劇場版このすば見ました、いつかファンタジーも書いてみたいです。
パン♡パン♡パン♡
俺はデタラメを告白したその夜のうちに女神達などをホテルに呼び寄せて、
打ち上げパーティーをした。
「絹江!御褒美を受け取れ!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
「ふぁああ、ありがとうごしゃいましゅ……♡インタァバルくだしゃい……♡」
ぐったりと倒れてしまい、ヴァギナからザーメンがゴボゴボと溢れ出る。
「トモ様、選手交代です……♡」
「おお、ミリアリアも良い仕事をしたからな」
俺のドキュメンタリーを取るなんて全くのデタラメだ、
最初からハシュマルを出して、その後にビッグボールを出すことは計画のうち、
そしてイオクの株もギャラルホルン内では完全に株が下がったということだガハハ。
「矢張り、お前たちを転移して正解だった」
俺はそう言いながら駅弁スタイルでミリアリアを攻める、十代とはいえ最早熟した果実ほ味わいであると同時に、キュッと膣中で締め上げる。
うら若き乙女特有のいい匂いをさせながら必死に彼女はしがみつく。
俺は新聞やテレビを見ながら、セックスをしていた。
内容はザッピングしても賛否両論になっている。
「マスコミってのは良くできている、自分の見たいもの信じたいものの為に商売しているからな」
俺は引きこもり時代からマスコミと言うものに懐疑的だった、
何故ならばネットを見ればそれがはっきりと分かる、
いい加減なソースや捏造などでテキトーな記事や番組を作り、
それで金を儲けて自分達は表現の自由を守る正義の味方でござい、という態度が気に入らなかった。
自分達の信じたいもの見てみたいものしか信じない、それはこの世界にも当てはまった。
分かりやすく言えば、ギャラルホルン派と反ギャラルホルン派の新聞社やテレビ局を作り双方に都合の良いやつを作る。
これで儲からない訳がない、傑作だ。
無論、俺だけではマスコミの知識は乏しいのでミリアリアと絹江には役立ってもらっている。
それで社員を集めたり作れば良いのだからな。
「トールの事は忘れたのかい?」
「あんな短小チンポの事は言わないでください……♡」
所詮生き残ったとしても心が離れる運命だったのだ。
桜色の乳首が前後運動する度あたり気持ちいい。
「いくらでも取材し、記事を書きますから愛をください」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
射精し、ミリアリアをベッドに下ろす。
「もう終わりじゃないですよね?」
「済まない、分身しているとはいえ待たせている女の子がいっぱいいるんだ」
俺の部屋のドアやベッドの周りにはズラッと女性たちが並んでいて、
それは別の部屋でも行われていた、全くモテる男は辛いな。
「次の相手はサリアか……」
サリアは今回の戦いでは大した成績ではなかった。
クロスアンジュの世界はクリアした訳ではない、
どちらかと言うと無理矢理彼女達を召喚した状態であるが、
サリアの成績とは関係ない。
「……お願いします」
不安そうな顔をしている時点で俺は萎えてしまった。
「うっ……」
キスをしても乳房触れても微妙な反応して興が削がれてしまった。
そしてフェラチオしようとするところで俺はこういった。
「止めだ止めだ、サリア、アストンの所に行った方が良かったじゃないか?あいつの童貞を貰えば良かったよ」
「……そんな」
愕然とするサリアだった、虐めたくなったので更にこう言う。
「もういいよ、おっぱいもクリスに比べたらちっちゃいし、お尻だってアンジュ方が大きいしな」
「そこまで言わなくていいじゃないですか!」
「それにほれ」
俺はモニターのスイッチを押した、そこにはプリティサリアンがいた、
流石にその痛々しいコスプレ姿に失笑や嘲笑、笑いを堪える者がいた。
一番笑っていたのはネーナだった、ポイントも沢山あるし、良い成績を収めたから余裕綽々なのだ。
「この格好でしてくれたら勃起したかもな」
青ざめて絶望の表情を出しながら憐れな女は、号泣しながら彼女は全裸のママ立ち去った。
「エルシャは……まだいないのか」
「すいません、エルシャは子供の世話をしてからあとから来ますと言っていました」
ロザリーが恐る恐るそういう、相方のクリスは別の部屋で俺の相手をしている。
ぷるんぷるん揺れるバストは彼女の一番の武器だ。
「少々嫉妬してしまうな、全く」
アルゼイルだけではなく、鉄華団関係の子供も相手をしてくれるので非常にありがたいが
アルゼイルの所属する人間ほぼ全てを召喚した故にこういう事が起きる、無論エンブリヲなんて出てこないがな。
「アンジュ、酒を継いでくれ」
「畏まりました♡」
おい、コップは、と言う前にアンジュはビールをゴクゴク飲みだし、口移しで俺に飲ませてきた。
「良い味だ、おいお前ら!アンジュの様に気の利く女になれ!」
はいっ!と大勢の返事が来た、因みにアンジュの番は済んでいる。
「次はロザリー、お前だな」
は、はいっ!と返事をする。
「緊張する事はないぞ、今回も大活躍だったそうじゃないか」
「ありがとうございます!」
ゆっくりと彼女のヴァギナに挿入する。
「ふとっ……♡あっ……♡」
レズセックスを経験しても俺のという神との御奉仕には緊張し、恥ずかしがっている。
「やっぱり、胸の大きな娘が好きなんですか……♡」
俺はおっぱいをペロペロなめながら、それに反論した。
「アレは可愛い子に意地悪をしたくなるのと同じ事さ」
「あそこ迄言わなくても……はっう……♡そこは……♡」
ロザリーの膣奥をズンズンつきまくる、彼女の弱い所は熟知している。
「本当はお前のおっぱいも好きだからな」
「この中で一番のお気に入りはアタシよね」
アンジュはモデルの様なポーズを取りながらそういう。
(このスケベゴッドの妻があんであんな地味なメガネオンナなんだろう、脱ぐと凄いのか?スケベなのか?)
はい、フミタンはそういう女です。
「ロザリー!まずは一発目出すぞ!」
ビュルビュル♡ビュルビュル♡ビュルビュル♡
「うぁあああ♡♡♡イッちゃう♡♡♡」
こうして労いの夜は過ぎていった。
「名前をお願いします」
「エリク・ユーゴです、ジオン共和国に所属していて階級は中佐でした」
「すいませんがご存知ない国ですね、まずはこの世界に来た経緯をお願いします」
「……(深く考え込んだあと)、申し訳ございません、前世?というのでしょうか、たとえ前世の事でも軍事機密に当たるので申し上げられません」
「(資料をパラパラと見ながら)畏まりました、ではこの世界に来た時のことを教えてください」
「凄い頭に激痛来たあと流石に混乱しましたね、天国とはこういうものかと思いました」
「この世界の第一印象は?」
「火星とはいえ、私のいた世界の地球と変わりありませんね」
「と、いうと?」
「海はないとはいえ、街があったり、荒野があったり、軋轢があるのもコロニーと地球の関係によく似ていますね」
「違う所は?」
「阿頼耶識ですね、私の世界には流石にあんな悍ましい物はありませんでした」
「驚いた事は?」
「あのハマーン・カーンがいた事ですね、知っていますか?」
「ええ、我が社のエース・パイロットの一人ですから」
「他にはビーム兵器が効かないというのにも驚きました、最近効く敵が現れたのも驚きましたが」
「アレはゴウダ・ニュースペーパーでも大騒ぎでしたね」
「倒す事は出来ました?」
「ハイ、何体かは、然し勿論ベテランには」
「逆に質問していいですか?」
「ええ、どうぞ」
「……その男の相手やトモ様のご寵愛を受けた事は?」
「ええ、何度か」
「……すいません、こちらに来て間もないのですが今日初めて客を取りました」
「ええ、その取材もしてこい、と上司に言われてますので」
「結論から言うと失敗でしたね、向こうも少年兵だったので童貞だと丸わかりでしたし」
「というと?」
「フェラチオした所で早く出してしまい、緊張しているのかそれ以降中々勃起しませんでした」
「インサート出来なかった?、と」
「はい、仕方が無いので抱きしめながら、世間話をしました」
「具体的には?」
「オフレコになるかもしれませんが、プライバシーもあるので、友人とその妹がが地球に居て政治の勉強をしているんだとか」
「確かにプライバシーに関わることですね、他には?」
「自分が死ぬ夢を見るんだって、モビルスーツの中で無残にと」
「はぁ、なるほど」
「ゾクシュの事で気を張りつめていたみたいなので、時間が来るまで抱きしめながら、
私も殺される夢を見た事があるの、と慰めました」
「いい娼婦になれますよ貴方は」
「ありがとうございます、そろそろ時間ですね、絹江・クロスロードさん」
「はい、良い記事にしますので宜しくお願いいたします」