何故加筆したかよくわかると思います。
その時俺は「鉄血のオルフェンズ 第二期」の最終回を見ていた。
皆も知っている通り鉄血はカルタが性奴隷もとい女神になるどころか、三日月たちの死亡で終わり、生き残った者達が幸せに暮らすという終わり方だった。
「はー流石に疲れる内容だったな」
俺はそう言いながら気分を変えて触手が活躍するエロゲでもプレイをしてマスをかいていた。
「ふー出た出た」
処理をしながら次はオリジナルのガンプラを作ろうとしていた。
究極のガンダム!名付けてガンダム・メアリー・スー!
メアリー・スーとは皆もご存知の通り二次創作のご都合主義のキャラクターのことで、スター・トレックの二次創作、しかも短編小説から来ているらしい。
皆もこう思ったことはないだろうか?
自分が好きな作品に出て活躍したいと、そういう願いを込めて作ってみたのがガンダム・メアリー・スーなのだ。
「はー俺が鉄血とか色んなアニメの世界で活躍出来たらなぁ」
『その願い叶えてしんぜよう』
突然天井から声がしてメアリーが光ったんだ!
文字通りのご都合主義で俺は光に包まれたんだ!
「うわー落ちる!」
その時には俺はメアリーのコックピットの中にいたんだ!
しかし何故か操縦方法が分かったんだ。
いや、答えは簡単だ、アニメや漫画やゲームやラノベばかり見てきたからねw
フワッと華麗に落ちて着陸した、そこで俺はモニターを見てそこがあの鉄血世界の火星だと気がついた、どうせならARIAの火星の方が良かったかなぁ?
いやテラフォーマーズの火星よりマシかw
そこではクランクと三日月が今まさに決闘をしようとしていた!
「なんだ!貴様は見慣れないモビルスーツに乗りおって!神聖な決闘を邪魔しおって!」
クランクはそう言いながらがグレイズで俺とメアリーに襲いかかったんだ!
やられる!防御だ!といいながら俺はメアリーの腕をクロスしたんだ、
その時俺はメアリーの能力を信じてなかったんだ、しかし結果はグレイズの武器が折れ、瞬間それを理解した俺はパンチを繰り出した!
当然のことながらクランクは瞬殺!あっけなく決闘が終わったんだ。
鉄華団の事務所で俺は素性を聞かれた。
「記憶喪失?」
「はい、俺は全くなんでああやって落ちたのか分からないです」
「信じられないな、ギャラルホルンの手先でも無さそうだし、まぁいいか、今は鉄華団立ち上げの時で忙しいんだ、人では多い方が良い」
「オルガがそう言うなら」
オルガだ!三日月だ!俺は必死で興奮を隠しながら淡々と答えていた。
「あのメアリー・スーっていうガンダムも雪之丞さんに見てもらっているが、如何せんバルバトスと勝手が違いすぎる、阿頼耶識システムでも無さそうだし、お前がいないと解析が進まないらしいんだ」
「わかりました、オルガさん見てきます」
ピットでは雪之丞さんが解析を進めていたが遅々として進んでいなかったんだ。
「ちんぷんかんぷんだぜ、一体どんな素材で出来ているのか分からないし、何が動力なんだ、作った奴に弟子入りしたいぜ」
しいて言うなら俺と言うよりバンダイのガンプラ開発者じゃないかなぁ?
俺はメアリーに乗り込んだ、
俺が組み立てたとはいえ、メアリーは確かにイデオンやマクロスと同様何するか分からない機体だよなぁ。
『それにしても雪之丞さん、原作通り臭かったなぁ、あの人の匂いが消えたらいいのに』
その時コクピットのモニターがピカピカと光った。
『メアリー・スーは絶対に負けない』
『雪之丞さんの匂いは消える』
そう書かれていたんだ。
そうか、これは言ってみれば『改変アプリ』なんだ
『よし、これと同じアプリを持つスマホを此処に』
いつも使っているスマホが現れた、しかもインターネットや動画、ゲームなども何故か使える、恐らく通信料もロハ(只のこと)だろう。
ちょっと、雪之丞さんをからかってやれ。
『AGEシステムやヘルメスの薔薇の設計図の機能を!』
どちらも強力な武器やモビルスーツを作れる最高のマシンだ。
その後何もないところから巨大なガトリングガンを取り出しうっかり雪之丞さんの上に落としてしまい、
『主要登場人物は俺の許可なく死なない』
追加する羽目になってしまった。
その時も雪之丞さんの匂いはなかったんだ。
パンッ♡パン♡パンッ♡パン♡パンッ♡
「おらっ!フミタン!さっさと吐け!お前がスパイだと言うことはとっくにバレているんだ!」
クーデリアとフミタンの部屋で四つん這いになりながら俺のエロス尋問に必死に耐えているフミタン、
そして俺はフミタンの熟したマンコを味わっていた、しかし処女だとは意外!
童貞を捨てる時は年上の女にやらせてもらうのがセオリーと聞いていたが、
処女だとわかり『フミタンは何故かバージンなのに床上手』
という設定を加えて上手くいっている。
中々の胸がブルンブルン揺れて顔ももう少しでアヘ顔を晒そうとしていた、
勿論顔がわかるのは部屋に大きな鏡があるが、
『メアリーが作ったものは俺の所に転送できる』という設定のお陰である。
フミタンがスパイなのは史実通りだが死なせるには勿体無いし、こうして彼女の全てを味わっていた。
まるで極上の肉を食べるような感じである、しかもバージンなので締りがいい、力強くペニスを握られているようだ!
「そろそろ出すか、『但しお前は俺が許可を出すまでイケない』だかな、さっさと吐け!」
「あひっ!知らない!知らない!」
ふーん強情な女だ、クーデリアが帰ってくる前に済ませたいと思ったが、待てよ。
『クーデリアはこの事を何故か知っている、そしてセックスを見ても平然としているが処女』
ガチャリと扉が開き、クーデリアが入ってきた、少し驚いたようだが、普通に無表情な顔をしている。
『悪いがそのまま椅子にでも座って待っていてくれ』
「畏まりました」
良いところのお嬢様らしく、無表情で椅子に座って待ってくれる。
ギシッ♡ギシッ♡ギシッ♡ギシッ♡
軋むベットの上で対照的に、怒りや悲しみ、そして快楽に塗れたフミタン。
大量の汗と涎と愛液がベットを染める。
「イケない♡イケない♡どうかご容赦を♡」
改変能力に目覚めたとはいえ、オンナを抱けるかどうかは半信半疑だった。
クーデリアやアトラはまだ乳臭さがある、勿論いずれ彼女二人を犯すことは決めていた。
俺は所謂素人童貞だ、嘗てバイトしてお金を貯めて、ソープに行った事があるが、
第二の童貞を捨てるにはやはり大人の女性だろう、したがってフミタンが相手に相応しい、ツイッターやピクシブでも人気だったなぁ。
『女は俺に見つめられるとメロメロになる、催眠術の様に言う事を聞く』
こんなものでいいだろう、早速フミタンが一人の時を狙った。
『やあフミタン、セックスしよ!』
無表情なフミタンの顔が一瞬「何言っているんだこのバカは」という侮蔑に満ちた顔から少しトロンとした顔で「畏まりました」腕を抱きしめてくれた、
やったぜ神様!ありがとうございました!胸の感触が一生忘れないだろう!
鉄華団のクーデリアとフミタンの部屋に向かった、
俺とフミタンは二人きりになり、情熱的なキスをした、正直なところ初めての風俗よりも興奮していた。
チュ♡チュ♡チュ♡チュ♡チュ♡
普段からは考えられない程のパッションさ、これが俺が作ったものだとしても最高だ。
キスをしながら服を脱がす、そこにはどんな二次創作のエロ絵よりも美しく、野暮ったい凡庸なレースの白いブラジャーにも逆にリアルさを感じていた。
そしてこんな彼女が、「フミタンじゃないもの」になるのに少し怒りを感じていたがそれも回避できる!神の力を持っていると再確認した!
「綺麗だよ……フミタン……」
「お褒めに頂き光栄でごさいます」
ブラジャーのホックをはずした、……綺麗な双丘がそこにあった、遊んでないけどやや乳輪が大きい薄いピンク色の乳首、
おっぱいだ、おっぱいがそこにあった、
生のおっぱいを見るのも久しぶりだ。
触ってみる、柔らかくてそしてハリのある弾力だった、
ズボンは簡単に外れ、やはり勝負下着ではない、野暮ったいパンティーがそこにあった。
そこに座って、そういって彼女を座らせ!ソックスを脱がせる。
やはりカモシカのような綺麗な脚で、爪もキレイに整っていた。
これはアニメの制作者が作ったものではない、いや誰かが作ったものだとしてもここに存在するフミタンは神の領域、
モナリザとかもそういった当時の美人とされる人間を写したものであったように、因果は逆だがまるでフミタンが実在して、それをアニメスタッフが作ったモノだと錯覚してしまう感じであった。
少し変態的だが、足の指を舐めてみる。
「ん……♡そんなところを舐めて美味しいのですか?」
「美味しいとか美味しくないとかそういうのじゃないんだ、味を確かめたいんだ」
「おかしな人……♡」
もし仮に君はアニメの人間で作り物なんだ、と言ったらフミタンはどういう反応をするだろうか?
そして君はクーデリアをかばって死ぬという運命を言ったらどうなるだろうか?
もしかしたらこの世界の真実を知って自殺するかもしれないが、死ぬことはないだろう、そんな事は俺がさせない。
ふと、クーデリアが寝ているであろうベットを見た。
スパイが自分を信頼している人間の横で寝ているのはどんな気分であろうか?
心を鬼にしているのか、心を殺しているのか、いずれにしても美しい女性がする様な事じゃない。
「フミタン、俺は君の事を何もかも知っているスパイなんて辞めて、俺の嫁になってくれないか?」
あまりにも無茶苦茶なプロポーズだったテキトーに言っているとしか自分でも思うしかない。
「なんのことだか……さっぱりです……」
改変が効いてないのか?と思った、しかしこれは駆け引きなのだなと思った。
はい、スパイなんて辞めて貴方のお嫁さんになります、というのもありだと思うがフミタンだって人形ではなく人間だ、催眠術みたいなものだといって、何もかも言う事を効くわけでは無いのだろう。
さっき見せた侮蔑の顔がそうだった様に。
「まぁいいさ、上の口が言う事を効かなくても、下の口はどうかなぁ〜」
古臭い時代劇の様なセリフを言ってみた、しかしこの世界には時代劇と言うものは存在する訳もなく、真に受けてしまったようだ。
「そんな……やめてください……♡何も知らないんです……♡」
やはり一種のゲームとして楽しむのが一番だろう、巨大なオープンフィールドによるエロゲー、こんなエロゲー誰もやったことが無いだろうし、しかも只!
だったらとことんこのゲームをやるしかないじゃないか。
「へぇー結構な剛毛だねぇ、やっぱ下の毛も同じ色なんだ」
「そんな見つめないでください……♡誰にも見せたことがないんです……♡」
!?まさか!?もしかしたら!?俺は急いでくぱぁ♡と開けて確認をした。
そこには膣口の奥は予想より狭く、その狭さの原因は薄い膜のようなモノが存在していた。
「お前……いやフミタン……処女だったのか!」
俺は女スパイにするのは二度目だが筆おろしされるシナリオを考えていた。
だが処女と言う事は考えていなかった、年頃の女性だろうし、何よりスパイだからという固定観念を持っていたからだ。
……もしかしたらタービンズのオンナ共も一部は処女かもしれないな!
俺は処女厨ではない、だけど貰えるものだったら処女の方が良いに決まっている。
いや改変で処女にすることもできるだろうし、処女かどうかも直ぐに分かる能力だって作れるはずだ!
『一目見ただけで処女かどうか確認できる、目を一度瞑るとそれは消えるもう一度瞑るとまた表示される』
処女とフミタンの頭の上に表示された、やったぜ!
『俺は宇宙一セックスが上手く、テクニシャンで女性を喜ばせることができる』
素人童貞にはこの改変は必要不可欠だろう、いくら改変で惚れているとはいえ、セックスが下手だとガッカリするだろう。
中指を恐る恐るフミタンの膣中に入れる。
やはりキツキツで生暖かく、素人で処女のオンナはこういうものなのか!と感心した。
「あ♡あ♡あ♡やめてください……♡」
しかし俺は当然の事ながら止めるつもりは全くなかった、フミタンの反応を見てGスポットというものがどこにあるのか具体的に感触や反応で調べてみた。
それはまるで地雷探しゲームの様な感じだった。
直ぐに分かった、確かにインターネットで書かれてあるとおりの場所だ。
グリグリ!グリグリ!グリグリ!
「やめてください!そこだけは……♡」
グリグリ!グリグリ!グリグリ!
やめてやめてというがまさにいやもいやも好きのうちという言葉としか思えなかった。
愛液もどんどん溢れてベットを濡らしてた、暖かいフミタンの膣中に出せば俺も気持ちよくなるんだろうなぁ。
その瞬間、フミタンの尿道から液体が勢いよくジョバーと流れてきた!
「あ〜〜〜♡だめぇ〜〜〜♡」
おしっこか!と思ったが、それは潮吹きだと気がついた。
ドン引きするくらい潮吹きって流れるんだなぁ、ベットが湿っていてセックスどころではない。
仕方がないので『時間逆行』や『改変能力を見ても気にしない』を追加した。
「ご主人様よりも先にイクなんていけない雌豚だなぁ、少しお仕置きしなければ」
改変能力によってカミソリとシェイバーを用意した。
そしてまんぐり返しをさせた、剃毛プレイだ。
「恥ずかしいです……♡」
「おいおい、潮吹きしたほうがよっぽど恥ずかしいじゃないか」
そう笑いながら、ジョリジョリザリザリと剃っていく。
ツルンとした卵のようなパイパンの完成だ。
この毛も記念にとっておこう。
このプレイの一部始終の録画して後で見なおそうっと。
正直なところ睾丸が爆発しそうだった、
既に改変によって粗末な俺のペニスは馬の様に大きくなっていた。
「フミタンさぁ、手で始末してくれないかなぁ」
「わかりました……♡おっきいですね……♡」
オトコがオンナに言われてみたいベスト100に確実に入っているであろうセリフを言ってくれた。
俺は寝そべり、フミタンに手コキをさせた。
ゴシゴシ♡ゴシゴシ♡ゴシゴシ♡
正直なところ下手くそである、これはこれで味があるが、リズムのとり方や握力のかけ方など未熟としか言いようがない。
処女だと分かっている以上、『処女でもは何故かバージンなのに床上手な世界』というふうにした、
クッキーやクラッカーなど幼女も床上手になってしまったら俺はどうなってしまうのだろう?いやその時は素直にオフにして泣き叫ぶ彼女二人を見るのも乙なものかもしれない。
たちまち手コキが上手くなった、嗚呼これやこれ以上の事がタダで出来るなんて、三国一の幸せ者で果報者だ。
「んぅ〜〜むフミタンは手コキが上手いねぇセックスの才能があるよなぁ」
「やめてください……♡私は褒められるような人間ではないのです……♡」
知っているよ、だがそれがいい。
『俺は精力ギンギンの大量射精になる』
もうこれで、一度や二度射精しただけで終わる早漏男からはサヨナラだ。
自分でするよりも遥かに良い、四つん這いになりながら手コキをするフミタンのアソコも愛液がこぼれているのを確認した。
もっと力をいれてコイてくれとお願いすると、更にいい具合に力をいれて気持ちよくなり射精したくなってきた。
「出る!出る!出る!フミタン受け止めてくれ!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
俺は堪らず大量に射精してしまった、そしてこんなエクスタシーは生まれて初めてだった。
フミタンの顔に大量に俺のザーメンがついている。
図らずともやはり生まれて初めて顔面射精させてしまった。
思わずティッシュでフミタンの顔を拭く。
「悪い悪い、溜まっていたんでね」
「構いません……♡どんどん射精てください……♡」
フミタンはすっかり俺好みの娼婦になってしまった。
改変バンザイ!転移バンザイ!
チュ♡ベロ♡ベロ♡ベロ♡
そして目の前の情婦は俺のペニスを舐めて綺麗にし始めた。
あーヤベーもう勃起してきた、普通だったら腎虚になるよ。
ここで口に出すよりも本番で出したいな、と思っているうちに尿道がムズムズし始めた。
だってヤバイよ、口の中に巨大なスケベなナメクジがウネウネと蠢き出しているとしか思えないもの。
ここは仕方がない、すぐに射精してその次に本番だ!
ジュボ♡ジュボ♡ベロ♡ベロ♡ジュボ♡ジュボ♡
ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡
ゴクゴク♡ゴックン♡
舌とペニスのハーモニーを堪能してしまった。
そしてフミタンは俺の特別濃厚ザーメンを全て飲み込んでくれた。
はぁはぁと俺は息も絶え絶えだが、安心しろ!俺は精豪なんだ!ここで終わったら素人童貞のまんまなんだ!
そして彼女に正常位をやらせる体勢にした。
「本当に悪いねぇ、僕なんかの相手をさせてしまって」
それは素直にそういう感想だった。
俺みたいなクズニートがこうやって文字通り絵に描いた様な美人とセックスをしている。
夢なのか、それとも美人局か、何らかのリスクがあるのか?
そんなことよりもセックスだ!
「どうぞお手柔らかに……♡」
膣中を確認し、勢いよく一気に入れる!
ブチブチブチ!それは処女膜が破れる感覚で直ぐに鮮血がフミタンの膣中から外に流れ出した。
信じられない締付けと生暖かさだった、作り物のオナホールとは比べ物にならないならないくらい、強く激しく搾り取ろうとしている。
ズッ♡ズッ♡ズッ♡ズッ♡ズッ♡ズッ♡
俺はフミタンの痛みをあえて考えずに激しくグラインドする。
「ああ♡良いです♡本当に良いです♡」
フミタンは痛みに耐えながらも俺のテクニックに酔っていた。
嗚呼、本当に来て良かった!俺は世界で一番幸せモノだと思う。
まるで本当にラノベの主人公になったようなそんな感覚。
いやラノベ主人公だってここまで恵まれているのはそうはない。
幸せ、ただそう幸せ、うるさい両親もいない幸せな空間。
パンッ♡パン♡パンッ♡パン♡パンッ♡
肉と肉がぶつかり合う音がした、少し意地悪をしてみる。
「おらっ!フミタン!さっさと吐け!お前がスパイだと言うことはとっくにバレているんだ!」
四つん這いになりながら俺の冗談半分のエロス尋問に必死に耐えているフミタン、
そしてまた俺好みのセリフを言ってくれる。
「もうワタシは貴方の奴隷です!性奴隷です♡」
改変が効きすぎな気がしないでもないが、
死んでしまう彼女の事を思うとこれぐらい良いじゃないか、と思っている。
中々の胸がブルンブルン揺れて顔ももう少しでアヘ顔を晒そうとしていた、
まるで極上の肉を食べるような感じである、しかもバージンなので締りがいい、力強くペニスを握られているようだ!
ガチャりとドアが開いた、ヤベー!ヤリ部屋として鍵をかけるのも忘れていた!
「フミタン!一体何をしているのですか!」
驚愕したクーデリアの顔と絶望的なフミタンの顔を交互に見た。
『クーデリアはこの事を何故か知っている、そしてセックスを見ても平然としているが処女』
そういう改変をした。
「悪い悪い、エッチする約束をフミタンにしたんだ、クーデリアはそこで見ていてくれないか?」
それを聞くと普通に無表情な顔をしている。
ギシッ♡ギシッ♡ギシッ♡ギシッ♡
無表情なクーデリアと軋むベットの上で対照的に、喜びや戸惑い、そして快楽に塗れたフミタン。
大量の汗と涎と愛液がまたベットを染める。
ちょっとしたトラブルやサプライズもあったが、素人童貞喪失としては最高に良かった!
「フミタン!出すぞ!」
「たっぷり出してください!、容赦なく出してください♡」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!ドビドビュッ!
「〜〜〜〜〜〜♡!」
フミタンは声にならない声を出してそのまま果ててしまった。
気絶している間もフミタンの体を貪り、事後の掃除にクーデリアを付き合わせたのは少し後悔した、まだまだ改変になれてなかった。
タービンズのオンナと出会う前は毎日の様にフミタンとセックスをする日々だった。
三つの話を一つの話に入れたので画面転換が多いですね(汗)
明日以降もうちょっと考えながらやろうと思っています。
追記、3つどころか、長くなった。