※この作品はR-18です。

主にロボットアニメで自由に生きる俺は。   作:良田両作

11 / 144
https://syosetu.org/novel/139769/3.html
遅くなって申し訳ございません、遅くなった理由に今回の話が長くなったのもありますが、第三話を見てこれでは駄目だと考え、後半大幅に加筆修正する事にしました。
遅筆ではありますが今後も連載を続けたいと思います。



第十一話 疲労困憊編

 

 

「……温泉旅行か」

俺はひとりごちながら、キョロキョロと周りに見つからないように、周囲を見ながらラフタの部屋を出た。

あ、瞬間移動があったか。

指を鳴らし、イサリビの自室に戻る。

エーコはメカの話になると目を輝かし、ムッチリとした体つきは、アジーやラフタにはない味わいがあり、エヴァは褐色の肌というものに少し抵抗があったがスベスベした肌触りと褐色の色とおマンコのピンク色のコントラストが素晴らしい。

ラフタの人妻としての味わいも最高だった!

ショタやジジイになってセックスするのも乙なものだった。

そして鉄血世界ではなくビルドファイターズのキャラも仮想空間に召喚出来るとは!

ブルーレイを持って祈り続けたかいがあった。

それにしても、この前の戦闘の時に出てきたすーぱーフミナに似た機体は一体何だったんだろう?

考えられるのは俺以外にも、この世界に召喚された奴がいるかもしれないということだ。

だとしたら危険である、いずれそいつと出会ったら戦わないといけないかもしれない。

それにしても疲れた!仕事仕事セックスセックス!いくら改変能力があるとは言っても、ゆっくり休みたい。

もはや、現実と鉄血世界の役割が逆転していて、それを見て癒やすはずのアニメの世界であるはずの鉄血世界で働いて、現実世界で休むという有様になっている。

貴金属を盗むことは流石に気が引けたので、稼いだお金や改変による錬金術でなんとか換金してみたが意外といけた。

そのお金でマンションを購入し、実家から独立する事にした。

親が働いているのならば送ってくれというので三万円ぐらい出している。

ハローワークに言っているが中々職にありつけない。

仕方がないのでハローワークとマンションを往復し、それ以外は休んでアニメを見ながらゲームなどをして過ごしている。

「エッチしたから喉が乾いてきたな……」

腰をさすりながら、食堂に向かった。

 

 

「アトラちゃん済まない、何か飲み物を頂けないか?」

どうぞ、と瓶に入った水を貰い食堂のテーブルを見た。

クーデリアとフミタンが子供達に読み書きを教えている。

全く立派なもんだ、フミタンは俺の方をチラッと見たが、直ぐに授業に戻った。

因みに、意外だと思われるだろうがアトラとクーデリアの処女は奪っていない、

メインヒロインなんだから、最高の状況で奪いたいもんだ。

廊下を歩きながら水分を補給して、俺は一人で今後の事を考えていた。

「フミナの事も気になるが、アインを殺してないから、マクギリスが阿頼耶識のデータを入手出来てないし、今後の展開にも影響があるな……」

原作というかこの世界の史実では、ギャラルホルンが阿頼耶識を禁じていながらその象徴であるバエルには阿頼耶識が必要不可欠である。

だからなんとしてでもその代用品を作り、マクギリスに託さないといけない。

……ヤバイ、オルガとミカだ。

独り言をやめて、やぁとテキトーに挨拶をこなした。

「随分お疲れのようだな、色々忙しそうですまない、猫背になっているぞ」

「……あんた変わったな」

え?俺変わった?何かバレたか?

「ああ、確かにトモは変わったな、初め見た頃に比べると少し痩せたし、色んな物に興奮していて大丈夫かと思ったが、最近は肝が座っているように見えるぞ」

嗚呼、そういう意味での変わったか、焦った。

そりゃ色んな物に興奮していたのはアニメの世界だ!と思っていたが、もはやもう一つのリアルと言ってもいいし、いくら死なないと改変してても修羅場をくぐっていたら肝も座るよ。

「でもお前、最近は働きすぎだと思うぞ、少しは休んだらどうだ?」

戦闘にセックス、メカの整備や新しい装備の開発、確かにヤリすぎのやりすぎだと思う。

「次のコロニーではみんなに任せるわ」

俺は猫背を治さないまま、自室に戻ろうとしていた。

「あの……トモさん……」

フミタンだった、授業を終わらせ、俺の後を追いかけたみたいだった。

もじもじと躰をくねらせて、なんだ?おしっこか?

「最近……その……してくれませんよね……」

「悪い、正直なところ疲れているんだ」

また腰をさすりながら水を一口飲む、正直なところ飽きてしまっているのかもしれない、フミタンの躰に。

スパイな彼女からスパイを引けば只の教養のある女執事に過ぎない。

それに他に魅力的な女性もいるからな。

しかし俺はチラッと端末を覗いた。

こういうこともあろうかと、女性陣をステータスで分かりやすくデータ化していたのだ。

例えば年齢やスリーサイズ、意中の相手や、一週間のオナニーの回数、どういう性癖で、どういうプレイが好みなのか、

そういった事をデータ化すれば今後のプレイに役に立つと思ったのだ。

もう一ヶ月もしてないのか……そりゃ好感度は高くしてあるから欲求不満だろう、オナニーの回数も一週間に六回以上してある。

本来は淑女なので、改変との折り合いもあってそういう数字なのだろう。

因みにクーデリアは一週間に一回程度、

アトラも二回程度である。

ミカ相手に発情していると思いきや可愛いところもあるじゃないか、

こりゃバージンを奪う時が楽しみですなぁグヘヘ。

おっといけない!フミタンの相手をしないと、

「誰にも見つからないように、俺の部屋に来てくれ、セックスはできないかもしれないが膝枕でもしてくれないか?」

「……畏まりましたでは後で♡」

 

 

 

俺は改めて、今後の計画を考えていた。

約束通りフミタンで膝枕をしながら練っていたが結構冴えてきたかもしれない。

「あら?耳垢が見えますわね♡」

「そうか、じゃあこれで取ってくれ」

俺は気づかれないように改変能力で耳かきを作りフミタンに手渡す。

ガリガリ、ゴリゴリ、ザリザリ、そんな音が右耳の中で鳴る。

本来耳かきなんて耳垢は勝手に耳の外で出るからしなくてもいいが、こうやって俺のオンナというか愛人にやらせるのは格別だと気がついた。

「こんなに大きなモノが出ました♡」

「そんなものよりもおっきいものを見ているくせに」

「トモ様ったら……♡」

セクハラ丸出しの会話だが、フミタンは俺にメロメロだった、嗚呼もっと分身してやっとけば良かったかもなぁ。

彼女の下腹部からなんだか気持ちいい匂いがしてきた、それは他のオンナに負けてたまるもんですか、という彼女の雌豚の本能が出しているのだろう。

しかし俺は疲れている、ここはぐっと堪えて左耳を弄っている彼女にマッサージを注文した。

「確かに疲れているとおっしゃっていらっしゃいますから、大変こっていますね♡」

背中をグイグイ押し、疲れをとってくれる。

巨乳が背中に当たり、乳首が立っている事が分かる、このオンナ常時発情しているのか?

「ところでバーチャルリアリティマシンは使っているのか?」

「アレは他の人や子供達が勉強に使っていますので、譲っています」

「そうか、なら君専用をプレゼントしないとなぁ、奥ゆかしいのもいいがもっと欲望をさらけ出してもいいぞ」

まるでキャバクラのオンナに貢ぐスケベな社長の様だ。

「ありがとうございます♡」

マッサージは背中から腰に入った、嗚呼体に効く!リンパが刺激され老廃物がドンドン尿に溜まりそうだ。

ここでフミタンに飲ませるのもありかもしれないが我慢我慢。

俺のお尻とフミタンの巨乳がぶつかる、沈まれ!沈まれ俺のチンチン!今日は休むんだ!

指圧は太ももから膝の裏に行った、嗚呼痛いでも気持ちいい、結構歩き回ったりペダルを踏んだりと使っているからなぁ。

そして足つぼにたどり着いた、痛気持ちいい!セックスとは違った気持ち良さがある。

いつの間にかうとうとと寝てしまいグッタリとしてしまった。

ふといい匂いがした、フミタンは俺に添い寝していてくれたのだ。

嗚呼良い女だ、俺の童貞を奪ったことはある。

 

 

 

「全く、フミタンとクーデリアを助ける為とはいえ無茶しやがって」

「いやー団長すいませんね、この忙しい時に」

全く八面六臂の大活躍とはこの事だろう、コロニーに降りたら、ヴァーチャルリアリティシステムを元にした阿頼耶識に変わる新しい操縦方法にフミタンの死を免れる為にクーデリアを庇ったフミタンを庇って左肩に鉛玉を受けて、分身にビスケットの兄の自殺を防ぐという、ここ一番の勝負に成功したのだから。

団員達は俺のギブスに勝手に落書きをし、アキヒロはまたハグをし、フミタンは俺の部屋で甲斐甲斐しく世話をしてくれる。

念願の休みを取るという事が出来たからまぁ良いけど。

オルガ達はさっさと引き上げて地球に向かうプランを考えてくれる。

俺はフミタンの剥いてくれるリンゴを食べていた。

「本当は、私はあの時死ぬ予定だったのですね……」

感慨深く、フミタンは俺の方を見つめ、

手はリンゴを剥いている。

「ああ、そうだったけど俺が防いだから大丈夫だよ」

これから彼女がどうなるのかわからない、だから俺がサポートしてあげなければ。

何よりアドモス商会の名前が無くなるかもしれない。

「これからも改めて宜しくな」

「こちらこそ宜しくお願いします」

ボロボロと涙を流すフミタンだった。

「この仕事が終わったら、クーデリアは独り立ちするだろう?そしたら君の役割も無くなると思う、だから俺の元で働かないか?独立する予定なんだ」

「プロポーズありがとうございます」

完全に俺に堕ちたフミタンはリンゴを机に置いて、甘いキスをし始めた。

「んっ♡チュ♡チュ♡チュ♡」

甘いリンゴの味がした、そういえばファーストキスもフミタンだったなぁ。

右手で俺の左手と絡み合い、右手は俺の完全に勃起した股間をいじり始めた。

「相変わらずおっきいですね♡」

こっちの赤い果実も剥いてくれないか?

と下品なジョークを飛ばした。

「畏まりました♡凄い濃い匂い♡」

そうだろうそうだろう、何せ元々風呂に入る事が少ない上に大怪我で入らなかったからな。

フミタンは俺の包茎に人差し指を突っ込むとグリグリとチンカスを取り、

それを口の中に入れた。

「んっ♡塩っぱくて濃い味です♡」

「上等の俺のエキスが入っているからなありがたくいただけよ、残りのチンカスもな」

フミタンはベットで座っている俺の股間の元に行きフェラチオをした、

ベロ♡ベロ♡ジュブ♡ジュブ♡

チンカスを丁寧に舌で舐め取り、更に俺のチンチンを勃起させる。

亀頭から竿にそして睾丸まで舐めてくれる。

最高の雌豚だった、鉄血のオンナはフミタンに始まりフミタンに終わるのかもしれない、いやまだ犯していないキャラがいるので決めつけてはいけない。

そしてフミタンの舌は俺の肛門まで舐め始めた。

「おやおや、アナルまで舐めるとはとんだ変態メガネさんですな」

「そうしたのは貴方様です♡」

そして芋虫の様に、ベットに寝ながらアナルを舐めつつ、今度はチンチンを右手で手コキをやってくれた。

「嗚呼♡太い♡」そうやって感嘆の声を上げる。

「そろそろ出そうだ!しっかり喉で受け止めろよ!」

ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!

口の中から溢れてしまいまい、フミタンの綺麗な顔が穢れた白濁の液で汚れてしまった。

「ト……♡モ……様ぁ……♡」

フミタンはこってりとした俺のジュースを勿体無いとばかりに指で取って飲み口を開けてそれを見せた。

「とっても……♡ピクピクして♡いきのいいザーメンありがとうございます♡」

「ふむ、俺ばっかり気持ちよくなっても仕方がないな」

王様気分でそんなことをつぶやく。

右手に力を集中させる、ギブスにどんどんヒビがはいり、遂には音を立たてて割れてしまった。

「やはりもう治っていましたのね♡」

最早彼女は些細な改変能力を気にする事はなくなっていた。

「そのまま咥えてくれよ」

おとなしく彼女は言うことを聞く、そして俺はおチンチンを軸にフミタンの腰を持ち上げてひっくり返した、目の前に彼女の長いスカートがありそれを捲ると既にラブジュースで黒いパンストとパンツが湿っていた、そしてメスのスメルを放出させて俺をメロメロにしようとしている。

ちょっと改変で元に戻すのは手間がかかるが、パンストはビリビリに破り、逆マングリ返し状態の彼女からパンティーを脱がした。

ムッとメスの匂いをさせつつ、下の毛が生えているのを見た、そういえばオンナ共をツルツルのパイパンにさせるのが趣味で、あのザリザリ加減はたまらないものがあったが、もうフミタンとは数える暇もなくセックスをしてないので、下の毛が生えていてもおかしくない。

陰毛を少し触る、懐かしい感触だ。

精神的に童貞バリバリだった俺はフミタンのマンコに興奮していた事を思い出す。

そして彼女に飽きてしまった事に反省していた。

改変で舌を大きく長くし、くぱぁとマンコを広げ、俺のチンチンに開発されてしまった子宮を見る、まるで俺に型取りされてしまった印象だ。

「いけないなぁフミタンは、ガキに童貞を捨てさせて性欲を発散させていたのに」

逆さまになった状態で答えるフミタン、

まさに間抜けだ。

「でもご主人様のおチンポでしかイケないです♡」

「そうか、じゃあ最後の童貞食いになるな、今日は」

最高の相手を用意してやる。

その前に、ヤリたいことをしてからだ。

長い下で舌でGスポットとボルチオを刺激する。

「〜〜〜〜〜!」

早々にイってしまったようだ。

「おいおい、イクのが早くなってしまったな」

「貴方のおかげです♡」

そりゃどうも、さっさと次に急ぎたい。

チュポンと、舌をヴァギナから引き戻す。

既にぐったりしているフミタンを元に戻し、座りながら駅弁の様に持ち上げる。

但し向き合うのでは無く、誰かにフミタンのヴァギナや顔を見せるように逆に持ち上げた。

ポタポタと愛液が零れ落ち、フミタンは顔を覆う。

「嗚呼もう……♡挿入してください……♡」

しかし、フミタンの予想とは違う所に挿入した。

ズブズブゥ!ズチュ!

「そこはぁ……♡嗚呼太い……♡」

ずっほりとフミタンのアナルに挿入した、締め付けはヴァギナのよりもキツく、しかしとっくにローションでコーティングしている為楽に挿入でき、スムーズにグラインド出来る。

ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡お尻でも感じてしまう♡」

休んでいた時期はあるとはいえ、調教の成果もあり、アナルもすっかり俺のペニスに合うようになってしまっている。

しかし、アナル如きで満足する俺ではない。

所詮いくつかある雌穴の一つに過ぎない、これから始まるフミタンにとって快楽と言う名の地獄の1丁目に過ぎない、直ぐに射精した。

「あ〜♡あっ♡あ〜♡」

自室にある鏡越しに恍惚の表情を見せるフミタン、しかし直ぐに驚愕の表情を浮かべる。

ガチャとドアが開く音がし、クーデリアがそこに立っていた。

「お嬢様!一体どうして!」

「トモ様に言われましたので」

あくまでも淡々と喋っているクーデリアに対して、動揺を隠せないフミタン、こんなにオロオロしているのは俺が撃たれた時以来だろう。

嘗て同じ様な状況はあった、しかし今回はもっと面白い状況を作り上げていた。

「トモ様に聞きました、ワタシを助ける為にフミタン、貴方が犠牲になるのが本当の歴史だと、しかしトモ様が変えてくれた」

少しづつ、スカートを手繰り寄せるクーデリア、

「しかも、これから先に三日月や多くの人が亡くなると言うことを聞きました、それに比べたらワタシが犠牲になるのはあまりに軽いです」

「おいおい犠牲だなんて、一晩寝て気持ちよくなるだけだぜ、まるで俺が強要させているようじゃないか」

「そうでした、申し訳ございません」

実際にそうだけどね、あれを知ったクーデリアの絶望的な泣き顔はたまんねーよ、グヘヘ。

完璧にスカートをたくし上げるクーデリア、ドレス姿の奥には股間にはボンテージを着て、本来存在しないペニスを高々と勃起されている。

そしてテラテラとカウパー汁を流している。

ヴァギナの上には熟した果実のように睾丸つまりタマタマがある。

フタナリはどちらかと言うと睾丸がない方が好きなのだが、クーデリアのフタナリ調教の結果、やはり睾丸を出している方が普通の男性器と同じ様な機能になることが分かった。

つまり、体内に睾丸があると精子は熱で死んでしまうので、体外に出さないといけない。

しかし膨れ上がった睾丸が身分の高いオンナにあり、俺よりは小さいが俺とフミタンのセックスを見て竿を勃起させているのはなかなか乙なものだ。

「ついた感想はどうだい?」

「正直バランスが取りにくいのと躰が熱いです……♡特に下腹部が……♡」

「そうだろうそうだろう、それよりも早く射精したくて堪らないじゃないか?」

さっさとそのドレスを脱ぎ給えと上から目線で命令する。

クーデリアはそれに応えて、脱いだ。

正直なところ胸はそれほど大きくない、寧ろ10代後半としては平均的なおっぱい、言い表すならば適乳か淑乳と言ったところだ。

そして乳首は小さく、可愛いピンク色で黒いボンテージ姿とのコントラストが綺麗だった。

フミタンはそんな彼女の下半身を見る、いやじっと凝射していた。

「この前、お母さんとも和解させたからねぇ〜〜おチンチンが生える程度で君の苦労が和らぐならば構わないだろ?」

因みにクーデリアの母ともセックスしているがあまり関係ない話である。

「それよりも早く射精とやらがしたいです……♡」

俺の側に近づくクーデリア、恐れているフミタン、わくわくしている俺だったり

「おお、そうだったな」

クーデリアの性器は貞操帯に覆われていて、ヴァギナもペニスもオナニーも出来ず、ペニスに至っては栓をされているのでションベンも射精も出来ない。

俺の許可がないとトイレで済ませられないのだ。

「ワタシだけではなくクーデリア様に手を出すなんて……」

「ふん、俺に意見するのか、仕方がない『クーデリア、出していいぞ』」

俺は指でクーデリアのペニスを引き抜く、

まずは射精した、いや精通というべきか、フミタンの顔に大量に顔射した。

ドビュッウ!ドビュッウ!ドドビュッウ!

「凄いです♡これが精通……♡射精したということなのですね♡世の中にはこんなに気持ち良いものがあるんですね♡」

ただでさえ俺のザーメンで白濁に汚されたフミタンが更に白く穢れてしまった。

しかも相手が鉄華団の童貞ショタガキどもではなく愛憎めいた思いのクーデリアなら彼女のプライドは更に崩壊だ。

ダメ押しにクーデリアはションベンを漏らした、なかなか笑えるよ。

ジョボボジョーーー

「ハハハ、クーデリアおマンコでションベンするのを忘れてしまったのかな?それとも試してみたかったのかな?」

「要領がよくわからなくて……♡」

「まぁそうだろう、おチンチンはオトコのこが最初に持つおもちゃみたいなものだからな、こらフミタン!しっかり聖水は飲まないといけないだろうか!」

挿入したまま俺はペシャリと太ももを叩いた。

俺のペニスは背徳的な光景で再び勃起していた。

「やれやれ、久しぶりにヤッてみたら初めの頃は良かったが、どうも従順さを忘れてしまったのかな、それともクーデリアのせいで気が動転しているのかな?まぁ良い、クーデリアよ処女喪失の前に童貞卒業だ!」

「はい!」

礼儀正しく敬礼しても勃起させたままが滑稽だ。

「これがフミタンのアソコなのですね……♡とても綺麗です♡」

クーデリアはフミタンのヴァギナをマジマジと見ながら、関心していた。

「アソコ、ではなくオマンコだな、ヴァギナとも言う」

「オマンコ……オ、マンコ……♡」

何も知らないお嬢様に性教育を教えなければ。

「オナニーは知っているよな?一週間に一回ぐらいしかしてないようだが」

顔を真っ赤にしながらそうです……と小さな声で言った、kawaiiなぁ。

「フミタンは一週間に何回もしているぞ、そんなことをしたらオマンコが普通は黒ずんでしまうのだが、俺がなんとかしている」

「なるほど……フミタンは「スケベ」なのですね、では指を」

ガキどもの会話を聞いていたのか、そういう言葉を知っているのか。

「自分でやるのとは勝手が違うだろう」

「奥が狭いのが処女膜……♡これを破るのですね!」

敢えてクーデリアにセックスのことをあまり教えず、またセックスの技量を挙げないことにした。

オンナの童貞喪失と言うものをじっくりと見てみたかった。

恐る恐る舌を伸ばしフミタンのオマンコを舐めるクーデリア、正直拙いし、舌も俺の様に巨大ナメクジではない、しかしそこには愛があった、フミタンはまだ目を背けていた。

「味は……正直美味しくないです……勿論味わうものではないと分かっていますが」

クーデリアは見様見真似でキスをした、

チュ♡チュ♡チュ♡チュ♡チュ♡チュ♡

「三日月とこういう事をしたいんだろ?スケベだなぁ」

顔を真っ赤にしながら、クーデリアは必死にキスをし、おっぱいの方に目を向けた。

「オトコの人がおっぱいに拘るのが今なら理解できます」

口を離し、両手でフミタンのおっぱいを揉みながら口と舌で吸い始めた。

チュウ♡チュウ♡チュウ♡チュウ♡チュウ♡

おっぱいに夢中なりながら、クーデリアは雌の顔をしていた。

「フミタンいい加減にしろ、目を背けるなら、俺のおチンチンをもっと太くしてお前の肛門を破壊してやるぞ」

覚悟を決めてフミタンはクーデリアに目を向けた、もちろん肛門を壊すつもりなどさらさらない、俺はフェミニストなのだ。

クーデリアはおっぱいを下手くそなりに堪能したあとはいよいよ本番に移ろうとしていた。

自らのおチンチンをフミタンの膣口に当てながら彼女自身も覚悟を決めていた。

いやあの時リフレの後、コロニーにつく前に真相を聞かされ、泣きながらクリトリスに俺から黒い肉片を与えられた時から覚悟を決めていたのだ。

「えいっ!」

ズブズブ♡グチュグチュ♡ズブズブ♡

俺はフミタンを肉かけ布団にし、クーデリアに正常位で童貞を喪失させた、どうだ三日月!お前の愛しい人がお前よりも童貞を喪失させてやったぞ!

「膣中が予想よりも暖かくて締め付けがきついです……♡」

正直クーデリアにセックスの才能はないし知識もない、だが自分を助けてくれた恩返しとしては最高にいいではないか。

俺はアナルに入った太いおチンチンから膣中でクーデリアの一生懸命棒を感じていた。

「気持ちよすぎてアナルもヴァギナも壊れそうです……♡」

「ああ!また射精します♡」

ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!

早漏だった、三日月とセックスしても夜の生活はうまく行かないだろう。

童貞汁と鮮血が雑じった、腐るほど見てきたフミタンのそれがあった。

あっけなく終わって少し物足りなさを感じているようだった。

「二人共まだ元気だねぇ〜」

改変していないのにそこは感心した。

「さて、まだまだやりますか」

 

 

 

ビシン!バシン!ビシ!ビシ!

分身して俺はフミタンの躰にムチを撃っていた、

分身して俺はクーデリアの躰をセックスしやすいように改造していた。

「お注射しましょうね〜グヘヘ」

二人共縄で縛られてフミタンはまるで丸まっているように四肢を拘束され吊るされている。

そして雌穴2つに極太バイブをうならさていた。

クーデリアは手だけを縛られて吊るされている。

オトコ共どもがみたら卒倒するであろう。

まぁ三日月は無表情だろうけどねw

「はい、口を大きく上げてね、あーん」

クーデリアは素直に口を上げる、そして俺は注射器で刺してクーデリアの舌に薬物を入れた。

「多少は舌が痺れるだろうけど痛みは一切ないだろ?」

「はい、確かにありません!?んぐっ!」

クーデリアにディープキスをした、クーデリアの口の中は柔らかく極上の味わいがする、

ジュブ♡チュウ♡チュウ♡チュウ♡

「二回目のキスの感想はどうだ?」

「なんだか初めての頃に比べたら、全然違います、なんというか甘露というか、人によって違うのですか?」

「キスはね、愛するものとすればするほど気持ちよくなるだよ、では改めて」

三日月とのキスではこんなのは味わえないよ、もっと深くディープキスした、

巨大ナメクジでクーデリアの高貴な喉マンコを犯してやる。

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボ

「どうだい?本当のキスの味は?」

「さっきとは全然違います……♡ワタシって下手なんですね……」

「そう落ち込むことはないよ、誰だって最初は初めてはあるんだ、床上手の方が三日月も好きになるよ」

これ以上なく顔を真っ赤にさせるクーデリア。

「わかりました、続けてください……♡」

俺はクーデリアの右おっぱいを揉み始めた。

「ん……♡う……♡」

うーん感度はそれなりにあるようだ、味も見ておこう。

「あっ……♡赤ちゃん……♡みたいですね……♡」

うーん甘露甘露、おっぱいは大きさだけではない、味も形や色も大切なんだ!

「いつか三日月の赤ちゃんを生むかもしれないからその時の訓練だよ」

「三日月の事は言わないでください……」

そうお前は三日月の赤ちゃんを産まない!産むのはアトラだが、果たしてその子供は本当に三日月の遺伝子を受け継いでいるからなぁ〜?グヘヘ。

「じゃあ、また注射するからねぇ〜チクッするけど痛くないからね」

コクンと頷くと彼女の躰に薬物が浸透していく、右乳首、左乳首、嘗てクリトリスだったおチンチン、ヴァギナの奥、アナルの奥、クーデリアの躰はお嬢様の躰では無く、初心者フタナリ雌奴隷になった。

「躰が熱い……♡胸もおチンチンも……♡お尻の穴も……♡体中が熱い……♡喉が乾きます……♡」

クーデリアの躰に大量の汗が流れる、薬によって躰を改造された影響で血行が良くなり発汗作用が出たのだ。

更には愛液がダバダバとヴァギナから零れ落ち、おチンチンからはカウパー汁が出ている、水分補給は必須だろう。水差しからコップを持ち出し、俺のおチンチンからジョボジョボと俺茶を出した。

まぁ要するにおしっこを飲ませるですがねw

クーデリアは戸惑いつつも、恐る恐る飲み始めた、不安な顔は直ぐに美味しいモノを飲んだ表情になった。

「美味しい……です♡……味も匂いも上等なお茶の感じがします……♡……これが肉体改造と調教なのですね……♡」

「クーデリアは賢いなぁ、因みに五感が変わったと言っても、今まで通りの部分はあるから安心したまえ」

但し三日月のザーメンとか匂いはまずいし臭いからなギャハハ。

「まだまだ喉が乾くだろう?ご馳走してやる」

ハイと頷くとフミタンの方を見た。

うーん先にフミタンの方におチンチンをつけてフタナリにすれば良かったかな?

もう一人の俺に告げる、水分を出させろと。

あいよと返事をすると、搾乳器を持ち出し、フミタンの両方の乳に付けてスイッチを押し出した。

ウイーンとモーターの音が鳴り響き、フミタンの躰からフミタン印のミルクがケースに貯まる。

フミタンはギャグボールをしているので涎を垂れ流しながら快楽に溺れている、最早拒む体力も残っていない。

お次はフミタン茶だ、尿道カテーテルを入れ、膀胱を刺激するたちまちフミタン茶がカテーテルからコップに溢れた。

クーデリアに吟味してもらう。

ミルクは甘く、ヨダレはミネラルウォーター、フミタン茶はやはりお茶の味がしたそうだ。

お次はクーデリア印のミルクだ、やはり搾乳器を取り付けて薬物を注入した胸でもミルクは出てこない。

「……♡申し訳ございません……♡中々出てこなくて……♡」

「まぁ性奴隷を始めたばかりだからね、フミタン、下のミルクを飲ませてあげよう」

縛られて宙吊りにされたまま、フミタンは必死で口でクーデリアのおチンチンにしがみつき舌と口で吸い始めた。

「……ああ♡……フミタン辞めてください……♡そこは汚いのです……♡」

鋭いムチの音が唸る、悲鳴を上げるクーデリア、訴えるフミタン

「辞めてください!ワタシにならともかくクーデリア様にまでムチをやるのは!」

今度はフミタンにムチをやる、彼女たちにヒエラルキーを教えなければな!

『いいか!おチンチンは汚くない!お尻の穴も汚くない!但しウンコは食べなくて良い!体に悪いからな!そして俺の命令は絶対だ!お前たちは牝犬や雌豚なんだ!』

その改変を言ったあとに俺は新しいアイディアが浮かんだ、しかし思いついたアイディアをやるにはまだまだオンナ共の数が少ない。

……そもそも二部に出てくる新しい女性のキャラクター数も四〜五人ぐらいしかいなくね?後で調べてみるけど。

これは本格的に「アレ」の計画をねるか。

そんな事よりも今はフミタンとクーデリアの調教だ。

言う事を聞いてくれた二人は仲良くフェラチオに夢中である。

フミタンは手慣れたもので、クーデリアは喘ぎ声を出し始めた。

「フミタンにこんな事をしてもらうなんて……♡癖になっちゃいそう……♡」

「お嬢様のおチンチン……♡さっきよりも太くなっています……♡」

愛するもの同士がやっているのは心地良いねぇ。

その隙に、クーデリアの胸の調教を続ける。

クーデリアのおっぱいに改めて薬物を注入し、次はフミタンのフタナリ開発に移行する。

俺は机の引き出しから円柱の形をしたガラスケースを取り出した。

「ほらぁこれを使ってクーデリア様のお股におチンチンが付いたんだよ〜フミタンはどんな形のおチンチンがつくのかなぁ〜」

ガラスケースの中には丸い黒い肉の塊が2つあった。

それはうずらの卵と鶏の卵の大小の大きさで、グロテスクに蠢いていた。

流石に二度目でもクーデリアは目を背けて、フミタンも不快感を顕にしていた。

「まぁ気持ち悪いと思うのは仕方が無いね、でも直ぐに気持ちよくなるだけだぜ」

大きな卵の方をヴァギナに入れて小さい方をクリトリスに付けた、これよりも大きなモノを入れているのに不快感を顕にしていたが、それは直ぐに無くなった。

「ああ……♡何か溶ける様な感覚です……♡んひぃ〜い♡」

吸盤のようにクリトリスに取り付いた小さな肉塊がぶるぶると動き出し、まるで植物の成長を早送りしたかのように黒光りする竿になった。

更にその両横に金玉のフグリが出てきた。

あの鶏の卵のおおきさの肉塊はGスポットの辺りで止まり、吸収されて分裂し、睾丸になったのだ。

「心配しないでください、違和感は最初だけです、バランスは多少狂いますが」

先輩風を吹かせるクーデリア、しかし既にカウパー汁を出していた、やはり性体験の有無によって個体差が産まれるようだ。

おっといけない、クーデリアにはフミタンの背中が邪魔をして見えないではないか、そろそろクーデリアも射精するだろう。

「ああ出ます♡射精します♡……また射精します……♡」

ドビュッ!ドビュッ!ドプドプ!ドプドプ!

二回目の射精とは思えないほどクーデリアは射精した、しかし搾乳器の中はミルクは流れない、おっぱい自体は少し大きくなっているものの、鉄血の女性陣の中ではやはり小さい、根本的に調教を改めないといけない。

もしかしたらフミタンは体質的に母乳が出やすく、クーデリアは母乳が出にくい体質ということも考えられる。

無論改変能力で母乳を出す事も出来るが今は縛りプレイ、極端に大きくはしたくない。

また机からガラスケースを出した。

お茶の様な液体に小さい黒い茶柱の様なものがある、注射器でそれを入れたそして今度はおっぱいでは無く乳首の穴に直接注射した。

今度はクーデリアもフミタンも単なるお茶なのではと思っている。

しかし、フミタンの四肢の拘束を取り除く間に異変は起きた。

「熱い!熱い!熱い!胸が熱い!」

クーデリアはそう叫び出し、悶え始めた。

俺は両方の乳を力強く押し出した、すると乳首からじんわりと白い液体が乳首から溢れた。

急いで搾乳器をクーデリアに取り付ける、忙しい忙しい病み上がりには少々きつい。

モーターの音が再び鳴り響き、クーデリアの両乳首から恵みのミルクが溢れてきた。

それが僅か小さなコップ2杯分、しかしクーデリアもフミタンも喜んだ。

俺はあの茶柱を取り除き、再びケースに入れた。

恐ろしい威力だ、俺の肉体と改変から産まれたとは思えない。

まだ試作の段階だった、一歩間違えたらクーデリアは壊れていたかもしれない。

それはさておき味見だ、美味い!上流階級の雌豚のミルクは極上だ!やべえもう一杯飲んでしまった。

フミタンとクーデリアにも飲ませてみる、美味い美味い美味しい美味しいと二人共大喜びだ。

地球の食べ物を食べさせて異世界のヒロインを喜ばせるラノベを思い出したよ。

「美味しいのはいいのですけど……♡早く射精したいです……♡」

ああうっかり忘れていた。四肢は自由にしたが射精許可はしていない。

勿論クーデリアのヴァギナに出したらその場でちょん切ってやる。

「クーデリアもまだ出し足りないようだな」

「はい……♡あのミルクの興奮が収まらなくて……♡」

「フフ、全て解決してやる」

俺は机からまた新しいアイテムを出した。

「トモ様、これは一体……?」

「何か柔らかい素材で出来ているようですが……?」

ますますラノベめいてきたな、流石に笑った。

まず改めてフミタンを四つん這いにさせる、これから起こる事にフミタンの筋力では耐えられないので手足を固定させる、そしてクーデリアに例のアイテムを持たせる。

「クーデリア、それをフミタンのおチンチンに入れるんだ」

「なるほど人工的な女性器……いえオマンコなのですね!」

「正解!クーデリアもフミタンのおマンコに入れたいだろ?」

はい!と元気よく頷くとフミタンのおチンチンに、オナホールを装着して再びフミタンのおマンコに挿入した。

「……あ♡やっぱり癖になりますね……♡それぞれの位置関係で感覚が変わりますね……♡」

クーデリアには体位の本を後でプレゼントしないとなぁ。

「なんなんですかこれは……♡まるでミミズが大量におチンチンにはえずりまわるようで……♡んふぅ〜♡ふぅ♡ふぅ♡」

クーデリアはリズミカルに腰と両手をグラインドし、フミタンのおチンチンとヴァギナを攻める。

再びフミタンはこれ以上無くアヘ顔を晒していた。

「処女は正常位でやるのが趣味なんだけどね!」

俺はフミタンを攻めるクーデリアをバックで犯した!

しかもおマンコだけじゃない、アナルもである!

改変能力とそれによって作られたあの黒い肉塊、うーむ強いて言うなら淫蟲というのはそのまますぎる、竿蟲と睾蟲と名付けよう。

それによって俺は二刀流になり、睾丸も二倍になって精力旺盛作られる精子も二倍以上だ!

三日月!三日月よ!クーデリアのおマンコにアナルを入れたのはお前ではない!

この俺だ!そして主人公も俺だ!クーデリアのファーストキスも処女もアナルバージンもこの俺のモノだ!

「あ〜♡あぁ♡んふぅ〜♡んひぃ〜い♡いけない………♡ワタシったらはしたない……♡」

遂に鉄血ヒロインの一角を落とした!

堪らず俺は射精した!

ドドドドビュッウ!ドドドドビュッウ!

竿もタマタマも二倍ニ倍!いや二百倍と言っても過言ではない!

クーデリアの子宮がたちまちザーメンで溢れてきた、そして抜いて鮮血に塗れた大量の白濁液を見て満足した。

突然ガタンと落ちた、フミタンが固定されていると言っても体力の限界に来たらしい。

「おぅ……♡おぅ……♡」

まるで発情したアザラシの鳴き声を思い出した。

まぁ四肢を拘束していたのもあるしな、体力を上げる薬も考えておこう。

クーデリアはバイブをとってフミタンの膣中をいじり始めた。

「すごく複雑な動きをするのですね♡」

「しょうがないなぁ、コラコラそれよりも二回戦と洒落込もうじゃないか」

フミタンはもう一人の俺に任せて、

ベットで念願の正常位をする事にした。

「んひぃ♡んひぃ♡もう何も考えられません♡」

「今は何も考えなくていい、半分くらいノープランだが!火星を!コロニーを!地球を!そして世界を!この宇宙を!完全に平和にしてみせる!」

ドドドドドドドビュッウウウウウウ!!!

クーデリアの腹は俺の宇宙征服汁によってまるで妊娠したように膨らみ、まるで今後の未来を描いているようだった。

そして三日月では絶対に出来ない熱い巨大ナメクジキスをした、涎も甘くそれもまた今後の未来の味がした。




最長ですね(汗)ビルドダイバーズも伊藤かな恵ファンとしては直ぐに書きたいのですが、如何せんまだ始まったばかりなので。
ヒロアカも書きたいなぁ。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。