※この作品はR-18です。

主にロボットアニメで自由に生きる俺は。   作:良田両作

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初めまして皆さんなれない初投稿で緊張しています。
グチョグチョにやってみたいですね。
設定の矛盾は勢いでカバーしたいです。


第一話 始まり始まり ☆

「殺してやる!殺してやる!」

そう言いながら、全裸で首輪をつけたカルタ・イシューは四つん這いで俺を睨みつけていた、

ナイスバストと17歳くらいの声が震えていた。

「やれるものならやってみな、どうせ無理だろうがな」

「畜生!畜生!」

「おやおやギャラルホルンのお嬢様がみっともない、アトラ、クーデリア、フミタン押さえつけろ!」

「「「ハイ、旦那様♡」」」

当然のことながら彼女たち三人も全裸だ、それだけではない、メルビットも全裸、クッキーもクラッカも全裸で俺を抱いている、要するに「鉄血のオルフェンズ 第一期」の女性キャラクターの大半はこの広大な俺のマイルームにいるのだ、

勿論ばああなどは除く、

それだけではない、俺はパチンと指を鳴らした、

『女達よふたなりになれ!、大きさは胸の大きさに比例しろ!』

「「「「きゃー♡♡♡」」」」

まるでエロアニメのように次々と彼女達の股間にペニスが生えた。

「ハァハァ♡やっぱりこれ癖になる♡理屈はわからないけど」

ラフタはそう言った、なかなかの竿とふぐりだ、しかしカルタの方が彼女よりも上だ、

「へぇ、この中でも中々の大きさじゃないか、ギャラルホルンの女はやはり良いモノを食っているようだな」

「!!!化物!ばけものー!」

「それは褒め言葉として受け取るが、正確には違うな、俺は『神』だ!」

更に俺は指を鳴らした。

『カルタよ!精通しろ!10リットル!』

「ンゴオオオオオ!」

ドバドバと巨根から精液が流れ出し、カルタの脳内から信じられないほどの脳内麻薬が流れ出す、普通の女達ならここで発狂するだろう、しかし彼女は軍人だった、強靭な精神力の持ち主であることは間違いない。

「殺してやる!殺してやる!いつかお前を八つ裂きにしてな!」

「バカ者!トモ様になんてことを!」

「ガッハ!」

アジーの鋭い、そして美しい足から蹴りが決まった!

ペニスも揺れるが、陰毛から見えるヴァギナも美しい。

「こいつのせいで私達は苦しめてられたのよ!」

エーコもそう叫ぶ、余談めいた話になるが、ツインテールだからギャン子に似ているよね、エーコって。

ビルドファイターズのオンナは征服している、次はビルドファイターズトライだ!

「まあ待て、お前たち、愛しのハニーちゃん、折角の新入りにチャンスをヤラないか?」

「チャンス?」

ビルト・タービンがそう言う、褐色の肌とギンギンに勃起したペニスがまた美しい、そして文字通りサラブレッドのような美しさを誇るポニーテールも。

『お前たちで代わる代わる彼女を犯す、彼女が屈服したら俺達の勝ち、まぁありえないだろうが最後に俺が犯す』

「まぁトモ様が直々にやることなどありえませんわ♡」

エヴァ・タービンがそう言う、それにしてもタービンズだけで沢山女達がいるからありがとう名瀬さん。

「クーデリア、フミタン、アトラ、ヤレ!」

「でも神様ぁー私のペニス役不足じゃありません?」

アトラがそういう、確かに彼女のペニスもふぐりも小さい。

「役不足ではなくて、役者不足だな、役不足は優れた役者が大した役をやることだ、大役だからな」

そういうと再び指を鳴らした、役者不足かハリウッド大作ばりの巨大なペニスだ。

「神様♡博学♡えいっ♡」

褒めると照れてしまう、ラノベ主人公がよくマンセーされる展開を「最近のラノベはー」と雑な事を言うやつがいるが褒められて嬉しくならないやつはいない、特にアトラの少女ならなお尚更だ、

大した準備もなくイキナリにカルタにアナルめがけて挿入した!

たちまち声にならない叫び声をあげるカルタ!

しかしクーデリアは構わずこう言った。

「駄目よ、私達もヤレって神様の命令なんだから♡」

「そうですわよ、口が空いているとはいえ、これではヴァギナに挿入できませんではありませんか、アトラはおっちょこちょいですね♡」

「ごめんなさい♡私馬鹿だから♡」

「アトラよ、そう自分を皮下するものではない、お前はよく俺のハーレムでやってくれている、飯も美味い」

「神様♡私照れちゃう♡」

激しいストロークをしながら、アトラは両手を頬にあて照れていた可愛い。

「しかし、確かに4人プレイが出来ないなよし」

『俺のペニスよ巨大な触手になれ!』

「神様のお得意技♡触手様キター♡」

クッキーとクラッカのまんまんを両手で弄りながら、俺はそう命令した、当然のことながら、クッキーとクラッカは顔をトロンとされながらレズキスをして俺を楽しませてくれる。

俺のペニスは巨大化して、まるで先割れチーズの様に分かれていった、そして無数の巨大な触手になり、アトラ、クーデリア、フミタン、そしてカルタを巻き付いて、宙に浮かせた。

「!化物!やはり怪物!」

そして他の鉄血ヒロインたちも触手に飛びつこうとしたが俺は寝ながら指で制した、

「おいおい、お前たちまで触手で楽しんだら後でカルタをこらしめられないじゃないか、しょうがない奴らだ」

お預けを食らってプーと頬を膨らませたり、しょんぼりとするヒロイン達。

『まずは二人一組になれ、そして相手のペニスとヴァギナを弄ってイカせろ、早い者勝ちでイカせたやつが、カルタを犯せる、負けた同士でイカせて勝った奴が次のカルタの相手だ、クーデリアたちは射精したら俺の相手に戻れ』

「「「「「ハイ♡神様♡」」」」」

クッキーとクラッカは小さいペニスと幼い毛も生えてないまんまんといじり始めた、

クーデリアの母親である朋美・バーンスタインも(実は彼女もいたのだ)手頃な相手としてメルビットを選んだ、まるでそれは全裸の女子プロレスだった、

ロックアップし、ガマン汁を出しながら竿と竿でチャンバラするようなバカバカしい光景だったが俺は満足だった。

ぬる♡ぬる♡ぬる〜♡

ラフタはアジーと組み、お互いのペニスをお互いのヴァギナに指した、お互いにオンナの顔になり、次にカルタの相手をするのはワタシとばかりにアジーが下になり、ラフタは上になった、丁度お互いの顔は見えないが、抜き差しを繰り返していた。

ぐちょ♡ぐちょ♡ぐちょ〜♡

エーコはエヴァと、ビルトはクロエと正面同士の戦いだ!

セッ♡クス♡セッ♡クス♡セク〜♡

ロボットプロレスも良いがレズプロレスも遥かに良い、

モビルスーツは戦争の道具だ、だが女達の戦いは最終的にペニスから精液を出し、ヴァギナにある卵子に向かい受精し、赤ちゃんを生む、当然のことながらみんな赤ちゃんはメスだ、

三日月やビスケットは赤ん坊の世話で今頃大変だろうなぁ、タービンズは巨大なゆりかごだ。

火星も地球もコロニーも俺のラブホだ!

その頃アトラ達は宙に浮きながらカルタの相手をして猛攻をしていた!

「ハァハァ♡神様♡私出ちゃう♡精液出ちゃうのぉ〜♡」

どぴゅ♡どぴゅ♡どぴゅ〜♡

アトラ汁が大量に出た、精液は出せば出すほど彼女達の快楽になる、精液を1cc出せば通常の十倍!十倍だぞ!十倍!シャア少佐ですら三倍なのに!(関係ない)

アトラ達は一体今までに何十リットル出したのであろうか?

ここにいる初めての精通したカルタですら10リットル!

1リットルが10000ccだから100000倍!十万倍!

発狂してもおかしくないが鉄血の第一シーズンの強敵であるだけあってその精神力の強さには感心する。

「負けない!負けない!私は負けない!、ここで負けたら地球は宇宙ネズミの天下になる!堅牢堅固!面壁きゅ〜あひ〜!」

涎や涙や鼻水を流しながらカルタは堪えていた、だが俺はある事実を告げる。

「何が堅固堅固面壁九年だ、バカバカしい」

まるで「何が綺羅星だバカバカしい」というスタードライバーの名言をパロディーしながらこう言った。

「カルタ、お前は処女のはずだろ?、ギャラルホルンの箱入りお嬢様がなんでアトラの巨根を受けいられる?普通は激痛で耐えられないだろ?」

カルタはハッとなった!

「そもそもお前は俺と三日月のモビルスーツ戦で負けた時に激痛に襲われているはずなのに何故にショックで死なない?」

射精したアトラを下に戻した、するとアトラはたちまち俺の元に駆け出し答えを言おうとした、しかし俺は触手でアトラの口を防いだ。

「はい♡神様♡答えはグムッ♡」

「おいおいアトラ、答えを言ったら駄目だろ、これは簡単なクイズだ、あくまでもカルタに答えさせるんだ、そしたらカルタをギャラルホルンに戻して上げても良いぞ」

セックス拷問をクリアさせれば自由、クイズに答えればギャラルホルンに戻す、俺って優しいなぁ(棒)。

「わからない!わからない!わからない!」

「おいラフタ、お前が勝ったんだな、カルタのギャラルホルンマンコの相手をしてやれ、アトラは答えを言おうとしたので火星マンコでカルタを愛してやれ」

「「ハイ♡神様♡」」

少ししょんぼりしつつもアトラを触手で再び巻きつけ、猛スピードでドッキングさせた!

びゅーん♡ぐちょん♡ずにゅ♡

アトラは快楽に塗れた顔で感謝と反省の言葉を述べた!

「神様〜♡ごめんなさい〜♡」

ラフタはカルタの名器ギャラルホルンマンコを犯し!

アトラはカルタの巨根ギャラルホルンペニスを犯し!

クーデリアはカルタのギャラルホルン口とギャラルホルン舌を犯し!

フミタンはカルタのギャラルホルンアナルを犯した!

ギャ♡ラル♡ホ〜♡ル〜ン♡

そうしてカルタを除く鉄血ガールズたちが射精すれば、

下におろして触手の相手をさせた、

「アトラ、触手は何本欲しい?」

「あっ♡あっ♡2つで十分です♡」

「おいおい、幾ら貧しい火星生まれとはいえそんなに謙虚になるんじゃない、2つ?火星マンコと火星アナルしか満たせないじゃないか、火星マウスと火星イヤーも満たさないとな」

宇宙ネズミよりも火星マウス!

「ハイッ♡神様♡どうかアトラの穴という穴、火星ホールを犯してください♡」

ヤリこんだとは思えない火星マンコと火星アナルに挿入!

マー♡ズッン♡

更に火星マウスと火星イヤーに挿入!

「グッ♡モモ♡」

そして彼女の火星ペニスも堪らず射精していた。

そうしてカルタの相手をしたものには下ろして、ご褒美として俺の触手から繰り出される快楽を与え続けた。

当然のことながら、その間もカルタは押し寄せてくる快楽のダインスレイブに尽きさせられていた。

 

 




ビルドファイターズとビルドファイターズトライの女性キャラも登場させてヒイヒイ言わせたいです(鬼畜)
あと好みのロボットアニメというか、性癖にあうガンダムシリーズキャラやほかのロボットアニメヒロイン出したいですね。
あと遊戯王などのTCGアニメヒロインをオリジナルカードゲームでヒイヒイ言わせたいです。
(追記)オリジナルカードゲームの企画は返信ヒロインになりそうですがとりあえず本作の完結を目指します。
またビルドファイターズやビルドファイターズトライの世界も征服してやる→
ビルドファイターズトライの世界を征服してやるに修正しました、
これは物語の途中でビルドファイターズのキャラを出してしまったことによる矛盾の修正です。
行き当たりばったりすぎますね。
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