DEAD OR ALIVE Xtreme Ecstasy Vacation 作:トキメキちゃん
こころがひたすらにヤられる話
ヴィーナス諸島の海辺にて、一人の美少女が海で遊んでいた。
「あは!足の裏、焼けちゃいそう」
砂浜から伝わる熱を楽しむように、それを冷ましながら舞妓と学生業を両立させている彼女『こころ』は波と戯れる。
腰まで伸ばした絹のような艶やかな黒髪を靡かせた彼女は、あどけなさが残るものの整った鼻梁を持つ麗しさと愛らしさのある美貌を持つ。
華奢で細めだが、その肢体は八極拳で鍛えたことで全体的に引き締まっており、括れた細い腰には腹筋が薄く浮いている。
布地の少ない水色のビキニを身に纏い、その胸元は重力に逆らうように大きく張り出していることで左右上下から豊満な乳肉が柔らかくはみ出している。
動き、楽しそうに跳ねる度に巨乳はビキニブラの紐を引っ張りながら、たぷんたぷんっと大きく弾んでいた。
必要最低限の箇所しか隠せていない白桃のようなヒップも豊かに実っており、長い脚には肉感的な太股に水滴が張り付いている。
少女のものとは思えぬほどの艶やかさがあった。
「こころさん」
「……っ。オーナーはん」
遠泳の後、浜辺から戻ってきたこころを迎えてくれたのは島のオーナーでありハーレム王を目論む理性の切れたコウキ。
端正な顔に浮かべた微笑みとは対照的に、彼女はしかめた表情を見せる。
「ウチに、何の用ですっ?」
「連れないなぁ、あんなに激しく求め合った仲なのに」
コウキは彼女の元まで近づくと、柔肌に包まれた白い脚を撫でる。
不意を突かれた刺激に「ひゃんっ」と可愛らしい声を漏らしてしまうも、すぐさま距離を取ったこころは臨戦態勢に入る。
「ええ加減、目を覚ましてもらいます」
余裕の表情を見せる彼を見据えながら、一歩踏み出した。
それから五分後、こころは白砂に組み伏せられていた。
「はぁっ!やっ、あんっ♪あっ、あっ、あぁっ♪」
青空にある太陽が照りつける砂浜に、後ろからの衝撃を受けた女の切羽詰まった声が満ちる。
コウキの怒張で貫かれた女体が揺れる度にビキニブラに包まれた巨乳がたっぷんと上下に柔らかく弾む。
「あんっ♪お、奥の方に深く……んはぁっ!あぁっ、はぁんっ♪♪」
コウキの怒張で散々掘り進められたにも関わらず、こころの膣内は極上の快楽を提供していた。
引き締まった腹筋で肉の竿を強く締め上げるのと同時に絡み付き、深く突き上げれば亀の先端に吸い付くように受け入れる。
腰を引けば迎え入れた怒張を逃がさぬよう、敏感な膣内が振動した。
「やぁんっ!あっ、中で大きくなって、あっ♪あっ、あっ、あっ、あっ!んひゃああああああああああっ♪♪」
脈打ち、一回り大きくなった剛直が膣奥を叩く度に白い女体が快感で震える。
黒く長い髪を振り乱し、蕩けたような甘い声で喘ぎながら恍惚とした表情を浮かべながら、だぷんっと豊満な乳房が柔らかく揺れた。
それに興奮したコウキは一際固くなった怒張で膣内を抉り、パンパンと肉のぶつかり合う音が更に速く鳴り響く。
「おおっ!♪♪もっ、やめっ♪んぁっ!ま、負けでええから……ウチの負けでええですからぁっ!あはっ♪突くのっ、もう堪忍してぇっ!あぁんっ!♪♪」
両手を砂浜に置き、どうにか首を振り返って必死に懇願するも、コウキは聞く耳を持たない。
むしろ甘い声を漏らしながら汗ばんだ身体を揺らす光景と弱り切った表情に興奮し、腰の動きを激しくする。
「んぁっ!あっ、あっ、あっ、あっ!あっ♪は、激しいぃぃぃぃっ♪はひっ!?お、奥ぅっ♪ぐりぐりしちゃ……んはぁっ♪」
ただ激しくするだけではない。
円を描くように腰をくねらせ、怒張で膣奥を掘るように押し潰すピストンに変えるなど技巧を凝らした動きに、こころの表情が更に蕩ける。
ゆったりとした動きは両手で支えられないほどの快感となって襲い、白砂に上体を預ける形になってしまう。
突き出された豊満な白いヒップが、貫かれた怒張によって支えられていた。
「んひゃあっ!?」
不意に鋭い刺激が彼女を襲う。
目を白黒させた顔を上げるも、すぐに頭が痺れるような快感が理性と表情を溶かす。
見れば、ビキニブラに包まれた巨乳がグニュリと押し潰されており、淫らにひしゃげている。
突き上げられた快感によって、水着の下から乳房の先端部が浮き上がっている。
左右から溢れるようにムニュムニュと柔らかく潰れた巨乳は後ろからの衝撃によって揺れ動き、小さな突起が砂浜に強く擦り付けられる。
「あぁっ!!ち、乳首が擦れてっ♪あっ!あっ、あっ、あっ、あぁんっ♪♪」
ビキニブラごと巨乳を押し潰すこころ。
自重と砂浜で捏ね回された先端部は敏感な快感を与え、容赦なく叩き込まれる牡器官が、彼女の意思に反して女体が更なる快感へと堕とす。
「はぁっ、あんっ!あかんっ♪このままじゃウチ……ウチィッ♪」
ビキニブラ越しにズリュズリュと先端部ごと巨乳を潰された彼女が高い声で喘ぐ。
豊満な桃尻を左右にくねらせ、媚びるかのようにコウキの下腹部へと押し当ててくる従順な仕草。
それに報いるべく、コウキが丸く膨らんだヒップを掴んだ。
「んひぃっ!?あぁっ!あ、あかんっ♪感じっ、あはっ♪感じ過ぎてっ!あぁぁぁぁぁあああああああああっ♪♪」
敏感な尻肉の形を変えるように強く揉みし抱き、時折優しく撫でるように掌全体を擦り付ける。
怒張の先端が抜けそうなほどに腰を引き、膣奥の先にある部屋まで貫くような速度で一気叩きつければ、絶頂したこころが蕩けた声で叫んだ。
「イクッ♪もうイッとるからぁっ、あっ♪またイッたからぁっ、あんっ♪か、堪忍してぇっ!あっ、あっ、あっ、あぁっ!♪」
達した快感で痙攣した膣内が怒張を一際強く締め上げ、亀の先端が膣奥を叩く度に口づけするように何度も吸い付く。
グリュグリュと巨乳が潰れ擦れることで何度も身体を震わせる彼女の膣内で怒張が脈打つ。
「あぁんっ♪あっ!これ、これまさか……!♪♪」
更に膨らみ脈打つ剛直を感じ取ったこころの表情が変わる。
瞬間、コウキが激しく腰を振りたくった。
下腹部を豊満なヒップに叩きつけ、先端で膣奥を抉るように何度も前後させる。
肉感的な太股の付け根を掌で触りながら、ピストン運動が続いた。
「あぁっ!い、いやぁっ♪中はぁっ!堪忍してぇ!中はぁぁぁっ!んぁぁぁああああああ~っ!♪♪」
膣内に精を解き放とうとするのを察したこころが、最後の抵抗を見せる。
顔だけを後ろに向け、突き上げられながらも必死に懇願する。
しかし激しい前後運動に再び快感が頂点に達してしまい、蕩けた甘い声を張り上げる。
涙を溜めた瞳は淫蕩に染まり、艶やかな微笑みを見たコウキのピストン運動が速くなった。
「あっ♪やっ!あっ、あっ、あっ、あっ♪つ、突き上げやめぇっ、あはっ♪また、奥まで突かれてイクのぉっ♪イクイクイクッ♪もうイクのやぁっ、あんっ!♪」
ラストスパートに絶頂を迎えたこころが括れた腰をくねらせ始める。
八の字を描くように豊満なヒップを動かし、怒張の突き上げに合わせるように一気に下ろす。
亀の先端が膣奥の先まで侵入した時だった。
「あっ♪♪♪」
「うぐぅっ!?」
両者ともに不意を打った刺激。
こころは膣の中で怒張が膨らむの感じ、本能による歓喜の声を漏らす。
一方で、短い悲鳴をあげたコウキが、怒張から精を強烈に締め上げる膣奥に吐き出した。
「あぁぁぁぁあああああああんっ!♪♪はひっ♪んひやぁぁぁああああああ~~~っっ♪♪♪」
ブビュブブブブッグブビュルルルルッと膣内と最奥に注がれた瞬間、汗だくの肢体を震わせた女体が蕩けた悲鳴を青空に響かせる。
めり込んだまま大量の白濁がドグドグッと噴射され、こころを灼熱の精で燃やし尽くしていく。
「熱っ♪♪やはぁっ♪♪イクッ、んぁぁっ♪イックゥゥゥゥウウウウウウウ~~♪♪」
ビキニ越しで巨乳をグニュンッと自ら押し潰し、豊満なヒップを上から下へと動かしながら快感を貪る。
熱で何度も膣内を痙攣させるこころが、更に怒張を締め上げた。
搾り取るような締まりに、先端からビュグンッと白濁が爆発する。
「おおっ♪またイクッ!やめぇっ♪あはぁっ、あぁんっ!あぁぁぁああああ~~~~っ♪」
絶え間なく注がれる精がビュビュビュッと凄まじい勢いで膣内を蹂躙し、快感の頂から戻ってこられない彼女を更に押し上げるようにピストンが再開される。
「あぁっ♪んはぁっ!あぁぁぁぁああああああああんっ!!♪♪」
バチュバチュと水音の粘着質な音が響き、ドプドプッと噴射を続けながら膣奥を執拗に叩くと微笑んだ口元から甘い悲鳴を漏らす。
膣奥の先にある部屋を一瞬で満たし、そのままの勢いで結合部から噴き零れていった。
「はぁーっ、はぁっ、はぁ……はぁーっ♪はひっ、うぅん……あはぁっ♪中出し、すごっ、いぃぃぃ……っ!♪♪」
恍惚とした表情で笑いながら瞳を潤ませ、震える豊満な尻肉を下腹へと擦りつける。
それに応えるように、先端からは白濁がドクドクと吐き出されている。
「んふぅぅぅぅっ♪イックゥゥゥゥウウウウウウッ!♪♪あぁ~っ♪あぁぁぁあああああ~~~っっ♪♪♪」
左右から巨乳が溢れるほどムニュンッと押し潰し、ブビュルルルッと膣奥に吐き出した白濁の熱に蕩けた声で叫ぶこころ。
しばらくビュービューッと注いでいた噴精が落ち着いてくると、コウキが乱暴に怒張を引き抜いた。
「あんっ♪」
それだけで敏感な身体になってしまっているこころはうつ伏せの身体を震わせるが、まだ抵抗を示していた。
ゆっくりとした動作でコウキから逃げようとするも、完全に腰が抜けてしまっているため、匍匐前進のように這うことしか出来ない。
「んんっ、あぁっ♪」
前進するごとに、白砂へ押し潰した柔らかい巨乳がズリュズリュと擦れる。
甘い声を漏らしながら、震える身体を動かす彼女の様子を見たコウキが楽しそうに微笑む。
余裕を持って歩き、先回りすると鼻先に怒張の先端を突き出した。
「ひっ!?も、もう嫌や!や、やめぇ……♪」
上体を起こし、膝立ちになって後退るこころの視界に怒張が映る。
逞しく反り返り、血管が浮き出た太い肉竿は脈動しており、段差のある亀のような先端は赤黒い。
「やぁ……そ、そないなものっ、間近で見せんといてぇっ、あはぁっ♪」
理性では拒絶しても、身体と本能は分かっている。
どれほどの快感と熱を与えくれるのかを……。
膣内が疼き、ビキニショーツが潮によって更に塗れる。
「あかんっ♪嘘っ、嘘ですっ、こないなことで……んはぁっ♪」
逞しさと雄々しさを兼ね備えた牡器官を眼前に突きつけられていると、こころが目を細める。
熱の籠った視線を向け、だぷんっと巨乳を揺らしながら生唾を飲む。
やがて息を整えていた口から舌を伸ばすと、亀の先端から竿を舐め始めた。
「ちゅっ♪じゅるっ、んんぅっ」
丁寧に白く汚れた箇所を舐め取り、徐々に口腔へと怒張を迎え入れる。
恍惚とした表情で咥える彼女に、感謝の意を伝えるように頭を撫でるコウキ。
ぷっくりとした唇に亀の先端を触れさせると、ゆっくりと腰を前に動かし始めた。
「んんっ!んぐっ、ちゅっ♪じゅるるるっ!んふぅっ♪」
唾液で怒張全体を塗らし、竿部分に巻き付けるように舌を絡ませて残った精を搾り出そうと吸い上げる。
先端を喉奥まで受け入れ、軽く締め上げると怒張が痙攣した。
「くうっ」
「んぐっ!ぐぷっ、んんっ♪んじゅっ!ちゅるっ♪♪」
呻きながら、喉を怒張で叩くと応戦するべくこころが舌で反撃する。
裏側を擦り、突き上げるタイミングに合わせて先端を締め上げる。
「ぐぷっ、ぐぷっ♪じゅるるるっ!んちゅっ!♪♪」
やがて、口内を蹂躙していた怒張が大きく震えた。
「ぐっ、射精るっ!」
「んぶぅっ!?んんっ♪んふぅぅぅうううううううんっ♪♪」
コウキの腰大きく跳ね上がり、ブボブビュビュビュッビュルルルッと口腔に大量の白濁を爆発させる。
こころは苦悶の呻き声をあげるも、懸命に喉を動かしてしまう。
「んぐっ!?」
しかし、コウキは再び腰の動きを再開させた。
ブボブビュルルルッと大量に精を吐き出しているにも関わらず、痙攣する怒張を何度も喉奥に押し込む。
「ごくっ、ごくっ♪じゅるるっ、ごくっごくごく……んくっ♪んふっ、じゅるるっ!ちゅぷちゅぷっ♪♪」
噴出は十秒、十数秒と続いたが、こころは肢体をくねらせながらも、発射される白濁の塊を呑み干していく。
「こく、こくっ♪んん……ぷはっ。あんっ♪」
一息吐き、怒張を口から抜くと竿に残った精をビュクンッと美貌に飛ばした。
「はぁーっ、はぁーっ♪」
息を荒げ、たぷたぷっと巨乳と身体を震わせる彼女の背後に近付く。
そして今度は、柔らかく実った巨乳をムニュムニュ揉み込んだ。
「あはぁっ♪胸っ、あかんてぇっ」
「こころさん。どうして欲しい?」
暗い微笑みを見せる彼に、彼女は見上げる。
しかし、先ほどの一揉みが気付け薬となった。
「んんっ!ぜ、絶対に、あんっ♪ゆ、許さへんっ、から……!」
瞳に闘志を宿し、コウキを強く睨み付ける。
そして、怒りの肘打ちを繰り出そうとするよりも速く、手に収まりきらない二つの豊満な乳房をグニュリッと強く掴んだ。
「あぁんっ!♪♪」
ビキニブラを外さぬように両手を下へ滑り込ませると、プリントされた黄色の手形が盛り上がる。
そして五本の指に力を入れ、グニュグニュと揉み始めた。
「んはぁっ!あっ、ひゃぁぁあああんっ!♪♪」
背筋を反らし、またしても蕩けた表情を青空に向けてしまうこころ。
乳肉が指の間から溢れんばかりの力でグニュリッと膨らんだ桜色の先端部ごと揉み潰す度に新しい汗を流し、甘い声と共に女体を光沢で彩る。
ムニムニッと揉み込むコウキの両手は、最初の戦闘と情事で火照った敏感な柔肌には刺激的だった。
「あんっ♪や、やぁぁっ、あぁんっ!あんっ、あっ、あっ、あっ!あんっ、あぁんっ!♪」
身体を震わせ、乳房から伝わる快感に蕩けた表情を見せる。
浮き上がる細い腰を抑え込むように、再び固くなった怒張をビキニショーツ越しの豊満なヒップへと擦り付けながら、掌で先端部を捏ねるようにグニュグニュと乱暴に揉みし抱く。
「んんっ!あっ♪あっ、あぁぁぁぁ……あんっ♪♪」
こころの大きな膨らみはコウキによって最高の弾力と感度を兼ね備えている。
弱点になってしまった巨乳を揉み込む手の感触に悶えるばかりだ。
掌で揉むようにムニムニと捏ねくり回したかと思えば、それぞれの指で丹念に刺激を加え、こころを翻弄する。
「あんっ!あん、あんっ♪」
ビキニブラに包まれた巨乳がグニュグニュ揉まれる度に痺れるような刺激が送られ、身体を震わせる。
すると、コウキの掌が乳房の下に添えられた。
「きゃ……っ!あっ♪、あっ、あっ、あっ、あっ!やっ、くすぐったいっ!あはは、あっ、あぁっ♪♪」
マッサージするような手つきに蕩けた笑みが零れる。
青年は指を這わせるように動かし、桜色の突起を何度も捏ねる。
「あぁんっ!!♪♪」
今度は強くグニュリと鷲掴みにされた。
目を見開き、反らした上体をコウキの胸板に預けてしまう。
「んひやぁっ♪し、搾られる……大きく、なっちゃう……あっ、あぁぁっ♪きゃあぁぁあああんっ♪」
こころの括れた腰が快感で動き、豊満なヒップの谷間に挟まれていた怒張を扱く。
やがて、肉の竿はビキニショーツの中へと入り込んでしまった。
「んはぁっ!♪やぁっ、出てって……あっ!あぁっ、あんっ、あんっ、あんっ、あぁん……あんっ!♪♪」
「くっ、これ、すごっ」
震えるこころは押しだそうと腰をくねらせるが、怒張から伝わる熱に翻弄されてしまう。
柔らかな肌触りの良い豊満な尻肉と、ビキニの布地からもたらされる快感はコウキにとっても心地好く、押し当てるように腰を動かし始める。
「あぁぁっ♪も、もう、やめ……やめぇぇぇ……」
蕩けるような嬌声が、やがて切羽詰まった調子を帯びていく。
コウキは更に力を強め、左右の巨乳を両脇からムニュムニュと押し潰し、胸の谷間で衣擦れさせる。
「あぁっ、あかん……!もっ、イッちゃいそ……んんっ♪」
吐息混じりに、たぷんっと巨乳を揉まれているこころが喘ぐ。
フニュンと柔らかく形を変える度に身悶えし、快感で蕩け始めた彼女をコウキは絶え間なく攻め続ける。
その肢体には汗が流れ、ムニムニと揉み込む度に喘いでしまう。
「あぁっ。もう、あかん!イクッ、イク!イクイクイクイク♪」
こころの身体が痙攣する。
長い脚を震わせ、荒い息と共に叫ぶ彼女の豊満なヒップにコウキは下半身のテントを擦り付ける。
そして、最後にギュムッと強く揉んで巨乳の形を歪ませた。
「イックゥゥゥゥゥウウウウウウウウッ!♪♪」
艶のある絶叫と共に、身体をくねらせるこころ。
しかし、更なる快感を与えようとビキニブラごと扱くように擦り合わせ、同時に水着の下にある先端部を指先で捏ね潰す。
瞬間、ビキニショーツと尻肉に挟まっていた怒張がビュクンと爆ぜた。
「あぁっ!?んはっ、あぁぁぁああああっ!イクッ!またイクのっ、止まらへ……あぁぁっ!んはっ、あぁぁぁぁ~~~~~っっ♪♪♪」
白濁が豊かな桃尻とビキニショーツを白く汚し、その熱で震えた女体が大きな悲鳴を上げてよがり狂う。
こころは無意識に自分の背後にいるコウキの両手に己の手を重ねると、自ら巨乳をムニュウと押し潰して快感の頂に到達する。
必死に抑えていた嬌声は限界を越え、青空と海に張り上げるのだった。
ビキニブラの締め付けで生まれた深い谷間が汗で煌く。
白い柔肌に包まれた巨乳は、こころは息を整える度にゆさゆさっと柔らかく揺れる。
未だ健在の怒張を聳えさせたコウキは豊満な乳房を怒張に宛い、ゆっくりと腰を前へ突き出す。
「んんっ、あぁっ♪おっぱい、熱……んはぁぁぁぁぁっ♪」
怒張は柔肌に沈んでいくように埋もれ、ムニュムニュと柔らかい感触が全体を包み込んでいく。
それなりのサイズの怒張が、柔らかい巨乳へと完全に埋まってしまった。
弾力溢れる柔肌が絡み付き、形を変えながら亀の先端が谷間から僅かに顔を覗かせる。
埋もれる怒張が嬉しそうに跳ね回る度に、女体も敏感に反応した。
「やぁっ、早う抜いて……あぁんっ!♪♪」
拒絶するこころを無視するように、彼女の華奢な両肩を掴んだコウキの腰が一往復する。
ビキニごと巨乳がだぱんっと波打せるほどの、勢いに乗った腰つきだった。
「あっ、あっ!あっ、やめっ♪あぁんっ、あぁぁぁああああああっ!♪♪」
敏感になった豊満な乳房の中を怒張が暴れ度に女体が歓喜に震える。
詰め込まれた巨乳は暴れ回る怒張を容易に離さない。
水着の下からでも分かるほどに膨らんだ二つの突起が水着の布地へ擦れ合う度に甘い痺れをもたらしてくる。
「んはぁんっ♪あんっ!ひぁっ、あはぁっ♪」
華奢な両肩を掴み、腰を前後させるごとにだぷだぷっと巨乳が弾む。
コウキが自身の下腹部をぶつければビキニブラと一緒に豊満な乳房がムニュリとひしゃげ、それと同時にこころが甘い声を漏らす。
「やぁんっ♪おっぱいの中で大きく……も、もう動かんといてっ、んんぅっ!♪」
一回り膨れた怒張が乳内で蹂躙される内に、括れた細い腰が蠢く。
ビキニショーツは既に濡れ、熱い吐息を漏らしながら怒張を巨乳へ突き上げるコウキに恍惚とした視線で見上げてくる。
「あんっ、はぁっ♪んっ、あぁんっ♪」
モニュモニュと弾ませる巨乳で、コウキが怒張を扱く。
上下にたぷんっと何度も繰り返して動かしたところで痙攣してきた亀の先端を捏ねるように動かす。
張り詰めていた怒張を覆っているたぷたぷと揺れる巨乳が目に入り興奮の度合いを高めた。
そして、コウキが「イクッ」と呻いた途端に怒張が爆ぜた。
「あんっ、びくびくんって……んぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああっっ!♪♪?」
乳房の中でビュグッビュブルルルルと体液が大量に放出される。
叩きつけるように吐き出された白濁は豊満な巨乳へと吸い込まれるように注がれ、トクントクンッと流し込まれた。
「おっぱいに、んんっ♪熱いの注がれとる……あんっ♪」
未だに乳房へドクドクと注がれるこころが蕩けた笑みを見せる。
しかし……。
「きゃっ!?あぁんっ♪♪」
反応が遅れた彼女の美貌に、濃縮された塊のような白濁がビュグンと飛んだ。
ぷっくり膨らんだ唇から出した舌が顔にある精を舐め取った瞬間、更に下半身が疼き始める。
本能がコウキを、目の前にいる雄を望んでしまっている事実を振り払う。
「も、もう堪忍してください……これ以上はっ、あんっ♪」
「何言ってるのっ?まだまだこれだから」
グニュグニュと巨乳を揉みし抱いた後、こころを立たせて後ろに向かせるとビキニショーツをずらし、怒張の根元を持つと、亀の先端をこころの秘裂に触れさせる。
「やめ……ひゃっ!?あっ、熱っ♪あ♪ぁっ♪あぁ……♪」
濡れた秘部と触れ合わせ、溢れ出した肉欲の粘液が絡み付く。
充分に濡らしたところで、怒張の先端を入口に宛がった。
汗だくの豊満なヒップを掴んで固定し、ゆっくりと腰を突き出す。
「あっ♪やぁぁぁ……!♪」
首を振って拒絶するこころ。
しかし、快感に堕ちた身体は桃尻を押し付けるように細い腰をくねらし、恍惚とした声を漏らしている。
豊かに実った尻肉を掴む手に、自然と力が入る。
「ひゃぅ!お、お尻……♪あっ♪あっ!んんぅっ、んっ!あっ、あぁ~っ♪」
剛直は再びこころの膣肉を割り開いて進み、締め上げる膣内を拡張するように掘り進んで行く。
吸い付くように膣内が絡み付き、血管を浮かべる太い竿に反抗するように薄い腹筋が締め上げてくる。
「も、もうっ!あんっ♪堪忍してぇっ、あはっ♪ふ、深くまでぇ……!♪」
ふるふるっと巨乳を揺らし、蕩けた顔を必死に引き締めようとするこころ。
しかし、その健気な抵抗が怒張を固くし、熱い膣肉の中をより猛々しく攻める。
「んんっ、あんっ!♪奥っ!また奥までぇっ♪あっ!んふっ♪あっ!あーっ♪♪あぁぁ~~っ♪♪♪」
そしてついに、怒張の先端が膣内の最奥に辿り着いた。
震える上体を反らし、熱い吐息と甘い声がぷっくりとした唇から零れる。
「はっ、あぁっ♪あはぁ……!♪」
立ったまま後ろから貫かれているこころは息苦しさと、怒張を突き入れられる快感による悲鳴と入り混じった声で喘ぎ、身悶えしている。
膣内を押し拡げる膨れ上がった怒張の熱だけで、蕩けるような快楽が送られているのだ。
「あぁっ、抜いて……お願いしますからっ、んんっ♪」
この期に及んで逃れようとする彼女に、細い腰を掴んで固定したコウキは怒張を膣の最奥に突き入れたまま、しばらくそのままでいる。
こころの身体に理解させているのだ。
自分のモノは形のものであると、そしてこの肉は怒張を受け入れるための穴であると……未だ屈服していないつもりの彼女だからこそ、動かないことを選んだのだ。
「んんっ♪あぁんっ、やはぁっ♪腰っ、勝手に動いて……何でっ♪あんっ」
やがて、こころの括れた腰が動き始めた。
豊満なヒップを揺らし、薄い腹筋で膣内にある怒張を締め上げる。
膣奥まで侵入させようと、必死にくねらせている。
膣内を穿たれたまま放置されることに焦れ、肉の怒張に蹂躙されたいと願う雌の情欲に耐え切れなくなったのだ。
自らの意思に反して動く身体に動揺すら彼女の尻肉を両手で鷲掴みにする。
「んひぃっ!?」
尻肉を撫で回されたりクニクニと揉み込まれる快感に、巨乳をぶるんっと揺らしたこころは甘い叫びをあげる。
そんな中で、コウキはゆっくり腰を引き始めた。
「あっ、あぁぁぁぁ……!♪」
その衝撃が、極上の快感として女の身体に響く。
亀の先端が半ばまで引き抜かれたところで、凄まじい勢いで怒張を突き通した。
「あはぁっ!!おっ、奥に当たって……あっ♪」
「ぐっ!?」
たぷんっと豊満な乳房がビキニブラごと柔らかく弾む。
剛直を引き抜かれる快感に悶えたままのこころの意識に、刺し貫かれることの快感が重ねられる。
瞬間、膣内が痙攣しながら更に強く絡み付くと、強い締まりが怒張を襲った。
呻きながらも、膣奥に先端を捩じ込んだと同時に先端から精が吐き出された。
「~~~っ!?あっ、あぁ~っ♪やぁぁ~~~っ!♪♪」
歓喜の甘い悲鳴が響き渡った。
白濁が女体の最奥でブビュルルルッ!と大爆発する。
特濃の子種が鈴口からグブブッブビュビュビュビューッ!と絶え間なく凄まじい勢いで噴射され、膣奥の内壁を穢し尽くし、満たされた膣穴を逆流しながら結合部から飛沫となって噴き飛び散っていく。
「んんっ!!あぁぁぁぁあああああああっっ♪♪♪」
ビキニブラごとだぷんっと巨乳を弾ませたこころは長い脚を震わせながらも、より深くで種付けを受けようと青年の下腹部に豊満なヒップを押し潰すように密着させる。
ビュービューッと白濁を大量に注ぎながら、コウキがピストン運動を再開させた。
「はひぃっ!♪♪」
細い両手首を掴み、自分の方へ引き寄せると、先ほどとは異なる激しい衝撃が彼女を蕩けさせる。
むっちりした太股を揺らし、汗だくの肢体が太陽の光で反射する。
「あんっ!やめぇっ♪あっ!あっ、あっ、あっ、あっ♪んぁっ、はぁんっ♪♪」
煌めく長い黒髪に少女のような可愛らしい顔と色気のあるぷっくりとした唇。
華奢な肩と腕は細くも引き締まった筋肉が肉感的でありながら、薄く浮かんだ腹筋を締め上げつつも陶器のように白く滑らかな柔肌が汗で光る。
ビキニブラと濡れたビキニショーツに包まれた、華奢な体躯に不釣り合いなB90の巨乳とH87の豊満な丸いヒップ。
「奥っ、奥に当てるのやめぇっ♪はぁんっ、あぁっ!あんっ♪」
パンパンパンと肉のぶつかり合う乾いた音が響く。
突かれる度に蕩けるような甘い声を漏らし、綺麗な黒髪を揺らしながら、少ない水着の布地に詰め込まれた巨乳がたぷんたぷんと柔らかく揺れ弾む。
「んっ!はっ♪あっ!んぅっ、ひぃっ♪は、激しいっ♪あっ、あぁん!あはぁっ!♪♪」
最奥を貫かんばかりに怒張で膣内を突き通す動きと、怒張を抱擁してくる膣肉を捲り上げるような動きが、こころを蹂躙させる。
腰の抜けそうな快楽を貪り、更なる快感を求めて括れた腰をくねらせる。
「あっ♪あぁっ!んぁっ、あぁんっ♪あっ!んんっ♪あぁ!あんっ♪はひっ!?また、大きく……あぁんっ♪あんっ♪んんっ!あぁっ!♪」
更に肥大化した凶悪な怒張が荒々しく膣内で暴れ回る。
先端で何度も膣奥を叩く獣に蹂躙される美少女が、歓喜の悲鳴で喘ぐ。
甘い喘ぎを張り上げながら、怒張を少しでも深く受け止めようと豊満なヒップを突き出す。
コウキの下腹部でひしゃげた尻肉を必死に揺らし始めた。
「んんっ!あぁっ♪あかんっ、あかんのぉっ!腰っ、嫌なのにっ♪腰が勝手に動くのぉっ!」
本能に負けたこころの身体が本人の意思とは無関係に細い腰を必死にくねらせ、膣口で怒張を咥え込まんとばかりに激しく揺らす。
ぶるんぶるんっとビキニブラに詰め込まれた巨乳が激しく弾み、蕩けた笑みを浮かべながら熱い吐息を漏らす。
「あぁっ!はんっ♪あっ♪手首掴まれて、おっぱい揺らされて突かれるの感じちゃいますぅっ♪はひっ♪あぁんっ!」
こころの滑らかなヒップをひしゃげんばかりの勢いで腰を叩きつけ、両手首を引っ張りながら膣奥を先端で抉る。
ぷるんと瑞々しく張った丸い桃尻が淫らに形を変える度にコウキの視覚を刺激する。
「あんっ、はひっ♪あっ、またびくびくって!やぁっ、中は嫌やぁっ♪あぁんっ♪あっ、あっ、あっ、あっ♪」
ビキニブラごと巨乳をたぷたぷ弾ませて喘ぐこころが、膣内で膨らみ脈動する怒張を感じ取る。
限界が近づいて来たのだ。
それを教え込ませるように、怒張で雌肉を穿つ速さを、更に増していく。
「あんっ、あんっ、あんっ♪あっ、あっ!あっ、あっ♪あぁんっ♪♪堕ちるっ、ほんまに堕ちるぅっ!またっ、オーナーはんのものにされちゃうっ♪んはぁぁぁあああああっ!♪」
更に両手首を引っ張り、ゆっさゆっさと巨乳を激しく弾ませながらコウキが同時に腰を打ち付ける。
熱く濡れたこころの膣内で鋭く尖った怒張の先端が膣奥の入り口を穿つと、負けじと彼女の腰も艶めかしくくねらせる。
やがて、膣内と再び痙攣を始めた。
「イクッ!イかされるぅっ♪あんっ!イクのあかんっ、んふっ♪のにぃっ♪イクッ、イクイクイクイクイクイクイクイクッッ♪♪♪」
蕩けた笑みを浮かべ、汗だくの肢体を揺らすように喘ぐこころに止めを刺すべく更にピストン運動が速くなる。
豊満なヒップを押し潰すように腰を叩きつけ、膣奥に先端を捩じ込ませるように叩きつける。
猛り狂った怒張の先端と、蕩け切った膣奥がキスした瞬間、一回り膨らんだ怒張がドグンッと爆発した。
熱く欲望に煮え滾った白濁の奔流がブビュビュッと溢れ出す。
「イックゥゥゥゥウウウウウウウウッ♪♪あっ!あぁぁぁぁああああああああっ!!あぁ~っ♪あぁぁぁぁああああああああ~~~~~~~~っ♪♪」
突き上げられた衝撃でたっぷんとビキニブラに包まれた柔らかい巨乳が弾み、上体を反らされた彼女の口元から蕩けた笑みが零れた。
膣奥を染め上げるほどの白い熱がビュビュビュビュッビュビューッと凄まじい量で吐き出し続ける中、コウキが腰を動かし始めた。
「おっ!?あっ♪あぁぁぁあああああ~~~~~っっ♪♪♪あぁぁぁあああああんっ!♪」
汗だくになったこころの若く瑞々しい体内に解き放たれた白濁は、一瞬の内に膣内と最奥を満たした後も止まることはない。
ドグドグッと膣奥先の部屋に溜まったにも関わらず、ブビュルルルルビュルルーッと勢いの衰えぬ白濁の奔流は勢いのまま膣内に逆流。
「はひっ♪イクのっ、あんっ!止まらへ……あぁぁぁんっ!♪はぁぁぁぁあああああっ!あぁぁぁぁあああああああああああああっ!♪♪」
粘性の混じった音を響かせながら、白濁をビュグビュグ注ぐ怒張の激しい突き上げにこころが喘ぎ声を張り上げる。
だぷだぷっと豊満な乳房を揺らし、長い両脚を震わせながら蕩けた笑みが深くなる。
両手首を掴んだままのコウキは腰を前後させることを止めない。
「もうっ、やめぇっ♪あんっ、中はぁっ!あはっ♪あぁぁぁ~~~~~っ♪♪」
ドクドク注ぐ怒張が膣内で暴れ回る度に女体が敏感な反応を見せる。
黒い長髪を振り乱し、光沢を放つ身体から汗粒が落ちる。
ビキニブラごと柔らかい巨乳をたぷんっと揺らし、ビキニショーツを濡らす豊かなヒップが波打つ。
「んはぁぁぁっ♪やんっ、イクッ♪またイクッ!イックゥゥゥゥッ!♪」
精を絶え間なく注がれたこころは既に失神寸前。
蹂躙する怒張の刺激に合わせて巨乳をぶるんっと弾ませ、快感に染まった声を吐息と共に漏らすだけだ。
しかし、コウキはそれを許さない。
そして最後とばかりに、思い切り腰を突き出した怒張の先端を膣奥で強く押し潰した。
「んおっ!!♪♪」
意識が覚醒し、突き上がった女体が汗を零しながらビキニブラから外れたことで桜色の先端部を露にした白い巨乳が、たっぷんと大きく上下する。
同時に腹筋が締まり、蠢く膣内が先端を吸い上げながら激しく絡みついた。
「イクゥッ!!♪またイッ!あっ、あぁぁ~~~~♪んぁぁぁぁああああああああああ~~~~~~~~っっ♪♪♪」
反らした背筋を震わせ、だぷんっと巨乳を弾ませた女体が甘い声で喘ぎ叫ぶ。
ブボビュビュビュッビュグググググと大量に吐き出された白い体液は膨大な熱と共に膣奥へと注がれていく。
白濁は行き場のないまま奔り続け、怒張という栓で塞がれた膣口、その僅かばかりの隙間から、飛沫となって溢れた。
「あぁっ♪いっぱい。お腹の中っ、熱い……んはぁっ♪」
息を整え、恍惚としたこころの膣口から、怒張を引き抜く。
「ん、んんっ♪ふぁ……あぁ~♪」
栓を抜かれた膣口から、白濁の大粒が零れ落ちる。
とても粘性の高い白濁と愛液の混合液は長く糸を引いて下方に向かい、ついに地に落ちる。
秘部から白い雫が溢れ続けるだけでなく、むっちりした白い太股を伝って汚すのだった。