大雨、台風、地震と色々と世の中が大変な事になっていますが、読んでもらえるだけでもありがたいです。
衝撃的なBlu-rayが送られた後、ミライさんの様子は全く変わっていないのが逆に辛かった。
それどころか「無事に済んだわ、ありがとうねサカシタくん♡」
と笑顔で答えているくらいだった。
それはフミナ先輩も同様でセカイと仲良く部活動をしているのを見ると激しい嫉妬を覚えた。
部活が終わると、あの豪華な家でセカイとフミナ先輩は激しい獣のようなセックスをし、
ミライさんは義父と言う名の屑に犯されるのかと暗澹たる気持ちになった。
そんなある日、またBlu-rayが届いた。
「これがしんじつ、パート2 、肛虐編」と書かれていた。
嫌な予感がするものの僕は何故かディスクの再生ボタンを入れていた。
前回とは違い、ミライさんは制服姿でベットの柱に両手をそれそれ拘束されバックで撮られていた。
カメラは器具で固定されていて、横から撮られていた。
「いけません、お父様こんな事を……」
振り向きながらそう言うが全く聞く耳持たない屑がそこに居た
「今日は趣向を変えてお尻の穴を攻めようかなぁ〜」
「やめてください!そこは汚い穴なのです!」
オトコはミライさんの純白のパンティーを脱がし、綺麗なお尻を舐めた。
「確かに汚いものが詰まっているから、それを出したほうが良いなぁ〜」
オトコは極太の浣腸を取り出し、ミライさんの頬にペチペチと当てた。
「ほらほら、今からこんな大きいものながお前のアナルに入って、薬剤を大量に入れるんだぞ〜興奮してしまうだろ?」
「……本当にやめてください、汚れてしまいます……」
「俺に犯されたのにまだ清純ぶっているのか、まぁいいこれを体験すれば、少しは考えが変わるだろう」
オトコはゆっくりと洗面器に入った薬剤を浣腸器に入れそれを更にミライさんの肛門に注入した。
「あぁ……冷たい……」
少しずつ薬剤がミライさんの腸内に入っていく。
「そうだろうそうだろう、夏の暑い日にこれをやるとメス共は大喜びするぞ」
「……そうやって色んなオンナの人を毒牙にかけているのですね……」
「フフ、嫉妬かな?今はミライ、お前に夢中だ、まぁお前が断るならセカイのガールフレンドであるフミナちゃんやシアちゃんやカオルコちゃんに手を出しても構わないぞ〜」
それを聞いてミライさんはハッと気づき、何かを決意した様に懇願した。
「……もっともっと入れてください……お浣腸お願いします」
セカイのガールフレンドを守る為に、ミライさんは自らを犠牲にしようとしているのだ。
ちくしょう!僕にもっと力があれば!
今、セカイは何をやっているんだ!助けにいけよ!それとも先輩達とヤッているのか!
怒りでちんちんを握りしめて気持ち良くなるのが辛かった。
薬剤がさらに注入され、お腹の大きさは妊娠3ヶ月程になった。
「フフ、いずれ孕ませた時のシュミレーションとして丁度良い」
膨らんだお腹を指で触りつつ、彼はそういった。
「……どうして、直ぐに孕ませないですか……」
彼女の腹を撫でつつ、彼はこういった。
「私がお前を無理矢理孕ませるのも良いが、お前が泣いて懇願するのも悪くないと思ってな……」
ミライさんはそれに対して、言葉に出さなくてもそんな事は絶対にないと決意の表情をした。
オトコはそれを無視し、更に薬剤を追加した。
「こうしてみると相変わらずいいけつをしていやがる」
バシン!バシン!バシン!
オトコは浣腸を置いて一旦スパンキングを始めた、しかしミライさんは次元覇王流を学んでいる為か、痛みを必死に堪えた。
「ほう、出さなかったかなかなかしぶといな、だがこれでジ・エンドだ!」
オトコはヘッドの下からもう一つ浣腸器を出した、
それはさっきまで使っていた、浣腸器よりも倍の長さと太さであり、
更に洗面器に入っていた薬剤は少なかった為、バケツを取り出し浣腸器に薬剤を注入した。
「ヒッ……大きい……」
ミライさんはそれだけを言い、口をつぐみ、再び必死に堪え始めた。
「これに耐えきれたオンナは一人としていない、サッサとギブアップして穢れたモノを出すんだ」
最早お腹の大きさは臨月を通り越して空気を入れたカエルの腹のようになり、
命にも関わる大きさになっていた。
「さぁひねり出せ!もうこれ以上は無いぞ!」
バシーンと勢い良くお尻をスパンキングし、
それがスイッチになったのか、
排出を始めた、おまる代わりにバケツを使い、
画面からはミライさんの叫び声と水音とカランカランと宝石とバケツが当たる音が響いた、
当然の事ながらオトコはそれを笑いながら見ていた。
「いやぁ!いやぁ!こんなの見ないでぇ!」
それは屑の父親だけではなく、画面を通して僕にも言っている様に聞こえた。
「ハハハ!これは傑作だ!ミライ、お前の腸から出た宝石は中々綺麗だぞ、お前達の養育費にしてやるからな!」
間髪入れずオトコはバケツをベットの横に置いて、ローションを今にもはちきれそうな怒張にかけた。
「ふふふ、ひやっこいひやっこい、媚薬の効能もあってますます勃起しそうだわい」
ミライさんはヒッと悲鳴を上げた、ローションのおかげでますます太く大きくなったのだ。
そして、それをミライさんのアナルにあてがい、徐々に挿入を始めた。
ズチュ♡ズチュ♡ズチューッ♡
「……太い!太い!痛い!」
ミライさんはそう悲鳴を上げながら必死に歯を食いしばり耐えきっていた。
その怒張は彼女の奥までズッポリ入り、
ミライさんは手錠にかけられた両手を必死にベッドの柱を握りしめていた。
「嗚呼、これはミライの腸内は暖かいなぁ、それでいて締付けもオマンコに匹敵するか、それ以上だよ」
「……くっ……うっ」
「もう堪らん!激しく前後するぞ!」
ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズゴ♡ズゴ♡ズゴ♡
それは正にグラインドによってトンネルを掘ろうとする行為を彷彿とさせる高速のスピードだった。
「いやぁ!いやぁ!やめてぇ!痛い!痛い!」
堪らず絶叫するミライさん、しかしオトコはグラインドをしながら、彼女のオマンコに指を入れ膣中を掻き回しながらこう言った。
「嫌だ嫌だと言いつつも躰は感じているんじゃないか?痛みも徐々に媚薬のおかげで和らぐだろう」
「知りません!分かりません!痛みしか感じません!」
「フフ、嘘はいけないな〜ほうらこんなにもオマンコが濡れているじゃないか」
ぬちゃあ、と糸を引いている指を見せた、ミライさんは少し恥ずかしい顔をしながらぷいと正面を向き目を逸らした。
尚も激しいグラインドを繰り返し、それを必死に耐え抜く為に彼女はシーツを歯で咥えた、しかし徐々にシーツに涎がつき快楽に溺れようとしていた。
「ううっ!もう駄目だ!腸内に出すぞ!ミライ!」
ドビュッ!ドドビュッ!ドドドビュッ!
ドロッ♡ドロッ♡ドロッ♡
拡張されてしかも大量のザーメンが垂れた肛門を見ながら悦に入っていた。
「……どうせ一回やっただけではおさまらないのでしょ……」
もう知りませんとばかりにそうミライさんは呟いた。
「フフフ、毎日ヤッていればそう思うよなぁ……しかしこの後用事があるのでな、申し訳無いがこれで勘弁してくれないか?」
手錠の鍵を外しおっぱいとお尻を触りながらキスをしてバケツや浣腸器を持って立ち去ってしまった。
「嘘……」
そうつぶやいた彼女はおっぱいを左手揉みながら、右手でオナニーを開始した所でビデオは終った。
やはり僕は泣きながらオナニーの後始末をするしかなかった。