こんなところで言うのは何なんですが、志村けん氏の御冥福をお祈りいたします。
第96話
「こりゃたまらん!射精する!!」
時系列は再び今現在に戻る、アイーダの芸術的な黄金比率と白銀比で出来た美しいヌルヌルでスケスケの身体に大量に出してしまった。
「フレ様……♡んもう……♡こんなにドバドバ出しちゃって……♡」
「済まないなアイーダ様、後ろがつかえているんだ、また今度セックスしよう」
「仕方ありませんわね……♡」
彼女はしぶしぶ帰ろうとした、俺は聞きたいことがあったので聞いてみた。
「アイーダ様、カーヒル大尉の事は今でも好きですか?」
「いいえ、ちっとも、モビルスーツの操縦は弟のベルリに劣りますし」
「やったぜ!」
「身も心も貴方達、トモシリーズに捧げますわ♡」
NTRこと寝盗られ完了!寝取ってやったぜ!
「ちょっと〜アイーダ様!後ろがつかえているですけど!」
後ろで並んでいるノレド・ナグが抗議の声を上げた、後ろにはラライヤ・アクバールもいる。
二人共Gルシファーと同じカラーリングのマイクロビキニを着ていた、お世辞にも二人共巨乳では無いが適した乳、即ち適乳であった。
「まぁ、そう急かすな、質問したのは俺だ、文句があるなら後ろに戻すぞ!」
軽く怒った。
「申し訳ございませんフレ様」
ラライヤが土下座した、嗚呼、美しい少女の土下座はなんてこう美しいのだろう。
「ウム!君に免じて二人同時に相手しよう!」
「あ、ありがとうございますフレ様」
ノレドも謝罪した、俺は聞きたいことがあったので彼女達に質問した、こうやってオンナノコに質問するのも風俗の醍醐味だ、まぁ風俗よりも遥かにこっちの方がいいけどな!
「二人共オナニーはどのくらいする?」
「な!?」
「?」
無論、ナノマシンを使って、ステータス画面を確認すれば一週間にどのくらいオナニー、即ち自分で慰める行為、自慰行為をするのは分かる、しかしながらこうやってオンナノコに直接聞くのもまた面白いのである。
「私はそんなに……しません」
(やばい!結構している!)
「オナニーってなんですか?」
「ノレドは嘘をついているな、ベルリに失恋して結構頻度があると見た!」
「す、すいません……」
(うそっ!バレバレ!?)
ノレドは謝った。
「嘘はいけないな!フムフム、本当にラライヤはオナニーをしない様だな、せいぜい身体を洗う時におマンマンに触れる程度か、ヨシヨシ!俺様が正しいオナニーの仕方を教えてやろう!」
「よろしくお願いします」
まず彼女を体育座りにさせて股を開かせた。
「美しいマイクロビキニをとってしまうのは残念だが、初心者向けとしてはマイクロビキニをとったほうがいいな!あっ、上は取らなくて良いぞ」
マイクロビキニを取ると、彼女の幼いプニプニのオマンコがそこにあった。
「うーむなるほどフムフム、そこそこオケケが生えているな!これではいかん!みんなも定期的に剃毛をするべきだな!」
「剃毛?」
「つまり下の毛を剃る事だ!ノマド!そんなコトは無いと思うがラライヤの手足を拘束しとけ!」
「ハイ!」
ノマドは手足を使って彼女を拘束した、俺は普段日常で使っている五枚刃安全カミソリ
「こ、怖い……」
「安心しろ、こう見えて俺は何十人何百人と剃毛してきたんだ、君のアソコのオケケを剃るなんて、アクビが出るほど簡単さ」
しかしながら、本当にアクビをしながら剃毛するのは彼女を傷つける可能性がある、無論改変能力で治す事ができるが、彼女の心に傷をつけてしまう。
まぁ、記憶も消せるので心の傷も癒せるが、今ここで丁寧に傷つけないで剃った方が簡単だ。
「俺、失敗しないので」
ジョリジョリ、ジョリジョリ、フキフキ、フキフキ。
シェービングクリームをつけて、慎重に剃る、幸いな事にボーボーでは無いためあっさりと終わった。
「ふ〜、流石に緊張したな、次はノレド君だ!」
「わ、私は良いです!」
「何っ!俺様が剃毛しようとしているのに!てめえ!何様のつもりだ!」
俺は激怒した、ラライヤもビックリして慄いている。
「い、いえ!フレ様の力を借りなくてもワタシ一人で出来ます!無駄なカロリーを使わせません!」
何だそういうことだったのか。
「ふむ、確かにラライヤにオナニーを教えないといけないしな」
俺は寛大な心を見せた、ついついかっとなってしまった。
「じゃあお前は隅で陰毛を剃っておけ、ラライヤ、オナニーの仕方を教えよう」
「は、はい、わかりました」
「まぁ語源を説明するのは長くなりそうだからな、オナニーの効果はイク事でスッキリしてストレスを解消する事だ」
「イク?」
「身体中に電気が走ったように気持ち良くなるんだ、スッーと気分が良くなる」
これではまるで麻薬の売人ではないか、どうも俺は説明が下手だな。
「どういうものか自分の目で確かめてみたい」
おっ!Gのレコンギスタのキャッチコピーじゃないか!いいこと言うな!
「まずね、オマンコ、おしっこが出るところの下を中心に指でいじるんだ」
「オマンコ……ココ?」
ラライヤは恐る恐る右手の指で触れる、手慣れてないが、それ故に愛おしい。
「う……♡こう?」
「そうそう、丁寧に慎重にね、最初は」
拙い指先でもそれなりの刺激になるのか段々と慣れていっている。
「セックス関連の記憶を消去し、処女膜も再生させたが、身体全体はそれこそ頭の髪の毛から足の指先まで覚えているのさ」
トモレコがそう言う、確かに他のオンナでもそういう事があったな。
因みにトモレコはマリュー艦長のパイズリでイッてしまい射精した。
「あああ♡♡♡身体中ベトベト……♡」
「済まない艦長、やはり後ろがつかえているんだ、俺は次はナトーラ艦長を指名する」
「艦長がお好きなんですね……♡また後で」
「お尻の方の浣腸も好きだがな!」
俺の横にはアルコール浣腸を受けているスメラギさんがいた、一升瓶がケツに刺さっているのは中々下品である。
チュポンという音がして、日本酒がこぼれないように太めのアナルプラグで栓をした。
「俺達は食べ物を粗末にするのが大嫌いなのさ」
だったら浣腸なんてするなよ。
「もっともっとお酒頂戴……♡アルコールちょうだい……♡」
どんだけアルコール飲んだら気が済むんだよ!このオンナ!うわばみかよ!アルコール中毒かよっ!
「やれやれ、しょうがないオンナだなぁ〜奥の手を使うか」
トモエイジは薬の錠剤を虚空から発生させそれを飲んだ。
すると彼の身体がモビルスーツのパイロットの鍛えられた筋肉質の身体から徐々に丸みを帯び、オッパイが大きくなり、お尻も安産体型になり、顔も女性の姿に変貌した!
「ウフフ、始めた時は違和感バリバリだったけど、何回もやると癖になるわね♡」
「女体化かよ……こいつわ驚いたぜ!」
「ほら髪の毛も伸びてお肌同様ツヤツヤ、いずれフタナリ化したオンナノコのおチンチンで妊娠したいわ♡」
「確かにオスはいらない存在になるな……!」
「それにこんな事も出来るのよ♡スメラギさん……♡オッパイのんで」
「はい……♡喜んで……♡」
なんと彼女は彼、もとい女体化したトモエイジのオッパイを飲み始めた!背徳的な光景が目の前で繰り広げる!
「凄い……♡また酔っ払いそう……♡美味しいし……♡」
「おチンチンからナノマシンを出す要領よ、緊急時の栄養にもなるしね」
「すいません、これでいいんですか?」
しまった、ラライヤが一生懸命オナニーをしていたのに……僕は馬鹿だ。
「うーん、左手かお留守だね」
「両手でやったほうがいいんですか?」
「無論、そういうオナニーもある、だけど今回は乳首をいじろう」
ラライヤはマイクロビキニをずらすと可愛らしい小さな乳首を取り出し、いじり始めた。
「ん……♡はっ……♡う……♡」
「そうその調子だ、ノレドは両手でやっているのか、ベルリのことはわすれろ!そうすれば君の人生は良くなる!」
そうだ失恋や過去の辛いことに拘るな!俺達は未来に向かわなければならない!
おもちゃと本物という違いはあれど、金魚を投げ捨てたソシエ・ハイムも今頃何処か別の俺に抱かれているだろう。
「フレ様、質問です……♡あっ……♡男の人のオナニーってどうやるのですか?」
「ウムいい質問だ!オトコはこうやって竿と呼ばれる部分を刺激する事でオナニーをする!」
ビクビク♡ビクビク♡ビクビク♡
ラライヤが初イキした、ハアハアと走ったように息をしている。
「これが……オナニーでイク……?」
「そうだ、これがオナニーだ、そしてオナニーは一人でするものだが、セックスは二人以上出するものだ!」
「あの人達のように?」
「アレらは特殊すぎる人達だから参考にならない!まずはオーソドックスに正常位といこう!」
「せ、正常位?」
「真正面同士でやる行為だ!お猿さんに教えたらそれこそ猿のように夢中になるそうだ!」
「お猿さん?」
ラライヤはお猿さんの仕草をした、実にかわいい。
「まずはキス、胸、と行くか!おとなしくしといてね」
チュウチュウ♡モミモミ♡モミモミ♡チュウチュウ♡
「オッパイも唇も柔らかくて最高だぜ!」
「あ、ありがとうございます♡」
「緊張が和らいだねぇ〜」
俺はその太い指で彼女のオマンコを確認した。
「あっ……♡私の指より太い……♡」
「いいねぇキツキツで、このプニプニしたのは処女膜か!」
堪らず俺は同意も得ずに一気に極太と化しているおチンチンに挿入した。
ズフリ!スブスブ!ブチッ!
処女膜が破れる感触とその強い締付けに圧倒された。
「あっ……痛い!」
「これを我慢すればオナニーどころじゃなく気持ち良くなるんだ!我慢しろ!オンナノコだろ!」
「ふぁい……♡」
グチュグチュ♡スブスブ♡ズンズン♡ドビュッ♡ドプドプ♡
余りにもキツキツな締付けと彼女の可愛さに俺は負けてしまった!つまり直ぐに射精した。
「暖かい……」
しみじみと彼女はそう言う。
「今、オマンコの中、即ち膣中に出したのがザーメン、精液、即ち子種汁、赤ちゃんの元になるもので、女性の卵子と受精して妊娠して子供ができるという訳だ」
「じゃあ私にも赤ちゃんが出来るの?」
「そんなことはない、一回のセックスでは簡単にはできないよ」
大嘘である、ナノマシンで妊娠しない様に調整してあるだけである。
「今度はフレ様が動かずに私が動きたい!セックスする!」
「ハハハこやつめ、とんだスケベだな!良いだろう、今度は俺が寝るからラライヤが上下してくれ!ノレドもクンニしてやるぞ!」
俺は大の字になって寝転んだ、ラライヤは俺の一物をあてがい、ノレドもパイパンを俺の口の近くまで、迫った。
「「フワ………♡あああああ♡♡♡♡♡」
俺の舌とペニスという二匹の大蛇が女体という洞窟を探検し始めた!
「フレ様大好き……♡セックスもオナニーも癖になりそう……♡」
「フレ様!私を愛してください!」
二人また俺のハーレムに加わった瞬間である。