本来はシアのSMプレイを中心に書く予定でしたが、いつの間にかサカシタの異種姦がメインになってしまったというか趣味全開ですね。
あと後半の教団のあたりはもっと短くなるかと思いきややはり長くなってしまいました。
皆さん熱中症にきをつけてくださいね。
「相変わらず、くだらないニュースばっかりやっているな……」
正直、俺はニュースというものが好きではない、子供の頃からやれ人が死んだだの、政治がどうこうだの、事実だけでいいのにコメンテーターのくだらない意見に耳を傾ける親にもうんざりしていた。
アニメが好きになったのは、親がニュース好きという反動のせいもあっただろう。
どれだけ人が死のうがそれはフィクションであって、場合によってはキャラクターの頑張りによって癒やされる。
しかし、俺はそんなニュースを凝視していた。
「これとこれ、あとこのニュースも怪しいな」
俺は独り言を言いながらスマホにメモをした。
「……う!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
「御主人様、ワタクシのフェラチオは退屈でしたか……♡」
「済まないレディカワグチ、君のプレイが退屈ではない、寧ろどんどん成長しているのに関心しているよ、仕事をしながらプレイをするのは今後は控えるよ」
「めっそうもないお言葉です」
彼女は平謝りしながら、おチンチンを拭いてくれた。
実際、彼女は俺の計画の為に様々なガンプラを作ってくれた。
今やっている闇闘技場に出ている敵ガンプラも彼女の技量があったからこそだろう。
ナイスバティで赤いボンテージ姿が似合う。
しかし、年齢の事は絶対にタブーだ。
チャンネルを変えた、闘技場ではサカシタ・ヨミとシアの決着がついていた。
「やはり圧倒的な勝ち方だな」
ポイントを見ながらそう思った。
レディ・カワグチはフェラチオから手コキになり、俺のイチモツを相変わらず弄っていた。
器用なその手で弄るとたちまち俺は射精してしまう。
レディ・カワグチに軽いキスをした後、
彼女にタオルで股間を拭かせて、俺はレディと共に勝者と敗者である二人の所に転移した。
彼女をまるで風俗嬢の様に扱っていると苦笑が止まらない、……よく考えてみれば殆どのオンナにそうさせていたな。
サカシタはボンテージマスクをつけたオンナ達に拘束され、サラは俺の姿を見るなり飛びついてきた。
セカイの姿ではない、俺の姿で抱きしめられるとセカイから寝取った様な気がして興奮が止まらない、当然のことながら勃起も止まらない。
「ウフフ、もう大っきくなっている」
軽くキスをし、ズボンから膨らんでいるイチモツを擦ってくれた。
レディ・カワグチが少しムッとした、サングラス越しでもはっきりとわかる。
「おいおいオンナの嫉妬は醜いぞ、仕方がないな、特別に二人で相手をしてもらうか」
嘗てはシアは俺のおチンチンの軽い挿入ににも対しても痛い痛いと連呼し、処女を失った時にあまりにも泣け叫んでいたが毎日調教してあげたらすっかりガンプラ同様虜になってしまった。
まるで目の奥がハートマークになっているくらい、俺の虜になっている。
レディ・カワグチも同様だ、オトコを知らずにガンプラ一筋だった彼女はオトナの躰だったが、その反応はフミナやシアと対して変わらない、必死で痛みを堪える彼女とエクスタシーに塗れた彼女のギャップときたらもうたまんねぇ〜!
二人共既に恍惚の表情をしていた、それはまるで天国にいるのようだった。
逆にサカシタはこの世の終の顔をしている。
「申し訳ございません!御主人様!もう一度ご機会を!」
「ああ勿論、命を取るわけじゃないし、大袈裟だなぁw」
ホッとした顔を見せた次の瞬間、サカシタは宇宙戦艦ヤマトなどであるどういう仕組みか分からない一瞬で出来上がる落とし穴に落ちた。
闘技場の観客が歓声をあげる。
「それはそれとして、罰ゲームは受けてもらうからね!」
サカシタは再びバーチャルリアリティシステムをかぶり、彼女の顔になっている女体化したVダッシュの機体と体がリンクした。
彼女は再び、ゲームのコマになったのだ。
しかし、それはサラと戦っていたガンプラバトルではない陵辱エロゲーだ。
バトルステージはガンダムシリーズではまずありえない、エイリアンの体内のような赤い肉の壁に戸惑っている。
そこに醜悪で奇っ怪な股間に男性器を勃起させた化物が現れた。
懸命な読者なら分かるであろう、それはフミナが初めてバーチャルリアリティマシンで戦った時に現れた、俺が考えて作ったHな目的の為に作られたガンプラザオである。
本来のレディ・カワグチメイジンにこんな物を見せたら、「ガンプラへの冒涜!」と叩かれて殴られる所だが、洗脳しているので安心である。
無論ザオの意識は俺とリンクしている。
当然のことながら、ギャンギャン、もといギンギンに俺の股間のハイメガ粒子砲は今か今かと打とうとしていた。
「助けて!トモ様助けてください!」
おやおや、愛しい先輩よりも俺の事を言うなんて照れるじゃないか、まぁ先輩になりすましてヒィヒィ言わせて、認識をすり替えたんだけどねw
ザオはどんどん彼女に近づいていく、既に股間からカウパーをドロドロと垂れ流している。
彼女は必死でビームライフルを連射する、しかし弾かれしまう。
当然のことながらビームサーベルも効かず、綺麗なビームの粒子が飛び散るだけであった。
「死ね!死ね!死ね!死んでぇ!」
近距離になったがバルカンも効かず、殴っても痛みは彼女にしかこない。
逆に殴られて10メートル、等身大のモビルスーツ女子と考えたら100メートルは吹っ飛び、ガハッと声にならない声を出して赤い肉の壁に叩きつけられた。
ビームサーベルもビームライフルも手から離れ、バルカンも弾切れだ。
全くとんだ「ぼくのかんがえたさいきょうのちーとおりじなるすけべもびるすーつ」だ!一体誰が考えたのかねぇ?
あ!俺だ!フミナの時と違って絶対に勝てないように設定されている。
そして追い打ちをかけるように肉壁からロープのような太い触手が彼女の四肢と首を縛り付ける、したがって彼女は拘束され、
ペニスの形をした十本の指の穴から白い液がまるでバルカンの様に発射される。
死を覚悟した彼女だったが、装甲が溶けるだけで、その奥からは新競泳水着の様なスーツが顕になった。
「なんか成分は不明だけど、肌を傷つけないで服を溶かす液」はオトコのロマンの一つだよね!
全て溶けずに中途半端に装甲を纏った姿が俺の被虐心を煽った!
本来俺にリョナ趣味はなかった、
せいぜい変身ヒロインが陵辱される程度の趣味しかなかった(なにがせいぜいなのか!)
しかし観客が犯せ!やっちまえ!デスレ!と言っているので仕方無しにやっている、俺はエンターテイナーなのだ!けして本気でやっているわけではない、グヘヘ。
もしかしたらこの世界と改変能力のおかげで性格も変わったのかもしれない。
ザオの力で装甲はあっけなく剥がれ、ヘルメットの部分も圧倒的な圧力で潰されようとしていた、メシメシという音と彼女の絶叫が巨大モニター越しから聞こえてきた。
パリンとまるで玩具が割れるような音がした後に彼女の頭の部分は潰れなかった。
軽いリョナは良くてもグロはノーである。
指先からピュピュっと股間にめがけて発射しヴァギナとアナルの部分に穴を開ける、その肌と水着の藍色の部分が丁度良いコントラストになっている。
そしてザーメンバルカンの飛沫が、微量でも彼女の肌に取り付いていた。
「……!躰が急に熱く!」
水着越しからでもはっきりと分かる通り、乳首が立ち、クリトリスもギャンギャン……もといギンギンに立っていた。
言うまでもなく、ザーメンバルカンには超強力な媚薬効果があるのだ、どんなインポでも一滴で勃起させてしまう。
これを現実世界で売れば俺は少子化大臣兼製薬会社の会長だ!
肌にどんどん大粒の汗が流れ、大粒の涙を流し、愛液がどんどん溢れていく、それでも彼女は必死で触手を千切ろうと足掻いていた、しかしそれは感度の良くなった躰には逆効果だった、全身がクリトリスやボルチオになったのだ。
「オマエ、カラダカラ、ドンドンイヤラシイエキガ、ナガレテイルゾ、トンダスケベヤロウダ、オトナシクワレワレノ、セイエキヲソノタイナイニイレロ、ソウシタライッショウ、セイドレイトシテ、カワイガッテヤルゾ」
衝撃!未知の生体兵器ザオは喋れるのであった!という設定。
「誰があんたみたいなやつの奴隷になるもんですか!」
ペッとツバを吐いてザオのペニス顔につく、下顎から舌が出てそれを舐めた。
「ウーン、カンロカンロ、やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。チキュウジンノタイエキハ、ワレワレノゴチソウニナル、コレデショクリョウモンダイハカイケツダ」
そうザオは言うと、手足の指全てからと口とペニス頭の鈴口、トカゲの様な尻尾、股間のペニスの鈴口からも細かい触手を出してきた。
「!やめてぇ!ウグッ!」
ヴァギナの子宮口、尿道、肛門、口、鼻、耳、穴という穴が、舌の代わりをする複数の細かい触手に襲われ、躰中を流れる汗も舐め取られた。
(やめてぇ!体液舐めるのやめてぇ!)
彼女は心の中で絶叫していた、いや別のモニターでも同じ事を絶叫していた。
その彼女は制服姿でバーチャルリアリティマシンを被り、立って十字架に貼り付けて拘束され、愛液と失禁しながら絶望していた、大量の汗が夏の制服に滲み黒い下着が顕になっていた。
「オヤオヤ、モッタイナイ、コノニョウトヨバレル、ハイセツブツガ、イチバンウマイト、ジョウソウブニホウコクシヨウ、キサマラノコトバテイエバ、カンロカンロ、ビミビミ、イズレジョシトイレモ、フヨウナホシニナルダウ」
地球の未来が今決まった様だ。
(嫌ぁ!おしっこ飲まないでぇ!お尻の穴にそんな大蛇みたいなの入れないでぇ!痛い痛い痛い!)
「ヤレヤレ、ジンルイハイマダニツウカクトイウモノヲモッテイルノカ、フベンダナ」
そう言うと、彼は再び白い分泌液を出した、文字通りサカシタを快楽漬けにするのだ、それはまるで果物を蜂蜜漬けにするのと同じ感覚である。
特に耳と鼻から注入され脳髄が直接快楽物質が送られるのを彼女は触手との熱いキスによって声も出ない状態であった。
「ぐも!ぐも!ぐももも!」
(やめてぇ!これ以上入ったらばかになっちゃう♡)
既に彼女は堕ちていた、しかしまだ始まってもいない。
「ヤレヤレ、カッテニイキマックテ、オレヲムシシテイルナ、イケナイママダナ」
ザオは背中から3つの触手を出した、それは今までとは違い透明なお椀型をしている。
それがおっぱいにある乳首とクリトリスに被さった。
すると彼女が感じたことのない激痛が襲った!
それは針のような触手によって刺されたのだと気がついた時には痛みは去り、元々媚薬によって熱く感じていたが、熱が胸と股間に集中している様な錯覚を覚えた。
それ原因が分かった、彼女のおっぱいが肥大化し、クリトリスはふたなりのおチンチンとなっていたのだ。
未知の感覚に襲われるが更にそこに超強力な掃除機で身体を座れる錯覚に陥った!
それこそ、ザオの食料である母乳と人類を調べる為の精液採取が目的であるが、
サカシタは更に快楽という名の海の海底に沈もうとしていた。
(あはっ♡しゅごい♡しゅごすぎる♡オンナノコなのに出ちゃうようぅ♡)
更にザオはその股間にあるイチモツを強引にいきなり挿入した!
ぶち!ぶち!ぶち!ぶち!
それは改変により、再び処女膜が破られる音であった。
サカシタはまるで精液とミルクが急激な勢いで吸収されていき、それがザオの栄養になり、ザーメンになるように錯覚した。
円環の理、永久機関のようである。
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
ザオは頃合いを見計らい射精した。
(ンヒィ〜ン♡もう駄目ぇ♡ザオの苗床になっちゃう♡)
壁の触手が解き放たれてグッタリとしていた。
口には涎が垂れ、眼には涙が溢れ、穴という穴には白濁液が垂れ流されていた。
間違いなく現実ならば廃人になっていただろう。
俺はもう一つの別のモニターで、現実のサカシタを見た、やはり失禁と愛液を垂れ流していて、笑いが止まらない。
後で水分補給をさせなくてはな。
「凄い……あんな事をされるんだ……」
シアは全裸で四肢を赤い縄で縛られて宙吊りされていた。
「ほら!よそ見して集中しなさい!」
レディ・カワグチのムチが彼女を攻める。
しかしシアは痛みに耐えながら興奮しつつモニターを見ていた。
「オヤオヤ、サカシタちゃんがされていたほうがよっぽどシアちゃんにはご褒美になってしまった様だね」
シアにはギャン子の様な豊満なおっぱいもお尻もない、フミナパイセンの様な健康美もない、ビルドファイターズトライの中では余りにも幼い体型だ。
それは彼女も理解している、だからこそSMプレイの才能に、雌豚の才能に目覚めている。
俺は赤い太いロウソクに火をつけて彼女の美しい雪原の様な肌にロウを垂らした。
「熱い……♡熱い……♡」
俺はスマホで彼女のステータスを見た、確かに興奮しているもののサカシタの体験したエクスタシーに比べたら子供の遊びのようなものだろう。
俺は溜息をしつつも笑った、そして指パッチンをして彼女を下ろした。
ドスンと音を鳴らして落ちた、赤いロウと白い肌が美しい。
「レディ・カワグチ、悪いがバーチャルリアリティマシンを用意してくれないか?嗚呼、三人分な」
畏まりましたと返事をして、彼女は持ってきた。
「これではどっちが勝者でどっちが敗者か分からないな」
「決まっています、貴方が勝者です」
「そうだったな」
俺は笑った。
シアとレディ・カワグチのプレイの後俺は現実世界に戻った。
嗚呼心配しないでくれ読者の諸君、
プレイの内容は次々回に詳しく描写するのでがっかりしないでくれ。
俺は自宅から自転車で夜外に出かけた。
因みに免許証は持っているが夜警察に出会うと厄介なので小回りの効く自転車が良いのだ。
別にIngressやポケモンgoや妖怪ウォッチワールドをしに行くのではない。
現実世界では改変能力は弱くなっているので、数回に分けてワープして飛んだ。
「すいません、サクラさん遅れてしまいまして」
「いやいや僕も今来たところだよ」
そこは子供が秘密基地といいそうなプレハブ小屋だった。
サクラさんは扉にノックをした。
「合言葉は?」
「アヤメさん良いよね……」
「嗚呼良いよね……」
「ゾイドワイルド良いよね……」
「嗚呼良いよね……」
まるでこち亀で描かれたような会話にしか聞こえない。
ガチャりと音がして扉が開いた。
「この合言葉いずれ変わるんですよね?」
「その時変わるから教えるよ」
中は子供の作った基地ではない、まるで特撮の様に複数のコンピュータがあり、古今東西のガンプラや模型、フィギュア、超合金、レア物の玩具などがきちんと揃えられていて、漫画や小説もキチンと本棚に並べられて、
新聞や雑誌の切抜きがボードに貼られていた。
「時間丁度だね、それではミーティングを始めよう」
まるで絵に書いた太ったオタクがそこにいた、声もウィスパーの様なダルの様な、恐らくは改変能力によるものだろう。
「これ、お土産です」
俺はまんじゅうを出した、椅子に座ったでスマホでFGOをやっている痩せぎすの男がガチャで星5を手に入れたのかニッコリしながら持ってくれた、オカリンでは内が良い人だ。
「母が好きなまんじゅうです」
「お茶にしよう」
俺達四人は座って食べる事にした、ダイエットなど改変能力があるから良いのだ。
「それで、君の名前は」
「フレ、で良いです」
フレンドのフレだ。
「僕はファットね」
太った男はそのまんまだった。
「嗚呼、僕はたたみイワシね」
オカリンこと痩せぎすの男はそう言った、由来は聞かないのがマナーだろう。
「アンコはやはりつぶあんに限るね……」
ファットさんはそう言いながら一つのパンフレットを差し出した。
「新興宗教だけど、入念な調査な結果改変能力を使った詐欺まがいのカルト教団と判明したよ」
パンフレットを読みながら一見綺麗そうな建物が胡散臭く見えた。
「……なんというか、懐かしい感じがしますね」
コクンと三人とも頷いた、多くは語らないが最近ニュースになった「アレ」を彷彿とされる。
「それで君は戦闘経験は?」
「何回か、詐欺や泥棒とかをぶん殴りましたね」
「それでいい、荒事になるけど他に仲間もいるし、改変能力を持つのは教祖一人で慎重さが仇になるよ」
「戦いは数だよ兄貴、か」
俺はファーストガンダムのセリフを引用した。
「その通り、結構は今日だ、いやもう明日になるか」
LEDで作られたデジタル時計を見ながら僕達は円陣を組んだ、幸いなことに改変能力でみんな臭くない。
「「「「これは我々改変能力を持つ聖戦である、二次元でやれることは二次元でやれ、三次元で悪いことするな以上!」」」」
俺達は秘密基地から飛び出した。
件のカルト新興宗教は山奥にあった。
施設の電気は既に切れていたが、夜目がきいて改変能力を使わなくてもはっきりと分かった。
結構な大きさでこれを改変能力で手に入れたと思うとムカつくな。
既に仲間が10人ほど集まっていたので、教団側もなんだなんだと、電気がついて騒ぎ出した。
まぁウェイ系統の連中だと思ったんだろうなぁ。
『催眠よ解かれろ!』
誰かがそう叫び、それが合図となってみんな次々と改変能力を叫んだ。
急に解かれたのでパニックに近い騒動になっていた。
「裏口だ!逃げるぞ!」
俺達は気づき走り出した、すると黒塗りの高級車が逃げ出した、安っぽい銀色のロボットが次々と現れた。
恐らくは最後のあがきなんだろうがろくに作り込みをしてないチープさが目立った、先行者かよ。
「俺はワイルドライガーで行く!」
「俺はシンカリオンで行く!」
「俺はドライブヘッドで行く!」
まるで三人は打ち合わせをしたようにタカラトミー商品に変形し俺も負けずにこう叫んだ。
「俺はコンボイ司令官で行く!」
四人ともレディプレイヤーワン見ていたんだなぁ。
「サイバトロン戦士attack!」
おおう、下手だった英語までうまく喋れるぞ。
コンボイ司令官のビームが敵を襲い、次々と撃破する。
更にトラックにトランスフォームすると、エセ教祖の車をその長さで妨害した。
昔から思うけどコンテナってどこから現れてどこに行くんだろうね、基地かな?
扉があき、中年のおっさんが逃げ出した。
「なんだ!お前らは!」
「問答無用よ!」
ウーン玄田哲章さんの声でいうの気持ちいい。
「それじゃあ『監獄』に入れますね」
「嗚呼、今回は君のお手柄だね、伊達ではなかったようだね」
それはνガンダムでしょ。
スタスタと俺は教団にある自動販売機でジュースを買った。
この施設は『組織』が買収して使うらしい。
まぁ俺にはあまり関係の無いことだ、こんなところで買うジュースの味は甘露甘露。
ふと見ると白い服を着た少女がそこにいた。
じっとこちらを見ている。
仕方無しに俺はジュースを買ってあげた。
すると両親らしき人物が彼女を見つけるとペコリと謝りさっと出ていった。
俺はじっと自動販売機の蛍光灯を見た、切れかけになるであろう、ションベンみたいな色だった。
妖怪ウォッチとりつきカードバトル→妖怪ウォッチワールドですね。
書いた当時はやっていませんが今はやっています。