鉄血の続編が出るらしいですが様子見ですね。
カミキ・ミライさんはとても美人で綺麗でいい匂いがする。
それがこうやって彼女に勉強を教えてもらうなんて、まるで天国に登る気持ちだ。
「コウサカ君、どうしたの?なんか緊張して?」
ミライさんが僕の横に座り、近づいてくる。
白いセーター越しにも分かるその大きなおっぱいが僕の肘に触れ、ますます緊張してしまう。
ちくしょう!勃起よ静まれ!
「それにしても偉いわね、ガンプラの強い学校に行く為に、今から勉強なんて」
「あ、ありがとうございます」
ナイスバディに目が夢中で、勉強どころじゃない!
寧ろ保健体育の勉強をしたいよ!
「そ、そういえば養子になってどうなんですか?」
「あのガンプラ甲子園のおかげでお金持ちのお父様になったけど、名前はそのままだし、セカイとの関係は変わらないわ、でもセカイったら大はしゃぎして……まだまだ子供ね」
「そうなんですか」
シアやフミナ先輩と一緒に色々やって新しいガンプラなどを作っているようだ。
ガールフレンドがいない連中の事も考えてやってくれ!
こうしてなんだかんだあって勉強会は終わったが、
ミライさんは紙袋を持ち出し、箱に入った壊れたガンプラを持ち出した。
「これね、とても高い一点ものらしいけど、うっかり掃除した時に落として壊してしまったの」
「うーん、コレならなんとか直せそうですね」
「お父様は今、出張で居ないのなんとかして帰ってくる前に直してほしいの」
「いつですか?」
「3日後ね、お父様は優しい人なんだけど大事にしているものらしいから、お願いします」
ギュッと手を握り彼女の鼓動が聴こえてきた。
ドキドキと脈を感じ、僕は興奮してしまった。
しかしよく考えてみればこれが地獄の始まりだった。
僕は一晩徹夜して、そのビンテージモノのガンプラを修復して次の日にはミライさんに渡した。
それから数日後に差し出し不明のBlu-rayが届いた。
タイトルは「これがしんじつ」
一体何だろう?と思いながら再生した。
そこには床に正座しているミライ先輩がいた、「お父様」が撮影しているのかソファに座って脚が見えている。
「全く、私は高いガンプラを壊したのが許せないんじゃない、ミライ、君が私に嘘をついて隠し事をしたのが許せないだよ」
「申し訳御座いませんお父様」
彼女は三つ指を揃えて綺麗な形で土下座をした。
そんな彼女に対して、「お父様」はぐりぐりと裸足で彼女の頭を踏んだ、それを見た時に僕は怒りが湧いた。
「その服も下着も私が買い揃えたものじゃないか、今後この様な事が無いように、裸で土下座したまえ、ああニーソックスはそのままでな、グヒヒ」
下卑だ笑い声を出しながらとんでもない命令を彼女に向かって言い放った。
そんな命令を聞くんじゃない!と思いながらBlu-rayを停止する事もできた、
しかし何故か僕はそれが出来ずに画面を注視していた。
「ガ・ン・プ・ラ・ガ・ン・プ・ラ」
彼女の父親はまるでDVDDVDと連呼するようにコールをし、ミライさんはしずしずと服を脱ぎだした。
清楚な白いブラジャーとパンティーが顕になり、更に脱いで美しいピンク色の乳頭と整えられた下の毛が顕になった。
「私、カミキ・ミライは誤ってガンプラを壊し、それをお父様に黙ってコウサカくんに修復させました、申し訳御座いません、今後はこの様な事が無いように、躰を使ってお詫びいたします」
再び三つ指をついて土下座をした、その背徳感のある光景に勃起してしまった。
「ふむ、しゃぶれ」
こんな事をするのはもはや父親とは言えない、それでも僕は画面に見入っていた。
オトコの怒張は已に勃起していて、
僕とは比べ物にならないくらい太くて固く大きかった、こんなに勃起しているというのに。
ミライさんは恐る恐る、舌を近づけ舐め始めた。
「嗚呼、いい良いぞぅ〜ミライの舌は最高だな!口も使ってしゃぶれ」
涙目になりながら、髪を片手で梳きその小さな口で大きすぎるおチンチンを咥え込んだが、オトコは猛烈なビンタを彼女にした。
「バカモノ!歯を立てるやつがあるか!」
「申し訳御座いませんお父様……」
ミライさんは涙を流しながら頬を触っていた、赤く腫れていた。
「ふむ、まぁ初めてだから仕方が無いな、カッとなってしまったワシに問題があるな」
彼女は再びフェラチオを始めた、少しずつ上手くなっていくのが辛かった。
「パイズリをやってくれ」
オトコはローションを取り出した、
しかし彼女はその意味を分からなかった。
「申し訳御座いませんお父様、パイズリ、とはなんですか?」
「ふむ、やはりお前は知らなかったかパイズリとは胸を使っておチンチンをしごき出す事だ」
そう言いながらミライさんのおっぱいにローションを塗りたくった。
「このローションは口に入れても大丈夫なヤツだから安心しなさい」
それを聞いて少し安心さたのかぎこちない動作で両手と巨乳おっぱいでその巨根を包みしごき始めた。
「嗚呼……いいぞうミライ、お前の胸は最高だな」
「ありがとうございます、お父様」
「冷たくて気持ちいいな、そう思うだろう?ミライ」
「はいお父様、それにしても私のむねがなんだかとっても熱くなってしまって……」
確かに血行が良くなっているのか、白いおっぱいがうっすらピンク色になっている。
「グフフ、そうだろうそうだろう、このローションは媚薬入りだからな、胸がまるでサウナの様だろう」
「嗚呼……熱い……」
オトコは堪らなくなったのかこう宣言した。
「ミライ!射精るぞ!躰全体で受け止めろ!」
ドプッ♡ドビュッ♡ドププッ♡ドドビュッ♡ドプププッ♡
僕の出す射精とは比べ物にならないくらいの量と濃さのザーメンが発射され、黒いニーソックスも白濁した精液が所々について独特の色彩になった。
それだけではない、出張で溜まっていたのかそれとも絶倫なのか、ミライさんの全身に大量にこびりついて近親相姦もあって何処か背徳感を覚えた。
「味はどうだ?やはり苦いか?」
「苦いですお父様、そしてとても濃い匂いがします……」
「嗚呼、子種汁とも言って下手すると孕んでしまうかもなぁ〜」
ビデオカメラの目線はミライさんの下腹部に移った。
そしてオトコは立ち上がり、彼女を襲った。
「お父様何を!血が繋がらないといえ、私達は親子です!」
「だからこそ良いのだよ、まぁ食事にピルを混ぜているから、今後は大丈夫だろう、ただ私の命令一つでコックに排卵剤や媚薬を混ぜることも可能だからね」
「……卑怯者」
思わずミライさんはそうつぶやいた、すると再び猛烈なビンタをオトコは奮った。
「その卑怯者に養われているのは誰だ?衣食住を与えてやっているのは誰だ?弟の養育費を与えてやっているのは誰だ?」
オトコは両手でセカイさんを大股に開かせ、勃起した怒張をあてがった。
「……お父様です」
「ならば体で払って貰わないと困るなぁ〜」
「次元覇王流……体が動かない……」
「ふふふ、漸くさっきの食事に入っていた遅効性のしびれ薬が聞いてきたようだな、流石のワタシでも次元覇王流は恐ろしいからなぁ〜」
「助けて!セカイ!助けて!」
僕ではなく、セカイに助けを求めているのが辛かった。
「セカイ?彼は彼女と宜しくやっているよ」
声は出せるが、躰が動かないミライさんの顎を動かし、カメラの目線が変わった。
そこには大きなスクリーンがあり、オトコによってリモコンのスイッチが押されたのか、
画面が映し出された、そこには信じられない光景が映し出された。
セカイとフミナ先輩がセックスをしていた、それも初々しいものでは無い、お互いに手慣れた激しい獣の様な激しいセックスだった。
僕よりも大きく、ミライさんを今まさに犯そうとしているペニスに匹敵するものを、後ろから勢いよく連続して前後する姿にミライさんも驚愕の顔を見せているのをカメラは交互に見せた。
「セカイくん♡セカイくん♡もっと♡もっと激しくして♡」
「先輩の為ならなんだってします!」
両手でおっぱいを握りしめ、ますますストロークを激しくした。
「ぁ……♡ぁ……♡ぁ……♡駄目ぇ……♡イッちゃう♡イッちゃう♡イグ〜〜ヴゥ♡」
気をやってしまい、グッタリしたフミナ先輩にセカイは激しくキスをした。
「おやおや我が息子は無事に姉離れしているようですなぁ〜」
まだその光景を目にして驚愕の表情を浮かべるミライさん、
いよいよ来てほしくない時が来てしまった。
「それでは親子の触れ合い記念日だそぅ〜!」
ブチ♡ブチ♡ブチィ♡ズッ……♡ズッ……♡
「痛い!痛い!やめてぇお父様やめてぇ!」
太腿に鮮血が流れ、処女で有ることが改めて分かる。
処女を失った痛みと悲しみを抗議にして上げたがオトコはどこ吹く風だった。
「ははは、良い!良いぞう!初めて見た時からつばをつけていた甲斐があったわい!」
オトコはカメラを横に置いて、両手で彼女のおっぱいを揉みしだき、強引にキスをした。
「はぁ……あっ……あっ……痛っ……」
痛みに耐えながら徐々に喘ぎ声を出すミライさんを僕はテレビを消す事も出来ずに見ていた。
「ミライ!膣中に出すぞ!万が一妊娠しても責任は取るから安心しなさい!」
「いやぁ〜〜やめてぇ……」
ビュッ♡ビュッ♡ドビュッ♡ドドビュッ♡ドドドビュッ♡ドドドドビュッ♡
さっき出したのに衰えることは知らず、大量にザーメンが出て彼女の膣中を犯す、改めてオトコはカメラを取りミライさんの太腿を撮影して、愛液と白濁液と鮮血が混じったものを映し出された。
あれだけ出したのに全く萎えない勃起したイチモツを、片手でしごき出しミライさんの美しい顔を白濁で再び犯した。
グッタリとしたその顔は涙を流していたがうっすら気持ち良さそうにしていた、そしてこう呟いた。
「ごめんね……コウサカくん……」
寧ろ申し訳無い気持ちになった。
僕があの時断ればもしかしたらこんなことにはならなかったかもしれない。
Blu-rayはそこで終わっていたが、あの後もヤッたのであろう。
僕は真っ黒になった画面といつの間にか興奮してしごき出した粗末なチンポから出た薄くて少量な精液を交互に見て泣いた。