・・ケダモノチンポ❤・・・さいこう❤」
ナナちゃんがセックスを始めたのを見て私もキスを始める。
――――――
―――
「それじゃあ教室に戻るぞ」
種山くんに言われて着替え始める。いっぱいイかされて足ががくがく震えちゃう。
「結局2人合わせて5回も出してもらえたわね❤」
「うんっ❤今日も最高に気持ちよかったぞ!」
私もナナちゃんも大満足だ。
これからも風紀委員としてしっかり種山くんを射精させてあげなきゃいけないわ❤