また「あのキャラ」も登場しますが予想以上に登場が早く、これも最近出たガンプラのおかげなのかもしれません。
「旦那様」が誰なのか、というのはあえて意図的にぼかしています。
旦那様は「風俗は浮気にあたらない」といわれ接待されてしまったそうで、ワタシは謝るしかなかった。
「ごめんなさい!本当にごめんなさい!」
ワタシはピンクの下着姿で旦那様に土下座をした。
「良いんだ俺が不甲斐ないばかりに」
旦那様とワタシは久しぶりにセックスをした、
セックスレスの原因は借金と仕事で忙しいのもあったが、旦那様は燃えてくれた。
しかしワタシは燃えなかった。
こんなに近くに繋がっているのに、まるで心は遠く離れてしまった、粗チンというのもある。
ワタシが色んなオトコと抱いたから?
原因は良く分からない。
唯一わかる事はこれまでの経験は無駄じゃなく、旦那様は満足してイッてくれて、ワタシの演技にも酔いしれたと言う事だった。
延長してくれなかったもの後に義務感でセックスするようになったかもしれない。
良くも悪くもこの夜の事はワタシの人生の中で忘れられない一日になった、
いや正確にはニ日か。
翌日ワタシは辞表を出そうとしたが、ゴウダ商店のビルは大変な事になっていた。
警察がビルを囲み、マスコミが騒いでいる、「社員だ!」と記者がワタシに気づき、こっちに向かっていく。
「早く!早くこっち!」童貞くんが手招きしている、ワタシは走った。
直ぐに童貞くんの所にたどり着き、手を引いてくれる。
その暖かさは嘗て感じた暖かさだった。
裏口から入り、話を聞く。
「どういうことなの?」
「ニュースを見なかったんですか?あれですよ!」
玄関先ではオトコ二人が刑事らしき男に連れられ、ジャケットで顔を隠しているが見覚えがあり、手錠も見えた。
パシャパシャ!フラッシュと焚かれマスコミが殺到する。
「会社の金に手を付けたんですよ、あいつら」
あのクスリは本当に高いとは聞いていたが、それで破滅するとは喜びよりも戸惑いが起きた。
「じゃあウリは?」
「証拠となるモノは全て僕が回収して焼却などをしました、いずれ謝罪としてちゃんとしたお金も出ますがご内密に」
この童貞くんはどうしてそんなことを知ったりできたのか?そもそも横領が何故バレたのか?そして昨日の旦那様の接待の相手とは?
「まさか貴方!」
指を唇に置き、
「内緒ですよ、アジーさん達には既に連絡していて自宅待機ですね、ほとぼりが冷めるまで「上がり」ですね」
上がりとは辞めることで、下がりはその逆だ。
童貞くん以外は誰もいない休憩室で、ワタシは辞表を出した。
「ラフタさん、すいませんご主人がいるのに」
甘く激しくそしてここでする最後の熱いキス。
「したいならしたいって素直に言ってくれたら良いのに♡時間があったらナースでもメイドでもそれこそミニスカポリスでも着て上げるのに♡」
「最後のやつは見つかったらそれこそ刑事さんに怒られますよ」
彼が笑ったワタシも笑う。
「素のラフタさんが美人で可愛いくてイケるんてすよ!」
それだけでワタシは昨日の旦那様の言葉を忘れてしまいそうになる。
ワタシは短パンのチャックを下ろし、前の空いた紫色の下着を見せる。
「来て♡準備はできている♡」
「大丈夫鍵かけてますから」
舌で鍛え抜かれたヴァギナとアナルを只管ねっとりと舐められる、何度もイキそうになり、
その太いベロはなんとGスポットやボルチオに届いた。
「これはぁ♡流石にぃ♡新感覚ぅ♡」
とイッてしまった。
その間も胸を揉まれてしまった。
「ラフタさん、胸大きくなってません?」
確かに最近はブラもキツめで、プロフィールよりも大きくない?と言われた気がする。
「その舌でぇ♡乳首も舐めてぇ♡」
よしきたとばかりに執拗に舐められる。
童貞くんは(もう童貞どころかヤリチンくんかもしれないが)スボンを脱いでベロンとイチモツが出たのを見て流石に驚いた。
あの、悪夢の日の時も大きかったが更に大きい。
「この前は緊張していて、あんまり勃起できなくて」
「このビルみたい♡」
「ある意味僕のものという点では同じですね」
「もう一回キスしてぇ♡遠慮しないでぇ♡」
「コンプレックスだったんですよこの舌が」
「寧ろ天は二物以上あたえているぅ♡」
舌をレイプ、いや和姦されているような太いそれを味わった。
立ったままでする、と言うのもベットでするのとは違う快感である。
しかも警察やマスコミが大騒ぎしている中である。
ズニューウ!ズッ!ズッ!
「やっはりぃ♡太いぃ♡太すぎるぅ♡」
立ち正常位だ、同じ正常位でも嘗てやらされた時とは大違いだ。
ワタシは堪らず童貞くんを抱きしめ、深くつながった。
「子宮口まで犯されている!」
「大声出しても大丈夫ですよ!元々この部屋はヤリ部屋として設計されてますけら防音もバッチリです!」
「イグゥゥゥヴ!」
ドバドバ!ドバドバ!ドバビチャ!
ワタシを内側から犯した精子は大量に溢れ出した、ワタシは急いでそれをすくい。口の中に入れ込んだ。
「すっごくぅ♡プリ♡プリ♡」
「エビみたいな言われ方だ、知ってますか?ペニスのカリの形って他の精子をかきこんで、自らの精子注ぎ込む為の形なんですよ、旦那さんに悪いことしちゃったな」
「いいの♡全然いいのに♡そういうところ嫌いじゃないけど♡」
これがお客様だったら延長を何回もするぐらいヤリ、昼飯は豪華ステーキを奢ってもらった。
彼は約束を果たしたのだ。
彼がゴウダ商店の上の人間のご子息で、身分を偽ったのは社会勉強の一貫だったらしい。
そして最初で最後の辞表を彼に受け取らせ、ワタシは辞めた。
レイプ屋親子は刑務所の中だし、二度と会社には近付くことはない。
アジー達は半年ぐらいで裏の仕事を再び再開したがその頃ワタシは妊娠と後の出産でそれどころではなかった。
ゴウダ商店と旦那様の契約が結び、仕事は順調に進み、相変わらず忙しかった。
出産の痛みは聞いていたがセックスのそれとは全然違う激痛だった!
幸いな事に血液型は旦那様とワタシの息子だと証明してくれた、アジー達も祝ってくれた。
ここでめでたしめでたしとは終わらない。
旦那様は愛してくれたが、セックスレスは再び起こった。
そして今回の事件から10年後、この子にとっての父方の祖父、つまりおじいちゃん、ワタシにとっては義父がやってきたところから物語は再び動き出す。
おしりも胸も更に大きくなり、トレーニングはしているが、運動で性欲は解消することもなく、寧ろ性欲はドンドン大きくなるばかりだった。
義父がやってきたのは姑が入院したからであって、幸い嫁姑戦争が起こるにはあまりにも遠く、せいぜい盆と正月に顔見せする程度だった。
義父がワタシを見る目は最初からいやらしい目だった様な気がする。
確信したのは息子と一緒に寝室でお昼寝した時だった。
起きた時に久しぶりに濡れている、
「ラフタちゃんや、あの子もおやつが欲しいと言っておるぞ」
と部屋に入ってきたときだ。
そしてその日の内にワタシは犯された。
お風呂に入っていた、息子は最近入ってくれない。
ボケたふりをして、強引に入ってきたのだ、老人はあざとい上に卑怯だ。
最初は背中を洗うだけだったが、あまりにも勃起したチンポを見て驚いた。ここも洗ってくれ、とずうずうしいオトコだ。
触ってみる、そこそこなかなかの大きさだ、あぁと敏感にスケベ親父が反応する。
さっさとイカせようと手でゴシゴシ洗おうとした。
しかしエロ親父は振り向いて強引にキスをして攻める。そして胸を強くもみ始めた。
「やめてください!こんな事が夫にバレたらどうなるか」
「バレなきゃ良いんじゃよ、それにあんただってこんなこと言いたくないじゃろ」
キスをしつつ胸をさらに揉む、嘗ての雌豚として活動していた頃を思い出して躰がうずく。
「それにあの子の遊び相手にもなっているし、養育費もあげないのぅ」
オトコは弱味をにぎるのが好きな生き物だ。
バレたら旦那様は完全にワタシを尻軽ビッチとして軽蔑し離婚するだろう。
それならば演技をして騙すしかない。
義父は椅子に座り怒張を立たせてワタシに腰を下ろすように命令した。
「はあぁぁぁ!おっきいぃ!」
久しぶりのオトコのチンポの味は懐かしさもあったが少し物足りなさもあった。
だが、旦那様の粗末なおチンチンよりも遥かに良い。
「ラフタちゃんの腰つきはいいのぅ!こんなオンナを放置するとは息子は大馬鹿モノじゃ!」
「本当に許してください!こんな事はしたくはないです!」
だけどワタシは燃え上がっていた。
義父にキスをする、そういえば旦那様とのキスも長いことやっていない。
唾液を絡ませながら、スケベ親父は射精した、ドロッとした精液は金持ちのジジイを相手にしていた事を思い出してしまった。
躰を拭き義父はまたワタシに繋がった。
「やめてください!まだ出し足りないですか!?」
「一発で終わるわけないじゃろ!」
そして四つん這いに歩きながら寝室まで連れて行かれた。
腰を官能的にくねらせ、スケベ義父を誘惑する、どうやら気に入ったようで、さっきよりもピストンに勢いがある。
「やはり雄に餓えているようじゃのう!」
それは間違いなくある、こういう時にアダルトビデオに出なかったことは正解だと思う、絶対にバレていただろう。
「ラフタちゃんやワシの数十年ぶりのザーメンを受け止めろ!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
精液はタンパク質だから射精しないと体に吸収されるつーの。
義父は一ヶ月ほどで家に帰り、義母の手術も無事に成功したので何よりである。
「お父さんの相手をするの大変だっただろ?」
「予想よりそんなことは無かったわ、また盆や正月とかに会いたいわね」
点数をつけるなら70点ぐらいのオトコだが。
その時によそよそしい息子の顔をおじいちゃんがいなくなって寂しいと勘違いしていて、テストでそこそこの点を取る普通の子だと思っていたのがある意味百点満点の子とはワタシは気づかなかった。
下着が無くなっても、それは少々ズボラなワタシが無くしたものと勘違いしていたり、下着泥棒もワタシの魅力に気づいたかと脳天気な思いをしていたのだ。
「おチンチンムキムキ体操?」
「そう、包茎は病気やコンプレックスの原因になるからね」
アジーの家でワタシは紅茶を飲みながらその話を聞いていた。
アジーの息子さんはあの「童貞くん」に何処か面影が似ていて、漏影のガンプラを弄っている。
「お風呂に入った時に無理矢理入って見ちゃえば良いのよ、ワタシの息子結構大きいのよ!」
ヒソヒソ声になりながら、その子を指さす、しかしズボン越しには大きさが分からない。
「今度ママ友と子ども連れて温泉行かない?そしたらわかるじゃん」
ワタシは親子のスキンシップも悪くはないと思った。
「良いわね、ご近所さんや昔の仕事仲間も連れて、最近忙しいからリフレッシュしたいわ〜」
その日の夜にワタシはおチンチンムキムキ体操を決行することにした。
現役時代に着ていた水着はチョットキツめだけど着れない訳ではなかった。
脱衣場の洗濯機を見る、無くしたと思っていた下着があった。
「唾液?」
ねとねとしている、まさか。
「あんた何しているのよ!?」
他の下着を嗅ぎながらナニをいじっている我が息子は情けないやら誇らしいやら、
そしてそのイチモツも嘗ての童貞くんを彷彿させるようなオトコらしいもので、いやもしかしたら義父との隔世遺伝かもしれない。
「お母さん、僕病気になっちゃったみたい」
話を聞いてみると、おチンチンの皮から臭い黄色い何かが出たり、透明な液が出たり、時々腫れ上がるという。
学校の性教育どうなっているの?
まさかコウノトリやキャベツ畑レベルとか?
「あのね、あんたの身に起こったことは病気じゃ無いのよ、大人になるために必要な事ばかりよ」
「大人?」
「ママが教えてあげるから!但しこの事は誰も絶対に言わないでね!」
ワタシは息子のムスコをムキムキすることにした。
「痛い痛い!おじいちゃんとプロレスごっこする時にしていたやつだ!」
思わず息子のムスコをひっぱたたき。
「それも絶対にお父さんや世間様に言わないことよ!」
顔から火が出るほど恥ずかしかった、まさか寝ていたと思っていたらコッソリ見ていたとは!
息子のムスコは、皮をめくるとくっさいチンカスが大量にこびりついていた。
「お母さん汚いよう!」
「汚くない!汚くない!寧ろこうやって恥垢を貯めるほうが汚いの!」
久しぶりに舌で舐める、躰を売っていた頃はよくやっていた行為でスケベ義父は案外綺麗にしていたから、その臭さは懐かしさでもあった。
スケベ義父の時も思ったが、スケベ椅子があったらどんなに楽か、あのデザインは良く出来ている。
「ママが食べるのは良いけど、あんたが食べるのは絶対に駄目だからね!」
久しぶりにチンカスを食べたがやはり病みつきになりそうな味だ。
「お次は射精ね♡」
「しゃせい?」
写生大会と勘違いしているのだろうか?そんな100年前のギャグを正さなければ。
その太いものをしごく、ローションの代わりにシャンプーを使う、童貞をもらうばかりか、ワタシ優位に立つのもこれまた久しぶりに感じる。
「お母さん!お母さん!僕変になっちゃうよう!」
変なのは寧ろワタシの方だ、こうやって息子のムスコを手コキしているのだから。
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
「変なぁ白ぃおしっこぉでたぁ♡」
「これは精子と言っておしっこじゃないの、赤ちゃんの元でこれが子宮ってところに入ると赤ちゃんが出来るのよ」
冷静に解説をしたがテンションは上がりまくりで、精通ザーメン貰った!
と上機嫌である。
それでも勃起は収まらず、二回戦上等だった。
体を拭き、二人で寝室に向かった。
愛する者同士が寝る場所だ文句はないはずだ。
義父の時に使っていたコンドームを息子のムスコに入れる。
「いい?精子をオンナのオマンコに入れるのはあんたにはまだ早いの、だからこうやってゴムを被せて「避妊」させるのよ」
コクコクと息子はうなずく、そしてワタシの熟した果実の解説をする。
「この小さな穴はおしっこをする穴、だからチンチンは入れちゃ駄目だからね、でこれがクリトリス、触るとオンナの子は気持ちよくなるけどあんまり触りすぎたり、強くつねると駄目だからね」
またコクコクとうなずく、これがしてはいけないことだが人生において大切な事は10歳の子供でもそのワタシの真剣さから理解したようだ。
それじゃ息子の童貞は頂く、ワタシは上になりくわえ込んだ。
「お母さんに食べられちゃう!」
間違っているが、間違ってない。
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
幼き肉と熟したアラサーの肉がぶつかりあう。
叫び声に似た喘ぎ声を出しながら息子は童貞を卒業する。
「また出ちゃう出ちゃうよ!」
「ママの膣中に出しなさい♡思いっきり甘えなさい♡」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
スケベ義父とは違う充実感に溢れ出した射精を受け止めた。
ピチャ♡ピチャ♡ペロ♡ペロ♡
朝、息子を起こす為に息子のムスコを舐める。
旦那様は出張でいない、それは言うまでもなく好都合だった。
「!お母さん何やっているの!?」
「あんたがちっとも起きないからこうやって刺激を与えて起こしているのよ!ほらこっちは起きてるじゃない!」
「やめてよぉう!」
ビュー!ビュー!ビュー!
「昨日あんなに出したのに、朝一番絞りね!」
少し泣きじゃくりながら、漸く起きる。
「いい?絶対にいうんじゃないわよ」
「うわぁ目玉焼きだ!」
子供というのはどうしてこうチョロいのだろうか。
上機嫌になり、息子にキスをして学校に行かせて上げた。
掃除洗濯買い物を済ませ、ネットでの近親相姦の体験談を調べる。
「R.Iさんの告白、息子の童貞を奪い、息子が連れてきた居候の童貞も奪いましたが、その子がいなくなり、息子も恋人が出来てご無沙汰です、夫は旅によく出るのでやはりできません」
ただ子供相手の自営業なので時々童貞をつまみ食いするとか。
「はぁー世間は凄いママがいるもんねぇ」
息子が学校から帰ってきた、早速熱いキスをする。
あむぅ♡ちゅ♡ちゅ♡
「手洗いうがいしたらあんたの好きなパンケーキ作るからね」
「は〜い♡」
まるで新婚生活の事を思い出してしまい笑う。
あの時は旦那様が好きなのはなめろうだった。
たまには作って良い妻を演じなきゃ。
ピンポーン、玄関のチャイムが鳴る。
あの出来事以来防犯には気を使っている。
しかも息子が入れば尚更だ。
ワタシはカメラで誰かを確認し、チェーンを3つつけて扉を開けた。
歳の頃は30を超えているだろう。
しかし、その美しさは若さだけではなくどこか経験をもった美しさで、
並のオトコはころっとイッてしまいそうな美しさで、
おっぱいも胸もまるで熟した果実の様なたわわさだった。
エプロンをつけており、とても強姦魔には見えない。
いい匂いがするが、おそらくは高級なものだろう。
「あらやだ、おやつの時間なのにこんなものを持ってきてしまって」
引越し蕎麦だった。
「これもどうぞ」
チラシだった、イオリ模型店二号店オープン!このチラシを持ってくると一割引など住所も書かれていた。
なんでも息子がガンプラ世界一になるほども達人でそのおかげで儲かって二号店を出したという。
世の中には景気の良い話もあるのね。
息子は初めて見るその女の人をかなりジロジロ見て、チラシも見て興奮していた。
「あの人おっぱいもおしりもお母さんより大きそう!」
そっちかい!チラシを見ながらパンケーキを食べようとしたので流石にに躾けた。
一週間後、息子はイオリ模型店に行ってガンプラを組んだりバトルしたり夢中になっていた。
勉強や宿題をせずに遊びばっかり!射精管理も勉強の管理もしないと。
しかし嫌な予感はしていた、毎日息子の精液の味がドンドン薄く感じるのであった。
仕方が無いので、前立腺は弄ったら嫌がって泣き出してしまった、まだ早すぎたか。
息子が、他のオンナとヤッている。
旦那様もこんな感覚だったのだろうか?
自分の好きな人が他人に寝取られるのは。
旦那様は許したけど、ワタシは許さない、犯罪に巻き込まれたら大変。
そこで早速防犯ブザーに盗聴器を仕込むことにした。
しかし、意外にも思う様な結果は出なかった。
昨日見たアニメの話や授業の内容など些細なことばかり。
一番考えられるのは盗聴器の範囲でしていないということだ、学校ならば保健室や屋上などヤル場所は色々ある。
しかし合点がいかないのはイオリ模型店二号店が出来てから精液の味が落ちたのに。
こうなったら現場を抑えるしかなかった。
息子がイオリ模型店二号店に行ったと見るとワタシは尾行した。
しかしお菓子などもあり、品揃えは良いとしても、
普通の模型店である。
おそらくはリンコの息子であろう、一見世界チャンピオンだとは思えないような少しウラナリ青年だが、雌の本能アイが透視するにイチモツは大きそうだった。
手作りのクッキーを渡し、いつも息子がお世話になっていますという。
しかし店内を探しても見つからない。
後ろを振り返った時に、一瞬にして視界が黒くなって気絶した、その刹那。
「お母さんもよくやるよ……全く」
……っと思ったでしょ?
ワタシはスタンガンを掴み彼の腕を捻った。
「どういうことか説明しなさい!言わないと犯すわよ!」
「わかりました、直ぐに案内します」
いそいそとその子は案内してくれた。
「まずはこちらを」
そこはガンプラバトルをするスペースだった。
「バトルの記録は全て保管しているんですね、」
端末をいじり、データを出してくれた。
あの子が使っている漏影とあの女自身ををモデルにしたローエングリ子だった、忌々しい。
戦いのステージは宇宙空間で、ファイトの結果はあっさりうちの子が勝ったがテキトーに手を抜いているとしか思えなかった。
「うわぁ〜凄い凄い、初めてのガンプラとファイトでここまでやるなんて坊や凄いわよ♡」
「そんな恥ずかしい……」
豊満な胸を白いスーツに包んで漏影の機体に押し付ける。
「現実の方ではこうなっているんですね」
2画面になり現実の世界でもバトルの内容と同様に、豊満な胸をうちの子に押し付けていた。
ただ違うのは二人共バイザーをつけてエプロン姿とジーンズというあの女の何時もの格好とあの子の短パンという格好だった。
「初めて来たときからチラチラと私のおっぱいやおしりをみていたでしょ?いやらしい子♡」
スリスリといやらしい官能的な手付きでうちの子の股間を触る。
「その時からおチンチンがおっきいという事は気づいていたわ♡」
当然だろう、明らかに普通の子供達よりも大きいのだから。
ズボンのボタンを外し、あの子の怒張を取り出した。
「やっぱりおっきい♡オナニーは一週間に何回するの?♡」
「わかんないけど、一日三回だから二十一回いじょうかな……さいきんははおかーさんが「しゃせいかんりしないとだめ!」と言ってやらせてくれない……」
リズムカルにその悔しいくらい美しい白魚の様な手であの子の怒張を手コキし始めた。
「あら♡童貞じゃないのね♡それでもやる事は同じなんだけど♡九十九も出来て偉い偉い♡」
段々と早くしたり、遅くしたり、 ワタシの手コキよりもテクニカルだった、悔しいけど亀の甲より年の功という言葉を痛感した、そして亀をいじりだしてあの子は興奮していた。
「おかーさんのとぜんぜんちがう……」
いつの間にか漏影のヘッドがあの子の顔になっていた。
そして股間も巨大なものが装着されていた。
ワタシは嫉妬で爆発しそうになっていたが何故か体を動かそうとしても動かない。
バトル空間では軍服を脱ぎ、現実ではエプロンと上着を脱ぎ、黒いブラジャーを露出させる。
「おっぱいすいたい……」
「勿論坊やが勝者なんですから♡私を自由にしていいのよ♡」
意外にもピンク色で小さな乳首で、経産婦とは思えなかった。
ちゅう♡ちゅう♡ちゅう♡ちゅう♡
ごし♡ごし♡ごし♡ごし♡ごし♡ごし♡
「でちゃうよぅ!」
「良いのよ♡好きに射精して、オトコの子なんですから♡」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
ワタシのセックスとは違った顔していた
、その理由は分かっていた。
「よく射精できましたねぇ♡偉い♡偉い♡量も多くて♡味も濃いわね♡」
「おねーさんのおっぱい、なんだかあまい……」
「あら♡お姉さんだなんて、もう貴方よりおっきい息子がいるのに変なお世辞は使わなくていいわ♡お・ば・さ・んで結構よ♡」
「おばさん…おばさん♡」
「良く出来ました♡」
いつの間にか母乳を溢れさせながら、座って右手であの子の口から外し手についた精子を舐めながら、左手で下着のオープンクロッチを空けてあの子を誘惑しながらこう言った。
「貴方が勝ったのだから好きな体位でヤッて良いのよ♡」
いつの間にか機体も小惑星に座り、同じポーズで誘惑していた。
「どうやったらいいのかわからない……」
「お母さんとはどうやってヤッていたの?」
「おかーさんがリードして上ばっかり」
「ははぁ、経験はあるけど男性優位じゃないのね♡良いのよ♡ガンプラもセックスも自由にして♡」
あの子の指があのオンナのマンコに入り、グリグリと弄る。
「おかーさんと比べてどう?」
「よくわかんない、綺麗なのはわかるけど」
「そのおチンチンをここに入れたらもっと分かるわよ♡」
「やったことこない、たいいでヤッていい?うしろやったことない」
「良いのよ♡本当にお母さん優位だったのね♡」
信じられない光景だった、バックで攻める息子がいる、しかもワタシの歳よりも上のオンナで満足している。
「こんなのはじめて!ドンドンやっちゃう!」
「良いのよ♡良いのよ♡ドンドンヤッて♡」
「母さんったらまた小さい子をつまみ食いして、僕とチナと恋人になってからいつもこうなんだから♡」
ワタシははっと気がついてそいつに襲いかかろうとした、しかし部屋全体にプシューと紫色のガスが発生し力が出なくなった、恐らくは催眠ガスであろう。
「後始末は当番制でチナと僕なんだからさ……」
目を覚ますと宇宙空間にいた、服も漏影のMS少女状態だった。
「全く、常に貴方が上位だったらお子さんもセックスにウンザリするわよ」
アジーだった、エーコやエヴァ達ももいる、やはりMS漏影少女状態だった。
「盗聴器を仕掛けたから保健室でヤりまくって大変だったんだから、保健室はラブホじゃないんだから」
保険医のメルビットさんがいた、彼女が指を鳴らすと何故かピンク色のザクのMS少女になった。
……MS少女というよりMS熟女じゃないの?
それよりもこんなに浮気をしているとむは思わなかった。
「全く勉強もセックスもしないでこんなに遊んで!」
ワタシは銃を威嚇射撃して息子を脅す。
「やめなさい!」
ミセス・ローグエリン子が後ろにいてその美しい脚で腰を蹴られた。
「グハッ!何すんのよ!」
「リン子おばさん、やめてください、おかーさんにはぼうりょくをするのは」
「やさしいのね♡良い子♡良い子♡」
アジーにナデナデしてもらっている。
「貴方ね、この子に聞いたら常にこの子が攻められていていたり、前立腺を無理矢理いじったり、それじゃあ可愛そうじゃないの」
「でも、パンケーキやうなぎとか作ってくれるから……」
「精のつくものだけじゃ栄養が偏るでしょ!」
アジーに説教されるのは久しぶりだ。
「それにしてもフミタン先生は?」
「仕事で遅れるって、まぁ今度の温泉旅館でヤリまくると思うから」
「おかーさん、ほんとにごめんなさい」
「貴方が謝る必要は無いのよ♡ママが未熟だったから、お詫びに好きな様にしていいのよ♡」
「じゃあするね」
リン子、エヴァ、アジー、エーコにそれぞれ四肢を固められ、M字開脚の体勢で攻められる。
息子のムスコはMS少年になってもでかいままだ。
「ホント偉い♡偉い♡」
エーコとアジーが息子のムスコをナデナデする。
「ちょっと!何触っているよ!」と怒りたくなるが我慢我慢。
「おねーさんたちはこれでがまんして」
背中のバックパックから触手が出てきた。
長さは勿論、太さだって股間に生えたものにすら負けない。
リン子がまじまじとそれらを見つめながらこう言った。
「触手って簡単だけどそれだけに奥が深い改造よね♡」
四人の雌豚達にそれが襲いかかり、ヴァギナもアナルもマウスも塞ぎ込んだ。
声にならない声をあげて彼女達は白濁の海に溺れようとしていた。
早く早く!ワタシにも頂戴!
そう言おうとしたがあくまでも息子主導なのだから黙っていた。
バトルフィールドとはいえ、息子のムスコは更に大きくなっていた!
徐々に近づきズリズリとおチンチンとおマンコを擦り合わせる。
そして漸く狙いを定め挿入してくれた!
「イグウゥゥゥゥ♡」
「もっとえくすたしーあげるよ!」
背中から新たな触手が現れた、それは太い触手の中に細い触手がウネウネと動き、ワタシの両耳と鼻の穴を襲った!
「!!!」
両耳と鼻の穴から脳を直接犯され、これまでにない快楽が襲った。
他人から見たらワタシの姿は滑稽に見えるだろうしかしワタシはこれまでにないない幸せに包まれていた。
「じゃあ次、「The only sun light 」ね!」
「全くエルザフォルテの歌ばかり歌って!」
アジーはそうやって説教をするが、イエーイと子供達が合図をする。
そもそもあなただって、DIYが得意な少年とかのモノマネしてたでしょ!
こうして、ワタシたちはめでたく近所の人達の慰労とした温泉旅行を企画して、バスに乗っている。
後で合流する人もいるらしい。
リン子はいるが、セイ君は店の留守番らしい、残念である。
それにしても、子供達が何処か「童貞くん」に似ているのは気のせいだろうか?
いや夜になればわかるだろう。
歌いながらズボンの膨らみに目が行く。
多分ワタシの息子のムスコが一番でと思うけど、
嗚呼早く夜になるのが楽しみだわ。
山の美しい風景に自画自賛ながらワタシの美しい声が響いた。
やはり予想通り長くなってしまいました。