※この作品はR-18です。

主にロボットアニメで自由に生きる俺は。   作:良田両作

27 / 144
書いていて気づいたのですが乱交はキャラが多すぎて描くのは面倒くさいですね……


第27話 フミナとギャン子腹ボデ出産、ミライなど触手で8p

 

8輪の秘花が横一列に並ぶとこうも壮観なのか、と痛感する。

嘗ての鉄血ヒロイン達に比べると数は少ないが単純な問題では無かった、いずれクリアした作品を纏めてハーレムにしたいがそこまで体力があるかどうか。

それとアレと違うのはたわわに実った果実がそれぞれ3つずつではなく、

もう一つ巨大な果実があった。

俺の雄蕊と彼女らの雌蕊が合わさって産まれたもの。

正に傑作としか言いようが無い。

「トモ様♡もう少しで出産いたします♡」

「私も最近は母乳が止まりません♡」

「アラ、元々牛みたいな乳のくせに♡」

とフミナとギャン子、元々彼女は攻略の時期も早かったからか、もう臨月だ。

ものの見事に俺の愛が詰まったボテ腹だ。

「お義父さま、本当に大丈夫なのですか?」

彼女二人程ではないが、彼女も立派に膨らんでいる。

「ああ、戸籍などは心配するな、シア確かに君の体は幼いが優秀な医者に見せるから母子共に大丈夫だよ」

不安そうなシアにそう声をかける。

「ハイ、トモ様♡」

やはりロリボディに臨月に近い妊娠腹があるのは中々背徳的で興奮する。

「ああ、私達も早く出産したい……♡」

その他(酷え)の彼女達もそこまででは無いが膨らんでいた。

特にレディ・カワグチはまさか自分が妊娠するとは思っていなくて、サングラスをしていても嬉しそうなのはよく分かる。

「それじゃあ、セックスするか!」

「「「「「「「「ハイ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!」」」」」」」」

いきなりフルパワー全開!俺は触手を出して、彼女達の2つの花びらを攻めた。

それにしても、こうしてみると一人一人の陰毛も違うなぁ。

フミナはけっこうなモリマンで、陰毛もキチンと処理している。

ギャン子は結構お嬢様学校のせいか、処理しているがモリマンでは無い。

ミライは処理をあまりしないタイプで、

シアは説明不要のロリマンコでそんなに生えてもいない。

レディ・カワグチは他の毛も処理しない主義なのか、ケツ毛や脇毛の処理もしてなかった。

そういった陰毛を堪能しつつ、触手を前後された。

ズブズブ♡ズブズブ♡ズブズブ♡ズブズブ♡

「「「「「「「「あ♡あ♡だめぇ♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!」」」」」」」」

しかし、幾ら妊婦とはいえ、これでは嘗てやった乱交パーティーと変わらない。

そこで残酷だが、趣向を少し変えよう。

パチン、指の音がなった。

『他の改変はそのままに、記憶だけ元に戻る』

彼女達は動けないが、調教前の記憶に戻った。

たちまち、絶叫と共に酷い言葉が流れ初めて。

「どうして!どうして!」

「なんでこんなことに……」

「堕ろして!堕ろさせてよぅ!」

「体が動かない!」

「この下種!変態!クズ!化物!」

「セカイくん!セカイくん!助けてよぅ!」

流石にこの罵倒はきつい、そこでこういう事にした。

『心の中と言っていることが逆になる』

更にお楽しみを見せる。

パチン、もう一回鳴らした。

巨大なモニターにビルドファイターズトライの男性陣がそれぞれ粗末なイチモツで扱いている映像が流れた。

オカズはモチロン彼女達の処女喪失の映像だそれも含めて流している。

「いやだぁ〜セカイくん以外みんなちっちゃい♡♡♡」

「やっぱり私が一番ガンプラの腕もセックスの腕も一番ね♡♡♡」

「やだ♡私の喘ぎ声大きすぎ♡♡♡」

「胸……♡大きくなっている……♡」

「ワクテカですわぁ……♡」

口々にそう言うが心の中では阿鼻叫喚だろう、心の中を除くのは野暮だし、罵倒の心は聞きたくないが一人くらいならまぁ良いだろう、ギャン子、お前だ。

お前はバージンを奪った時はフミナと違って純愛だったからな。

パチン。

「嫌!嫌!嫌!なんでこんなことに!」

「うるさいわねぇ、ほらあれみてご覧なさいよ、あんなにも悦んでいるじゃない♡」

四つん這いになりながらもフミナは指を指す、それは確かにラブホで悦んでいるギャン子でその巨乳を震わせていた。

違うと言えば陥没乳頭かどうかだろう。

「残念だが、ギャン子よお前が俺の子供を孕んでいる事は事実そのものだし、それ以前にお前は俺の玩具に過ぎない、フミナとミライ、乳を絞ってやれ」

「はぁい御父様♡♡♡」

「元々大きいおっぱいがまるで雌牛の様だわ♡♡♡」

二人共心の中では嫌だと絶叫しているだろう、しかしまるで雌牛の乳搾りをするが如く、大量にギャン子の母乳が溢れ出た。

無論この間も触手による双方の穴の前後に、快楽の強化によって射精バリの快楽を与えられていた。

「御父様母乳がシーツに濡れて勿体無いてすわ……♡」

「知らん、そんなことお前たちが飲め」

はい、と返事をするとシアとレディ・カワグチが飲む役となった。

「!!!ゴメンセカイくん……この変態!」

ビュービュー♡ゴクゴク♡ビュービュー♡ゴクゴク♡

「……」

シアが何か言いたげだが俺は無視した。

それよりもギャン子イジメだ!

「いやぁ♡いやぁ♡いやぁ♡」

更に駄目押しで、映像に写っているギャン子とオレのまぐわっている映像とフミナとセカイのデートとセックス、そして現在オナニーをしているセカイの映像を見せた。

まぁどっちにしろセカイじゃなくて中身はオレなんだけどね。

パリン。

あ、心が壊れたな、時々あるんだよね、こういう事が。

パチン。

「んもぅトモ様ったらまた私で遊んでいらしたのですね♡」

はい元に元通り。

「嗚呼、お前たちを弄んでいいのはこの世の中でオレかセカイぐらいのもんだ!」

それラストスパートだ!

ニュル♡ニュル♡ニュル♡ニュル♡ニュル♡

ズコ♡ズコ♡ズコ♡ズコ♡ズコ♡ズコ♡

「「「「「「「「イク♡!イク♡!触手チンポでイク〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」」」」」」」」

ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!

全く、八人もいると八万倍ぐらいのエクスタシーだぜ。

みんなグッタリしているがレディ・カワグチとシアだけピンピンしている。

ガンプラの超天才はセックスの超天才なかな?

しかも何処かイッたのに不満げだ。

やれやれ、一回では不満なのかな?

「私のほうが早くイッたわ!」

「いいえ私の方よ!」

早速、フミナとギャン子が仲良くケンカしている。

やれやれ、側室の争いに主人が関わるのもヤボと言うものだ。

「あ?」

「え?」

二人共ほぼ同時に反応した、そして二人共激痛を堪える様な仕草した、そして二人共股から大量の水を流した、破水である。

「みんな落ち着いて!こういう時こそ落ち着くのよ!」

レディ・カワグチがそう言う、流石亀の甲より年の功とはよく言ったものだ(年齢不詳)

俺だって慌てる事はない、ここで彼女達を誤って殺す事があれば10億人程いる彼女達のファンに俺が殺される(大袈裟)

パチン!

『陣痛よ快楽に変われ!』

パチン!

『母体ともに無事に出産しろ!』

「「あ〜〜〜〜〜!!」」

「見て、二人共男の子よ!」

「アハハ、まるで猿みたいwww」

「サカシタさん……あなたって人は……」

おぎゃあおぎゃあと生命が誕生した。

しかしこの赤ん坊は現実世界で出ることはない、あくまでも俺の作った世界でしか生きれない。

嘗てさくらさんに聞いたことがある。

例えばモビルスーツやお金などの無機物を取り出せるのならば、キャラクターなどの生命体も現実世界に取り出せるのでは無いか?

答えはイエスであり、ノーであった。

絶対にやめたほうがいいと。

当然であろう。

フミタンを俺の両親に見せて「俺の嫁です」と紹介してなんの意味がある?

戸籍や過去などは改変能力ででっち上げる事は出来るが、現実にいて姑や舅によってストレスが溜まることが良い事だと?

中学生が産んだ赤ん坊なら尚更だ、確実に俺は逮捕される。

それにお金などならまだしも生命体は改変能力に使う体力を大量に消耗する。

しかしこの世界なら赤ん坊は幸せに暮らせる。

まぁ成長したら俺のアバターの一つとして使おう。

「名前は……トモタロウとトモジロウかな……」

最早アバターの数が多すぎて、ネーミングは適当になってしまった。

小説家って名前考えるの偉いよなぁ。

「私の子供がトモタロウよ!」

「いいえ!私の子よ!」

やれやれ、オンナにして母親になったのにまだまだガキだな、世も末だよ。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。