工作の時間、トモイチが指を切ってしまった。
フミタン先輩に言われて保健室にワタシは連れて行くことにした。
正直ワタシは疲れている、朝から子供達の世話に夜はまるで娼婦のように校長先生やオトコの先生の相手をする。
ブラック企業もビックリだろう。
それでも子供達の笑顔は癒やされる、やりがいはあるし、給料明細の時に「特別手当」なる数字を見たときは驚いて察した。
保健室の扉を開ける、メルビット先生が忙しそうにヤッていた。
とはいえ、彼女はマグロでバックで色黒のトモザブロウくんとやっていた。
トモイチくんがおとなしい子供なら、彼はやんちゃ坊主だ。
「オラオラオラ!先生イッてイッて!」
「すいません、トモイチくんが指を怪我しちゃって」
「あ〜つばでもつけたら?」
「そんなことをしたらワタシがフミタン先生に怒られてしまいます!」
異常な光景の異常な会話になれてしまった自分が怖い。
机や引き出しにある消毒液やバンドエイドを出して勝手に治療した。
「ねぇ……このまえみたいにゆびなめないてすか?」
嗚呼、あの時に覆面を被っていた少年はトモイチくんだったのだ。
あんなところに居てはいけない、という当たり前の説教も出来ない。
この子は校長先生のお気に入りで下手に断るとワタシはどうなるかわからない。
「……みんなにはナイショよ♡バイ菌が伝染るからこっちのおててでやりましょうね♡」
違うバイ菌はワタシだ、校長先生というバイ菌に犯されたワタシは、最早バイ菌でまだ無垢な彼にこんなことをしているのはいけないということが分かる。
チュ♡チュ♡レロレロ♡チュ♡チュ♡
丁寧に指を唾液にまみれさせた。
既に彼の半ズボンからもハッキリわかる通り、ワタシのフタナリおチンチンよりも遥かに大きく勃起していた。
ここで教室に戻ったら確実に彼はバカにされるであろう。
小学低学年はおチンチンをすぐにネタにする。
「すいません、例の薬また貰いますね」
「は〜い」
フタナリおチンチンを小さくするお薬、
この保健室にはそれが置いてあり、定期的に飲んでいて、しかも除去手術に比べると遥かに安くて済む。
娼婦まがいの事をされているがこの学校に来てメリットの方が遥かに多い。
「せんせいのおチンチンみたかったなあ……」
「それは今度の温泉旅行で見せてあげるから……♡」
ワタシはスーツがザーメンに汚れるのを恐れ、早速全裸になる。
横のベットで激しくセックスをしているのを脇目にベットに座りながらトモイチくんの服を脱がせる。
見事に勃起したおチンチンがそこにあって、既にカウパーがだだ漏れていた。
チュ♡チュ♡ゴシ♡ゴシ♡チュ♡チュ♡
手コキをしながら甘いキスをする、汚い親父たちよりも遥かに美味しく感じる。
そしておチンチンの脈動を感じて、これがヴァギナに入れば汚い親父たちから受ける陵辱に比べたら極上の快楽が待ち受けているであろう。
「流石にフミタン先生みたいに生じゃ駄目だからね♡」
保健室で丁度あったコンドームを使う、教育者の手前避妊の教育はしっかり教えないと。
くぱぁと女性器を広げる、こんな恥ずかしいことも出来るのもセックスの相手がトモイチくんからだ。
ドスン♡ドスドス♡ドスドス♡ドスドス♡
正常位で焦らすことなく、勢い良くおチンチンが入ってくる!
未熟で相手の事も考えてない勢いのあるセックスがワタシを襲い、体中に快楽の電撃が流れる。
「せんせい!せんせい!!せんせい!!!」
彼は絶叫しながら腰を動かし、ワタシ
にぶつかる。
そしておっぱいを吸い始めた。
ピンク色の乳首は多分他のオンナには無いだろう、それがワタシの利点だ。
「もうだめぇでちゃう!」
「出しなさい♡ゴムつけているから♡思いっきり出していいよ♡」
ドビュ!ドビュー!ドドビュー!ドドドビュー!
ワタシの膣中からザーメンがたっぷり入ったコンドームが引き出される。
タプタプでこんなにも一度の射精で出たらさぞかし気持ちいいだろうなと思う。
フタナリのワタシが言うのだから間違いない。
「勿体無いじゃないの、こんなにも溜め込んでいるのに♡」
その大量にザーメンが入ったコンドームをトモイチくんから奪って一気に飲んだ。
「ん……♡相変わらず濃いわね♡」
「やっぱり関係を持っていたんですね……」
「ワタシどころか、この学校の若い女教師、近所のお母さん達とも関係を結んでいるし、最近できたプラモ屋の女店主がお気に入りらしいわよ、おっぱいが大きいからねぇ♡」
そう言いながらメルビット先生は自分のおっぱいを揉んだ。
大体ワタシより大きく、フミタン先生ぐらいはある。
「この子のザーメンでサッサと妊娠して寿退社したいわ〜♡」
それはどうかと思う、でもあの校長先生が「おぼっちゃま」扱いをしていたのを見ると、なにか秘密があるのだろう。
「貴方は舌で良いわね、トモザブロウくんのおチンチンをフェラしてあげなさい」
今度はトモイチくんを寝かせ、そのまま騎乗位の体勢になり、ワタシはトモイチくんの顔にヴァギナを下ろしてクンニの体勢になった。
舌なんて……と思っていたがズニュウっと膣中に巨大な舌が挿入してきたのは驚く。
「この子の舌は下手なペニスよりも大きいからねぇ♡」
「凄い……♡子宮口まで届いている……♡」
色黒のトモザブロウくんのペニスがワタシの口元にやってくる、それは小学生とは思えないくらい大きく黒光りしてオスの匂いをプンプンさせる上等のペニスだった、既に何発か出しているというのに萎えず汁が漏れているのがその証拠だった。
「ふぐぅ♡ふぐぅ♡ふっ♡ふっ♡おチンチン♡おっきい♡」
嗚呼、もっとデカチンに襲われたい!
そう思った瞬間、巨大な舌がGスポットを襲い、また気持ちよくなってしまった。
「あっ♡あっ♡あっ♡舌♡おっきい♡」
トモイチくんが枕元にあるバイブをアナルに指してくれたが不満だった。
「こんな作り物じゃ駄目ぇ♡」
「全くこの前処女だとは思えないくらいの淫乱ね♡」
そうとしか言えない感想をメルビット先生は言ってくれた、そうワタシは淫乱なのだ。
メルビット先生はものすごく高速で自らピストン運動をし、エクスタシーに溺れていた、あのおチンチンは病みつきになるまさに麻薬だ。
あのザーメンにはそういう成分が入っていてもおかしくない。
「あ♡出して♡出して♡無責任に射精してこっちで勝手に妊娠して♡育ててあげるから♡」
物凄いことを言いながら腰を高速グラインドするその全身の姿はトモザブロウくんの体に隠れてもその凄さはハッキリと分かった。
わずか小学生の子種を本気で欲している、そのミステリアスな事実とエクスタシーを託してくれるその肉体にますますワタシは惹かれた。
その巨大な舌を一度引き抜き、私の体内にまだ新たな電撃が走る。
「でちゃう!でちゃう!もうじゅぎょうにもどりたいようぅ!」
「出しなさい♡たっぷり妊娠させるくらい出しなさい♡目指せ逆玉♡」
ドビュー!ドドビュー!ビュー!ドドドビュー!ビュー!ビュー!
まるで指をつまんだホースから勢い良く水が飛び出すようなスピードで大量にメルビット先生の膣中に射精した。
「しゃすがにもぅ駄目ぇ……♡」
チャイムの音がなった、ワタシとトモイチくんは着替えようとする。
メルビット先生はまだ放課後になってもないのにダウンした、そして大量に精液が
ベットを汚した、後片付けが大変だろう。
「先生、フェラだけでは不満です!」
「また今度ね♡」
キスをして約束をする。
ガラッと扉が開く、激怒したフミタン先輩だ。
「貴方達!なんでワタシを呼ばないの!」
……貴方まで仕事を放棄したら学級崩壊でしょと思った。
「「「「「あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡もっとぉ♡」」」」」
カラオケに飽きて子供達を下の口、つまりおマンコで貪り食うオンナたちの嬌声がアンサンブルとなって聞こえる、
バスの運転手がいたら卒倒するだろう、しかしそんな事はない、なぜなら新喜翠荘に向かうこのバスは自動操縦で運転されているからだ。
なんというハイテク、長いようで短い様なドライブが終わろうとしていた。
「「「「「いらっしゃいませ!ようこそ新喜翠荘に!」」」」」
従業員に熱い歓迎を受けてしまった、
俺は校長先生のアバターで会話をする。
「うむお疲れ様だな、いつみても若女将は美しいな!」
「そんな、勿体無いお言葉です」
緒花ちゃんはアニメ同様最高に綺麗だった。
「お婆ちゃんが倒れた時は大変だったな、ふむ新しい従業員もいるようだな」
俺はヒゲをいじりながら、今回の「主役」に目をつけた。
「こちらはアトラと三日月です」
意外にもアトラと着物姿は似合っていた、それにいい匂いがする!
三日月はバーチャルリアリティマシンを何度試しても、彼は夢というものをほとんど見ないか、農場で仕事をしているだけなのでこういう役職になった。
「アトラ、後で話があるから」
緖花若女将はそういった、自分で作った世界だから言うのも何だが、
ガンダム作品でイオリ・リンコママとフミタンのセックスを見るのは良いとして、
全く世界観が別のキャラクターがいるのはシュールという印象を受けた、そして勃起している。
若女将は俺達の股間を見ながら口元をおさえてクスクス笑っていた。
これも作られたものではなく、まるで二次元から飛び出したようなそんな感覚を受けた。
温泉は勿論露天風呂の上に、貸し切り!当然の事ながら混浴!
よく漫画やアニメなどで見るくだらない竹の敷居など存在しない!
アレってよく壊れて崩れるけど誰が弁償するんだろね?学園モノなら痛い赤字だろうね。
現実世界というか、鉄血世界で忙しそうにしている女性陣もそれして俺自身も疲れが吹っ飛ぶような効能にしといた!
かっあーっ!生き返るわ!まぁ本当に改変能力で生き返った経験がある俺が言うのも何だが、ホントは死ぬほど痛かったりするが温泉で生き返るのは最高だわ!
温泉を楽しんでいたクーデリアを中心に女性陣も楽しんでいた。
セックスの時に飽きるくらい(絶対に飽きないけど)
鉄血世界には温泉なんて無いからなぁ。
いずれ種世界でも遊んだり楽しむつもりだが、アークエンジェルにある「天使の湯」入ってみたいなぁ。
俺達のアバターのおチンチンを見て、女性陣は一度温泉を囲んでいる岩に座った。
そしてそれぞれが持つ美しく華麗な秘密の花をくぱぁと開けた。
これはエロゲで散々見てきたハーレムエンドの光景では無いか!
然し、全員に下の毛があるのは大変イカン!
そこで俺はカミソリとひげ剃りに使うシェイバーを取り出し、剃毛することにした、鉄華団ならぬ剃毛団だ!
まずは第一愛人愛しのフミタンからだ!
しかしフミタンは良く相手をしているので剃っていてそれほど手間はかからなかった、てな訳で早速セックスだ!
まぁフミタンとのおマンコは最早親の顔よりも見ている気がするので省略。
「……♡体が火照ってしまいましたわ♡」
俺とのセックスは健康になるからな!
続いてはエヴァとの剃毛とセックス、肌が色黒なのに対して、ピンク色のヴァギナのコントラストが素晴らしい!
「あっ……♡傷つけないようにしてねぇ……♡」
それは重々承知だ、いくら改変能力で回復できるといってもその前に痛みや血は出るし、せっかくの旅が台無しだ。
ジョリジョリジョリ、トロ♡トロ♡トロ♡
「うわぁ〜エヴァお姉さんアソコからドンドン愛液がでてくるよぉ〜♡」
剃毛しているうちにラブジュースが出てくるなんて中々の変態だ。
「んもぅ♡お姉さんじゃなくておばさんで結構なのにトモシロウくんは礼儀正しいわね」
「すいません、つい最近まで童貞でしたので」
そういいながら俺はクンニをした、ツルツルのおマンコがすべすべして気持ちいい。
「僕?そこを舐めるもの良いけど、オトコノコだったらおっぱいを吸わないと駄目でしょう♡」
子供扱いされるのが逆に心地良い。
エヴァとはフミタンやクーデリアに比べるとそんなにやってない。
それ故に、少年の体に戻り淫らな肉を貪り食うのは新鮮だった。
「嗚呼、おっぱい!おっぱい!乳!乳!」
ピンク色の乳首に吸い付き、甘い味を堪能する。
エヴァおばさんは悦び、もっともっとと叫び俺は堪らずおチンチンをおマンコにいれた。
チュ♡チュ♡ズボ♡ズボ♡ドビュー♡ドビュー♡
どうも作りたてのアバターは体質的に早漏になりやすいが相手は子供だと思っているので楽だ。
それにしてもエヴァのお尻は安産体型だなぁ、ムッチリとしたケツを触りながら極楽を堪能した。
「トモイチくん見てないでチャンと下の毛のお世話して……♡」
「うう……きんちょうする……おば……じゃなくてリンコママ……♡」
一番年下のトモイチは刃物に慣れてない、が恐る恐る剃毛に成功した。
「近親交配はしちゃいけない事なんだから今回の旅行でキッチリ親離れしないとね……♡」
そう!自分のママは駄目だが他人の、しかもフィクションのママなら全然オッケー!
都条例などくそ喰らえ!現実のうるさい母親という名のババアもな!
100を超える豊満なバストがトモイチの目の前にあった、風俗ならば確実にランキングトップに踊るような人妻が只でセックス出来る!この世界はほんま極楽やで!
ズブ♡ズブ♡ズブ♡チュ♡チュ♡チュ♡
「あ〜〜♡いいわぁ〜♡妊娠したらダンナ捕まえてサッサと認知させなきゃねぇ〜♡」
自分のワイフや息子をほったらかしにしているからこんなバチが当たるのだ。
むわっとしたスメルがする、これは脇の汗のニオイ!
「あらあら♡脇の匂いを嗅ぐなんてその歳でマニアックね……♡将来は楽しみだわ……♡」
「またガンプラかいにいくからもっとやりたい……♡なめたい……♡」
うーん脇毛を剃るかどうか迷うなぁ。
「ああ……♡しょっぱい……♡」
なんとも言えない匂いに丁度いいしょっぱさ、汗もかいているから塩分補給出来る。
「あらあら……♡水分補給したいのならばこっちがいちばんでしょ……♡」
ドタプーンと乳ビンタしてきて、改めておっぱいを出してきた。
俺は吸い付いた、そこに乳と乳輪とおっぱいがあるからだ。
「……♡最近ね……♡またおチチが出るようになったの……♡栄養たっぷりのミルク……♡たぁ〜んと飲みなさい♡」
俺は彼女の両乳首を合わせて口でゴクゴクと飲み始めた、なんという甘露!
この旅の女性メンバーの中で圧倒的な母性本能を炸裂させていた、しかも余裕たっぷりに。
ちらと余裕たっぷりに良い笑顔でリンコが横を見る、そこには嫉妬に溢れているのとトモザブロウのおチンチンの溺れているラフタママがそこに居た。
「おばさん!集中してよ!」
「あっ!あっ!おばさんじゃないでしょ!」
既にラフタの陰毛は湯船に浮かんでいるがどちらかと言うと強気のセックスをするトモザブロウに対して、
童貞が食えるとガッカリしたラフタの相性は良くなかった。
「じゃあ三日月♡仕事が終わったらまた会おうね」
「ああ、またな」
アトラはさっきまで行われていた乱交パーティの後片付けをしていた。
「それにしても凄かったなぁ……」
乱痴気めいた光景をこっそり覗いていた。
「凄いこってりした、精子……」
岩場に射精されたザーメンを見て彼女は興奮していた。
ああいうことを三日月ともやりたい、そう思うと自然と着物の股向かって手を伸ばして自らを慰める行為をし始めた。
まだヴァージンであるそのヴァギナを指でいじりエクスタシーを感じた。
しかし彼女が乱交を見ていたように、オナニーを撮影していた事に気づいていなかった。
まんぼうの唐揚げに刺し身、ウツボの唐揚げに刺し身、たこわさなど大漁にとれた魚を大量に刺身にし、山菜や牛の全ての部位をステーキにブタ、鶏、ボタン、モミジ、カシワなどの山海の珍味、
そしてサラダにパフェなど「バカが考えたご馳走」が並んでいた。
しかし高い陶器のお皿に並んでいたわけではない。
菜子と民子と巴が全裸になり、女体盛りとしてトモイチたちをもてなしていた。
「お肉は腐りかけが美味いって聴くけど、俺達熟女とかとやっていて新鮮な女子高生の裸見るの久しぶりじゃね?あ、一人例外がいるけど」
巴は少しむっとした顔見せたが直ぐに笑顔に戻った、彼女達が食べる料理は別の皿に置かれていて食べている横の女性陣もむっとした。
「うーんこのあわびはなかなかとれない……」
そう言いながら菜子のヴァギナを箸でいじり始めた。
満更トモイチが嫌いではないのか嬉しそうに笑顔を見せる。
「あ!ここのみものをいれるばしょなんだ!」
そう言いながら瓶のコーラを彼女の秘部に入れ始めた、ワカメ酒ならぬワカメコーラである。
ジュルジュルという下品な音と共にコーラを飲み干すトモイチ、
その巨大なナメクジの様な舌に流石に驚きと共にクンニで快感に溺れる。
「ああ……♡ぼっちゃま……♡そこはいけない……♡」
「へへ、このお皿喋りやがる」
「まぁ五月蝿いのは良いとして、割れないのも良いよね」
ステーキに舌鼓を打ち、感想を言い合う子供たち。
「こっちはワカメオレンジジュースだ!」
菜子と民子の秘部にオレンジジュースを注ぎ込みこちらもその味を堪能した。
「あとでたっぷりそいねしてくださいね……♡」
トモイチはそう言うと最後に残った巴の胸に残っていた肉を食べた、彼女の乳首とクリトリスはギンギンに立っていた。
お姉さんキラートモイチにとって、巴を攻略することなど、容易いことだった。
「全く、恋愛禁止なのに三日月とイチャイチャしたあげく神聖なお風呂場で勝手にオナニーなんてとんだ淫売婦ね!」
「申し訳ございません女将さん」
「この動画が何よりの証拠よ!ネットにアップしてあんたを破滅させる事もできるんだから!」
ボロボロと涙を流しながらアトラは土下座して謝っていた。
「まぁまぁ若女将、若い女の子が恋愛をしたり、人に言えない様な事をするのは当たり前の話じゃないですか」
そう言いながら、扇子をバタバタ動かしながら涼んでいたトモジロウ校長先生だった。
「しかし、これではルールの意味がありません」
「今回はペナルティという事でいかがですかな?」
「それで構いません、恩義がありますから」
緖花女将はそういうとアトラの手を自らの手で拘束し、
校長先生はアトラの着物の下半身を剥がし、パンツを脱がした。
「おやおや着物を着ているのに、こんな無粋なモノを履いているとは!でもお子様パンツとはいえ中々芳しいですなぁ〜」
緖花女将もドキッとした、彼女も校長先生為にレースのスケスケのやつを履いていたのだ。
「やめてください!そんなものを嗅ぐなんて!三日月!助けて!助けて!」
「あらあら、三日月はお客様の相手をしているわよ」
緖花はそう言いながらテレビのリモコンをつけた、アトラにとっては信じられない光景だった。
三日月はクーデリアにおチンチンを口で咥え込まれていた。
しかし意識はトモによるものというのはもちろんアトラは知らない。
「嘘!嘘!信じられない!助けて!三日月!」
「こうしてお客様に性器を舐められるという点ではお似合いのカップルですなぁ〜」
テレビではクーデリアが三日月に対してフェラチオをしている、それはお酒などを持ってきた後に、サービスとしてやってている。
別の部屋ではアトラが校長先生にクンニをされている、下の毛もうっすら生えているが鉄血ガールズの中では未熟な方だろう。
しかし両者の思いは天国と地獄だった。
トモジロウ校長先生はここでもカミソリを取り出し、剃毛をやろうとしていた。
「やめてください!万が一傷ついたらどうするんですか!」
しかし緖花にガッチリと拘束され、うっかり間違えたら女性器を傷つけられてしまうという恐怖から足をジタバタする勇気はアトラにはなかった。
「安心してねぇ〜先生は剃毛の達人だからねぇ〜」
ジョリジョリと剃られるが元々の量が少なかった為に早く済んだ。
しかし絶望はここからであった、テレビの画面ではクーデリアのヴァギナを三日月がクンニしていた、
アトラも体勢を変えられ、フェラチオを強要されようとしていた。
しかしその校長先生の浴衣からにょっきり飛び出したおチンチンは亀頭にチンカスがびっしりこびりついており、圧倒的な臭さにアトラは口を噤んでいた。
「こんなのみたことがない……♡ワタシだったら直ぐに舐めてあげられるのになぁ……♡」
そう言いながら緖花女将はメスの顔をしながらアトラを見た。
「ほれほれ〜舐めたら楽になるぞう〜」
ウリウリとおチンチンを突き出した。
頬や唇にあたるおチンチンだったが必死で抵抗をするアトラに対して、意外にも校長先生は諦めるのが早かった。
カウパーが漏れていて、その甘露の味を知っている緖花はますます羨ましいと思った。
「うーん、まぁいずれおチンチン?欲しいです、と懇願させてやりますかのぅ〜」
再び、緖花がアトラの両手を固定し、さっきのクンニに近い体勢に戻った。
そして間髪入れずに彼女のアナルにそのイチモツを挿入した!
「痛い!痛い!痛い!助けて!三日月!」
「そのうちこの痛みにもなれますぞ〜」
彼はお構いなく挿入を繰り返した、まさに愛のない生産性のないセックスだった。
ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ドビュッ♡ドビュッ♡
その肛中に堪らず、早速マーキングの様に射精した。
校長先生と緖花はさっさと出ていき、後には涙を流したアトラがいた。
彼女はまだ気づいていなかった、体内に出された精子のおかげで絶対服従の淫らな紋章が刻まれた事を、それは丁度子宮のあたりとその後ろのおしり辺りにハート型の紋章だった。
「ふーう、本来アトラとエッチするのは第二部でやると決めていたが、つい堪らずやってしまった、でも本番はもっと楽しませないとなグヘヘ」
下品な声を出しながら本来の姿(衣装は浴衣)で俺はホテルの長い廊下を歩いていた、
昔から好きだった独特の匂いが懐かしい、子供の頃は良かった、いつからだろう家族旅行をしなくなったのは。
いつからだろう、父親と母親がジジイとババアになったのは。
「人生やり直したら、この能力も無くなるのかなぁ……」
ぼんやりとそんなコトを考えながら昔の事を思い出していた。
それはアニメや漫画の思い出だけではなく、嬉しいことや悲しいこともあった俺の青春時代だった。
「とりあえず絶版になったラノベとか買いあさりたいかなぁ……別の大学に行ってみたいなぁ……」
なんの気なしに俺は透視能力を使ってみた。
他のアバターたちもエッチしているのでそれを出刃亀しようとしたのだ。
「……?……!」
俺の作っていないアバターがいる、上の階だ、俺はすぐさま向かった。
そして13話の冒頭に話は戻る。
「この……世界……?この現象……?」
とりあえず俺はこれまで起こったコトを一通り説明した(セックスは流石に省略した)
そして俺は「一種のオープンワールドみたいなプレイヤーが自由に作る世界のゲームに転移したのではないか?」
という推理をした。
青年(サクラと名乗ったが恐らくは偽名だろう、ハンドルネームみたいなものだ)はウンウンと頷き、こう言った。
「それで大体あっているよ、但し君だけじゃないんだよ」
彼は指パッチンをした、突然宇宙空間に放り出された。
そして次の瞬間Gセルフが飛び出した来た!
ぶつかると思った瞬間、急転回し敵に攻撃をした!
ダーリン・イン・フランキスのVIRMだった、そしてやはりシンカリオン達もいた。
「……あんたスパクロやスパロボのセールスマンか?」
サクラさんは笑った、クソみたいな俺のジョークに対して思いっきり笑った。
「まさか、これは僕が作り出した世界の一つに過ぎないよ、まぁスパロボは好きだけどね」
指パッチンを再びした、そこはアイカツフレンズの世界であいねとみおが劇中でいた公園だった。
俺は驚いた、バンダイの回し者というジョークすら言えなかった、いやこの調子だと最近のアニメの世界全て作っているんじゃないか?
サクラさんはブランコに腰掛け、俺もそうした。
「文字通り、なんでもありさ」
あいねとみおがいて、二人でダンスの練習をしていた、嗚呼尊い。
「俺もアイカツの世界を作れるというのか?ラブライブとかも?」
「勿論そうさ、君は第一段階をもうすぐクリアしようとしている」
「神様の試練だというのか?」
「その通り、君は文字通りランダムに選ばれたんだ」
「マジかよ……」
再び元の場所に戻った、俺は気を紛らわす為にビールをグイッと飲んだ、そしてつまみも食べた、美味いけど味がしないような錯覚を覚えた。
「トラック転生よりはマシだろ?」
「……そりゃ……まぁ……」
「僕もこの能力を手に入れた時は君同様驚いたよ、そして楽しんだ」
「つまり、神様が無作為に選んで遊ばせているのか?そんなコトをしたら世の中崩壊するだろ?」
「良いところに気がついたね、多分君はこのテストに確実に合格するだろう」
今迄の行為が全て見られていたのか、エッチはやめたほうがいいかもしれない。
「今のところ、君は絶対にしてはいけないことをしていない、他の誰かさんはしているけどね」
……?強姦以上にしてはいかないことがあるのか?この能力は他にも誰かいるのか?
「僕は君が気にいっている、だからこれを与えるよ、左手を見てくれ」
5つ線があって、まるでライフゲージのようだ。
「使い方はそのうちわかるだろう、いざという時に使うといい」
「……おいおいあんたも神様も無責任だなぁ」
俺は呆れたが、サクラさんに一本取られた。
「それはこれからする君の行為にも言えることだよ」
彼はまるで元からいなかったように消えた。
後にはつまみとお酒が残された。
与られた情報を整理しつつ、俺は緖花女将を呼んだ。
……お酌をさせた後、セックスをしたが普段20回以上満足させることが出来るのに、10回程度しか満足させることが出来ず、精神的なインポに一時的にかかった。
まぁ一日程度でそれは終わったが。