「やっぱり恥ずかしいし、怖い……」
「じゃあ、自己紹介から」
「ホシノ・フミナ、15歳、スリーサイズは上から93・58・90で、趣味はガンプラ作りとファイト、好きなモビルスーツは……」
緊張をほぐす為にガンプラのこと語る、
そして。
「今日は羞恥プレイとか女体盛りとか色々恥ずかしい事があったけど、今から部活の後輩に処女を上げちゃいます♡めちゃくちゃ恥ずかしいです♡」
「じゃあフェラしてみようか」
「え〜っとフェラって?」
「これを舐めて男の人を気持ちよくさせることさ」
ガンプラ一筋の女の子に、俺が一から調教する、これ以上の愉悦はない。
「トモくん、下手くそかもしれないけどよろしくお願いします」
俺のフル勃起したチンチンに改めて手で触れ、恐る恐る舌で皮をかぶったそれを舐め始めた。
くわぁ〜生きててよかった!
この前はレイプでマンコを犯すだけだったが、フェラもまたセックスの醍醐味の一つだ。
「これ、剥けるんだ!」
フミナは包茎の仕組みとその悪臭とチンカスに驚いた。
「このニオイ、超クセになりそう♡」
「一つずつチンカスをとってみて、歯をたてないで」
「えへへ♡変な味〜♡」
立ちながら撮影するフェラからベットてで俺が寝ながらフェラを堪能することに。
嗚呼、彼女の柔らかい舌と唇は極上のオナホールよりも良い。
チュ♡チュ♡ベロ♡ベロ♡
意外と飲み込みが早く(フェラだけに)やはりオンナとしての才能がある事に痛感した、そろそろ射精しよう。
「先輩!出ます!口で受け止めてください!」
「!?♡♡♡」
ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡
その圧倒的な射精に彼女は驚きよりも喜びを感じていた、愛するオトコを喜ばせ、
快感に達する事が出来た、そしてこのペニスが私の膣中に入り、また射精させて喜ばせる、これ以上の喜びがあるだろうか。
残念なガンプラマニア女子から俺専用の高級娼婦に、また変わろうとしていた。
「うーんベトベト♡」
「すいません溜まっていて、フミナ先輩ばかり苦労をさせる訳にもいきませんので」
「でももっとしたい!トモくんを喜びせたいの!」
初々しい高級娼婦は俺に御奉仕することに目覚めていた。
「シックスナインならお互いを満足させることができるでしょう」
「シックス?ナイン?」
「お互いの性器をいじるんですよ」
「ああ!なるほど!たしかにそれなら良いかもね!」
俺が下になり、フミナが上になる、
俺はオッパイもおしりも大好きだが、へその穴も好きなのでつい触ってみる。
「やだ♡くすぐったい♡」
ペニスをペロペロ舐めながら予想外の刺激をくらいながら、フミナは反応した。
フミナはさっきの俺の反応から、単に舐めるよりも口の中でやる方が早く射精するのではないか?と思ったのかディープスロートを開始した、
まるでスポンジが水を吸収するかの様にドンドン淫乱になっていく。
ジュルジュル♡ジューッ♡ジュ♡ジュ♡
フミナの腕以上のペニスを彼女は必死で喜ばそうとしている、俺も対抗して改変を開始した。
『俺の指がオンナの膣中に触れると処女膜が再生する』
これで何度もオンナの膜を破ってきて、強烈な締め付けが襲う、どんなにパコパコやってもガバガバになることは無い。
無論フミナはあのレイプの事をさっぱり忘れているので、辻褄を合わせることもあるのだが。
彼女の中はまだあの巨根を受け止めたとは言え指からも分かるように強く締めてくる。
それは「この人のザーメンを体に受け止めたい」というメスの本能がそうさせているようだった。
再生完了、フミナに気づかれることなく、寧ろ俺のペニスと膣中をいじられた事に夢中であったり。
「あっ♡あっ♡あっ♡膣中はダメェ♡」
グリグリいじると堪らず喘ぎだす、ならばこちらはどうか。
「あっ♡そっちは汚い♡」
「お通じとかはどうなんですか?」
「最近便秘気味で♡」
セカンドバージン(意味が違うが)を頂いた後の予定が決まった、この小さなアナルも開発してやる。
それでは再びクンニといきますか。
ベロベロベロベロベロベロ
フミナの毛を剃ったマンコはスベスベしていて汗のおかげでしょっぱい。
「あ♡あ♡あ♡」
脳天まで痺れる様な快楽が再び彼女を襲う。
「コラコラ先輩、自分だけ楽しんでいたら、バージンを奪ってあげませんよ」
「うん♡頑張る♡」
ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡
快楽を流されつつも何とかして目の前のイチモツを満足させようと努力する姿を俺はビデオカメラと鏡に写っているのを見ながら堪能する。
では、そろそろ射精しましょうかね、
ビュルビュッ♡ビュルビュッ♡ビュルビュッ♡
まさに赤玉知らずな射精であった俺は何度もエクスタシーを感じているが飽きることは無い、プライドの高い女をへし折る為に射精をし、逆にコンプレックスのあるオンナには褒めて射精させる。
「すっごい♡全然衰えないし勃起したまま♡」
「ハハハ、こう見えて絶倫だけが取り柄なんですよね」
「またまた♡セカイくんと一緒にガンプラ部にいてくれるだけでもありがたいことなんだから♡」
「あーまた、セカイくんの事を言った、嫉妬しちゃうなぁ罰としてオナホで手コキね」
荷物からテンガをいくつか取り出し、見せる。
「これ何?ガンプラの改造に使えそうだけど」
「そういうのもうあるから、教えてあげないよ」
「意地悪♡」
だが大人のおもちゃ屋でオナホールと言うものを見て大体の使用方法は分かっているようだ。
「なるほど、この蓋を外してうわヌルヌル!種類があって締め付けが違うのね!」
エア腕まくりしながら右手をグルグル振り回しながらフミナは黒テンガを挿入してグイグイやり始めた。「えい♡えい♡えい♡えい♡」
確かに気持ち良いが、それは望んでいた快楽ではない、フミナはまだある事に気づいてなかった。
「ここをねこうする方が好みかな」
テンガの上にある空気穴を防いでいたシールを剥がした、こうする事で昔から余計な空気が逃げて締め付けが良くなる気がしていた。
「なるほど♡ガンプラもセックスも奥が深いのね♡」
ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡
俺はさっさと射精し、待ちに待った本番をする事にした。
「それでは処女喪失前に一言どうぞ」
「緊張はしていますが好きな人と一緒に気持ちよくなりたいと思っています♡」
「それじゃあバックで」
「鏡ごしに顔が見られるとはいえ襲われているみたい♡」
ある意味この前も今回も襲っているんだけどね。
無論ゴムの様な無粋なモノはつけていない、改変のおかげで『俺の意思出ないと妊娠はしない』
『相手のオンナもナマでやる事が当たり前で安全日だと思いこんでいる』
という改変をしてある、フミナの場合もしかしたら生理すらきていないと思っている、勿論そこまで改変はしてないが。
俺はカウントダウンを開始した!
1、2、3!
ブチ!ブチ!ブチ!
「あ!♡あ!♡あ!♡痛い!♡」
フミナの肉の膜が痛快に破れる音を堪能した瞬間にさっきのオナホとは比べ物にならない締め付けが俺を襲ってきた!
クッキーやクラッカの様なペドマンコの様なガチガチの締め付けではなく、やや筋肉質な女子の暖かくそれでいて手でギュッと握る締める様な絶妙な締め付け!これだから処女膜再生は止められない!
「凄く太くて♡熱い鉄の塊を入れられているみたい♡」
痛みに耐えながらも、俺のチンポにのめり込んでいく。
「それじゃあ前後に動かすね」
「少しづつね♡少しづつ♡お手柔らかに♡」
まるで「押すなよ!押すなよ!」状態だが彼女は真剣だ。
ズッ♡ズッ♡ズッ♡ズッ♡ズッ♡
この前のレイプとは違い、いきなり過激な快楽を与えるのではなく、痛みを少しづつ和らげ、膣中を慣れさせる事にした。
「あ♡あ♡あ♡痛いけど♡太い♡太いのがいいの♡」
腰を降るたび、フミナは痛みから開放されまた快楽に溺れる、レイプの時は痛みよりも快楽がありそれが彼女のプライドを崩壊させた、
痛みよりもガンプラより遥かに良い快楽が襲い、彼女はそれに負けたのだ。
だが今回は好きなオトコに気持ちよくさせてもらっている、だから気持ちよくさせたいという相思相愛と思い込んでいる様だった。
改変能力を得てからテレパシーが使えるようになるがそれ以上に相手の忖度が簡単に感じるようになった、神というか真の超人の世界は簡単に忖度が出来て争いは無いかもしれない、正に本来のニュータイプであろう。
「もっと♡もっと♡強くしても良いよ♡」
パチン!俺はスパンキングし、ストロークを止めた。
「強くしてくださいご主人様だろ!」
つい、癖が出てしまったまだ強く洗脳していないのだ、ここでフミナは怒ると思ったが、
「あぁ♡止めないでくださいご主人様♡激しく♡過激にしてください♡もっとぶってください♡……こんな感じでいい?」
意外とノリノリでソフトSMにはまるフミナであった。
因みにフミタンもクーデリアもアトラもSもMもいけるクチで、
テイワズのオンナやカルタは普段強気だからこそMになりがちである。
しばらくの間、喘ぎ声と肉と肉がぶつかりあう音とスパンキングの音が鳴っていた。
「もう♡ダメェ♡オシリも熱くなって♡子宮もよくわかんなくなっている♡」
子宮がおりるということがよく分かってないのである。
「先輩!膣中に出しますよ!」
「出してぇ♡!今まで以上に出してぇ♡!」
ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡
今日一番長い射精が彼女の膣中で行われた、そしてあのレイプの時同様の快楽が再び彼女の躰を駆け巡り、脳内麻薬もドバドバ出ているだろう。
「すっごい!こんなに射精するんだ!」
少しお腹が膨らみ、濃すぎるザーメンは中々垂れてこないが鮮血は混じっていることはハッキリと分かった。
「結構生々しいのね……」
「痛くありませんでした?」
「予想より痛かったけど、なんか直ぐに痛くなくなった♡」
予想とはレイプした時のことを躰が覚えていたのだろう。
「ねえ……もっとしよ♡攻守交代♡」
それを聞いて勃起しないオトコがいないだろうか、いやインポであろう。
今度は騎乗位をする事にした。
彼女の柔らかい髪とメロンな乳が揺れまくり、俺はそれを撮影しながら堪能した。
俺は絶倫であるが改変もしていないのにフミナも大概体力の持ち主だ。
「けっこうこの体勢気持ち良いけどシンドイかも♡」
「じゃあ今度は何もしなくて良いですよ」
きょとんとしながらハァハァ息も耐え耐えだった。
俺は荷物からローブを取り出し手を後ろに縛り、足をうんこ座りに縛った、そして天井に宙吊りにした。
「もう嫌な予感しかしない♡」
嫌も嫌も好きのうちとはよく言ったもので言葉とは裏腹に期待に溢れていた。
まだ精液が残っているマンコに特大バイブを挿入して、
俺は特大の浣腸器を取り出し薬を入れた。
「改めて言うけどトモくんってド変態だよね♡」
「最高の褒め言葉ですよそれは、今日一日でしたプレイに耐えきった先輩も相当なド変態ですよ」
「これからも貴方色に染めてね♡」
うーん今後は相当なハードになりますぞw
冷たい薬液が彼女の腸内に入っていく、それは少しづつ徐々に、それして確実に入っていった。
100ccはまだ平気、500ccは少し苦悶の顔をし、1リットル我慢できない顔をしていた。
「もうだめ!おなか壊れちゃう!」
「何言っているんですか、1リットルなんて序の口ですよ」
大嘘である。
2リットルでカエルの腹の様になった、最早失神寸前である、
「痛い!痛い!痛い!」悲鳴をあげ続けていた。
3リットル!最早さっきまでバージンだったオンナに耐えられる訳にもなく。
「もうダメェ!出ちゃう!出ちゃうの!」
但し尻から宝石が出る、綺麗なオンナはキレイなモノが出ないとね。
ブリブリブリブリブリブリブリブリッ!
透明な水と様々な大きさの宝石が出てきた、それでも排便に対する羞恥心は消していないので顔を真っ赤にしてお嫁に行けないとぼやいていた。
「ほらアナルピクピクしている、いい匂いだよ」
「やだ♡汚い♡」
「それではデザートとしてアナルバージンいきますか!フミナ先輩!」
ローションを巨根に塗りつつ彼女の正面に立った。
「先輩なんて他人行儀はやめて♡フミナって読んで♡ご主人様♡私の髪の毛一本こらお口やアソコ、おしりの穴まであなたのものです♡」
奴隷宣言がここに行われ、改めて俺のオンナになった。
「良くできました!」
声にならない声を出し、特上雌豚は今日一番の声を出した。
「料理は作れる?」
「貴方の為に作って勉強します♡」
「妊娠したら?」
「家族には相手が誰か黙っています♡」
「ガンプラ甲子園は?」
「優勝します♡」
「浮気をしたら?」
「悔しいけど容認します♡」
「セカイくんのことは?」
「あんな奴どうでもいいです!」
「命令は?」
「なんでも聞きます♡身も心も捧げます♡」
決定的な言葉を聞けて俺は満足した。
「フミナ!マンコで俺の愛を受け止めろ!」
まるでビール瓶を入れたかの様に拡張された先輩と言われていたオンナに激しく射精をした。
ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡
「もうダメェ♡わけわかんない♡!セックス最高すぎます♡!」
俺もわけが分からない、そもそもなんでこんな力を神様は俺にくれたのであろうか?
しかしそんなことよりセックスだ!
ロープを解き、フミナを自由にさせセックスをした。
「ガンプラ甲子園、一緒に頑張ろうね♡」
そういうピロートークをした、
「フミナはバーチャルリアリティに興味がある?」
「ううん別に」
そう、と言いながら俺は次の計画を練っていた、夕方に入ったので深夜の月をぼんやりと眺めながら。
因みに久しぶりにテンガを買ったら、安くなったうえに結構種類が多くて気持ちよかったです、またいろいろと買おうと思います。