別に話の取材ではなく、本当にサボったのです。
ズコズコ♡ズコズコ♡ミシミシ♡ミシミシ♡
巨大なベッドで、王留美と王留美がセックスをしている。
21歳の彼女が攻められ、17歳の彼女が攻めている。
「あらあらお姉さまったら、悲鳴よりも喘ぎ声になっていますよ」
「うる、うるひゃい……!んふぅ……♡」
「こいつは俺が調教したからな、どんなに心が嫌がっても身体は歓び、心もまたそのうちに犯される」
俺は椅子に座りビールを飲みながらその行為を見ていて愉悦を感じていた。
「つまりはいずれ泣いて悦ぶのさ俺のテクニックやザーメンに」
「まぁ恐ろしい……♡でも続々しますわ……♡」
俺は17歳の王留美に指摘をした。
「オイオイ、忠誠を誓うのは良いが、腰の動きが弱まっているぞ」
「申し訳ございません……♡まだ生まれたばかりで……♡身体が追いつかないのです……♡」
「ふむ、確かに、召喚酔いというのかな、召喚してデータや記憶も入れても直ぐに上手くいかないと言うのはあると思うぞ」
例えばナタルは鉄血世界のビームが無効化される設定や、
衰退しているとはいえに人道的に問題のある阿頼耶識に最初は戸惑っていたが
夜に色々とみっちりと仕込んだおかげで、
我が社の名艦長になっている。
それはアストレイ三人娘も同様で嘗ては敵だったはずの戦艦に乗っていて、
それぞれ個性的なテクニシャンなので、朝と昼と夜の戦闘では大活躍である。
そういうズレはフミタンやカルタの時は無かったが、若干タイムラグがあるようだ。
それはD組(デッド組、劇中死んだキャラクター)でもL組(ライフ組、劇中生き残ったキャラクター)でも変わりないようだ。
それは俺もサクラさんの世界とかのに行ったら違和感を覚えたりするのに似ている。
然し時間が立つと対応が出来る……少し実験をしてみるか。
いきなり現れてシンカリオンのフタバさんとセックスしていたサクラさんは只者ではないという事を改めて痛感した。
「……あのトモ様?どうしたのですか……?上の空てすよ?」
「おお、スマンスマン、いやぁ二人をどのように犯して妊娠させて子供の名前まで考えていたところだよ!」
完全に怯えた顔する王留美とうっとりと魅了される王留美。
「まぁそれは素敵、神である貴方様の愛を私達にください……♡」
俺はスーツを脱ぎ、全裸になり、下半身を露出させる。
目を背けるものと、目を♡にして見つめるもの。そしておチンチンに精神を集中させる。
ムクムク!バキバキ!ビキビキ!
電柱よりも太くて長いペニスの出来上がりさ。
『悪いが皮をめくってチンカスを食べて処理してくれ、二人共だ』
「「はい……♡」」
ムワッと強烈なニオイが辺りに蔓延する、そしてびっしりと黄色いチーズの様なチンカスを彼女達は見つめていた。
17歳の彼女は積極的にパクパク食べる、随分と健啖家だな。
21歳の彼女は鼻と口を抑え、必死に目を背けている。
『ほらほら、さっさと食べなよ、食べなきゃ餌抜きだぜ、上等な料理食べせてあげないよ』
パチン
『空腹になれ!』
「飢餓地獄なんて絶対に嫌だわぁ〜♡」
恐る恐る、彼女は食べる、3大欲望の一つである食欲に叶うわけがない。
するとかぶりつくように食べる、それは17歳の王留美を押しのけて貪り食っていた。
「はは、くすぐったいぞ、大量にあるからがっつくのではない、ガッツのある食べ方は好きだがな」
「素敵なダジャレです……♡」
「ハァハァむしゃむしゃ……♡」
しばらくの間、俺のペニスを舐める音と小さな咀嚼音が響いたが、
俺の大量の射精で終わった。
ドビュ〜♡ドヒュ〜♡ドヒュ〜♡ドプフ♡ドプフ♡
「ご主人様大量に出しましたね♡」
「まさかこれで終わりってことは……」
「勿論そんなことはないぞ、ほらもっとご奉仕しろ」
俺は寝そべり、ペニスを巨大な柱に見立てた、するとやりたい事は二人も理解したのか、
二人はローションを塗り、柱を抱いた。
まるで小さな妖精二人がペニスで愛撫している様な光景だった。
「ウフフ……♡長い髪の毛でご奉仕ししてあげる……♡若い小娘の私には出来ない芸当でしょ……♡」
「フン!私には若いピチピチの肌がありますから!」
「ハハハ、創意工夫をしているな」
俺は身体中から触手を出し、彼女達をおっぱいなどを官能的に縛り付け、細い触手でアナルとヴァギナを撫で回す。
「ふぁあ……えっち……♡」
「キツイけどキモチいい……♡」
「うーんどっちのおっぱいが大きいかわからないなぁ〜♡」
完全にフミタンに見られたらどつかれる光景だった、フミタンの大きくて、
乳輪も乳首もちょうど良くておっぱいが懐かしい……
でも仕方が無いんだ、今君とセックスしたらいけない時期なんだから。
「……今他の女の事考えていたでしょ……」
「あ〜分かる、上の空だったもんね…、」
「ど、読心術は封印しているから気のせいだよ……」
俺は焦った、ヤバイ、快楽も2倍以上だが、機嫌を悪くすると2倍以上ヤバイ。
身体を売っている女はこういう事に気が付きやすいのだ……オンナのカンが怖い。
どっちがご奉仕しているのやら真剣に真面目におっぱいやヴァギナを弄った。
ついでに母乳もだ!プシュー♡ゴクゴク♡ゴクゴク♡
「すっごくキモチいい……♡もっともっと……♡」
「さっさと媚薬のザーメン出して……♡」
二人の女性で苦労も2倍以上だな。
セックスと言うものは一種のスポーツだ、
真剣にやらないと舐められてしまう、別の意味で。
「そら待望のダブル本番×2だ!」
ズニュ〜ッ!っとたっぷりほぐれた、4つの花弁はすっかりと俺の愛を受け止めてくれた。
「あ〜〜♡♡堪らない……♡♡♡」
「汚い親父や童貞小僧よりも神であるトモ様の触手最高です……♡♡♡」
「ふむふむ、そうかお前は欲求不満だったのか?」
「そうです……トモ様ったら奥様や新人の女の子ばっかり夢中で私にも愛のお恵みをください……♡」
「死ぬ前の世界に戻りたくないか?恋しくないか?」
「全然恋しくありません……♡あんなクソみたいな世界よりも早く孕みたいです……♡」
さっきまで怯えていたのが嘘のようだ。
だが今は孕ませるのは危険すぎる、多分フミタンが知ったら俺の事を殺す為にモビルスーツの訓練を学ぶかもしれない。
……久しぶりにバーチャルリアリティシステムの世界で孕ませるか!
そう考えていると、遂に射精してしまった。
ドビュッ!ドビュッ♡ドビュッ!ドヒュッ♡
「「もっと幸せにして〜♡♡♡♡♡♡」」
やれやれハーレム神も大変だぜ。
分身を飛ばしてフミタンの機嫌を損ねないようにした、
そもそも妊娠中の女性は精神的に不安定なので、
繊細に扱わないとな、グッタリとしている二人を他所目に俺は通信モニターのスイッチを押した。
「……トモ様、ご報告があります……」
「ナタルか、アヤメが問題を起こしたのか?」
「いえ……そうでは無いのですが……」
困った顔をして目を背ける彼女だった。
「何故目を背ける?」
「せめてパンツだけでも履いてください……目のやり場に困ります……」
それは初めて俺のイチモツを見たときの顔だった。