「どうだ?抵抗するのか?」
ネメシスが笑いながら俺の首に首輪と取り付けた。
「ほら見ろ、ご主人様が籾岡を犯すぞ❤」
顎をつかまれ種山たちを見せつけさせられる。
「あっ❤あっ❤あっ❤あぁーっ❤・・・んんんんっ❤」
籾岡は種山にバックで犯されながらお尻を叩かれていた。
「お前もあんな風に犯すことができていたかもしれないんだぞ?」
「セックスより寝取られて射精管理される方が気持ちいいんだよね?」
ネメシスと春奈ちゃんが耳元で囁いてくる。
種山のセックスを見せられながら馬鹿にされると俺は気持ちよくなってしまう。
この生活が始まってから所謂寝取られで興奮してしまうカラダにされていた。
「気持ちいいのか?マゾ男め❤」
「どんなに気持ちよくなっても許可がないと射精できないんだよ?(笑)」
貞操帯のせいで満足に勃起することもできず、興奮でおかしくなってしまいそうだった。
「さっき射精させてもらったばかりだろう?」
「勃起もできない負け犬くん(笑)必死に頼めば貞操帯外してあげるかもよ?」
春奈ちゃんの言葉を聞いて我慢できない俺は、
「・・・お願いします、貞操帯を外してください」
2人に懇願する。しかし、
「全く哀れなオスだな」
「外すわけないじゃん、ばーーか(笑)」
2人に罵倒されそれさえも興奮に変わってしまう。
「そうだ!」
そんな様子を見ていたララが口を開いた。
「射精はさせられないけどセックスのマネはさせてあげようか?」
「え?」
俺はララの言葉にぽかんとしていると、
「ほら腰を振りなさい(笑)」
ララが俺のカラダを操作するマシンを使い始める。
すると勝手に腰がかくかくと動き出した。
「セックスごっこ楽しい?(笑)」
ララに操作され種山のように腰をふってしまう。
種山は籾岡とセックスを楽しんでいるが俺は何もないところで腰をかくかくとふるだけ。
「このままセックスが終わるまで続けようか」
ララの命令を受けて腰をふる俺を春奈ちゃんとネメシスが見て笑う。
「さすがだね変態くん(笑)」
「ほら、顔が下げってきたぞ」
ネメシスに再び種山の方に向かされる。
種山たちのセックスは先程より激しさを増していた。
「あっ❤あっ❤あっ❤・・・種山ぁ❤好きぃ❤もっと私で気持ちよくなって❤」
籾岡は俺の前ではしたことのないような顔をしていた。
「俺も好きだぞ里紗❤ハーレムでたっぷり可愛がってやるからな」
「うん❤・・ひあっ❤ああっ❤ダメぇぇぇぇ❤」
喘ぎまくっている籾岡を見ながら種山は満足そうな顔をしている。
「ルン、ヤミ、メア舐めていいぞ」
種山が新たに指示を出した。
「種山太の乳首気持ちよくなってください❤」
「種山君の乳首舐めさせていただきます❤」
ヤミとルンが種山の両脇について乳首を舐め始める。
「それじゃあ私はますたーのアナルを攻めちゃうね❤」
メアが後ろに回り種山のお尻に顔をつけた。
種山がさらに激しく腰を打ち付けだした。
「たっぷり出してやるからな❤」
「うん❤出して❤出して❤いっぱい私の中にだしてええええええええ❤」
「出すぞ!」
「イクッ❤イク❤・・・一緒に・・❤イクううううううううううううう❤❤❤❤」
種山が体を震わせ射精を始めそれに合わせて籾岡もイッたみたいだ。
「はぁ・・はぁ・・・最高❤」
そこで俺のセックスごっこも終了した。
「やっぱり太くんのセックスすごいなぁ❤」
春奈ちゃんが恍惚とした表情を浮かべている。
「ホントさっさとセックスの気持ちよさを教えてもらえてよかったよねー❤」
ララも種山たちのセックスに見とれていたみたいだ。
「お前はあんな風に気持ちよくなることは一生ないぞ、負け犬(笑)」
ネメシスは貞操帯を触りながら笑っている。
俺はその表情で勃起もしていないのに射精してしまいそうなほど興奮してしまった。
種山が籾岡からちんちんを引き抜く。俺のモノとは比べ物にならない立派なモノ。
「おい綺麗にしろ」
種山がティアーユ先生と御門先生に向かって言った。
「「はい❤」」
射精したにも関わらず未だに萎えることのないちんちんに二人が我先にと飛びつき、丁寧に舐めまわしている。
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キーンコーンカーンコーン・・・
ようやく朝の授業が終わりを告げた。