文字数を見たら、一万文字以上あったので読みやすさのために半分にしました。
その日はデート日和であった。
「ごめんなさい、待った?」
フミナが遅れてやってきた、俺は水を飲みながら待ちきれなくて、
公園のベンチに座りながら勃起して彼女の体を思い出しながら、
今日はどうやって彼女を再び犯そうか想像していた。
「待つよりも待たせる方が大変だったでしょ?」
「そういうこというあなたって大好き」
笑顔でそう答えた、嗚呼レイプで怒りと悲しみで顔を歪ませる彼女も良いが、
やっぱり笑顔も一番だ。
「じゃあデートの前にこれを」
僕が取り出したのは大人のおもちゃ、ピンクローターだ。
「なに?これ?」
『やだなぁ歴代ガンダムにも出てきたピンクローターじゃないですか、
ヒロイン達はこれをつけて戦いに赴いたりしていたの忘れたのですか?』
「私ったらど忘れしていてごめんなさい」
「じゃあ此処でいれますか」
「天下の往来でつけるの恥ずかしい♡」
「すぐに終わりますから大丈夫ですよ」
そう言うと俺は彼女のシンボルとも言えるスパッツに手を入れると膣中に入れた。
少しビクンビクンと彼女はなったが、エクスタシーは来なかった。
「案外普通で気持ち良くなくてガッカリした」
「合図をいれますから、それまでのお楽しみに」
「分かったわ♡」
まずは電車に乗って秋葉原に行って、彼女のガンプラ購入や研究、
次に俺の寄りたい場所に行くというコース、
勿論俺の行くところだからマトモじゃないと。
駅でも彼女の絵にもかけない美しさ、
もといアニメで描かれた美しさに男たちは魅了されていた。
そして二人で電車に乗った。
ガタンゴトンガタンゴトンと移動していく電車、休日だから人が多い、
それどころか満員電車だ。
俺とフミナは扉の方にギュウギュウづめになった。
「人多いね」
「でもこんなに人が多いとフミナ先輩と僕の仲を見せつけるには最高に良いじゃないですか」
「……馬鹿♡」
その時俺はピンクローターの無線リモコンにスイッチを入れた。
「あ〜♡あ〜♡」
堪らず彼女は少しアヘ顔になりながらオッパイを壁に押し付けて、
所謂立ちバックの体位のようになった。
「ガマンできない♡ねぇ挿入して♡」
『何言っているですか、歴代ガンダムヒロインはこれくらいの快楽で、
すぐにパコパコするようなビッチはいませんでしたよ、この軟弱者!それでもオンナですか!』
「ごめんね♡ガマンする♡」
『まぁデートしてくれた初めてのご褒美にスマタはしてあげるけど』
「ありがとう♡イカせてあげる♡」
いきなりスマタをやるのはファーストデートして如何なものかと思うが
(それ以前の問題だろ!というツッコミはさておいて)
彼女を一度貫いたイチモツを取り出す、無論改変によってこの犯罪的もしくは変態的行為は周囲の人間には無視される。
だがそんな事は彼女は知らない、大勢の人混みの中で彼女は娼婦のような事をしているのである。
羞恥心で顔を真っ赤にしながら、彼女はスマタを開始した、
堪らず俺は射精した、我慢してもこの後デートがあるからね。
ドクドクドク!たちまち彼女のスパッツは白濁に染まった、元々白だけど。
駅に降りた時に俺は彼女の股間に水をかけた、まだ公園で飲んでいた水は残っていたのだ、彼女はすっかり汗ばみ股間は愛液でぐっしょりになっている。
それを誤魔化すためにそうしたのだ。
「ありがとう、ごめんね調子に乗っちゃって」
こういう彼女も可愛い、そんな彼女をもっと可愛くしてやろう。
『こういう時のために着替えを持ってきた』
俺はリュックから着替えを取り出してきた。
直ぐに着替えると言い、彼女はトイレに駆け込んた。
スマホでトイレで着替える姿を見ながら俺はリモコンをいじってみた。
蕩けた顔をしながら必死で着替えをする彼女を見ながら一人でカウパーを流しながらニヤニヤと笑っていた。
フミナが遅れてやってきた、俺は水を飲みながら待ちきれなくて、公園のベンチに座りながら勃起して彼女の体を思い出しながら、今日はどうやって彼女を再び犯そうか想像していた。
「待つよりも待たせる方が大変だったでしょ?」
「そういうこというあなたって大好き」
笑顔でそう答えた、嗚呼レイプで怒りと悲しみで顔を歪ませる彼女も良いがやっぱり笑顔も一番だ。
「じゃあデートの前にこれを」
僕が取り出したのは大人のおもちゃ、ピンクローターだ。
「なに?これ?」
『やだなぁ歴代ガンダムにも出てきたピンクローターじゃないですか、ヒロイン達はこれをつけて戦いに赴いたりしていたの忘れたのですか?』
「私ったらど忘れしていてごめんなさい」
「じゃあ此処でいれますか」
「天下の往来でつけるの恥ずかしい?」
「すぐに終わりますから大丈夫ですよ」
そう言うと俺は彼女のシンボルとも言えるスパッツに手を入れると膣中に入れた。
少しビクンビクンと彼女はなったが、エクスタシーは来なかった。
「案外普通で気持ち良くなくてガッカリした」
「合図をいれますから、それまでのお楽しみに」
「分かったわ♡」
まずは電車に乗って秋葉原に行って、彼女のガンプラ購入や研究、次に俺の寄りたい場所に行くというコース、
勿論俺の行くところだからマトモじゃないと。
駅でも彼女の絵にもかけない美しさ、もといアニメで描かれた美しさに男たちは魅了されていた。
そして二人で電車に乗った。
ガタンゴトンガタンゴトンと移動していく電車、休日だから人が多い、それどころか満員電車だ。
俺とフミナは扉の方にギュウギュウづまになった。
「人多いね」
「でもこんなに人が多いとフミナ先輩と僕の仲を見せつけるには最高に良いじゃないですか」
「……馬鹿♡」
その時俺はピンクローターの無線リモコンにスイッチを入れた。
「あ♡♡あ♡♡」
堪らず彼女は少しアヘ顔になりながらオッパイを壁に押し付けて所謂立ちバックの体位のようになった。
「ガマンできない♡ねぇ挿入して♡」
『何言っているですか、歴代ガンダムヒロインはこれくらいの快楽ですぐにパコパコするようなビッチはいませんでしたよ、この軟弱者!それでもオンナですか!』
「ごめんね♡ガマンする♡」
『まぁデートしてくれた初めてのご褒美にスマタはしてあげるけど』
「ありがとう?イカせてあげる?」
いきなりスマタをやるのはファーストデートして如何なものかと思うが(それ以前の問題だろ!というツッコミはさておいて)
彼女を一度貫いたイチモツを取り出す、無論改変によってこの犯罪的もしくは変態的行為は周囲の人間には無視される。
だがそんな事は彼女は知らない、大勢の人混みの中で彼女は娼婦のような事をしているのである。
羞恥心で顔を真っ赤にしながら、彼女はスマタを開始した、堪らず俺は射精した、我慢してもこの後デートがあるからね。
ドクドクドク!たちまち彼女のスパッツは白濁に染まった、元々白だけど。
駅に降りた時に俺は彼女の股間に水をかけた、まだ公園で飲んでいた水は残っていたのだ、彼女はすっかり汗ばみ股間は愛液でぐっしょりになっている。
それを誤魔化すためにそうしたのだ。
「ありがとう、ごめんね調子に乗っちゃって」
こういう彼女も可愛い、そんな彼女をもっと可愛くしてやろう。
『こういう時のために着替えを持ってきた』
俺はリュックから着替えを取り出してきた。
直ぐに着替えると言い、彼女はトイレに駆け込んた。
スマホでトイレで着替える姿を見ながら俺はリモコンをいじってみた。
蕩けた顔をしながら必死で着替えをする彼女を見ながら一人でカウパーを流しながらニヤニヤと笑っていた。
「ちょっとこれ恥ずかしくない?♡」
そう着替えてきたのはガンダムSEEDの連邦のオペレーター達などが着る軍服だった、
しかし俺がアレンジしたその軍服は卑猥や下品と言った言葉が相応しい衣装だった、
へそ出しどころか、下乳が見え、ミニスカートとどこかギリギリ下着が見えそうで見えない。
「しかもノーブラで、パンツは殆ど赤い紐で履いてないのと同じだし♡」
「先輩を俺のオンナとして見せつけたいんですよ、街のクソ童貞どもに」
「やだぁ♡もう♡スケベ♡」
ポンポンと軽く俺を叩きながら、再びデートを開始した。
ガンプラを欲しかった奴を俺もフミナも買い、デートは早速後半に入った。
途中やはり男たちはフミナのエロ衣装にフル勃起したが、所詮短小なチンポばかりだろう、
俺はフミナの荷物を持って上げることにした、まぁ肉オナホとは言え、レディファーストだからね。
レストランに入ることにした。
『カルパッチョ女体盛りで、あとステーキも、飲み物はビール』
「私もステーキで」
「かしこまりました」
早速飯が運ばれてきた、この改変能力を手に入れてからまずい飯を食ったことがなければ、待たされることもない。
クソ居酒屋で刺し身がなかなか来なかったときがあってブチ切れたことがあったが、それも遠い昔話よ。
「ちょっと冷たいかなぁ?」
わかめ酒という男のロマンを学生なのにビールで味わいつつ胸や腹に置かれたカルパッチョを食べた。
「パフェとか追加していいかしら?」
いいよと言いながら俺はフミナもご飯も堪能した、周囲の男どもはやはり勃起していた。
「こういうところは初めてなのよね」
フミナは少し緊張しながら大人のおもちゃ屋にいた、まぁガンプラは大人もいじるとはいえ大人のおもちゃとは言えないからな。
アダルトビデオの映像をちらりと見て興奮したり、これなんだろう?とオナホールを見たりした、
「これはなんなの?よくわからない形なんだけど」
エマネグラ、元々は医療器具だがドライオーガズムを得るための道具だ、しかし俺にとっては自らの快楽を何億倍いやもしくはそれ以上にもできるので無用の長物である。
しかしあることを思いついた、オナホや淫らな下着、バイブなどと一緒に買った。
フミナの意見も聞きながら、というか彼女が明らかに凄そうと思ったものや気に入ったカラーリングを選んだ。
「未成年でここはいるの、さっきより緊張する」
「そのうち慣れるよ」
ホテル夢有羅布楽雅、どこかで聞いたことがあるような名前だがキニシナイ!
適当に部屋を選び、二人で入っていた。
「緊張で汗かいてきちゃった♡」
「良いよ、二人でシャワー浴びて風呂に入ろう」
二人で服をぬぎぬぎしながら、バスルームに入った。
「なんだかいやらしいお店みたい」
そういえば風俗なってもう行ってない、鉄血世界にもあるがわざわざ高い値段を払ってオンナを抱く必要もない、
昔風俗でハズレのオンナを引いたときは酷かった、ソープランドなのにマット出来ないってどういう事だと従業員に怒ったこともあった、ヤクザな人が出ても困るので抑えめだったが。
オンナ共をソープランドに沈めるのもありかもしれない。
「すっごく大っきい♡」
俺のチンチンを触りながらシャワーを浴びてフミナは優越感に浸る。
彼女のガンプラを触れていた指が俺を刺激する。
「これからこのペニスが先輩の体に入るんだけど大丈夫かなぁ?」
「大丈夫だと思う、ものすごく痛かったらやめてもいい?」
「勿論、少しづつ慣れていけば良いんですよ」
そして風呂に入る。
「流石に二人で入るとお湯が溢れるね♡」
彼女のバストが湯船に浮く、また彼女のメロンをいただけると思うとなんとも言えない。
「実はセカイくんの事もまだ気になっているの、ごめんなさいこれからセックスしようとしているのに」
「良いですよ、人を好きになる事は健全なことですから」
そして次の計画を練りながらそんな返答をしていた。
「それにしてもフミナ先輩、中途半端に毛が生えてますね剃ったほうが僕としてはヤリやすいのですが」
「分かったわ♡でも下の毛を剃った事はないの♡」
俺はそれを聞くとシェイバーとカミソリを持ってきてフミナをパイパンマンコにする事にした、
ジョリジョリジョリ
「ちょっと冷たい♡傷つけないと思うけど緊張する♡」
フミナのマンコは小ぶりなピンクの赤貝という感じであった。
風呂から上がり、全裸で見つめ合う二人。
俺は荷物からビデオカメラを取り出した、これからの計画の為に、そして今日の記念の為に。
因みにクロスアンジュは好きですがも本編が下品な上にエロい上に笑えたので二次創作する必要がないと思っているので、書く予定はありません、悪しからず。