ティアーユ先生が教壇に着くと口を開いた。
「それじゃあ授業を始めますよー」
一時間目は保健。俺たちのクラスは一般的な高校のカリキュラムではなく特別な授業が行われていた。
「それじゃあ今日は男性器について授業をするわよ」
御門先生がティアーユ先生の隣で言った。男性器ってことは、またアレをするのか・・・
「種山くんと結城くんは前に出てきて」
呼ばれた俺と種山は前に出る。それに合わせて女子たちも教室の前の方に集まってくる。
「それじゃあまず種山くんは服を全部脱いでね」
御門先生に言われて種山は勢いよく服を脱ぎ始めた。
白のブリーフ一枚だけの格好になりちんちんをブリーフの上から掻き始める。ブリーフのゴムに腹の肉が乗っていて醜いと感じたが目の前にいる女子たちは目を輝かせているみたいだ。
「先生、いつものお願いしますよ」
種山はティアーユ先生に指示を出す。それを受けてティアーユ先生が種山の前に跪いた。
「種山くんのおチンポ元気にして差し上げますね❤」
「チュッ❤んっ・・じゅる・・あむ・・・・じゅるじゅる・・ちゅっ・・・ん❤」
「・・おおっ・・・❤」
ティアーユ先生が種山のちんちんをパンツ越しに舐め始めた。種山は恍惚の表情を浮かべている。
「んっ❤・・・種山君の・・おチンポ・・・じゅる・・・やっぱり・・すごい❤」
その様子を見て周りの女子も興奮しているのかオナニーをし始めている。
「ちゅっ・・・ちゅぅぅぅ・・・・じゅるじゅる・・・んっ❤」
種山の様子を見てティアーユ先生がパンツを咥えそのまま下に下げる。
ブルンッと勃起したちんちんが出てきた。
「わぁ❤」
「すごーい❤」
「・・・えっちぃ❤」
ちんちんを見て女子たちは声を漏らしていた。
「フフッ、相変わらず凄いチンポね❤」
御門先生が種山の隣に来てそのままちんちんを握った。
「ガチガチでビクビク脈打ってて素敵よ❤」
御門先生はそのまま女子たちに向かって、
「はーい、これが女の子に種付けするためのチンポよ❤どんなに清廉潔白な女の子もこれで突きまくれば簡単に堕ちちゃう❤女の子を絶対服従させちゃうおチンポ様よ❤」
御門先生は少しずつちんちんをシコりながら女の子に言った。
「知ってますよー❤」
「たっぷり味わわされました❤」
女子は楽しそうに答えた。
「じゃあこのチンポはあとでたっぷり楽しむとして・・・」
御門先生は俺の方を向き、
「結城くんも裸になってみようか(笑)」
ニコニコしながら言ってきた。
「・・・はい」
俺は服を脱ぎ始め、肌着のインナーシャツとパンツだけの格好になった。
「どうしたの?早く脱ぎなさい!」
御門先生に言われシャツを脱ぐ。
「うわぁ・・・」
「ひっど(笑)」
俺のお腹に描かれている寝取られマゾという文字を見て女子が口々に感想を漏らす。
「さあ、さっさとその残りも脱ぎなさい」
御門先生にせかされパンツを脱ぐと、貞操帯のつけられた俺のちんちんがみんなに見られる。
「・・・ぷっ」
「なにあれ(笑)」
「・・・やっぱりちいさい」
女子がクスクス笑う中、種山が
「モモ、アレ外してやれ」
「えー、私ですかー?」
「あとでたっぷり可愛がってやるから❤」
「分かりました❤」
モモが俺に近づいてくる。手には鍵を持っている。
「それじゃあ今外しますねー」
ガチャン
俺の貞操帯が外されちんちんが自由になる。
すると、
「うっ」
俺のちんちんは段々大きくなっていく。
「反応しちゃってる(笑)」
「元気な粗チン(笑)」
「やはりひどすぎるな」
そう、種山が現れてから俺は女子に馬鹿にされたり蔑まれたりするたびに興奮してしまうカラダになっていた。
「勃起してもアレなの(笑)」
「短小チンポキモすぎ」
「・・・はあ」
女子が口々に俺を馬鹿にするたびに俺のちんちんはビクビクと反応してしまっている。
そんな様子を見て御門先生が、
「皆さん、これが種付けできないゴミチンポです。女の子に罵倒されて無様に勃起して今にも射精しそうな短小チンポ(笑)」
そう言いながら御門先生はゴム手袋をつけ始めた。
「それじゃあ、このゴミチンポの射精を見てみましょう」
そう言って御門先生は右手の中指を親指で押さえデコピンの構えを作った。
「それじゃあいきまーす」
御門先生のデコピンがちんちんに当たり、
「ううっ」
ピュッピュッ・・
俺は射精してしまった。