あと今回の話は鉄血世界以外ではどんな感じなのか?
というのを書きました、まぁそんなに変わりないかも。
「あ〜やっぱりサンメガミは面白いなぁ〜」
俺はテレビを消して、着替えて気分転換に夜の外に出ることにした。
アイカツとビルドファイターズシリーズ世界、それそれを融合した世界にいた。
「よ〜しナナミさんの店に行って一発ヤリに行くとするかぁ!」
早速向かうことにした、やはりナナミちゃんは店の中で片付けをしていた。
「すいません、もう閉店……あ、トモさま……♡」
チュ♡と俺は早速挨拶のキスをする、そして俺は正面から彼女の胸をもみもみする。
「後で手伝ってやるからさ〜」
俺はエプロンを解いた、ポケットにはスマホが入っている。
「うん?このスマホは君のやつじゃないな」
「アヤメちゃんが忘れていったの、多分明日取りに来ると思うます……♡」
そう言いながらも彼女は上着を脱ぎピンクのブラジャーが飛び出してきた。
「こんなスケベな下着をつけているなんて、ヤルつもり満々だったんじゃないか?」
「正解です……♡」
俺はパンティーとブラジャーを剥ぎ取り、彼女の花弁の蜜を舐め取ろうとする。
「トモさま……♡そこは汚いからやめてください……♡」
「いいややめないね!」
「いっつもそうなんだから……♡」
俺の命令に従い、下の毛ほパイパンだった。
小ぶりの花弁の感触とジョリジョリした生え際の感触を楽しむ。
ふと横を見るドアにはアヤメがいてショッキングな顔をしていた、俺と目があい逃げ出した。
しめしめ、良いタイミングで来てくれたぜ!
「そのスマホ、後でアヤメちゃんの家に行って返してあげるよ」
「ご主人様……♡大事な最中に他の人事を言うのはやめてください……♡」
わかったわかった。
「どうせこれが終わったらアヤメさんとするんでしょ?」
「しないよ!」
少なくともこの身体ではね、俺はアヤメのスマホを別のアバターに転移させた。
大雨、まるでバケツをひっくり返したような土砂降りに俺はした、俺はこの世界の神様だ、
だから天候を変えるなど訳もない。
俺は姿をリク君の姿に変えて、折り畳み傘を持って橋で呆然と立っていた。
トモである俺様に心を開きかけていたが、浮気現場を見てショックだったのだろう。
俺は彼女にゆっくり声をかける。
「あのアヤメさん……スマホ……」
雨に濡れた彼女は涙を流していたのであろうか、それにしても服全体が濡れていてある種の色気を感じる、ちょっと下着が透けて見えるぜ!
「リクくん……私の家に来てくれない……ちょっとお礼もしたいから……」
蚊の鳴きそうな声で彼女はそういった。
俺達はアヤメの家に行った。
「あのご両親は?」
「今日は用事があって二人共帰るの遅いの、ごめんなさいシャワー浴びて着替えるから部屋で待ってね。」
玄関先でそう言われた、やったぜ!俺は現実世界では中学生の頃なんて女の子の家にいくなんて夢のまた夢だったんだよな。
それが今じゃハーレム神だ!やったぜ!
俺は透視能力を使い、彼女のシャワー姿を盗撮する。
GBNのボインな姿も良いが、年相応の少女から大人の女に変化しつつある適した乳、即ち滴乳がそこにあった。
おっぱいだけではない、子供を産むためにどんどん大きくなるであろう、やはり小ぶりのお尻にも見惚れていた。
更にポニーテールを解いた髪型も上品な色気を醸し出しており、既に俺はギンギンに勃起し、カウパーをダダ漏れしていた。
嗚呼、早く一発ヤリたい!
いや今も、俺のアバターがナナミちゃんの身体を弄んでいるがそれはそれとして。
そうこうムラムラしているうちに、彼女は着替えコーヒーを持ってきてくれた。
無論、普段俺が飲んでいるのに比べると安物には違いないが、大切な人と飲むコーヒーは極上の味がする。
「スマホ届けてくれてありがとうね」
「いえ、どういたしまして」
少しの間、沈黙が流れる、そしてアヤメちゃんが告白する。
「失恋、に近いかな、まぁその人モテるんだけどね」
全く酷い男だな、今度会ったら殴ってやる……って、本当に殴れるんだよなこれが。
アヤメはゆっくりとコーヒーを飲み干した。
「なんか……こんなカッコで言う事じゃないかもしれないけど」
アヤメは着ているジャージを指さした。
「そんなこと無いですよ、可愛いですよ」
よく見ると塗料が付いているが黙っていた。
「リクくんは女の子を褒めるのがうまいわね……モテるでしょ……」
「いやぁそれほどでも……」
俺は頭を掻いた、それほどでもあるのだが。
「付き合っている娘いる?」
「いたら、こんなところにまで来ませんよ」
来てます、ここに来てます。
「ウソでしょ?モモちゃんやサラちゃんと付き合っているんでしょ?」
「してませんよ!」
ハーレムの一員ですけど、今度モモちゃんともやろうかな?
「付き合ってくれる……?」
アヤメが近づく、すると俺は彼女の唇を塞いだ。
チュウ♡チュウ♡チュウ♡チュウ♡チュウ♡
「キスしたかったらしたいって素直に言ってくれたら良いのに」
甘いコーヒーの味がした、どうもアヤメは苦いのは苦手らしい。
俺は沢山のSDガンダムやファンシーなキャラクターに囲まれている部屋でそう言ったした。
「ご、ごめんなさい……」
良いよ、言いつつ俺は彼女のジャージの上着を脱がして可愛らしい黒いスポーツブラを確認した。
そしてスボンに手を突っ込むと彼女のオマンコを指で確認した。
(リクくんまるで童貞じゃないみたい……♡)
ええ、そうですね。
指を膣中で確認すると暖かくてヌルヌルする感触を味わう、そして彼女のGスポットをトントンとリズムをとって刺激する。
「やだぁ……♡そこはやめてぇ……♡」
「アヤメさんは本当に嘘つきだなぁ〜ほら身体は喜んでいるよ」
事実、俺の調教によってアヤメの身体はGBNのアバターであろうとリアルの身体であろうと、スッカリ内面は性奴隷になっていた。
(処女じゃないと分かったらリクくんガッカリするのかな……)
そんなこと無いですよ、というか貴方の処女を貰ったのは僕ですし。
ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡
「ああッ♡だめぇ♡リクくんの指気持ちよすぎ♡」
俺の指のテクニックにたちまちアヤメは絶頂した。
「全くスケベだなぁアヤメさんは〜」
「それは……♡リクくんが凄いから……♡チュウ♡チュウ♡」
アヤメの反論に俺は唇を塞いだ、再び甘いコーヒーの味がする。
ビショビショになっている下着を脱がす、そして俺も裸になり何度も入れている極太ペニスをアヤメに見せつけた。
「凄く……♡おっきい……♡」
「他の人と比べたことないから分からないや」
大嘘である。
「今日安全な日だから、コンドームはつけなくていいよ♡」
俺はそれを彼女のヴァギナにあてがった。
(トモ様に匹敵……♡いや寧ろそれ以上……♡)
ふん!いちいち俺と比較してしまうのがシャクだな!
『俺のおチンチンが挿入(はい)ったら好きだったオトコの事は忘れてください』
ちくしょー、悔しいが仕方が無いんだ、そして小声でこういう。
『アヤメは処女に戻る』
ズブ♡♡ズブブブ♡ズッブーン♡
「しゅごい♡リクくんのぶっといズルムケおチンチンが一気に子宮にキスしたのぅ〜♡」
続いて俺はズンズンと彼女の子宮口をノックする、子宮口が降りてくるのがはっきりわかる。
処女特有の強烈な締りが逆にペースを上げることになった、こんなに締め付けられたら上げるしかないじゃないか!
「もっと♡ペースを落として〜♡」
「いいや!アヤメさんは嘘つきだからもっとペースを上げます!」
「「もう……♡堪忍して〜〜〜♡♡♡」」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
俺はナナミの子宮に子種汁を出した。
俺はアヤメの子宮に子種汁を出した。
同じタイミングて裸エプロンのナナミちゃんとアヤメ、両方共に射精した。
何回か、上と下の口キスを重ね合わせた時に彼女がお風呂に入ることを提案した。
彼女の裸を覗き見るのもいいが、彼女と一緒に入るのも最高だ。
ちなみにナナミちゃんとの方はとっくに片付けるを終わらせラブホでお風呂に入っている。
二人共に俺に最高の裸体を見せつけてくれる。
「「また勃起している……♡」」
ナナミちゃんもアヤメも俺の怒張をさすりさすりしてくれる。
「「今、やっている、ゾクシュのイベントどう?」」
「私はプレイヤーじゃ無いから詳しいことは分からないけど、シナリオは良いと思うよ」
「アイテムなどをくれるのは良いけど時々、グロテスクな敵キャラクターが出るのかマイナスね……」
とナナミちゃんとアヤメが言う。
「フーン、ゴキブリとかが出たら?」
「絶対にいやよ!」
「まぁ出る訳は無いんだけどね」
危なかった〜やめておこう。
「「もう一戦する?」」
俺達は彼女達に聞いた、無論答えはOKだった。
一方、巨大なスタジアムでアイカツのアイドル達が猛練習していた。
「よ〜し!一旦20分の休憩だ!みんな、この調子で本番も頑張ってくれ!」
アイドル達はストレッチや次の仕事があるので離脱したりしていた。
(あの会長がこれほど大きなイベントを開催するとはな……)
如月ツバサはスポーツドリンクを飲みながら廊下を歩きそう思った。
俺、トモ会長の印象はやや悪いというか、四つ星学園のスポンサーになった時に、
理事長はペコペコしていたが(社会人なので気持ちはよくわかる)
彼女は睨みつけるかのように俺を見ていた。
然し今回の相手は彼女では無い、俺は誰もいないスタジアムの倉庫で姫石らきと一緒にいた、無論やることは一つだ。
「らきちゃん〜今回のリハもナイスですねぇ〜」
「キャハ♡褒められてラッキー!」
「ラッキーじゃない!実力さ!じゃあもう御褒美にフェラさせてあげよう〜」
「キャハ♡やっぱりラッキー!」
俺はイチモツを取り出し、彼女に見せつける。
「おっきくてラッキー♡うわぁ〜柔らかい♡」
両手の指でモミモミとしてくる、フェラは初めてだが授業で知識としては教えてある。
「うわぁ〜♡くっさ〜い♡変なニオイがする〜♡」
「ムキムキするともっとクサイぞ〜!」
らきは言われるがままに皮をむく、思わず鼻をつまんでしまうほどスメルだった。
「ほらほら、そんなことでは射精出来ないぞ?」
「わっかりましたぁ♡」
元気よくベロベロと舐めて俺を刺激する。
「おおう、こんなにフェラの才能があるとはラッキーだなぁ〜」
「キャハ♡取られちゃった」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
軽く射精した、その様子をドアの隙間から覗きペットボトルを落としたアイドルがいた。
「やだぁ……誰かに見られたのかなぁ……」
「良いじゃないか、見せつけてやれば」
ドアを覗く、らきに対して俺は廊下に落ちていたペットボトルを拾って残りを飲んだ。
この味は如月ツバサ、ハッキリとわかるだね。