A「スパクロでネーナとコラボしたのもあるし、面白いアイディアを思いついたので」
Q「本当に終わるんですか?」
A「一応終わります、その予定ですが、第三部の構想もあります、あと別名義でエロくないやつとかカクヨムとかで出したいです、それをここで報告はしないと思います」
「ホラホラ!そんなへっぺり腰ではオンナを気持ちよくさせることはできないぞ!
ましてやセックスもモビルスーツの体力勝負だ!」
(あぁん……♡真剣に腰を打ち付けて可愛い……♡)
「はっ……♡ハイ!」
パンパン♡パンパン♡と肉と肉がぶつかる音がする。
ナタルはすっかりバックで少年兵に腰をぶつけさせていた。
アヤメも正常位で自由にさせていた。
(可愛なぁ……リク君にも会いたいな……)
そうして、天国の様な時間を過ごした。
ロボットアニメで最弱のパイロットは誰か?最強ではない、最弱である。
これは最強よりも難しい議論だろう、
少なくともネーナではない、そもそもこんなバカバカしい議論をするつもりはない。
然し、すぐに死んだ、ココとミランダはかなり弱い部類だろう。
「ネーナ、今すぐこの二人と戦え、勝ったら今回の件は不問にしてやる、但し負けたら再教育だ!」
「はぁ?ばっかじゃない?」
「そんなトモ様私達は絶対に勝てません!」
「無理に決まってます!」
「諦めるな!」
二人はビクッとする、戦う前から諦めてどうする。
「俺に秘策がある!」
俺は二人の機体に絶対に勝つカスタムをした、そして二人の口にザーメンを。
……結果は言うまでもないだろう、二人の大勝利。
所詮、どんなに反抗的でも神である俺に反抗は赦されないのであった。
「インチキしたでしょう!この野郎!」
「ああ、もし仮にしたとしても私は君の上司なんだ、だからな……貴様を懲罰房に入れる!」
「貴様なんぞの顔はもう二度と見たく無いが、寛大な俺様は一週間ぐらいで許してやろう!」
バキッ!ドスッ!鋭いパンチが、ネーナの腹と顎に当たり、一瞬でダウンする。
「連れて行け!」
その有様に皆ドン引きしていたので、俺はこう言った。
『今後このような事が起こらないよう、コンプライアンスを徹底させる!、みんな冷静に対応してくれ!』
その様に言ってその場を収めた。
肉の壁、肉の床、そして大量の触手に拘束されているネーナを俺はモニターで見ていた。
聞くに耐えない罵倒の言葉を言っているがオフにした。
「優秀なパイロットな上に年頃だからな……いい実験材料になる」
「マスク装着……っと」
ネーナの顔をすっぽりと覆う生物的なマスクが装着された、
無論、マスクの中には巨大なペニスがついており、通常の何倍も濃い俺の精液が詰まっている。
精液だけではない、懲罰房の肉の塊は全て俺の細胞から作られている。
ゴウダ・カンパニーの地下深くにここを作ったがなかなか雰囲気が出ているな。
鬼畜エロゲーの登場人物になったようだぜ。
俺は機械を操作し、先端が針のように鋭い触手を両乳首とクリトリスに指した。
薬剤が彼女の身体の中を流れる、そして変化が起こる。
(胸ぇ!胸がぁ!アソコがぁ!熱ぃい!!)
元々大きかったバストが更に大きくなり、バレーボール以上に膨らむ、所謂日常生活を送れない「超乳」と化してしまった。
クリトリスも当然の事ながら巨大なペニスになる。
その異常さは視覚では確認出来ないが身悶えながら抵抗する。
嗚呼、いじめっ子はこう感じで喜んでいたんだな、我ながらなんてゲス野郎なんだ。
触手マスクからは細い繊毛のような触手が鼻や耳に入り、脳を犯す。
乳首に刺さった触手の先端が変形し、透明なガラスの様な搾乳触手に変わる。
超乳から大量のアムリタと呼ぶにふさわしい液体がドンドン溢れてきて、触手タンクを満たそうとする。
(おっぱいがぁ!おっぱいがぁ!あちゅいミルクが出ているのぅ!)
フタナリペニスにもオナホール触手が装着され、上下運動が開始される。
(ああああああああぁきぃもぉちぃいぃよぉう♡♡♡♡♡)
単純なグラインドではなく、緩急をつけたストロング運動により、
直ぐにドビュドヒュと射精してしまった、その濃い大量の子種汁も別のタンクに入る。
おお、肝心のメインディッシュを忘れていた、
俺は2本の超極太触手を彼女の2つの子作り袋に入れた。
(ぎゃあああああ♡♡♡♡♡もぅだめぇ♡♡♡♡♡)
胃に入った俺のザーメンとアナルに入った卵管から用意していた、
ある意味この鉄血世界の救世主メシアの卵が流れる。
「ゾクシュ」俺はそう名付けた!……まぁ触手をもじっただけの酷いネーミングだがな。
俺なりに鉄血世界をどうするか?ということを考えて考えて考え抜いた。
歴史や政治や社会学の本を読んで勉強をした。
思いついた方法はハッキリ言って陳腐でありきたりなシナリオだった。
「人類共通の敵を作り、一致団結させて視点をそちらの方に向ける」という自分でもバカバカしい代物だった。
俺のビルドダイバーズの世界から見れば長期的なイベントの一種として扱う事も出来るし、
一石二鳥以上の効果はあるだろう。
そもそも現実世界で様々な事が起きるのに、人は必死で解決しようとしても上手く行かないのに、
俺の作った世界でそんな問題を考えてもバカバカしいし無駄なんだ。
そう考えていると子宮にも卵が満タンになる。
見事に腹ボテで異常なまでの乳房とお腹は一種の地母神を描いた土偶を思い出した。
ネーナの精液が彼女自身の子宮に向かい、彼女の子供が受精する。
「俺の遺伝子とネーナの遺伝子は明らかに違うから、戦闘での性能も違ってくるだろうな……」
俺は更に彼女に薬液を注入し、テレパシーである事を言う。
「今、注射した薬は人間の体感する時間を遅くする薬だ、具体的な数字は一週間が一年に感じる程度だ、十年や百年で無いことにありがたく思え」
彼女は恐怖と絶望に彩られるのが分かる。
「発狂したほうが楽だと思うが、狂った女を抱いてもつまらん、何度も出産地獄を味わうがよい」
さて飯でも行くか、卵料理が食べたくなったな、あとは肉食ってスタミナつけないとな。
アイカツ世界でも行こうかなぁ。
そう考えながら俺はエレベーターで鼻歌を歌いながら落ちるより早く地上に上がった、
「終わりの始まり」が始まろうとしていた。