※この作品はR-18です。

主にロボットアニメで自由に生きる俺は。   作:良田両作

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お待たせしました、やはりギャン子はフミナ同様書きやすいですが、今回はあえて短く書いたと思います。


第十二話 ギャン子肛虐編 前編

 

 

「あっ♡あっ♡浮気しても良いからもっと突いてぇ♡」

「先輩!膣中に出しますよ!」

「出してぇ♡安全日だからぁ♡」

ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!

俺はカミキ・セカイの体を乗っ取り、このビルドファイターズトライのセックスシンボルである、フミナとセックスを楽しんでいる。

知らないおっさんが学生服を着て彼女をレイプするのも最高だが、若い肉体に巨根をつけて愛するもの同士がセックスするのも最高だ。

鉄血世界のおかげで痩せたとはいえこっちの方が色々辻褄が合うことに気がついた。

今二人は夜の超高級マンションに最上階に居て、フミナは広い部屋でセックスをした後だというのに水着に着換え、プールで泳ぎ始めた。

黄色と黒のカラーリングの水着、それはバンダイが出した商品と同じ色、同じ形だが、本物(?)以上に美しく、等身大の美しさだった。

背泳ぎの後に浮き出して、ヴァギナとアナルを見せてくれた。

「見て見て♡セカイくんの愛の証♡」

ヴァギナとアナルに出したザーメンがプールに出ていく。

そうして塩素で精子が死んでいくのだ、南無。

ヴァギナの上には俺の雌豚性奴隷の証として4重のハートマークがあった。

最高位の「女神」だ。

俺は白いガウンを着てジュースを注いで飲み始めた。

「それにしても養子かぁ、今でも信じられない」

ゴウダ家という金持ちの養子に姉弟はなった、ただ名前はそのままでいいという夫婦別姓みたいな物にした。

あくまでカミキ・セカイであって、ゴウダの名前を使うのは気分が悪かった。

リアルの親が俺の住処にやって来ようとした時は、急遽あっちの高級マンションにある家具を一部安アパートに置いて誤魔化した、どうも洗脳など犯罪に関する能力は上がりにくいようだ。

やれ健康の為に魚を食えだの、片付けをしろだの、よく噛んで食べろだの、ガキじゃないだから自由にさせてくれや!

就職も漸く決まったがいつもどやされていて、これじゃあヤクザな企業である鉄華団の方がホワイトで、現実の方がブラックや!

おっといけない、ストレスは体に毒や。

またジュースを飲み、気を落ち着かせる。

更にスマホでフミナの好感度を調べる、ほぼマックスでさっき聞いたように浮気しても良いよと言われた。

それならばとスマホをいじり、ギャン子の事を調べた。

週のオナニーの数は愛しのセカイくんのことを思いやっているので多めだが当然のことながらバージンである。

しかも取り巻きのオンナ二人も頂こう、思わず笑みが溢れる。

「セカイくん……♡勃起しているからまたスケベな事を考えているでしょ……♡」

フミナもいつの間にか上がり、股間のおチンチンをその白魚の様な手で撫で始めた。

ずるんとパンツをめくると勃起したおチンチンの二本の竿がテカテカとカウパー汁を出しながら脈打ち、16個ある睾丸も精子を再び作り始めた。

「夜はこれからね……♡明日学校があるのに遅刻しそう……♡」

こうして再び俺達愛するもの同士が愛し始めた。

因みにその後バーチャルリアリティマシンを使って一時的に記憶を消すことにした。

浮気してもいいと言われても嫉妬に狂う可能性もあるからな。

 

 

「待った?」

「ううん♡ワタシもさっき来たところ♡」

好感度が元々高いから言葉の後ろにハートマークがありそうなくらいの艶っぽい声だ。

それならばエイッ、とキスをした。

チュ♡チュ♡チュ♡

「やだぁセカイくん……♡天下の往来でいきなりキスなんて……♡」

フミナと比べると厚い唇だが、キスの経験がなく、不器用で拙さを感じたがいずれ何もかも俺色に染めてやる。

こうしてデートが始まった。

 

 

正直なところ重要なガンプラの試合よりも緊張していて、夜中は眠れず結局約束の公園まで2時間以上待ってしまったわ。

しかもいきなりキス!まるでガンダムのメインヒロインになった気分!でもいきなり第一話で手紙を破られることはあったり、ラッキースケベはあってもキスは斬新!流石セカイくん!

挨拶もそこそこにし、ワタシたちはデートを始めた。

 

 

ワタシは今ホテル夢有羅布楽雅にいる。

正直なところ、いきなりクライマックスに突入したようで緊張と驚愕があった。

セカイくんは手慣れているようでワタシを寝させて改めてキスをした。

あぁ、やっぱりフミナのクソビッチとセックスしてたんだと思った、童貞を奪えないのは残念だけど、リードされるのも悪くないわよね。

チュ♡チュ♡チュ♡チュ♡ベロ♡ベロ♡

この前のは軽いキスだったのに太い舌が入ってきてこれがディープキスなんだなと感じた。

ビリビリと電気が走り、ワタシはイッてしまい、お股から膣分泌液が大量に出てしまった。

「ギャン子ちゃんは可愛いねぇ〜こんなに愛液出しちゃって」

「……♡そんな恥ずかしい……♡」

セカイくんはワタシの制服を脱がして下着姿にした、ギャンと同じ紫色のオトナの勝負下着。

そしておマンコよりもある意味恥ずかしいモノをセカイくんに見せる羽目になった。

ワタシは嫌がることもできずに抵抗も出来ない、まるで蛇に睨まれたカエルのようだ。

「陥没乳頭……」

そうワタシはふくよかな体型のせいか陥没乳頭なのだ。

この乳首が見えないのがコンプレックスで、この前の南の島でフミナのバカがこれみよがしに薄っすらと乳首を立たせて怒りを覚えた。

「……♡ごめんなさいセカイくん……♡」

ワタシは謝った。

「別に大したことはないよ、オンナの人の十人に一人が陥没乳頭で、確かに病気になる人はいるけど、どう見ても軽度だよ、……それにとても綺麗で大きいおっぱいだ」

ありがとう慰めてくれて、ボロボロと涙が出た。

「乳首を刺激してやれば出てくるよ」

セカイくんは左乳首を口と舌で、右乳首を右手でいじりだした。

「まるで快楽のダイヤルをさがしているみたいだねぇ〜」

レロレロ♡クイクイ♡レロレロ♡クイクイ♡

「どっちが先に乳首がでるかなぁ〜」

「おひぃ〜!やめて……♡感じ過ぎちゃう……♡やめて……♡」

「おいおい、ここでやめちゃったら本当に「ご休憩」しかできないじゃないか、ほらほら、どっちか当てないとやらせて上げないよ?」

「ひ、ひだり……♡左……♡」

舌と口でやっているのだから、当然のことだと思った。

「さあ、乳首レースの始まりだ!」

セカイくんは運動会でかかるかけっこのときに使う音楽を口ずさみながらそのレースを真剣に見ていた。

「それにしてもギャン子は乳輪も大きいねぇ〜」

やめて、それは本当に気にしていることだから。

まるで植物の成長を早送りしている様に、乳首が伸びてきた、正解は右だった。

「残念だねぇ、かけに負けちゃったより、罰として今日はおマンコに出さないよ、勿論入れたりもしない」

「あぁ……♡そんな……♡蛇の生殺し……♡」

セカイくんはワタシのスカートを脱がした。

「ふーんやっぱりギャンと同じ色のパンティーなんだ」

「そこは拘り……♡あっ……♡」

パンティーも電光石火の勢いで脱がし、カバンから何か紫色の下着らしきものを取り付けた。

鍵がついており、おしっこの穴はあるものの、オナニーが出来ないようにガードがされていて、横からも指は入れられないようにフィットしている。

こんなモノをつけられたら普通は嫌がることも出来るが不思議と嫌悪感は無かった、それはセカイくんだからというものではなく着心地が恐ろしく良いからだ、というものだと思う。

着心地が良いから良い躰に似合う、……ダジャレを思いついてしまった。

「これでオナニーも本番も出来なくなったねぇ〜じゃあ何処でエクスタシーを感じようか?」

「お尻……♡お尻の穴……♡」

意地悪なクイズに対してワタシは恥ずかしくて顔から火が出るほどだった。

ピシン!ピシン!とお尻を平手でスパンキングした、愛液がまた太腿を伝う。

「ギャン子ってさ〜感じやすいみたいだね」

「それは……♡セカイくんが上手いから……♡」

両方の手で両乳首を弄られ、胸にまるで強い電撃が走っている感覚に襲われる。

お次はクリッとおヘソを弄ってくる、更にうなじに軽く触れてくるが、ビクビク感じる。

「それもあるかもしれないけど、ギャン子が敏感すぎのムッツリスケベだからだよ、要するにヘンタイさんだよ」

感じやすい……戸惑うワタシに貞操帯のお尻にあるチャックをこじ開けた、そして舌で肛門を舐め始めた。

「……♡駄目ぇ……♡そこは汚い……♡下痢気味だしぃ……♡宿便ありそう……♡」

太い舌がグリグリと肛門から直腸に入ってきてワタシの腸内で暴れまわる。

会話をする為に、巨大な舌が抜かれる。

「宿便なんてそんなものは迷信だよ、どうやら浣腸もせずに済みそうだ、まぁ今日はしないけど」

ワタシは内心ホッとしていた、これ以上に辱められることは無いと。

「……♡そう……♡」

「但し、フミナパイセンは便秘気味だったから、泣きながらドバドバと便器で流していて、見てて痛快だったなぁ」

複雑な心境になった。

「今度また浣腸お願いします……♡」

言ってはいけない言葉をつい言ってしまった。

「いいよ〜その前にアナル本番ね」

セカイくんは物凄く勃起したまま服を脱ぎだした、そしてカバンからローションを取り出した。

そのヌルヌルした紫色の液体は香料がついているのか、良い匂いがしてますますエッチな気分になり、淫乱だなと言われても仕方がないと思った。

後ろからセカイくんの包茎を剝いた、ムワッとした蒸れた雄の臭いがした。

それをローションでおチンチン全体に塗る。

脈打つおチンチンの鼓動を感じ取った。

「それじゃあヤルよ!3!2!1!」

ズブズブ!ズブズブ!ズブズブ!

合図と共にワタシの恥ずかしい穴に、セカイくんの極太の剣が鞘の様に収まった。

「あっああ……♡太すぎる……♡」

お尻から電撃が走り、それが頭から足のつま先まで来る、ヌルヌルとしたローションが冷たくそれもまた気持ちいい、堪らずワタシはベットに倒れ込んでしまう、お尻の穴でこれなのだからおマンコに出されたらどうなってしまうの!

「やっぱりギャン子は感じやすいヘンタイだよ!しかもアナルヴァージンをいきなり奪って大きなあえぎ声を出すヘンタイさんだよ!」

「あっ……♡あっ……♡ヘンタイさんでいいからもっとズンズン突いてえ!」

ドス♡ドス♡ドス♡ドス♡ドス♡ドドドズンズン♡

リズミカルかつ、力強く突いてくる、フミナもこれには堪らなかっただろう。ピシャリとお尻を叩き、両手でツインテールを握って支え始めた。

ズンズン!ズンズン!ドスドス!パンパン!

おチンチンと腸内がぶつかる音と腰と太腿が弾ける音がした。

「そろそろ出そうかな〜?」

「出してぇ……♡めちゃくちゃ出してぇ♡腸内を妊娠させてぇ!」

ドビュッ!ドドドビュッ!ドロッ!

大量のセカイくんのワタシを愛するエキスが腸内に入り込んだ。

 

 

 

「ふ〜極楽極楽」

「うう、まだお腹の中に残ってそう……」

お風呂に入り、汗をじっくりと流す。

浴槽にさっきのローションを入れてヌルヌルのお湯をセカイくんは楽しんでいる。

「あ〜ギャン子のいやらしい躰見てたら勃起してきた〜」

向かい合わせになって、セカイくんの勃起したおチンチンが湯船から飛び出した。

「しょうがないわねぇ〜♡お口でやってあげるわぁ〜♡」

正直フェラチオは知識としてある、しかし当然のことながら一度もやったことが無い、本や雑誌で見た見様見真似でやるかしない。

チュ♡ベロベロ♡ベロベロ♡ジュポ♡ジュポ♡

「あ〜やっぱりギャン子のデート最高だわぁ〜」

そう口で入っているが、絶対にフミナとかの他のオンナの子と比較しているでしょ!

そう思うとローションのお湯にワタシの巨乳のおっぱいをつけてパイズリをした、セカイくんの太い巨根はずっぽりと入り、おっぱいと舌と口で刺激する。

「あぁ〜更に良い!最高だよギャン子!おっぱいが最高すぎる!」

ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!

あれだけワタシのお尻に妊娠するかと思うくらい射精したのにまだ元気だった。

ワタシ達は時間が来たので着替えて出ることになった。

その時、セカイくんはワタシの貞操帯のお尻の穴にアナルプラグで栓をした。

「どういうことなのぉ♡」

「どのぐらい腸内に汚いものが溜まるか実験だよ実験、勿論ギャン子本人が外せない様になっているからね、あ〜腹が減ってきたので焼き肉が食べたくなってきたなぁ〜」

惚れた弱みとはいえ、この調教にどれだけ耐えられるか不安だわ……

 




次はギャン子ではなく温泉編です、僕も入って美味しいご飯とか食べたいですね。
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