フミナには他に予定した衣装がありましたが、それは次の次に持ち越すことになりました、単に忘れていただけですが。
クッキーとクラッカーのエッチはもっと改変催眠術で合意の上でやったのですが、結果として強引になりました。
ダブルキスは当初の名残です。
ワタシ、ラフタ18歳、高校を卒業したと同時に結婚、専業主婦をやっている。
何気ない朝の目覚め、横にはワタシの旦那様がいて、ワタシは彼より先に起きて朝食の支度をした。
目玉焼きにソーセージ、昨日の夜の事を思い出しながら。
旦那様も朝起きて何気ない会話を言いながら会社に向かう旦那様にキスをした。
何もかも不自由ない幸せ。
洗濯の間に掃除機をかけて、この部屋を綺麗にしないと。
ピンポーン、玄関からチャイムが鳴った。
ハーイとワタシは返事をしドアを開けた、次の瞬間スプレーをかけられた記憶まではあった。
目が覚めるとワタシは寝室でベッド四隅に手足を縛られた格好になって猿轡をかけられていた。
まるで牛に引っ張られ八つ裂きになる処刑法を思い出した。
「全く奥さんも不用心でちょろいねー、まぁだからこそ俺の仕事がしやすいというもんなんだが」
ワタシは声にならない声をいいながらせめてもの抵抗をした。
宅配便の制服を着たオトコはナイフとビデオカメラを持ちながら、ナイフでワタシのパンティーを脱がした。
悲しいくらいアソコが濡れていた、それはまるでワタシのもう一つの涙のようであった。
「心が傷物になるのと、体が傷物になるのどっちが旦那さんがショックを受けるかなーウヘヘ」
もはや涙を出すしかない、その間にもムーとかウーなど怨嗟の声を上げていた。
オトコはチャックを下げそのペニスを取り出した。
旦那様のモノとは比べ物にならないくらい太く血管も何本も浮き上がっていて、醜悪さそのものだった、それに赤い巨大な蟲のような亀頭に蛆虫のようなチンカスがびっしりこびりついていた。
臭いもきつく、鼻をレイプされてしまった。
「奥さん外すよ」
猿轡を外された叫けんだ瞬間強引にイマラチオが始まった。
ワタシは力を込めて噛もうとした、しかしこんな事があっていいのかと言うくらい弾力と硬さに阻まれた。
「嗚呼、奥さん歯が当たるのが逆に気持ちいいねぇ〜」
ますますその蟲は大きくなりワタシの唇と舌と口の中と喉を犯す。
この蟲にとってワタシはオナホールに過ぎないのであった。
そして大量に精虫が発射される。胃の中にドバドバ溜り、溢れた暴力は鼻をセカンドレイプした。
「ちゃーんとごっくんしないといけないねー」
正直旦那様の射精に比べ物にならないくらい出され、イマラチオどころかフェラすらした事もない。
何もかもがワタシの知るセックスとは違う。
命じるままにワタシは飲み込みその苦さにえづいた。
オトコは宅配便の荷物から注射器を取り出した。
そしてアンプルを指で弾いて中身を取り出した。
「クスリはやめてそれだけは!」
「奥さんこれは麻薬じゃなくて媚薬、中毒性も一切ない、寧ろお手軽にエクスタシーを感じられるだから感謝して欲しいね、結構高いだよ」
オトコはそれを濡れたワタシの秘部に入れた。
太い針がワタシの子宮に刺された、その瞬間まるでそこが火が付いて火傷したとしか思えない熱さになった。
「いっぐっっっーう!」
オトコは注射器を引っ込め、そのゴツゴツした太い指を入れた。
少しづつ動かして、性感帯を調べようとしていた。
「奥さん、ここかな?それともここかな?」
指先をグリグリ動かして意地悪にも聞いてきた。
「ははあ、ここだな?そしてここ!」
「あ!やめて!気持ちよくなったら駄目!」
ボルチオとGスポットを交互にゆっくり弄りだし、絶え間なく快楽を与えてワタシを服従させようとしている。
「ボルチオはね人によって感触が違うんだ、奥さんのボルチオ結構硬いから旦那さんのナニじゃ届かないじゃないの?」
旦那様とのセックスは愛を確かめ合うのと子作りの為のセックスであってエクストリームなエクスタシーをもとめるものたではない。
しかしこのオトコのセックスはどれだけ快楽を与えるか一種のゲームを楽しんでいるようだった。
「指!やめて!そこは旦那様だけが触れていいの!あ!あ!やめてあぁ!」
ビチャビチャと愛液を垂れ流しながらワタシは潮を吹いた。
「おやおやごめんなさいね、洗濯物増やしちゃって」
オトコは何も悪びれる事なく強引にキスをした、昨日旦那様とした寝室で。
オトコの舌はペニス同様大きく太く巨大なナメクジが口に入ってくるようだった。
そしてオトコはもう一つの蟲でワタシを犯した。
太い太すぎる、旦那様のとは比べ物にならないくらいワタシの身と心を犯した。
まるで土木工事に使われるランマーの様に、激しく上下運動をし、蹂躙した。
ズコズコズコ!ズコズコズコれ
「やめてやめて!膣だけはやめて!」
「嫌も嫌も好きのうち、という言葉があるけどそれとは別に膣中に出さないと気がすまないし、満足できねぇぜ!」
「やめてぇ!その汚いペニスからだすのだけはやめてぇ!」
「お前に選択肢はない!あるとしたら俺の子を育てるか堕ろすかのどちらかだ!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
それはこの前主婦友のアジーさんたちと一緒にAV鑑賞会をした時に教えてくれた、「種付けプレス」だった。
確かに絶対に孕ますというオトコの意思が伝わった。
何度も何度もワタシの中に射精し、愛情のない、いや歪んだ愛情をぶつけるセックスは終わってしまった。
「あー、もうお昼か奥さんの手料理も食べたかったけど、割と忙しくてねぇ〜またお会いしましょう、勿論警察には言わない方がいいですよ、旦那さんの身もあなたも危なくなりますよ、へへへ」
ワタシはオトコがいなくなった後直ぐ様シャワーをあびて躰と膣中を洗った、洗って洗って、涙を流した。
「ごめんなさんね、あなた」
「経営が上手くなってない?」
あの悪夢から1週間後何事もなく傷も少しづつだが癒えつつあった。
「ああ、だがこの山場を乗り越えたら会社の借金も返せるしなるとかなるだろう」
しかしワタシにはこの問題にはどうする事もできないと思っていた。
そんな時だった、アジーさんが相談にのってくれたのは。
「良いパートを紹介してあげるよ、それでもきつかったら私に相談して」
持つべき者は友だなと分かった。
ゴウダ商店という大きなお店の仕事は極めて簡単でワタシはレジ打ちでは無く、商品を管理する役割で台車で商品を運ぶなどの簡単な仕事だった。
年下の先輩というか、まだ学生でここでアルバイトとしている若い学生さんとも仲良くなった、まだ童貞だろうなと言うことはその冴えない外見から分かった。
ワタシは彼を「童貞くん」と名付けた、勿論他人に使わないで心の中でそう呼んだ。
とはいえ、学生時代以来に久しぶりに働きに来たのもあって少し疲れてしまい、事務所で座って休憩させてもらった。
そんな時だった、ハゲで太った中年でチビの上司がやってきたのは。
「やぁやぁ、ラフタちゃんそのままでいいからね」
脂ぎったそのオトコは何処かワタシをレイプしたオトコに似ていた。
そのオトコがテレビをつけた、信じられない事にこの前ハメ撮りされた内容がテレビに映っていた。
「こんなものどうして!」
「親父ぃ、俺がやってくる前に脅すなんて酷いじゃねーか」
この前のレイプ魔と童貞くんだった、道理で似ているはずだ。
「君はねぇ、ハメられたんだよアジー君に、まぁ彼女も新しい商品を見つけ出さないと酷い目にあわすぞ!って脅したから彼女を攻めるのも酷だよね」
翌日アジーさんにあった時は土下座された、ワタシの方が申し訳ないと思った。
彼女もワタシと似たようなもので、レイプ屋(彼自身が自分の仕事をそう呼んでいた)に犯されて脅され、違法な売春紛いのことをさせられる、飽きてきたり商品価値が落ちてくると妹や娘、親戚などにも手を出すという、悪魔の所業を行う親子だった。
童貞くんは後ろからナイフを突きつけられて涙を流しながら、ワタシを犯した。
何処か旦那様に似ていた、女性を大切にし優しい所が、似てないのは意外と巨根というところだろうか。
「君はねぇ〜多分一生童貞だろうからね、こうやって僕達がお膳立てしないといけないと思ってね、感謝して欲しいねぇ〜」
「すいません!すいません!本当に申し訳ない!」
「あ♡あ♡あ♡いいの♡いいよの♡いっぱい楽しんで♡」
口ではこう言っても、この悪魔二人をどうやって殺そうか思案していた。
それに引き換え、童貞特有の下手くそさはあるものの一生懸命ワタシをセックスで喜ばせようとする涙を流しながらも童貞くんはグラインドさせていた。
「ラフタさん出します!すいません!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
童貞ならではの未熟だが荒々しくオスを感じさせるセックスが一段落した。
「オラッ!一回出しただけで満足してじゃねぇ!俺たちにもやらせろ!」
童貞くんを無理やり床に寝かせて、ワタシを騎乗位に近い体勢にした。
ハゲ親父はワタシの口を使いイマラチオをさせ、レイプ屋は舌ワタシのアナルをいじり始めた。
そこはダメ!旦那様にも使った事もないし舐めさせたことも無い場所なのに!
「この前はお昼前だったから、アナル出来なかったけど今回はじっくり攻めてえげるからな!因みに今日の昼飯はカレーだ!」
「全くお前はアナル好きだねぇ〜僕ちんの昼飯は牛タンだったよ!」
くだらない会話をしながらオトコはローションで指を塗らし、アナルを攻め立てた。
「おやおや便秘気味ではないようですなフヒヒ」
穢れたものを童貞くんに見せることが無かっただけでもマシかもしれない。
その童貞くんのおチンポとレイプ屋の指がワタシの体内を攻め立てた。
3つの穴から内臓がいじられる、そんな未知の体験をさせられていた。
「嗚呼もう辛抱たまんねぇ!アナルを頂くぞ!」
ズブズブ!また愚劣な蟲がワタシの体内を犯した。
「そろそろ出ちゃうねぇ〜顔射もオトナのロマンだよ!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
「嗚呼良いねぇその顔、気持ちいいのとプライドをズタズタにされた複雑な顔良いねぇ!」
「さらに無残にしてやろうぜ!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッー!
オトコ二人は満足したあとさっさと別の所で休憩しようと出ていった。
「今度昼飯奢らせて下さい」
童貞くんは事後の後も優しい。
ワタシは涙を流して馬鹿としか言えなかった。
「今日は少し仕事が立て込んでいてごめんなさい、遅れるわ」
ワタシは旦那様にそうメールし、携帯を切った。
「この仕事は兎に角場数を踏んでやるしかないのよ、巻き込んだワタシが言うのも何だけど」
「犬に噛まれたと思って諦めているわ」
「犬のそれは、何時間もやるのよ、ペニスがぐっと掴んでね」
「経験あるの?」
「まさか、何時間もやったことはあるけど」
アジーとワタシは些細な会話をしながら「仕事」の準備をしていた。
アジーは過激なM嬢として結構な人気で、マニアックな支持で人気を集めていた。
「なんかね、自分じゃない自分になれる感じ」
それはあると思う。
ワタシは指名されるのは童貞(自己申告だが)や若い人が多いが、おっさんや老人まで指名がかかった。
結論を言うとアイツらは精神的に童貞なのだと言うことがわかった。
会話は弾まなくてはいけないし、お客様なのでなんでも言う事を聞かないといけない。
変わったやつではへその穴が好きで一番最初にいじるやつもいた。
だけど(精神的)童貞はある意味
夢中になって貪ってくれて主婦のワタシでも価値はあるんだ、と思わせてくれた。
こんな事は専業主婦だけをやっていたら気づかなかっただろう。
勿論主婦が退屈とは思っていない。
未だに旦那様の為に出来るだけ朝食と夕食は出来るだけ作ろうとしているし、ちゃんと家事はやっている。
非合法的なアイツらでさえ、バレたら破滅するので待遇は良い。
というかレイプ屋親子は組織の中では末端だと気がついた。
その証拠に時々ヤッて上げてるが初めのときに使ったクスリは時々しか使わない、どうやら本当にアレは高いようだった。確かにアレは良かったが所詮クスリを使わないとイカせられないオトコは三流と気がついた。
「そろそろ時間ね」
ワタシ達はスーツを着て出かけた。
ワゴンにはビルドとエーコとエヴァは既に乗っていた。
エーコは緊張していた、まだワタシもこなれてなかった時はこんな感じだったのだろうか?
一番先輩のアジーが言った。
「あんたねぇ、そんなガチガチで緊張していたらどんなチンポでも萎えるわよ」
「はい、でも緊張して」
「緊張してしまうのは仕方が無いけど、言っちゃいけないことがあるの」
「はい?」
ワタシがフォローにまわる。
「暗い顔したりネガティブなのはダメなの、駄目なときも可愛らしく言ったほうが気にいるから」
ワゴンが止まり、ワタシが一番最初に降りる。
「チンポを金のなる木だと思えばちょろいもんよ!」
夢有羅布楽雅、Gサービス御用達のホテルだ。
ワタシはチャイムを鳴らし、「すいません〜Gサービスのものです」と言った。
冴えない眼鏡でボサボサのオトコだった、シャツとパンツだけを履いていた。
あ、五割の確率で童貞だ。
「今回はどうもR子をご指名してくれてありがとうございます」
「ホントにスーツで来るんだ」
「お客様のご要望なので♡」
速攻でキスをして攻める、大抵の童貞はこれで落ちる。
「お風呂入りましょうね♡」
チラッとベットを見る。
童貞くん、アダルトビデオ見てたんだ。
しかもスーツ着たOLモノ、分かりやすいw
じーっとワタシの脱ぐ姿をみて、興奮している。
「凄い凄い凄い!」
七割童貞だ。
「ブラ外してみる?」
適当にやってみるが彼では外れない、完全に童貞だ。
「キレイなブルーですねぇ」
確かにこの色はオトコには魅力的に見えるだろう、当然だけどワタシにあうから更に美しく見える。
「すいません僕、本番抜きはあるんですが、本番ありは初めてで」
「良いんですよ、誰だって初めてはあるんだし♡ウチは童貞の人も歓迎しているんですから」
シャワーを浴びながら、お客様のちんちんをいじる、
「大きいですかね?」
「大っきいと思いますよ♡」
お世辞でも褒めるのは当たり前の話ではあるが、
平均よりも大きかった。
そしてもう旦那様は忙しくてチンポの形も忘れてしまった。
「臭いますか?」
「大丈夫です♡」
ホントに臭いやつもいるが。
「マットしますね♡」
オトコをマットの上に寝かせてヌルヌルのローションを洗面器に入れ、パチャパチャとお湯で混ぜる、そしてそれを躰に塗る。
オトコが好きなものは大抵理解できないものが多いが、これは理解できるものだ。
まずヌルヌルするのが楽しい、そして滑って転びそうな危なさがまた良い。
組織の上のものが、ヌルヌルレスリングと称して、ワタシ達を使って戦わせていたのも滑稽だが、酒を飲みながらフェチズムが漂うレオタードを着て戦わせるのは理解できる。
おっぱいをタオル代わりにして腕、胴体、足など全身を洗う。
「あ!あ!あ!凄い!凄い!凄いよ!R子ちゃん!」
童貞はボキャブラリーも結構貧困である。
腕は結構鍛えているのかやや筋肉質だが、お腹は太り気味、背中は肌荒れもない。
旦那様の大きな背中を思い出したがそれよりも今は仕事仕事。
「ここはもっと凄いですよ〜♡」
指を秘裂に入れる、所謂「壺洗い」だ。
オトコの人はまるで天国にある食べたら幸せになる豆の入った壷から取り出そうな顔をしていた。
「うわ〜温かい!」
当たり前のことに感動してくれる、これもまた童貞の特徴だ、そして「壺試し」に入る。
「どんな体位でします?」
「正常位で!!」
オトコは多分バックか正常位に分かれると思う、学校でするなら教室か屋上かみたいな。
旦那様も童貞くんもバックだった、ワタシの顔が好きなんでしょ。
正常位は意外と腹筋を使う、元々主婦は体力を使うし、体を鍛える事は好きなので、筋トレを心がけている。
ただマッチョが嫌いな人もいたり、エーコのように少しぽっちゃりした子が好きだったりするのでその調整は難しい。
ゴムを口でつける、お客様は優越感に満たされる。
ズブズブ!ズブズブ!ズブズブ!
「童貞卒業おめでとうございます♡」
「凄いです!緩いかと思ったら結構キツくて!」
「料金以上のサービスを提供する♡それがGサービスです♡」
それもあるけど、ユルユルだったら茶挽き(不人気で一人も客がいないこと)になっちゃう。
「R子!R子!頑張れって応援してください!」
「頑張れ♡頑張れ♡頑張れ♡」
お客様はキスをして攻める、ぎこちなさも愛おしくなってきた。
「嗚呼アアアアアア!」
本当におめでとうございます。
チュ♡チュ♡チュ♡
ローションを落とした後は潜望鏡フェラをしながらお客様の話を聞く。
仕事が大変だとか家庭の事情とか話を聞くだけでお客様は癒やされる。
お客様はあるお願いをした。
「オラッ!R子!どいつもこいつも俺をバカにしやがって!」
スーツ姿に戻りワタシは窓に押し付けられてレイプ(ごっこ)されていた。
どうもサラリーマンだったらしい。
「申し訳ありません♡いつも貴方をバカにして♡貴方のチンポは最高です♡」
事実マットの時よりも大きかった。
「もっといじめて♡もって強く♡」
ワタシのむっちりしたお尻を叩き始めた。
みんな疲れているのね、本当に。
パン!パン!パン!
尻肉がまるで柔らかくなるように叩かれる、尻を叩かれるのは子供の頃以来かもしれない。
「オラオラオラ!、叩かれて喜ぶ変態か!」
「変態です♡間違いなくお尻を叩かれて喜ぶ変態です♡」
はだけたスーツからおっぱいが飛び出しリズムカルにスパンキングと合わせて揺れる。
「お仕置きしてやる!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
ジョージョボボボ!
お客様は一気に果てた、私も失禁してしまった。
「すいません!すいません!おしっこまで〜」
幸いスーツは汚れなかったので、
ワタシはお客様に熱い熱い別れのキスをしてワタシはホテルから出た。
また予約しますという声が嬉しかった。
色んなお客様似合う度に刺激になり経験になり、お金になる、だからこそ愛おしく、旦那様のチンポの形を忘れてしまった。
戻ったとき、「服乱れ過ぎ」とラフタに言われてしまった気をつけよう。
ワタシ達の仕事はけして出張だけではない、
寧ろ施設での仕事が多い方だ。
しかしワタシの最後の仕事は最悪ともいえるお客様だった。
そのお客様はけして笑顔ではなく、キスもあれだけしているのに喜ばず、する前は終始複雑な顔をしていた。
「本当に申し訳無いと思っている、だけどもうこんなこと早めてくれ」
旦那様だった。
人妻モノは大好きなのでかなり多くなりました。
次もそうなのですがまたやってみたい題材の一つです。