今回も巨乳枠がいてホルホルです。
これからはテレビでアニメを見るのではなく、
ネットとテレビが相互関係になるのでは無いかなぁと思います。
シンカリオン劇場版とゾイドワイルドゼロも楽しみです。
毎回毎回、処女を食っている訳じゃない、というか寧ろ飽きてくる。
無論、泣き叫ぶバージンの女の子の締め付けは堪らないモノがあるが、そればっかりではつまらない。
だからこそ、ミーア・キャンベルと一夜を過ごした時は驚いた。
彼女は非処女だったのだ、よく考えてみれば、種デス世界はアイカツ世界の様に優しくはない。
芸能界で人気を取るために顔を整形をし(そのナイスバディーは本物であった、俺が確認したから間違いない)
枕営業をしてきたのであろう。
まぁしてきた相手に興味が無い、寧ろミーアの反応が面白かった。
生き返った時に混乱したが、いざ犯されるとなった時には「何だそんなことか」といった表情をしていて、その反応が新鮮に思えた。
よがり続ける演技をしていたが、いざ宇宙一セックスが上手い俺のテクニックに溺れてしまうところもあったが、
逆に向こうのテクニックも中々のものだった。
チュウ♡ペロペロ♡チュウ♡ペロペロ♡シコシコ♡シコシコ♡
今こうやって俺の乳首舐めながら手コキで俺のおチンチンを扱いて御奉仕してくれる。
従順だが、整形前の顔に戻した時は「それだけは絶対にやめてください!」
と土下座されてしまった。
まぁいい、俺にも辛い過去はあるしな。
「ウフフ♡どんどん気持ちよくなっていますね……♡」
笑顔でそう答えるミーアだった、これが同じ非処女のフレイだったら明らかに笑顔で対応しつつも心のそこでは心底嫌がっている顔が浮かぶ。
完全に手慣れているテクニックに堪らずペニスが精液を吐き出した。
ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドドドプッ!
彼女の顔や胸にかかり、シーツも白濁に汚れる。
「沢山出ちゃいましたね♡」
「ああ、お前のテクニックは歌唱力同様に最高だからな」
「御褒美をください……♡」
「わかった、それじゃあ目を閉じてそのデカイケツを差し出せ」
「ハイィ……♡あ……♡……?」
てっきりヴァギナに俺のイチモツが挿入されると思ったのだろうが、それはあまりにも細く小さく、満足出来るものでは無い。
「新曲のデータが入ったUSBメモリさ」
「へ、変なものを入れないでください……」
困惑している彼女に更に俺はこういう、ちょっとしたゲームを思いついた。
ズブリ!俺はミーアのアナルにおチンチンを入れた。
「んひぃ♡♡♡ふぁあああ♡♡♡そ、そこは……」
「おっと、ヴァギナに入っているファイルを落とすなよ、落としたら他の子にあげちゃおうっと、そうだな、星宮いちごや桃山みらい辺りが良いかなぁ〜」
「あ、あんな……♡乳臭い子供達に渡しません……♡」
ズンズン♡パンパン♡グチュグチュ♡
「しかし、初めの頃は入らない入らないと叫んでいたのが嘘のようだなぁ〜デカイ宝石が出てきそうだぜ」
「そう……したのは……貴方です……♡」
ビュルル♡ビュルル♡ビュルルル♡
彼女の豊満なバストを両手で絞る、すると彼女の乳首から大量にミルクが溢れてきた
ベッドのシーツが更に白く染まる。
「アハッ♡おっぱい出ちゃってる♡」
しかし、ヴァギナからメモリは出てこない、必死に堪えているのだ。
懸命に膣内の筋肉を締め付けようとして肛門の締め付けもキツくなる、さっきだしたばっかりなのに、
堪らず偽りの歌姫に射精してしまった。
ドビュッ!ドピュッ!ドビュッ!ドプッドプッ!
俺は手を放し、母乳とザーメンを出しながらドサッとミーアは倒れた。
俺は彼女をひっくり返し、勝敗の確認をする。
「おめでとう、新曲は君のものだ!」
クチュクチュと音を出しながら俺はファイルを取り出した。
「あ、ありがとうございます……♡」
お腹にUSBメモリーを置いた、俺はシャワーを浴びる事にした。
「もう出かけるんですか?」
「嗚呼、今度のライブはギャラルホルンのお偉いさんにきちんと許可を取らないといけないからその交渉だ、まぁ容易に終わる仕事さ」
金と王留美がなんとかしてくれるからな。
ミーアはUSBメモリーをハンカチで拭いて、カバンの中に入れた。
俺に続いてシャワー室に入った。
熱いお湯が汗やザーメン、愛液や体液を流す、初めの頃は戦々恐々だったミーアも歌姫としての地位を確立し、
俺の愛人の一人となった、前世よりも遥かに幸せであろう。
「他のアイドルにあまり色目を使わないでくださいね♡」
「わかったわかった、ただ毎週毎月の様に新しいアイドルや曲が出てくるから、慢心してはいけないぞ!」
「心得ております」
確かにミーアは俺と枕営業しているが、その歌唱力などは本物で人気も間違いなくある、
枕営業だけで出世するほど芸能界は甘くないのだ、それはアイカツや他のアイドルアニメの連中も痛感している。
「あら、竿にほくろがありますね」
「ああ昔からだよ、大っきいのも昔からだし」
ミーアは竿を洗いながら指摘した、これは事実である俺は中学生ぐらいからチンチンが大っきいと言われていた、まぁ能力で更に大きくしたが。
さっさとスーツに着替え、俺はホテルの部屋を出ることにした。
「また会いましょう♡」
ミーアはあの大胆な衣装に着替えキスをしてくれた、甘い味がする。
俺達はバラバラに去った。
俺とミーアがセックスをしている間、マネージャー兼秘書の王留美とボディガードのアヤメが食事をしている。
アヤメがボディガードなのはそういう名目で雇った、
本来はいらないが彼女を使うにはちょうどいいからだ、
まぁみんな俺がやってもつまらないしな。
王留美は特上のステーキを食べていた、
アヤメはその健啖っぷりに驚きながら同じモノを食べていた。
「もう少しで打ち合わせが終わりますね」
アヤメはそう言った、しかし王留美はこう返した。
「ええ、セックスと言う名のね」
アヤメはもう少しで水を吹き出しそうになった。
「知らなかったの?大半どころかミーアどころか全てアイドルの女の子とセックスしているのよ」
「そ、そんな……」
「セックスが仕事の様なものよ、本来のビジネスとかは下に任せているのよ」
「お、奥さんがいるのに……」
「私も何度か身体を重ねたわ、全く奥さん身重だからってよくヤルわよ」
王留美は丁寧にマナー通りに肉を切りほうばり、ワインを飲む。
「貴方だってその胸でしごいたんでしょ?」
「わ、私は……」
たじろぐアヤメだった、王留美は更に続ける。
「私もおっぱいの大きさには自信があるけど、貴方には負けるわ」
クスクスと笑いながらポテトも食べる。
「大体、あいつに作曲や作詞が作れるのかしら」
「それは……」
痛い所をついてくる、無論、アヤメはこの鉄血世界で流れている音楽などの殆どは現実世界にあるものばかりだ。
(本当に……本当にこのキャラクター達は作り物なんだろうか……)
アヤメはあまりに生々しく、リアルに感じた。
「もう少しで打・ち・合・わ・せが終わるわね、さっさと食べて車に戻りましょ」
アヤメは言われるがままに食べた。
もしこの場所に俺がいたら王留美を殺していたか辱めていたであろう、
然し俺は寛容なので許そう。