FGOとかスクールガールストライカーズとかディープストレンジジャーニーとかゼルダの伝説とかスカイリムとかが忙しかっただけです!
仕事もアニメも忙しかっただけです!まだ二話しか見てませんがダーリンインフランキスのイチゴちゃんをいつかレイプさせる話も構想中です!ゼロツーよりも好みです!
劇中でもある通りビルドダイバーズ発表記念です!
凌辱と純愛を交互にやっていく構成で、ギャン子は逆の構成になる予定です。
鉄血と交互にやるかもしれないのでややこしいかもしれませんが箸休め?として読んでください。
「やめて!いくらなんでもあんまりよ!」
「そうは言ってもガンプラバトルで勝った方がなんでも言う事を聞くって言ったじゃないか」
俺はフミナを部室の机に押し付けて、両手両足を使い彼女の四肢を拘束していた。
普段着ているスポーティな彼女の私服も良いが、こうやって制服姿の彼女も中々乙なモノだ、中学生だが既に良いオンナのニオイをさせている。
「でも処女をくれなんて最低よ!」
「約束を守らないオンナの方が最低さ、あんな惨めに負けた癖に」
勿論メアリー・スーの圧倒的な力にパワードジムは何度も挑んでも手も足も出なかった、その絶望的な顔は今もそのままで俺の被虐欲を煽った。
「セカイ君助けて!助けてよ!」
どんなにわめき散らそうが、『部室は音も出ないし、人も来ない』という俺の改変によってヤリ部屋と化していた。
「さーて、セカイくんにもしたことが無いファーストキスを味わおうかねぇ」
俺のイチモツは既に制服越しからも分かるように勃起していた。
嫌がるオンナの唇を奪う、これがレイプの醍醐味の一つだ、大抵のアニメキャラのヒロインは主人公とのキスをしていない、その初めてを奪い絶望的な顔をさせるのもいいが、改変をして俺の事が主人公だと思わせるかそれとも主人公よりも好きだと攻略させてキスを奪い恍惚の表情をさせるのも極上の喜びだ、レイプした後は記憶を改変させておこう、
陵辱と純愛2つの味を楽しむのも改変の面白さである。
「むぐっ!ん~~~!」
初めてのディープキス、しかも快楽を感じた事でフミナは絶望よりも戸惑いを感じていた、このキスでオンナどもをヒイヒイ言わせてきたのだ、
ガンプラ一筋の中学生には刺激が強すぎたようだ。
ボロボロの涙を溢し小さな声で「ごめんね、セカイくん······」と謝罪の言葉を言っていた。
だが、その顔には何処か恍惚の表情を浮かべていた。
「そのうちセカイにもやらせてあげるぞ、但しこのイチモツよりは劣るがなぁ!」
そう言うと俺はズボンを下ろした、
思わず彼女の顔が驚いた、それもそうだろう、ヒロイン達を貫いてきたこのイチモツはビームサーベルよりも遥かに強力と言っていい。
「さーてぬぎぬぎしましょうねー」
金縛りにあったかのように、彼女は動かなかった、勿論改変のお陰である。
『俺とキスしたオンナは快楽にまみれ暫くぐったりする』である。
ブレザーを脱がし、リボンを外し、カッターシャツのボタンを一つ一つ丁寧には外していく、そうまるでプラモを一度外すかのように。
その間にも俺の超ド級のペニスはダラダラとカウパー汁を出していた、
そしてキスの余韻にフミナはもう泣くこともなく、口からヨダレを垂らしながら快楽に使っていた。
ブラは以外にもピンク色の色気のあるブラだった、まるでメロンのようなおっぱいで、俺は興奮を隠せなかった、と言ってもレイプし始めた時から興奮しているんだけどねw
「ふーん、スポーツブラだと思ったらこう言うのか、セカイくんを意識したのかな?」
『本音を聞かせてよ』
「はいセカイくんが意識してくれるかなと思いつけました」
虚ろなまるで催眠術をかけられたように、ぼんやりとした顔しながら告白している、残念だねーセカイくん、まぁあの熱血バカにはこの中学生でありながら男どもを魅了する女体はまだ早すぎる。
『オナニーは週に何回する?本音を聞かせてよ』
「セカイくんと会う前は知識としてあってけど全然してきませんでした、でもあってからは週に三回くらいです、指でやります」
流石にガンプラは使わないか。
ブラを外したら、可愛い乳首か見えた。
『このおっぱいどう思う?』
「道を歩く時や電車に乗る時、男の人がいやらしい目で見てきます、でもセカイくんは胸を押し付けても全然気にしないから······」
俺はそのメロンの様な豊満ないやらしい淫らな果実をまず右から味わうことにした。
「あぁっ嫌……」
キスの効果薄れつつあるのか、徐々に正気を取り戻しつあったが彼女の乳首と俺の舌が触れた瞬間激しい電撃が彼女を襲った!
「!!!ん~~~!」
ビクンビクンといやらしい体をのけぞらしつつキスとは違う快楽に再び彼女は溺れた。
口を離し、フミナの顔を見る、涙はとうに枯れ果て、今までにない快楽や恍惚に溺れている、ガンプラとは違う喜びに目覚めようとしている彼女は頬を赤らめていて、もはや怒りも悲しみもなく、次は何をされるんだろう?と思っているようだった。
今度は左手で左のおっぱいをもみながら親指で乳首をいじってみた。
声にならない叫び声をあげながら彼女は果ててしまった、恐らくはイクこと自体初めてなのだろう、たまらないエクスタシーの応酬に軽く気絶してしまった。
目が覚めると彼女はクンニされていた、下着もピンクで意外と几帳面な彼女の側面が見れた。
「あ♡あっ♡あっ♡」
電撃が体を走りながらも艶声をあげながらドンドンディープな世界に潜り込んでいく、
そういえばビルドダイバーズの発表があったな、最終回を見終わったらオンナ共を食い散らかしてやろう、グヘヘ(悪役の発想と笑い声)
まんまんというには生えかけているが、まだ未熟なマンコではあるが舌を締めてくる。
出るところは出ているが筋肉がついている彼女らしい締め付けだ。
愛液もダラダラ出してきて、処女喪失の準備もバッチリだ。
「ああいいぞ、素晴らしいオマンコだ、ガンプラだけじゃなくセックスの才能があるな」
そろそろクンニでイカせるか、レイプの醍醐味はオンナに快楽を幾つも与えることである、もう完全に嫌がってないと思うがそれでもレイプされたショックはまだあるだろう、
トラウマよりもエクスタシー、それが俺のポリシーでもある。
「!♡!♡いや~~!♡」
再び快楽が襲ってきた、今までのエクスタシーがビームライフル級だとしたら、メガ粒子砲級と言ったところか、もはや嫌も嫌も好きのうちとはよく言ったもので嫌がる素振りは見せてなかった。
それどころか、彼女の体は全身が赤らめていて、オトナのオンナになる準備を待ち望んでいるようで、
コアファイターとのドッキングと言ったところか。
「では、お待ちかねのドッキングと行きますか!」
「嫌……やっぱり怖い……」
「おいおい、キスやクンニ、乳首をいじるよりも遥かに凄い快楽が待っているんだぞ?ガンプラバトルも良いがセックスも最高に素晴らしいモノだぞ?」
「……」
「じゃあやめよかっな~~」
え!?止めちゃうの?と驚くフミナ、その瞬間キスをした、驚くと同時に再びあの甘い快楽が襲ってきた、勿論彼女はそれだけでは物足りないだろう、
そして次の瞬間コロニーレーザー級衝撃が体を駆け巡った!
「あ♡~♡~♡~~~~~~~♡♡♡!」
まさに言葉にならない一瞬で人を焼けつける快楽がそこにはあった。
あのフミナを俺は犯している!全国のオタク達のオカズになったガンプラ大好き少女を犯している、素晴らしいバージンの締め付け、柔らかい唇、大きなオッパイとおしり、何もかもが特上でまさに作り込まれたガンプラの様だった、例えとしてはどうかと思うが。
フミナを正常位で犯している!何よりも得難く、そして彼女自身もオンナになった喜びで満ち溢れていた。
しかしそれと同時にバージンを失った痛みもあってそれを堪える姿も美しい!
締め付けがまるで接着剤をつけたパーツのようだ!
「フミナちゃん!膣中で出すぞ!」
ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡
もはやガンダム世界の兵器では例える事が出来ないくらいに快楽に満たされ、俺の体もそれに答えるように大量に射精した、
そして何度もガンプラバトルを挑む様に彼女は俺の体を何度も求めた、最早セカイやガンプラのことを忘れて。
気絶している彼女の体にある汗や体液、精液などを拭いて服ももとに戻した。
まあその前にヤッた記念写真をスマホに撮ったけどねw
アクビをしながら彼女は起きた「あれ?なんで私、部室で寝ていたの?」
『やだなぁフミナ先輩、何度もガンプラバトルを僕に挑んで疲れて寝ちゃったんじゃないですか』
記憶改変、それには意味がある。
「やだ!ホントいけない!もう暗くなっているから早く帰らなきゃ」
『ガンプラバトルに勝ったのだから言う事を聞いてくださいね』
「なんでもでしょ?何?」
『今度の日曜日デートしてくれませんか?』
「分かったわ、女に二言はないわ」
「それに寝顔可愛かったですよ」
「やだ~♡もう♡」
まるでバカップルの様に俺達は帰った、だが彼女はまだ気づいていない、俺の濃厚ザーメンが彼女の太腿に流れた事を。
「純愛編スタートだぜ」
フミナ先輩は作品のセックスシンボルといっても過言はないのですらすらと書けた印象です。
鉄血編で次にやるクッキーとクラッカに比べると文字通りヤリやすいのかもw