すいません、ビルドダイバーズを見てこのアイディアを思いついたので鉄血世界の話はまた次回になります。
あと寝たらタグにビルドダイバーズをつけます。
鉄血世界の戦いが一段落し、俺は新しい作品に手を出す事にした。
流石にSSSS.グリッドマンは今の俺には辛すぎる。
そういう訳で俺は当然のことながらビルドダイバーズを選んだ。
モモ、アヤメ、ナナミ、どれも極上の肉便器になりそうだ。
特にアヤメは王道のくノ一!タップリ可愛がってやらないとなぁグヒヒ。
しかし一番最初に攻略するとなったら、サラ一択だろう。
最終回で感動した俺は彼女を選んだ。
転移した俺は強引にビルドダイバーズの一員になった、
確かに五人チームだった元々の設定を改変しなければならないが、
文字通り俺が神様で何でもありなんだ。
テキトーに森のステージに選択して行き、サラと二人でデートする事にした、勿論彼女はセックスはおろかデートすら意味を知らない。
GBNの中は確かに良く出来ていて快適だが俺にとって見れば、箱庭の中の箱庭に過ぎない、もっと五感を強化する様に改変しなければならない。
「綺麗なところだね」
「ああ、そうだね」
しかし俺はこんな世間話をする為に二人で来たわけではないのだ。
「あの、リク君達は?」
「ああ、ガンプラの整備とかなんとかあってな」
テキトーにデタラメを言う、無論ここにリク君達が来る事はない、
勿論運営側もこのエリアを監視する事はない。
少々、俺の事を疑っている様な気がした。
当然だろう、本来俺は存在しないキャラクターなのだから。
ええい、俺は段取りと言う物が面倒くさい人間なのだ、ここはかなり強引に行かせてもらう。
俺は壁ドンと顎クイをさせてもらった、
まぁ、正確には木ドンなのだが。
「ねぇ?俺のこと好き?」
「……え?」
正直彼女は戸惑っている様だ、しかし俺がこんな少女漫画の様なチャラい行為するのは、能力に目覚める前は考えられなかった。
それどころか、ああいうものに嫌悪していた、全くクズでニートで童貞だった頃とは比べ物にならない、その童貞もくだらない風俗で捨てて後悔したが、
フミタンという女神に出会って、精神的にも童貞を卒業した。
テキトーに作ったチャラ男のアバターも影響があるかもしれない。
それだけではなく、ここでは語れない程の様々な経験をしたなぁ……
「……その……よくわかりません」
サラはそう答えた、ここで俺は更にこう言う、サラだけに。
「ふふっ、じゃあ好きになってもらおうかな?」
そう言うと、顎クイのままおれはしゃがみ、彼女と目線を合わせてそのまま強引にキスをした。
こうする事でよろこばない女はいなかった、帝か俺は。
流石に電子生命体とキスする事は少ない、アイカツフレンズのココちゃんくらいだったか。
だがその感触は人間の女に勝るとも劣らない甘美なもので、何故か口の中にある唾液も甘露に感じた。
「ん……んん……ううん……なんなんですかこれ?」
「キスと言ってね、好きな人にする行為さ、僕とリク君は友達だ、だからリクくんと友達である君とキスするのは間違いじゃないだよ」
無茶苦茶な理屈だが彼女は無垢な存在、
そしてこのキスにはもう一つ意味がある。
「……?……!」
彼女は頭を抱えて驚いていた、普通こうやって史実通りの展開を頭に流すと人間の雌豚ならパニックになるが、流石電子生命体は情報処理の速度が早くて、話が早い。
「君は様々な問題を抱えて、その問題が解決するが色んな人に迷惑をかけてしまう、そうならないうちに今の段階でこの問題を解決しようと思うんだ」
「貴方にそれが出来るのですか?」
「ああ勿論、具体的な方法は説明するのに時間が掛かるし、この事をリク達や運営側に教えても理解されないだろう、嗚呼心配しなくてもいい、君が現実世界でボディを得る方法ももっと確実に出来るからさ」
「分かりました、皆に迷惑はかけたくありません」
やはりアイディティティが人間でないぶん話が早い、こういう事を普通の雌豚にやると、例えば恋人の死や自分の死などを知らされた上に、セックスをしろというのだから激怒するか泣き出したりする。
まぁそう言ったオンナをヒイヒイ言わせるほど俺の事を好きになって、テクニックに酔いしれるのだ。
「じゃあ、スカートをたくしてね」
「?はい……!何するんですか?」
俺は彼女のスカートに頭から突っ込み、クンカクンカしてそのニオイを楽しんでいた。
「心配ない心配ない、これはあくまでもデバッグ行為だ、君のデータを変えるためのプラグの穴を探しているんだよ、決して疚しい気持ちは無いからね」
彼女は困惑しながらも断ることは出来ない。
「は……はい、分かりました」
うーん電子生命体のニオイというのはやはり普通の女の子とはまた違うなぁ。
「ん……うっ……」
今度に珍しい純白のパンツに白磁の様な肌であったが、スジの部分に鼻があたりくすぐったい様だ。
「感じるのは普通のことだからね、それじゃあこのパンツの中に差込口があるから下ろすねぇ〜」
「は、はい」
少し恥ずかしそうにしながら彼女は従った。
そこにはまだ熟れてない果実と蕾がそこにはあった。
ツルツルの股間ではなく、細い線のような秘裂と小さめのクリトリスがあった。
鼻息が荒くなり、ペロリと舐めた、味は少ししょっぱい。
「ひゃん!い、いや……」
「くすぐったいかもしれないけど、ちょっと我慢してねぇ」
もう息も絶え絶えになりながら、彼女はずっと堪えている。
そこで俺は舌を彼女の膣中にいれ、感触を楽しむことにした。
「あ!あ!駄目っ!ダメェッ!」
当然のことながら彼女の中はキツキツで生暖かく、純真な彼女らしい膣中だった。
ビクビクと少し痙攣してジョボジョボとおしっこを漏らしてしまった。
無論これは俺の改変能力によって出来たモノである。
俺は舌を抜き、そのしょっぱさを味わった。
電子生命体にも人間のエクスタシーを教えなければ。
「ごめんなさい、何故か出てしまって」
「案ずる事はない、デバッグによる自然な反応さ」
「終わったんですか?」
彼女はそう聞いた。
「いや、まだ終わってない、君の身体の準備はできている事を確認しただけだ、寧ろこっちが出来てないだけさ」
ぷにぷにとまんまんを触りつつ、更に続ける。
「君のオマンコ、ああ下半身にある今触っているところね、女性器の俗称さオメコ、べチョコとか、マンコとも言うね
そことお口にデータを注入すれば、それで終わりさ」
「どうやってデータを注入するんですか?」
至極最もな事を聞いてくる、そして俺はデタラメを言いまくる。
「もう既に第一段階は終了したよ」
え!アレで!?みたいな顔したカワイイ。
「次はお口にデータを二回注入するよ、それから、改めてオマンコに注入すればそこでおしまいさ」
真剣に話を聞き、口を大きく開けた、やっぱりカワイイなぁ!
口と口を合わせてキスをする、舌と舌を絡め合わせて楽しむ。
「ん……ん……う……うう……」
長い長いキスを終え、ヨダレがアーチをかける。
「ファーストキスどうだった?」
「よく……わかりません……ファースト?ガンダムと関係あるの?」
かー!ホンマ純真だな!
「この事はあくまでもリク達には内緒でね」
はい、と言いながら顔は紅潮していた。
「オンナノコにはオマンコ、そしてオトコノコにはおチンチンだ」
俺はパンツとズボンをずらして、イチモツを出した。
「お、おチンチン……」
大きいのか小さいのか分からない顔をしていた、しかし女性と男性の身体のつくりが違うのは服を着ていても外見で理解していた様だ。
恐る恐る彼女は手で触れる、すると敏感なそれはビクンと蠢いた、途端に彼女は驚く。
「普段からこうなっているんじゃないか、サラちゃんのオマンコを触ったり舐めたり、キスをしたから大きくなったんだ」
「私のせいで……」
感慨深く彼女はそういい、改めて彼女は
触った、まるで生きの良い魚が彼女の手でハネている様だ。
「温かい……キスもそうだったけど、ヒトって温かいんだ……」
電子の妖精はヒトに触れたことがない、いや今まで触れていたとしてもゼロとイチの世界にはそんなものは存在しない。
「これを口に入れるんだけど、いきなり全部入れなくていい、まずはアイスキャンデーのように舐めるんだ、いや最初に舌先で舐めてくれ」
彼女には食べ物の例えば通用しない、
やはり恐る恐る舌先を近づけて舐めた。あーもう最高!小さい無知なオンナノコにフェラチオさせるのは二次元の世界で改変能力を使える醍醐味と言っていい。
小さくて柔らかい舌が良い刺激だよ!
「味はどう?」
「……よくわかりません……味という概念自体は知っていましたが、舌に変わった感じはあります」
色々美味しい食べ物をあたえなきゃね〜せっかくレディプレイヤーワンとは違って味覚も感じられるんだから。
「あと鼻も変な感じがします……これはデバッグの影響でしょうか?」
半分正解で半分不正解だ、性行為をすればするほど、君は人に近づく。
「心配する事は無い、もっと舐めて、出来るなら歯を立てないで、口の中にも入れてみて」
嗅覚と味覚という概念を覚えつつ、彼女はフェラチオという名前を知らないのに技術を覚えていく、拙いが熟練のプロの技とは違う味わいがある。
ペロリ、ペロリ、チュ、チュ、ペロリ。
堪らず俺は予想より早くデバッグのデータを注入してしまった。
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
大量のデータが彼女の口の中や顔にかかる、彼女はそのニオイと味、そしてゲル状の感触に驚きながらも決して吐き出さない様に口を抑えて指で口に集めようとする。
嗚呼良いね良いね!何もテクニックが無い娘が射精したザーメンを吐き出したりして、直ぐ様俺はビンタをして屈服させようとするが、それとは違う健気さを感じる。
「あ〜あ〜良いよ、別に辛かったら吐き出してもいいよ」
しかし彼女は吐き出そうとしない。
「それじゃあ、口にあるデータを見せて?そうそう良い子だはいゴックンして?お利口さんだねぇ〜」
彼女の口の中には大量にザーメンが入っていて、それを堪えながら飲むのは正に喜び悦楽を感じる。
俺は残ったデータの処理をした、つまりザーメンを拭いてあげた。
「おチンチン?の味とは全然違いますね……」
「おチンチンの味はしょっぱい、データの味は苦いって覚えるんだ」
「おチンチンにも色々名称があるんですか?」
「チンポ、チンコ、ペニス、色々名称があるね」
まるでスポンジが水を吸収するかの様に様々な事を覚えていく。
そしていよいよクライマックスだ。
流石にアオカンするとはいえ、ロストバージンの時に背中などが痛くなるのは不憫で仕方がない、
指パッチンで何時もよく使っている特上の巨大な高級ベットを呼び出した。
二人どころか複数のプレイにも耐えられる頑丈さと広さを持っており、燦々と日光が照らす森のエリアにこれがあるのは
一つの絵画になりそうな美しさだった。
「……様々な技術をお持ちなんですね……」
「ああ、この世界を救うには当然のことながら持ってないとね」
救うと言うよりも無茶苦茶にする、の方が正しいが。
サラちゃんは自らベットに座った、僕も隣に座る。
「大丈夫、何も怖くない、嫌だったらここで辞めてもいいんだよ」
勿論そんな選択肢には彼女には存在しない、だがオトコがこうやって優しくするのにオンナは弱いんだ。
「やめません、今やめたら皆に迷惑をかけてしまうから」
そうそれでいい、気丈なヒロインは好みさ。
俺は改めて彼女にキスをした。
チュ、チュ、チューッ。
「何故、第二段階のデバッグを改めてするんですか?」
「本来この行為、キスと言うのは好きなもの同士がする行為だ、緊張を解す為の行為でもある、タダシ間違ってもリク君にするんじゃないぞ、あくまでも緊急措置であって、いきなり好きだからといってしちゃうとリク君は驚くからな」
こくん、頷き、改めて涎がアーチをかける。
正常位の体勢にし、スカートを託し、パンツを脱がし、ペニスをヴァギナに充てがうと流石に俺も緊張してきた。
それ以上に彼女の方が緊張していた。
顔を両手で隠し、指を開けて覗かせながらこちらを見ていた、本能的に恥ずかしいと思っていたのだ。
そして、俺は挿入を開始した!
ズ!ズ!ズ!ズニューウ!ザ、ザ、バチバチ!
すると彼女の身体がまるでシュガーラッシュのヴァネロペの様にノイズが走った!慌てて俺は改変能力をフルパワーで送りノイズを消した、危ない危ない。
因みにヴァネロペとはしてない。
「大丈夫か!?おかしくないか!?」
「はい!何もおかしくはありません!」
その言葉を聞いて、俺は冷静さを取り戻した。
すると彼女の膣圧の高さに驚いた、色々とロリィタなカラダを弄んできたが、やはり電子生命体の味は一味違う!
油断するとコッチが持っていかれちまう!
彼女のアソコには鮮血が流れていない!
それこそが彼女が電子の幼き女神の証だ!
「どうだ!痛くはないか!」
「はい!でも身体の中がムズムズして、何か起こりそうです……」
それは「イク」っていうことなんだよと教えた。
「イク、イク、イキそうという事なんですね?」
俺は少しずつであるがグラインドを開始した、徐々にスピードを上げて。
「そうだ!その通りだ!そしてこの行為をセックスと言うんだ!決してリクや他の人には言ってはいけないし、しても駄目だぞ!」
「分かりました!必ず守ります!」
グラインドのスピードを上げつつ、俺は彼女の服をずらし胸を露出させた。
そこには2つの熟してない小さな果実があった、堪らず俺は片方にしゃぶりつき、もう片方を引っ張ったりした。
いつの間にか、彼女はシーツをギュッと握りしめていた、その行為が益々征服欲を支配する。
「胸!胸がぁ!ドキドキするぅ!」
その幼き味に夢中になりつつ引っ張ったり、グラインドを更に進めた。
「きんちょう!緊張するぅ!からキスしてください!」
愛しい妖精の要請には答えなくてな!妖精だけに!
一度目や二度目のキスとは違う、激しいキスをする。
チューッ!チューッ!ズコズコ!ズコズコ!
「ダメェッ!ダメェッ!変なのがやってくる!イク?イクの?来ちゃうの?」
「ああそうさ!サラ君はイク!その時にはデバッグが終了して君は幸せになれるんだ!」
「ア!ア!イクゥ〜〜〜♡」
彼女の絶叫と共に俺は大量射精を解除した!どうだ!リク!サラはお前のガールフレンドでは無い!俺様の妖精であり、女神であり、恋人であり、セフレであり、雌豚であり、肉便器なのだ!
ドビュッ!ドドビュッ!ドドドビュッ!
ドドドドビュッ!ドドドドドビュ!
フェラチオの時よりも比べ物にならないくらいに大量に射精し、彼女は電撃を浴びた様にグッタリとしてしまい、口からはヨダレが、下の口からはザーメンが大量に流れ、下腹部には隷属の証として、
ハート型の淫紋である階級「雌豚」の証がハッキリと刻印された。
「あの……もう終わりなんですか?デバッグ、なんだかもっと体験したくて……」
「ふふふ、初めてでこんなにも乱れて、しかもお強請りするなんて、サラはいやらしいHな娘だなぁ〜」
その言葉の意味が分からなくても、サラは顔を真っ赤にし、恥ずかしがった。
「まぁ良い、リク君達が来るまで色々と教えよう、後これからもデートをして定期的にデバッグをしてアップデートしよう」
デートだけに。
「はい、分かりました♡」
さっきイッた時にもそして今も♡マークがついたな、このオンナ完全に堕ちたな!
高笑いが止まらない状態である。
「ああ、トモ君先に来ていたんだ」
何も知らないリク達とロビーに待ち合わせした。
全く笑いながら小躍りしたい気分だよ。
「?サラどうしてがに股なの?」
モモちゃんが至極真っ当な事を聞く、無論がに股なのは電子生命体にはありえないことだが俺の趣味だ。
「ああ、さっき転んでしまってね、そのうち治るよ」
「ふーん、そうなんだ」
もしかしたらモモちゃんが疑っているかもしれない、その時は俺のイチモツで黙らせればいい話だ。
「トモ君?それ何?」
「ああ、ただの石ころだよ」
そしてあの一部始終と今サラの太ももからタレ流れているザーメンを撮影していた、一見石ころにしか見えないが高性能のカメラなのだ。
「あ♡あ♡あ♡あ♡トモしゃま♡こんなの撮影していたですね♡」
「いやー初々しいねぇ〜いつ見てもよくこれを見てオナニーしているんだ!」
あれから更に時間が立ち、俺とサラはギリシャ神殿とヨーロッパの古城などを合わせた建物、いやその建物自体が巨大な街と形容するに相応しい施設でセックスをしていた。
無論ここはGBNの中でも鉄血世界でもない、全く俺が作り出した世界だ、嘗てのバーチャルリアリティマシンで作り上げた、温泉旅館などもこの巨大街「広大」にある。
あのベッドよりも更に大きなベッドで、ハメ録り映像も映画館のスクリーンよりも遥かに大きなもので見ていた。
サラの調教は順調に進み、淫紋も最高位である、「女神」に達していた。
無論、彼女のテクニックは上がり、今は俺に抱きかかえられて嘗ての未熟なセックス映像を見せつけていた。
「それにしてもまだそのペンダントもっているんだね〜捨てちゃえば?」
史実でも重要な役割を果たしたペンダントに触れる、そして彼女の指には俺からプレゼントされていた指輪がハメられていた、そして彼女自身ハメられている。
「駄目ェッ♡これはリクくんとの思い出が詰まって入るからぁ〜♡」
「全くとんだ二股ビッチだなぁ〜だがそこが良い、もっと太くしてやる!それともモビルドールにしてペニスをしごいてもらうかなぁ〜?」
「またイッちゃう〜♡」
その時、ピーッピーッとアラームが鳴った。
空間上に浮かんである、モニターを確認して扉を開けさせる。
モモ、アヤメ、ナナミの三人もやってきた、
無論GBNの姿でだ。
「あー!もう学校や仕事がある私達を差し置いてまたサラちゃんを優先している!」
「均等に愛してくれるんじゃなかったんですか?」
「もう!ガンプラ安くしてあげないだから!」
そう言いながらも彼女達はスカートやズボンを下ろし、「女神」の証である淫紋を見せつけた。
ヤレヤレ、困った女神達だ。
「急がなくてもちゃんと相手をするさ、勘弁してくれよ全く」
そう言いながらも俺は次の準備に興奮していた。
彼女達を一体どうやって攻略し、そしてこの世界をどうやって作り出したか?
それはまた別のお話である。
すいませんGBD→GBNの間違いでした訂正します。