「やめてぇ……♡三日月から離れてぇ……♡」
温泉の白い湯船とクーデリアの美しい白い裸がコントラストとして映る。
彼女は三日月のおチンチンをバックで受け止め、両手で温泉の中にある巨大な岩にしがみついていた。
「後で交換しましょ……♡チュ♡」
その横にはアトラがいて汚い中年のオトコの巨根なおチンチンをその幼きカラダで必死に受け止めていた、嘗ての様にアナルを犯されて嫌悪することはない、
寧ろ口では三日月の事を言っていても、快楽に溺れかけていた。
クーデリアのキスを受け止め、アトラはイクと決断した。
「ホッホッホッ、仲良き事は美しきことかな、ですなグヒヒ!それ孕め!妊め!」
「「ぁ……♡あ……♡イクぅううう……♡」」
精液と温泉の白いもの同士が混じり合い消えていった。
(サラダの量が多い、アトラもあれはあれで分かりやすいオンナだなぁ……)
感慨深く、俺はそれを食べながら今後の計画を練っていた。
ふと時計を見る、六時半か現実世界ならアニメをやっている時間か。
あの時計には覚えがある、何故ならこっそりと複製して、質屋で売ったからだ。
しかしそれでもサクラさんに貰ったゲージは反応しなかった。
しかしその質屋でゲージは意外な反応を見せた。
なんの変哲も無い宝石にゲージが一つだけ反応したのだ。
俺はその宝石を買って調べた、しかしその宝石自体に、なんの問題も無かった。
俺は改変能力でサイコメトリー能力を覚醒させた。
するとその宝石は盗品だと分かった、これでハッキリした。
例えば鉄血世界に限らず、フィクションの世界で犯罪などのアンモラルな行為をしても問題はない。
その理由としては俺は多くのオンナ共をレイプし、尊厳を破壊してきた。
だがなんのお咎めが無いのが何よりの証拠だ。
しかし、現実世界で改変能力を使って犯罪などのアンモラルな行為をするのはタブーなのだ。
これがサクラさんが言っていた「してはならない事」だったのだ。
アレは警告兼スカウトだったのだ。
何れ宝石泥棒と戦わないといけない、強力な武器と能力を用意しとかないとな。
「ご馳走さま」
俺はアトラにトレイを渡した、
あの三日月として彼女の処女を奪い、
またバーチャルリアリティシステムでも彼女の処女を奪った、徐々に好感度が高くなっているのがスマホや彼女の仕草でもハッキリと分かった。
「はい♡食後のコーヒー♡」
砂糖を2杯入れミルクも入れて幸せを感じる。
ニコニコと俺の顔を見ながら、アトラも幸せそうだった。
さて一服もしてきたし、ヤルことヤリますか。
ここがギャラルホルンの艦内かぁ〜
やっぱり鉄華団のイサリビとかと匂いも雰囲気も違うなぁ。
まるで田舎者の様に、キョロキョロと眺めながら歩いていると角で誰かとぶつかった。
「うわっ!」
まるでラブコメの様に俺は点灯し、その人のおっぱいを両手で掴み、股間にダイブしてしまった。
うひゃひゃおっぱい柔らかい!
「バカモノ!一体何処を見ている!ちゃんと前を向いて歩け!この田舎者!」
「はっ!申し訳御座いません」
俺と彼女は立ち上がり、俺は敬礼した。
何故ならターゲットのカルタ・イシューだったからだ。
「ムッお前は最近入ったという新兵の……」
「ゴウダ・フレと言います!」
敬礼をしながら、俺はそういった。
「ふん、貴様のような雑草など覚えている必要も無い」
彼女はそう言って立ち去ってしまった。
かぁ〜ムカつくな〜でもいい匂いもして、公家みたいな眉毛が気になるけど17歳くらいのナイスボディだなぁ〜
フミタンとは違う意味で大人のオンナって感じだ。
さっそく俺は誰もいない所で透明になり、さっそくカルタの部屋にお邪魔することにした。
恐らくは売れば高いであろう調度品が並んでいて、
他の部屋とは比べ物にならないくらい、広く綺麗に掃除されていた。
彼女は今まさに軍服を脱ぎネグリジェに着替えようとしていた。
おお!触った時に感じたがやはり巨乳だったか!
下着は彼女専用のグレイズリッターと同じ様に、ライトグリーンのブラジャーとパンティーだった。
うひゃひゃセクシーだなぁ。
更に!彼女は白いネグリジェに着替えて、ベットに入り就寝した。
ここでセックスしなきゃオトコの恥というもの、据え膳食わないとな。
これをスマホで撮影して、おかずにしないとな。
俺は改変能力でカルタをぐっすりと眠らせ、
睡眠強姦を始める事にした、まずはキスとおっぱいだ!
チュ♡チュ♡チュ♡モミ♡モミ♡モミ♡
両方共柔らかく、俺の好みだ。
さて幾ら綺麗と言えども、無粋なブラジャーを取外した、そこには可憐なピンク色の乳首があった、
堪らず俺は右の乳首をしゃぶりつくし、左で左乳首を弄った。
ベロ♡ぺろ♡ベロ♡ぺろ♡くり♡クリ♡
「んっ……♡んっっ……♡」
カルタは眠りながらも俺のテクニックに酔いしれている様だ、グヒヒこれはぁ起きた時が見物ですなぁグヒヒ。
公家みたいな眉毛が気になるけど、それでも色気のある顔が俺のスケベ心を刺激した。
お次はパンティーですなグヒヒ。
既に俺のテクニックによって、愛液がしっとりと秘裂から溢れ出ていた。
まずはクンニからヤリますか、俺は舌を使ってぺろベロ舐めながら、両手で彼女の乳首をまた弄り始めた。
ベロ♡ぺろ♡クリ♡クリ♡ぺろ♡ベロ♡
「ぁ……♡そこは……♡」
寝言を言いながら、カルタはオンナの寝顔を見せて躰をくねらせた。
愛液もしっとりと濡れているし、そろそろ挿入しますか。
俺の宇宙ネズミおチンチンがカルタの高貴なギャラルホルンオマンコに入る!
彼女が知ったら絶対に嫌がるであろう。
グチュチュ♡ブチ♡ブチ♡ブチ♡
嗚呼、処女膜を破るのは何度やっても気持ちが良い!
締付けが良いし、オトナのオンナでありながら処女というのは嘗てのフミタンを思い出した。
「くっ……♡痛っ……♡」
カルタは痛みを堪えながら寝ていた。
久しぶりの処女の締め付けに俺は堪らず出してしまった。
ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡
こんなものは俺にとっては挨拶に過ぎない、
ちょっと変わった趣向をこらそう。
指パッチンをして、カルタを目覚めさせた。
「!貴方……♡どうやってこの部屋に侵入したの♡」
(!お前……!どうやってこの部屋に侵入したのだ!)
「カルタ様、私の愛の力です」
「まぁ素敵……♡」
(何を言っているのだ!)
「寝ている隙に一発やりましたが、すいません、もう一発やっていいでしょうか?」
「良いわよ……♡どんどんヤッて……♡ワタシが寝ているのにヤルなんて……♡よっぽど待ちきれなかったのね……♡」
(駄目に決まっているだろう!くっ……言っていることと思考が全くのあべこべだ!催眠術か?)
そう、俺がカルタにかけた改変能力は言っていることと思考が逆になる改変だ、しかもいくら大声を出そうと助けが来ないようにもした。
モチロン、こういう事もできる。
「カルタ様、騎乗位でやりたいので宜しくお願いします♡」
「良いわよ♡よいしょ♡ウフフまるで娼婦ね……♡」
(良い訳ないだろう!これではまるで娼婦ではないか!)
グチュチュ♡ズブッ♡グチュチュ♡
カルタは自らの躰を下ろし、俺のおチンチンに自ら挿入した。
「ウフフ……♡タップリ抜いてイカせてあげるわ……♡」
(クソっ……!これか終わったら殺してやる!)
テレパシーで正に一つの躰で二つ美味しい状況を楽しんでいた。
心では嫌がっても口では俺を喜ばす言葉を言い、
下の口は俺の躰を喜ばしている、傑作としか言いようがない。
堪らず俺は再びカルタの膣中に射精しようとしていた。
「カルタ様の膣中気持ちいい!もう一回出していいですか!?」
「良いわよ……♡どんどん出しなさい……♡」
(良い訳ないだろう!出すな!出すなぁ!)
ドビュッ♡ドドビュッ♡ドドドビュッ♡
「嗚呼……セブンスターオマンコ最高だ!」
カルタはすっかり心身共にグッタリしているが、
構わず俺はバックで俺のダインスレイブを彼女のアナルに宛てがった。
「そこはぁ……♡駄目ぇ……♡汚い……♡不浄の穴なのに……♡」
(そこは駄目だ!汚い不浄の穴だぞ!)
「プライドの高い女性はアナルが弱いって聞いたから試してみたくって」
「駄目ぇ……♡駄目ぇ……♡」
(駄目だ!駄目だ!)
お尻をくねらせながらカルタは誘っているようにしか思えない。
構わず俺はダインスレイブを発射した。
「痛い!痛い!痛い!」
(痛い!痛い!痛い!)
ふふふ、漸く体と心が一致したな。
彼女のプライドをガンガン破壊してやろう。
ずっ♡ズブッ♡ズブッ♡ズブッ♡ギチギチ♡ギチギチ♡ギチギチ♡
俺が前後する度に締付けが増してくる。
嗚呼、堪らず俺は射精した。
ドビュッ♡ドドビュッビュッ♡ドドドビュッビュッビュッ♡
今日一番の気合を入れて大きくしたおチンチンがカルタのアナルの中を白濁に汚す。
「駄目ぇ……♡ひぎぃ……♡あはっ……♡」
(駄目ぇ……ひぎぃ……ぐはっ……)
カルタは完全に気をやってしまい、気絶した。
その躰にはお尻と子宮がある下腹部にフミタンやクーデリアに比べると小さい淫紋が描かれたのを確認すると、
俺は部屋を出た、モチロンさっきまでやった事は夢だったという事にして。
翌日俺に対して厳しい命令をしてくるのに顔は何処かメスの顔をしているのが嬉しかった。