※この作品はR-18です。

主にロボットアニメで自由に生きる俺は。   作:良田両作

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ゴールデンウィークも終わり、学生の皆さんは勉強、
社会人の皆さんはお仕事と再び忙しい日々に戻ることでしょう。
僕は普段通り、お仕事とアニメや映画を見たり、
ソシャゲのイベントや執筆活動など普段通りでしたね。
今回の話でシンカリオンのハヤトくん(?)が出ましたが、
流石にアニメ本編でエヴァンゲリオンのパロディーが出てきたのは笑いましたね。
エヴァンゲリオンもいつかやってみたい題材ですが、
劇場版が完結するのとどっちがはやいでしょうか?(汗)
あと温泉旅行編と銘打っていますが、まだほんの少しだけですね、寧ろ小学校のシーンが多い、勿論次の次には温泉旅行に行っているので安心してください。


第十三話 温泉旅行編 その一

 

深夜、草木も眠る丑三つ時とはまさかにこのことだろう。

俺はふと窓の景色を見た、鈴虫の音色が鳴り、

川の流れる音も流れている。

テレビで見た超高級温泉のホテルを参考に作ってみたのだが、

我ながら良く出来ている。

名付けて「新喜翆荘」脚本家繋がりで名付けてみた。

当然従業員も……これは明日のお楽しみだ、グヘヘ。

正面を向くと、簡単なツマミやお菓子などが置かれ、

コップが2つある。

そして俺の前に座っているのは、

あの「新幹線変形ロボ シンカリオン」の主人公である、速杉ハヤトだった。

「おっといけない、流石に小学生がビールを飲んではいけないか」

ハヤトくんが指を鳴らす、

するとどこにでもいそうな普通の青年になった。

俺も改変能力で変装を使うなどしたりするが、

こう見ると驚きである、それどころか目の前にいるハヤトくんだった人間の正体はもしかしたら女性かもと疑っている。

アバターの様に姿を変えられるので外見に誤魔化されてはいけない。

「フタバちゃんはさっきヤリまくってぐったりしちゃっているから、僕の酌で済まないね」

トクトクとビールが注がれる、

正直毒が入っているかもしれない、

改変能力で目を凝らしてみる。

しかしその青年はごくごくとビールを飲んだ、

どうやら毒は入ってないようだ。

「アッハイ、頂きます」

俺も飲む、美味い!鉄血世界には確か劇中にビールはなくて、日本酒やウイスキーなどがあってどれも旨いが、

久しぶりに美味いビールを飲んだ気がする。

現実世界では健康に気遣ってノンアルコールビールばかりだからなぁ。

「頂きます」

どうぞ、どうぞとばかりにハヤトくん(元)はツマミやお菓子を勧めてくる、

無論俺が持ってきたものもあるがとりあえず食べてみるが美味い。

やっぱり、鉄血世界ではお菓子は少ないし貴重だからな。

「ところで君は……この世界というか、この現象をどう考えているの?」

元ハヤトくん(仮)はいきなりしている確信を突く質問をしてきた、

ビールの味はかろうじてするが、

冷えたコップよりも冷や汗をかいた。

目の前にいる者は一体何者なのか?

やはり新幹線で来たのか?

彼の言う通り、

この世界というか鉄血世界に転移してしまった現象は何なのか?

その質問に答える前に俺はここに来るまでの事を振り返ろうと思った。

 

 

 

「トモイチくん、最近漢字の書き取りテスト良く出来ているわねぇ〜♡」

「ありがとうございますせんせい!」

「それじゃあ、御褒美をあげなきゃねぇ〜♡」

プチプチとブラウスのボタンを外すフミタン先生、

そして半ズボンからもはっきりわかる通り、

トモイチなる少年のおチンチンは小学生とは思えないくらい勃起をしていた。

トモイチ少年はトモのアバターの一つで、

この世界ではラフタの息子という設定になっている。

分かりやすく言えば小学生プレイである。

「せんせいのおっぱい、やっぱりおかあさんよりもおおきい……♡」

「コラッ♡今からセックスするのに他のオンナの人の事を話すのはだめでしょ♡

それに近親相姦はいけないと前にも言ったでしょ♡」

舌を見せながらトモイチ少年を誘惑するフミタン、

女教師姿で机に座りオトコを誘惑するその姿は鉄血本編では絶対にありえない光景だが、

トモが作ったこのヴァーチャル世界では何でもありだ。

漢字の書き取りのテストが悪く、

お仕置きとしてフミタン上位のお仕置きセックスをしたが予想以上に巨根にセックスが上手く、

ズブズブとハマったという設定だ。

因みにトモ自身小さい頃の漢字の書き取りテストが悪かったことがこの妄想状況を生み出したと言える。

チュ♡チュ♡ベロベロ♡ベロベロ♡

激しいディープキスに、

フミタンは右手で半ズボンのボタンとチャックを外し、

余りに太い怒張とかしたおチンチンを出す。

「本当におっきいわぁ……♡初めて見たときは本当に驚いたわ……♡」

キスをしながらおチンチンを手でしごくフミタン、このフミタンはトモが作り出したものではない、彼女の深層心理から作り出したものである、分かりやすく言えば抑圧から開放されたフミタンである。

彼女のもう一つの側面でトモイチは遊んでいるのである。

ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!

早速堪らず射精するトモイチ、

満足そうにそれを見つめるフミタン。

「今日、これを入れたけどバレなかったよね……♡」

スカートを脱ぎ、黒いガーターベルトに、

ヴァギナの中にはローターが入っていた、

トモイチが家から持ってきたのだ。

「スイッチ入れてね……♡」

モーターの音が膣内で響く、

フミタンは妖艶な笑顔を見せ、トモイチは堪らず挿入した。

「ああっ……♡いつもと違う感覚……♡」

ローターとトモイチのショタ極太おチンチンでフミタンの子宮が刺激される。

「ほんと……おチンチンがきもちいいよぅ!」

ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!

再び激しく射精し、

フミタン自ら熱いキスをした。

そんな異常な光景を扉の隙間から、

クーデリアは驚愕した顔で見ていた。

教育実習生としてこの学校に来ているという設定で、フミタンはその憧れの先輩という。

しかし「何をしているんですか!」と怒って入ることは出来ない、そういう改変になっているからだ。

そしてクーデリアは自分が勇気が無いと錯覚している。

「おやおやクーデリアさん、何を見ているんですか?」

校長先生である、

しかしその姿は嘗てラフタを無理矢理犯した義父そのものである。

言うまでもなく、

これもトモのアバターの一つで同時に動かしているのである。

名前はトモジロウ、トモゾウと名付けようとしたが、

ちびまる子ちゃんの友蔵と名前がダブるので辞めた、

また友蔵のモデになったおじいちゃんは実はかなりのクズで、

というのも辞めた原因の一つである。

「おやおや、激しくやっていらっしゃいますな〜」

「校長先生!早く止めないと!」

必死でそう言おうとする、

しかし校長先生は指でクーデリアの口を抑える。

「うちの学校の方針について、改めておしえないといけませんなぁ〜」

無理矢理手を引き校長室に連れて行かれるクーデリア、既にトモジロウ校長先生の股間は勃起している。

「あの、校長先生これは一体どういう……」

「うちは生徒と先生の信頼関係をなりより重視していましてね!フミタン先生はああやって頑張った生徒を労っているのですよ」

「そんな……おかしいです!教師と生徒があんなことをするなんて!」

「それでは逆に聞きますが、オンナの教師とオトコの生徒がああいう関係になるとこがいけないと校則で決まっていますか?」

「……ウグッ!」

全く反論できないクーデリア、その瞬間にトモジロウ校長はクーデリアの口を強引に防いだ。

ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡ブチューウゥ♡

それはクーデリアのファーストキスであり、さっき見たトモイチとフミタンの相思相愛のキスではない、相手を徹底的に蹂躙するレイプキスだ。

「……やめてください」

弱々しく抗議の声を上げるが、校長先生はダメ出しをする。

「言う事を聴かないのでしたなら、この学校どころか、教育現場にいられない羽目になりますぞ!」

「!それだけはやめてください!」

流石にこのこの脅しには効いたようだが、更にとどめを刺す。

校長先生は部屋にあった、

テレビのリモコンのボタンを押す、そこに写った映像は彼女にとって衝撃的かつ社会的に抹殺されてもおかしくない代物だった。

「あぁフミタン先輩……♡こんなことしちゃいけないのにどんどん大っきなっちゃう……♡早く済ませないと授業が始まっちゃう……♡」

想い人のことを考え、

トイレで右手でフタナリおチンチンをしごき出し、

左手でヴァギナもオナニーするクーデリア教育実習生の姿だ!

「いけませんなぁ〜クーデリア先生!聖なる学び舎でこんな穢れた行為をするとは!」

大粒の涙を流しながら謝罪するヘンタイフタナリおチンチン教育実習生だ。

「……申し訳ございません」

「何も、貴方の身体的特徴を軽蔑している訳ではありませんぞ〜何、この学校専属性奴隷になれば悪いようにはいたしませんぞ〜グヒヒ」

下卑た笑い声を出しながら、

校長の机にあるボタンを押す鬼畜異常性欲ジジイ。

すると床から階段が現れ、地下室へとつづいている。

クーデリアはもう逃げる事が出来ない、

まるで死刑囚が処刑場に向かう13階段を進むように、

深刻な顔をしながら降りていく。

地下室は真っ赤な壁と電球色のライト、

漆黒の柱に複数のボンテージやムチ、バイブ、浣腸、

三角木馬などSM調教で使うおぞましい道具に撮影する為の高価なビデオカメラが設置されていて、

普通ならばありえない馬鹿馬鹿しいシロモノだが、

改変能力とヴァーチャルリアリティマシンのおかげでこんな非現実的な事がデキるのだ。

ギロチンの拘束台に首と手首を固定され、

足もベルトで拘束される。

座る事も出来ず不自然な格好で、

いる為長時間彼女は耐えられないであろう。

「やはりボンテージ姿も良いですが、こうやってスーツ姿でプレイするのはたまりませんね〜」

「……変態、痛っ!」

そう小さな声で呟くと、ムチが飛んてきて悲鳴を上げた。

クーデリアは校長先生を批判する言葉を言ったからお仕置きのムチを食らったと錯覚した。

「ありがとうね〜クーデリア先生、変態はなりよりの褒め言葉ですぞ〜」

非難の言葉をあげようが褒め讃えようがムチを食らうであろう、クーデリアには絶望しかなかった。

「それではクーデリア先生にはさらなる御褒美をあたえましょうぞ〜グヒヒィ」

またムチかと思っていて、

諦めていたが違う感触が下半身を襲った!

スカートを剥ぎ取られ、

ガーターベルトの上にシリンダーの形をつけたオナホが装着されて、中に冷たいローションを入れられ、

高速ピストンしてクーデリアのおチンチンを刺激始めだのだ!

「やめてくださいぃ〜!そこは恥ずかしいぃ〜ところなんです!」

教育実習生クーデリアは生まれた頃からこの恥ずかしいおチンチンのせいで両親から疎まれ、

それでも子供に教育を教えたいという熱意で教師になり、

初任給で陰茎除去手術を受けようとした矢先の事である、という設定である。

ウィーン♡ウィーン♡ウィーン♡ウィーン♡

無機質な機械音が調教部屋に響く、

複数のカメラに撮影されているので最早手術をしても社会的破滅は免れないだろう。

それどころか手術自体許されない、

袋小路とはこの事だろう。

最早処刑場の戦乙女である。

普段のオナニーとは違うエクストリームな快楽と刺激にクーデリアのおチンチンは射精した!

ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!

無慈悲な機械は射精し終えた後でも刺激を繰り返す。

一回目の射精でグッタリしているところに更に衝撃が走る。

ボンテージ姿のフミタンとボンテージマスクとブリーフ姿の少年がいる。

自分はさらなる地獄へと突き落とされるのだと、

クーデリアは自覚したのだ。

前が見えないボンテージマスクの少年はフラフラと手探りで歩き、

クーデリアの顔に触れた。

目潰しされる心配はないだろう、

そう思った次の瞬間、二本の指で鼻に入れた。

ゴホゴホと咳をするクーデリアだったが、フミタンは冷酷にも少年の方ばかりを気にしていた。

「あらあら、汚い雌豚の鼻の穴に入れてしまって消毒をしなくては」

ピシ!ピシ!とムチの唸る音が鳴る、フミタンが持っていたそれで叩かれたのだ。

一通りムチを叩いた後は、何処から消毒液を持ってきて、少年の指を洗った。

「ありがとうございました、フミタンめがみさま!」

「良く出来ました♡おぼっちゃま♡さてこの雌豚には何らかのお仕置きをしませんとね!」

再びムチを浴びせようとしたその時、校長先生がこう言った。

「おやおや、フミタン女神先生、この雌豚はまだ雌豚の証はつけていないので雌豚ではありませんぞ〜」

「申し訳ございません♡御主人様♡」

「これから性処理が終わった後に証をつけませんとなぁ〜」

雌豚の証、それがどんなものかは分からないがおぞましいのであるのは確実だろう。

ギロチンとクーデリアの鼻の穴にフックが固定される、彼女の顔は無残な顔になった。

「まだ未熟な雌豚ですがそれ故に処女の味は格別ですぞぉ〜」

この空間ではまだ処女という設定なのだ。

「やめてください!そこは好きな人に!痛いぃ!」

ブチ!ブチ!ブチ!ピシ!ピシ!ピシ!

クーデリアの処女が再び破られる音がする。

「貴方、雌豚でしょうが!全く本来なら豚の生姜焼き程度の存在価値もない癖に、校長先生のおチンチンを突っ込まれるなんて!」

「フミタン女神先生ナイスダジャレですぞ〜」

「あらイヤだ……♡ワタシったら……♡」

最早聞くに耐えないダジャレも聞かされて、苦痛である。

ムチと破瓜の二重の痛み、この間もフタナリおチンチンはしごき出されているのだがもう赤玉が出そうなくらいで、殆ど絞り出されてしまった。

「フミタン女神先生!タマタマにお注射を!」

「かしこまりました♡」

そういうやいなや、フミタンは注射器を持ち出し、クーデリアのタマタマに突き刺した!

「!!!やめてぇ!」

再び激痛が走り、今度はタマタマに向かってムチを撃たれるクーデリア。

すると再びおチンチンが勃起しだし、シリンダーによって改めてしごきだされた。

刺激を受けて再び射精しそうになっている、クーデリアのおチンチン。

ボンテージマスクを被った少年も漸く、彼女の口を手探りで見つけ出した。

「貴方達はこんな小さな子供にまで嫌らしいことをして恥ずかしくないですか!」

「それを決めるのは雌豚の貴方じゃ無いんですよ!おぼっちゃま!黙らせてやりなさい!」

少年はパンツをずり落とし、その子供とは思えないようなおチンチンでクーデリアの口マンコにイマラチオを開始した!

「ん!ぐぐん!」

ギロチンの台に手をかけ、必死で少年はグラインドする。

この太さやはりトモイチ君だろう、こんな事をさせられているのかとクーデリアは暗澹な気持ちになったが、それにしても「おぼっちゃま」とはどういうことだろう?彼女は疑問に思った。

言うまでもなく「バイトくん」にこの学校は献金されている為、実の子であるトモイチくんには頭が上がらないのだ。

「そろそろ出ますぞ!フミタン女神先生!応援宜しくお願いしますぞ〜」

「頑張れ♡頑張れ♡頑張れ♡」

クーデリアの2つの淫口がトモイチと校長先生によって犯される。

それがフミタンの応援によってグラインドが増幅されるような錯覚をクーデリアは受けた。

「出る!出ますぞ〜!」

ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!

ほぼ同時に、トモイチと校長先生は射精した、

2つの淫口から白濁液が溢れ出し、

片方には処女の証として鮮血が混じっていた、

もう片方には普通の教育実習生として戻れない証しての涙が混じっていた。




次回は前回のギャン子編の続きでスパクロのイベントでネーナが出てきたのをインスパイアされた描写が出てきます。
トモくんもエンブリヲ同様性欲の塊ですね(汗)
それではなるべく早く執筆したいです。
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