※この作品はR-18です。

DEAD OR ALIVE Xtreme Ecstasy Vacation   作:トキメキちゃん

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モニカがひたすらにヤられる話

平和なヴィーナス諸島。

プールサイドにある休憩スペースで二人の男女がのババ抜きに興じていた。

一人は束の間の休日を堪能しているコウキ、そして得意げな表情で微笑む一人の美女。

最後の一枚を握り締めつつ、相手の手札にあるハートのAを狙うべく眼前に突きつけられた二枚の内どれを引くかコウキは右往左往している。

 

「むぅっ」

「さぁ、どっちにします?オーナーさん」

 

吸い込まれるような青い瞳には僅かに挑発的な色を宿し、可愛らしい美貌で得意気に微笑むのは本島のヴィーナス兼ディーラーの『モニカ』。

絹のような艶のある明るいロングヘアーの茶髪にはウェーブがかかっており、小さな黒いシルクハット型のアクセサリーが頭に飾られてる。

身に着けているのは緑色の紐と黒い布で構成されたビキニで、右のブラには赤いハートがペイントされた何処となくカジノやディーラーを連想させる。

身体つきは全体的に華奢だが乳房は豊満ながらも形が整っており、ビキニの生地が少ないことも相まって上下左右から柔らかな巨乳が溢れんばかりのボリュームとなっている。

腰は細く括れているだけでなく薄い腹筋が浮いており、下半身もむっちりとした太股と白く長い脚が眩しく光る。

ビキニショーツも下から半分しか隠せておらず、白桃のような豊満なヒップが零れ落ちそうになっていた。

異世界から帰ってきてから大きくなった気がする……。

そんな彼女の深い谷間に視線を向けそうになるも、敗戦続きのコウキはリベンジを果たすべく思考を巡らせる。

そんな時だ。

 

「ふぅっ、熱いなぁ……」

 

そう独り言ちながら、ジュースを一口飲む。

ぷっくりと膨らんだ唇がストローを咥える様子に思わず見惚れてしまい、視線が彼女の美貌に固定される。

それをモニカは見逃さなかった。

 

「オーナーさん、そろそろ決めました?」

「はっ!?じゃあ……うぇっ!?」

 

急かされたことで我に返ったコウキが相手の手札を見ると、一枚消えていた。

「何処に?」と視線を巡らせると、それはすぐに見つかった。

そして動揺する。

結論から言えば、もう一枚のカードは見つけられた。

場所は先ほどまで視線を向けていた彼女の深い谷間……。

色仕掛けに弱い彼にとって最も効果的な罠。

 

「さぁ、選んでください?オーナーさん」

 

楽しそうに微笑みながら、組んだ両腕でモニカは豊満な乳房を持ち上げるように谷間を寄せると、そこに挟んであるカードを見せつける。

 

「そそっ、そんな見え見えの誘惑なんかに……!」

「だったら、『こっち』を選んでみますか?」

 

たぷたぷっと細い二の腕を使ってビキニに覆われた巨乳を柔らかく揺らす。

わざとらしく背筋を伸ばすと同時に、たぷんっとビキニブラに包まれた巨乳を柔らかく弾ませる。

谷間に挟んだカードへ視線を誘導させるようにゆさゆさっと何度も小刻みに揺らしていた。

凝視する彼とは対照的に、モニカは今度も自分の勝利を確信する。

こうされると、視線を吸い寄せられたオーナーは決まって谷間に挟まったジョーカーの札を選ぶからだ。

 

「どちらに、しますか?」

 

自分の肢体を魅せるようにゆっくり立ち上がったモニカは左腕を後頭部に置き、括れた腰をくねらせて軽く突き出した豊満なヒップを揺らし、上体を反らしてビキニブラごと巨乳をたぷんっと柔らかく弾ませる。

挑発的な笑みが、豊満な肢体を更に魅力的なものなする。

 

「うあっ、おっぱい……」

 

見惚れる彼に「くすっ」と楽しそうに笑えば、両手を後ろに回して眼前に巨乳を差し出すように上体を倒す。

目を見て、艶かしい視線と笑みを送れば、もうコウキに為す術はない。

 

(ふふっ、今日も私の勝ちと♪)

 

自分の胸元を凝視するオーナーを見て勝利を確信する。

しかし、そんな彼女の想いとは裏腹に、コウキの頭はふやけ始めていた。

身動ぎするだけで詰め込まれた巨乳が窮屈そうにゆさゆさっと揺れ、深い谷間にはストローから落ちた滴が垂れている。

瞬間、思い至る。

 

(これってもしかして、『男』として意識されていない?)

 

獣のような激情が、沼に沈んでいくように落ち着いてくるのが分かると短パンに収まっている息子に血液が流れ込んでくる。

どうも目の前の牝は自分を人畜無害な生き物だと思っている。

これは駄目だ。

彼女には自分の行いを反省させなくてはいけない……!

そう判断してからの行動は速かった。

 

「んひゃっ!?」

 

伸ばした右手が、徐に豊満な乳房を掴んだ。

五本の指に力を込めて鷲掴みにした瞬間、衝撃が走る。

 

「お、おおっ。おぉぉぉっ」

「んぁっ!な、何をっ、あっ!?ひゃっ、はぁんっ」

 

乳房から伝わる刺激にモニカが悶えるのも気にせず、ムニムニと捏ねて回す。

ビキニ越しであるにも関わらず、ムニュリと柔らかく形を変えながらも掌を跳ね返すほどの弾力。

指の間から柔肉がはみ出る光景と感触にコウキが震える。

自己申告のB86とは思えない豊満な乳房が握力に合わせて柔らかく形を変える。

白い巨乳をグニグニと揉み込んでいくと、やがて怒りに変わって行く。

 

「この、エロディーラーめっ!」

「あぁんっ!?♪♪」

 

今度は両手で巨乳を掴み、グニュリと強く揉みし抱いた。

一際強い刺激に、身体を大きく震わせると、甘い声で喘ぐ。

 

「んんっ!ちょっと、本当に……あぁっ、やぁんっ♪」

 

自在に形を変える豊満な乳房。その柔らかさと張りを楽しむように何度も握り潰してはムギュムギュッと揉み上げていく。

その度にモニカの肢体は震え、口から熱い吐息と共に甘い声が零れてくる。

ビキニブラを剥ぎ取ることも出来るのだが、着エロ好きな彼としては全裸にさせるという選択肢はない。

 

「んっ……ふぁっ!はぁっ♪あぁん!」

(うわぁ……ヤバい。このおっぱいマジですごいっ)

 

水着越しとはいえ、モニカの胸は弾力性がありながら柔らかく指を押し返してくるような肌触りだ。

掌に収まりきらない大きさでありながらも決して垂れることなくと上向きに張った形を保っている。

押し込んだ指を跳ね返さんばかりの弾力と吸い付くような肌質、それでいて張りのある瑞々しくも豊満な柔肉である。

そんな極上の果実を味わっている内に彼の手の動きは徐々に激しさを増していった。

 

「やっ♪あぁ……くぅっ!はんっ♪」

 

両手で柔らかな巨乳を鷲掴みにしたまま、指に込める力を強くし、ムニュムニュと形を変える。

掌から伝わる弾力を楽しむようにグニュグニュと左右交互に揉みながら、ビキニブラ越しに乳房の先端部を優しくなぞる。

 

「やめっ、んんっ!?んはぁ……!♪♪」

 

指の腹で軽く押すと、熱い吐息と共にモニカの口から甘い声が漏れた。

先ほどまでの拒絶するかのような顔は恍惚とした表情に変わり、口元には笑みが浮かび上がっている。

散々揉み込まれたことで敏感になった乳房から伝わる小さくも強い刺激が、彼女の理性に皹を入れたのだ。

表情の変化に気づいたコウキは後ろに回り込んでビキニの下に手を侵入させると、今度は乱暴に巨乳を捏ね回す。

 

「あぁんっ♪ひゃっ!?んんっ、んふ……あっ!あぁっ♪」

 

グニュグニュと捏ねれば、弾力溢れる巨乳が柔らかく形を変えてビキニブラと指の間からはみ出ようとする。

直接揉まれて驚くも、乳房から伝わるコウキの体温に反応してしまう。

甘い熱が身体を火照らせ、極上の肢体が汗で彩られる。

白い柔肌の上に汗が流れ、艶かしい光沢が双方を興奮させる。

 

「んぁっ、あっ、あんっ♪そんな風に揉んじゃ、はぁんっ♪」

 

細い腰が艶かしく動き、ビキニショーツに包まれた肉感的なヒップを、コウキが海パンの中で膨らませた肉テントに擦り付ける。

 

「ほら、モニカさんにも触らせてあげる」

「んんっ♪やぁっ、あんっ♪」

 

暗い笑みを見せたコウキはムニュムニュと片手で巨乳を揉みながら、モニカの細い手首を掴む。

そして、海パン越しにある怒張まで誘導した。

瞬間、伝わってくる。

 

「あ……♪」

 

柔い掌に歓喜するように跳ね回る怒張の熱さと、牡を感じさせる逞しさ。

しっかりとした芯のある固い竿に浮いた血管が、コウキに教え込まれた快感を思い出させる。

 

「熱いっ。あはっ♪」

 

伝わる熱に快感で目を細ませた彼女の手は勝手に動いた。

柔い掌を竿部分に這わせ、ゆっくり上下する。

単純な動作だが昂った怒張には効果的であり、嬉しそうに痙攣する。

 

「オーナーさんのっ、びくんびくんってしている……あはぁっ♪」

 

何処か満足した笑みを見せたモニカは呆けた表情のまま、手の動きを徐々に速くする。

水着越しであるにも関わらず、彼女の手は怒張の敏感な部分を刺激するように優しくなぞってくる。

 

「うっ」

「んふっ♪どうしました、オーナーさんっ?」

 

そのテクニックに思わず乳房を掴んでいた両手を緩めてしまう。

掌で嬉しそうに揺れる怒張にモニカが妖しく微笑み、白く長い指を使って海パン越しの睾丸を揉み込む。

呻く彼にモニカは熱い吐息を漏らしながら、背後に視線を向ける。

 

「もう限界、んっ♪ですかっ?じゃあ、あんっ♪私の、勝ち、やぁっ♪ですね、はぁんっ♪♪」

 

どうやら快感の許容量を越えたのか、どちらが先に絶頂するのか淫らな遊戯に挑んでいるようだ。

勝負に乗るつもりはないが、ここで降りるのも男が廃る。

コウキが再びムギュウッと巨乳を掴んでいる両手に力を込めた。

 

「ひぃああっ!?」

 

顔を上げら蕩けた悲鳴をあげるモニカ。

気にすることなくグニュリと押し潰すと、上下左右に引っ張る。

更にビキニの下にある桜色の先端部分を指先で摘まみ、今度はクニクニと捻るように刺激する。

 

「ひんっ!やっ、あっ♪そ、そこぉ……弱いからっ、駄目ぇ……♪♪」

 

総身を大きく震わせたモニカが可愛らしい悲鳴をあげた。

涙の溜まった目を見開き、電流のような激しくも甘い刺激が更に表情と理性を蕩けさせる。

怒張を弄んでいた手が止まるも、気にせずグニュグニュと巨乳を激しく揉む。

 

「んんっ♪ま、負けませんからねっ、あんっ!あはぁっ♪♪」

 

ギャンブラーとしての直感か、挑戦を受けたのだと理解したモニカが手の動きを再開させた。

海パンの中に直接手を差し込むと、掌全体で怒張の竿を扱きながら指先で睾丸を器用に揉み転がす。

負けじとコウキは、膨れ上がったテントの先端を彼女のビキニショーツに擦り付けながら、乳房の先端部ごとムニュムニュと捏ね回す。

 

「やんっ!あっ、こんな……あんっ♪」

 

まずは掌で先端部を押し込み、円を描くように巨乳をグニグニと捏ねる。

揉み込むごとに甘い声で喘ぎながら身体が跳ねる。

しかし、怒張を直接握り締めた手は快感を送り続けるよくに竿を上下に撫でている。

先端からは先走った汁が零れており、それを辛めながら滑りのある刺激を与える。

 

「んんぅっ!?やっ!持ち上げないで……ふぁぁぁぁぁっ♪」

 

対抗すべく、コウキが両手を下に移動させて掬い上げる。

伝わる柔らかな重量感を堪能しつつ、揉みながら中指で先端部を引っ掻くように捏ねると、モニカが背筋を震わせた。

たぷんたぷんっと掌で弾む巨乳をムニュムニュと揉み込み、撫でるように動かす。

せり上がってくるような快感に吐息が漏れるも、手の動きは大人しくなるどころか激しくなる一方だ。

 

「あぁんっ!し、搾らないでぇっ♪んんっ、あっ!んはぁっ!!♪♪」

 

今度は掌全体を満遍なく使ったマッサージがモニカを襲う。

グニュグニュ、ムニィッと強く揉み込み、乳房の表面をなぞるようにしながら円を描くように激しく捏ね回す。

 

「駄目ぇっ♪胸、敏感に……これからっ、あんっ♪オーナーさんに、んっ!触られる度に、あはっ♪気持ち良くなっちゃうううううううっ!あぁっ♪♪」

 

強い快感に蕩けながらも、怒張を扱く手は止まることはない。

亀の先端を掌で捏ね、五本の指を使って竿部分を激しく擦る。

 

「あっ、やだっ♪イクッ!駄目っ、速く、んんっ!イッてオーナーさんっ♪勝つのは私っ、あんっ♪イクッ♪」

 

モニカの括れた腰が小刻みに痙攣し、コウキの怒張が更に膨らむ。

互いの限界が近いことを悟った両者は更に手の動きを激しくする。

睾丸マッサージを絡めた掌の奉仕が先端や竿を撫でて捏ねると、嬉しそうに怒張が激しく震える。

しかし、それに圧倒されるコウキではない。

 

「イッて♪速く熱いの出してっ、あんっ♪イッて、イけっ♪速くイッちゃえっ、やはぁんっ!?♪♪」

 

ムギュウッと巨乳をひしゃげさせ、捏ね回しながら先端部を捏ね回す。

大きく身体を震わせたモニカは目を見開くも、すぐさま快感に蕩けた恍惚の笑みを浮かべる。

無意識に括れた細い腰をくねらせ、先走った汁を掌で怒張に塗りたくる。

 

「駄目っ、イクッ♪もうイクッ、イッちゃうっ♪イクイクイクイクイクッ♪♪」

 

そしてモニカの柔い手が怒張を強く握り、コウキの両手がビキニブラの巨乳を先端部ごとグニュリッと揉み込んだ瞬間だった。

 

「イクッ!!♪んっ!んんっ、んはぁっ♪イッッックゥゥゥウウウウウッ♪♪あっ、あぁぁぁあああああ~~~~っっ♪♪」

「っ!射精るっ!」

 

ほぼ同時に二人は絶頂した。

モニカは身体を大きく仰け反らせると、ビキニショーツに隠された秘部から潮が噴き出し、豊満なヒップを揺らしながら細い腰が小刻みに震える。

白い肌から汗を流しながら、甘く蕩けた喘ぎ声を白昼のプールサイドに響かせた。

そしてコウキは自身を弄んだ白い手にマーキングすべく、白濁を大量に撒き散らす。

ブビュッブボビュルルルッと凄まじい勢いで吐き出された体液は海パンごとモニカの掌を汚す。

 

「出てるっ、オーナーさんのっ、あっ♪熱くて白いチップ、いっぱい……んふっ♪」

 

股布を濡らしながら、白濁に塗れた掌を使って怒張を再び扱き始める。

すると、亀の先端から精の塊がブシュリっと吐き出される。

 

「んんっ!また、イクッ♪あはぁっ♪♪」

 

掌から伝わる白い熱を味わうように瞳を閉じ、達した快感後の気怠さと共に、細い腰が小刻みに痙攣する。

怒張は未だにドクンドクンと精を噴き出し、その熱でモニカは再び絶頂するのだった。

 

 

 

 

「ぷはっ♪や、やめっ、んぶぅっ!んじゅっ、んっ!んふっ♪」

 

それから数分後、モニカは口奉仕をさせられていた。

正気に戻った彼女は抗議しようと口を開いた瞬間、喉奥まで怒張を捩じ込まれる。

息苦しいが強烈な熱と性臭を放つ牡器官は一瞬で理性を溶かし、唾液を大量に生成してしまう。

肉感的な白く長い脚を開き、引き締まった腹筋と塗れたビキニショーツを見せつけるように屈んだ姿勢となる。

そして、コウキの激しい前後運動が始まった。

 

「んぐっ!んっ♪んっ、んっ、んんっ!」

 

太い肉の竿が咥内を蹂躙する。

突き入れる度にぷっくり膨らんだ唇が怒張を摩擦し、温かい粘膜が来訪者を出迎える。

 

「じゅぷっ♪んくっ、じゅるるっ!んんっ、ちゅっ♪」

 

口の中でモニカは元気良く跳ね回る怒張の脈動を感じていた。

太い血管と逞しさが牝の本能を刺激し、自然と細い腰が誘惑するようにゆっくりと動く。

右手は自身の汗ばんだ巨乳を水着越しに掴み、ムニュムニュと揉みし抱く。

 

「んんっ!♪じゅぷじゅぷっ、んちゅっ♪」

 

光沢を放つ身体を震わせ、目を細めながら円を描くようにグニグニと乳房を揉むモニカを見たコウキの怒張が一際大きくなった。

同時に腰の動きが激しくなる。

 

「じゅるるっ!じゅぷっ、んんっ!じゅるじゅるっ♪♪」

 

怒張の太い幹に唾液と舌を絡ませ、亀の先端が喉奥を叩く度に優しく締め上げる。

ムニュンと柔らかな巨乳を弄ぶ右手の人差し指は先端部をビキニの上から押し潰した途端、反射的に吸い上げてしまう。

 

「ぐうっ」

「んんっ!?んぶぅううう~~~~っ!!♪♪♪」

 

呻きと共に白濁が吐き出された。

先ほどと変わらぬ量が、ブビュビュッビュルルルルルーッと凄まじい勢いでモニカの咥内を占領する。

 

「はぁっ、はぁっ!このっ!」

「んぐぅっ!?んぶっ、んんんんんっ♪」

 

ドグドグと精を吐き出しながら、コウキが苛立ちにも似た獣性に任せて彼女の頭部を両手で掴む。

そして、激しく前後して更に快感を貪る。

 

「んんっ、ごくごくっ、んふぅうううう~~~~っ!♪」

 

そんな蛮行をむしろ喜ぶように、モニカの身体は受け入れていた。

細い腰をくねらせ、開いた太股を震わせながら、グニュグニュと巨乳を捏ね回す右手を止めることなく、蕩けた表情で喉を鳴らす。

怒張を吸い上げながら舌を巻き付けて擦り、喉奥を締め上げつつビュルルルッと絶やさず流し込まれる白濁を飲む。

口の端から少し零れながらも、吐き出すことなく飲み干していく。

やがてビュグンと一際強い勢いで放たれた白濁を飲み終えたころには、噴精は止まっていた。

 

「こくっ、こくっ♪んくっ、ぷはぁ……!あっ♪」

 

息継ぎのためにモニカが汚れた怒張を綺麗に舐め取ってから放すと、眼前に突き出されたそれを直視する。

未だ衰えることなく天を仰いでいる括れのある亀の先端、無数の血管を浮かべた野太い竿……唾液で光る牡器官に下腹部が疼き始める。

 

「はぁっ、あっ、ちゅっ♪あはぁっ♪」

 

躊躇なく顔を近づけ、先端にキスを交わす。

竿に舌を這わせながら甘噛みしていくと、漏れた唾液が柔らかい巨乳で作られた深い谷間へと落ちていく。

たぷんっと弾む豊満な乳房に怒張を昂らせたコウキは、乳肌に先端を押し当てる。

 

「やんっ♪」

 

くすぐったい感触に身悶えするモニカの巨乳へフニュンと抵抗なく沈んでいく。

谷間は既に汗や先走りで潤滑油のような独特の光沢を放っており、淫靡な匂いを漂わせている。

辛抱堪らず、コウキが彼女の華奢な両肩を掴み、先端を谷間へと近づける。

 

「あぁっ、駄目ぇっ♪」

 

口先だけの抵抗を無視して腰を前に突き出せば、谷間の深い線に先端が触れる。

粘ついた水音を立てながら、亀頭が柔らかい乳房へと沈んでいく。

その度に巨乳がふるふるっと小刻みに揺れ、まるで咀嚼するかのようにむっちりした柔肌が豊かな乳房の中へと招き入れる。

 

「うっ、あっ」

「んはぁっ♪私のおっぱい、オーナーさんのデカチン食べちゃってる……あんっ♪」

 

先端が完全に吞まれると、豊かに実った双球の柔肌が隙間なく吸い付き、巨乳を詰め込んでいるビキニブラの圧迫感が強まる。

性臭を放つ天然潤滑油のおかげもあって、乳内の滑りは相当なものとなっており、柔らかな摩擦の心地良さが下半身を中心に広がっていく。

 

「熱っ、熱いぃぃぃっ♪おっぱいの中で跳ね回ってるぅっ、あはぁっ♪」

 

喘ぐモニカの巨乳を更に怒張で掘り進めれば、先端が奥にある胸板へと当たる。

それでも谷間から覗かせることなく、柔く豊満な乳房の中で嬉しそうに痙攣している。

焦らすという選択肢は、コウキには最初からなかった。

 

「あんっ!?♪♪」

 

腰がいきなり一往復する。

黒ビキニごと巨乳がだぱんっと波打ったかと思うほど、勢いに乗った腰つきに甘い悲鳴が漏れる。

腰を叩きつける度に巨乳は淫らにひしゃげ、乳房の柔肌が暴れ回る怒張をムニュウッと優しく包み込んで来る。

 

「あっ、あっ、あっ、あっ♪やっ、激し、激しいっ♪んはぁんっ!♪♪」

 

性感帯へと調教された巨乳への刺激は、両脚を開いて屈んだ姿勢のままでいるモニカの表情を蕩けさせる。

むっちりした汗だくの太股が痙攣し、突き上げに合わせて括れた腰を前後にくねらせている。

艶のある声で喘ぎながら、乳房からの快楽を貪っていた。

 

「あんっ、あんっ、あんっ、やっ!あっ、あぁんっ!♪♪♪」

 

バチュバチュと怒張を巨乳へとぶつけ、互いに汗を流す。

モニカの両手は自身の膝に乗せられており、乳房を支えていない。

水着に敷き詰められた柔かな乳房が容易に怒張を離すことなく、乳内で暴れる牡器官へと絡み付いているのだ。

滑らかな柔肌と湿った乳肉は竿へと吸い付き、奥の胸板にまで招き入れようとしてくる。

 

「んっ……あぁ……!あんっ! はぁっ、あっ、はぁんっ♪」

 

ムニュリと巨乳が押し潰され、柔らかく形を変えるごとにピストンの衝撃が襲う。

だぷんだぷんっと激しく揺れ弾むビキニブラに包まれた豊満な乳房の滑りが絶え間なく刺激を送り、怒張を固く膨張させる。

 

「あんっ、あんっ!んぁっ、あんっ♪」

 

快感に微笑み、モニカが括れた腰をくねらせながら巨乳をぶるんっと上下に弾ませる。

深い谷間に埋もれた状態で跳ね回る度に、その熱と勢いを持ってモニカに快感が蓄積された。

 

「やっ!んっ!あっ♪あっ、あっ、あんっ!駄目っ、おっぱい……乱暴にっ、んっ!しないでぇっ♪あぁんっ!♪♪」

 

暴れる怒張で柔らかい乳房を掘り進めていくと、声に艶が入り始めた。

頬を薄く上気させ、涙で瞳を潤ませながらも自らの巨乳を蹂躙するコウキの怒張に媚びるように汗が谷間に流れてくる。

それを潤滑油にして腰を激しく振ると、パンパンパンと乳房と下腹部のぶつかり合う音が更に響いた。

谷間から先端が顔を出す度に、粘り気のある音を立てて唾液や先走りなどが混ざり合ったものが豊かな乳内から飛び散る。

 

「あっ……あぁっ!んんぅっ♪」

 

モニカは甘い声を上げながら、自分の豊満な乳房の中で嬉しそうに脈動している肉棒を感じ取る。

その感覚に、彼女が限界を迎えようとしていることを悟った彼女はより一層動きを速めた。

 

「く……!」

 

それに耐えかねたのか、コウキが小さく声を上げると同時に彼女の谷間の奥深くへと怒張を突き立て……勢い良く爆ぜた。

 

「きゃうぅっ!?んんっ、んはぁぁぁあああああああっ♪♪」

 

ドピュッビュルルルルと熱い奔流が谷間の中へと解き放たれていく感触に、モニカも身体を大きく仰け反らせる。

それと同時に、今まで溜め込んでいた快楽を解き放つように全身が激しく痙攣した。

 

「ふわぁあああああん!!あはっ、んはぁぁぁあああああ~~~~っ♪♪」

 

ドピュドプッビュルルルルッと大量に注がれる白濁が深い谷間へと吸い込まれる。

乳内に精を吐き出して満足したコウキだが、モニカは両手を自身の乳房に添えていた。

 

「うあっ!?」

「あはぁっ♪胸っ、おっぱい熱いの気持ち良いっ♪あんっ!」

 

ビキニブラごと、グニュグニュと激しく巨乳を揉みし抱く。

乳房の中にある怒張を捏ね回し、更に白濁を搾り出そうと手を動かす。

 

「あんっ、びくびくしてるっ♪もっと、オーナーさんのデカチンから出る白いチップ♪たくさん出してっ♪」

 

巨乳をだぷんっと弾ませ、淫らな言葉でムニュムニュと変形させる。

そして、自らの乳房を強く引き寄せて怒張を締め上げた。

 

「んはぁぁぁあああああっ!あはっ、あぁぁあああ~~~~っ♪」

 

グニュリとひしゃげた巨乳から白濁が噴射される。

許容量を越えた精が溢れ、たぷたぷっと揺れる乳房を白く汚す。

 

「はぁっ、はぁっ、あはっ♪」

 

ドピュドピュッと吐き出していた精がようやく止まると、コウキが腰を引いて怒張を抜き取る。

 

「んっ♪」

 

恍惚とした笑みを浮かべたまま、モニカは白い粘液の糸を引いた巨乳を持ち上げる。

柔らかくムニュウッと変形する大きな乳房は、汚れてもなお押さえきれぬ魅力を放っていた。

興奮したコウキがプールサイドの床に押し倒すと、左のビキニブラを下にずらす。

左側の豊満な乳房がたぷんっと露になる。

 

「きゃっ!?」

 

ずらされた衝撃で、ぶるんっと桜色の先端部が残像を描く。

驚き戸惑う彼女を余所にコウキは先端部に口を付けて吸い始める。

 

「んぁぁあああっ♪あんっ!♪」

 

下で舐め転がされ、敏感な部分を刺激されたモニカが甘い悲鳴をあげる。

そして、最早水着として機能していない黒いビキニショーツをずらすと、未だ固いままの怒張を濡れぼそった秘部へと宛がった。

 

「うぁんっ♪やっ、駄目っ!」

 

そこでようやく我に返った彼女が身を固くした。

目を見開き、細い腰を動かして必死の抵抗を始める。

しかし肉感的な白い太股が弾み、汗ばんだ豊満なヒップが揺れる括れた腰をくねらせる光景が、怒張を昂らせる結果に終わってしまう。

 

「何で?」

「だ、だって。私たち、恋人同士じゃ……!」

「散々身体を重ねたんだし、問題ないよ」

 

その事実に閉口してしまう。

確かに、コウキには気絶するまで抱かれ続けたこともあるし嫌なわけではなかった。

他の言葉を探そうとするモニカに薄く微笑むと、両手で括れた腰を掴んで固定する。

 

「んひっ!?あっ♪やぁ……擦っちゃ、あぁんっ♪」

 

前後する肉の竿で秘部を擦されたモニカが艶めかしい吐息を漏らす。

秘部が蠢き、熱い快楽を提供する目の前にある怒張を物欲しそうに愛液が溢れる。

括れた腰が艶かしく動き、くねらせている。

それを何度か繰り返している内に、亀の先端が入り口に当たった。

 

「ひっ、あっ、あぁぁぁぁ……♪」

 

徐々に巨大な怒張が膣内に埋まっていく様に彼女は恐怖と、僅かに感じる高揚感に声を漏らす。

やがて、半分まで怒張を侵入させた辺りで一気に腰を前へと突き出した。

 

「いっ!?あっ、はぁぁぁぁあああああああああああんっっ!!!♪♪」

 

だぷんっと巨乳が大きく弾む。

膣奥から伝わる強い衝撃に、モニカは目を見開いて快感に満ちた悲鳴をあげた。

その膣内は形を変えてくれた怒張に歓喜し、意思とは反してきつく締め上げる。

蠢きながら膣内が脈動する太い竿に絡み、亀の先端にキスするように膣奥にある子袋の入り口が強く吸い付いて来る。

 

「あはぁっ♪太くて、んふっ♪大きいのがぁ……私の中でびくんびくんってしてるぅっ、あぁんっ♪」

 

恍惚とした表情で蕩けたモニカは脈打つ怒張を味わうように、豊満なヒップをふるふると揺らす。

内側から浮き上がる怒張を撫でるように薄い腹筋に細い指を這わせる。

雄の蹂躙を促すような艶姿に興奮したコウキは真っ直ぐ彼女の膣奥目掛けて怒張を突き上げ、その衝撃でビキニに詰め込まれた巨乳をたっぷんと揺らした。

 

「あっ!はぁっ!んっ!や、やめっ、あぁんっ!♪」

 

モニカは拒絶するように口を開くが、その声は蕩けており膣内も怒張を受け入れるように締め上げている。

激しく腰を打ち付けて、快感を送るコウキに彼女の表情は蕩け始める。

 

「はっ♪はぁんっ!!あっ、は、激し……あぁんっ!!」

 

身体が揺さぶられる度にだぷんだぷんと縦横無尽に弾むモニカの巨乳を両手で鷲掴みにした。

ビキニブラの下に手を入れ、膨らんだ桜色の突起ごと押し潰しながら、左右交互に円を描くように揉みし抱くと同時に激しく腰を動かした。

 

「んはぁっ!?駄目っ、おっぱい駄目ぇっ♪あぁっ!はぁんっ!あっ!お、奥に……♪♪」

 

巨乳をグニュグニュと揉み捏ねる度に膣内が痙攣し、怒張をきつく締め上げる。

 

「は、激しいっ♪あっ、あっ、あっ、あっ!♪♪」

 

モニカは目に涙を溜めながら、襲い来る快感に身をよじって心だけでも抵抗をするが、快感の波が最高潮に達してしまうのも時間の問題であった。

たぷたぷと揺れる巨乳を捏ね回しながら、親指と人差し指で先端部を弄って彼女の表情が変わった瞬間コウキは怒張を引き抜いた。

 

「あぁっ♪またっ、んんっ!ふぁっ!!あっ、あぁぁぁぁぁあああああああああああっ!♪♪」

 

引き抜かれた怒張の先端からビュルルルルルルルと白い体液が凄まじい勢いで噴き出される。

白濁とした液体は薄い腹筋と長い脚、そして大きな乳房と顔に降り注がれる熱の快感に理性を溶かされたモニカは重力に逆らう巨乳をふるんっと柔らかく揺らした。

敏感な白い身体に降り注がれる度に身体が震え、背中を弓なりに仰け反らせながら快感による蕩けた喘ぎ声を張り上げる。

 

「熱っ、熱ぅっ♪あっ、あぁっ♪んはぁぁぁぁあああああああ~~~~~~~っっ♪♪♪」

 

柔肌に重い白濁が落ちる光景に目を細くすると、恍惚とした表情でそれを受け止めていたモニカの身体が大きく跳ねた。

括れた腰をくねらせ、秘部から潮を噴き出しながら蕩けた悲鳴をあげる。

 

「んんっ、あぁ……ひっ、んはぁっ♪」

「今度は膣内にもプレゼントだよっ!」

 

今までされる膣内射精とは違う、自身の白い肌から感じる粘り気のある熱と独特の臭いに身体が火照ってきたのか、自分の身体に注がれた白い液体に自然と口角が上がる。

興奮したコウキがドプドプと精を吐き出している怒張を、再び膣奥へと侵入させた。

 

「はひっ!?あっ♪駄目っ、イックウウウウウウウウウウウウウウウッッ!!♪♪」

 

膣奥の入り口を叩いた瞬間、先端からもう一度ビュクンビュクンと白濁を吐き出してモニカは瞳を潤ませ、恍惚とした表情で蕩けた声を張り上げる。

腹筋に力を入れ、痙攣する細い腰を激しくくねらせると、それに応えるように精がドグンッと膣内で爆ぜた。

 

「んはぁっ♪あっ、あぁんっ♪あぁぁぁ~~~~~~~っっ♪♪♪」

 

ビューッ!ビュビューーっ!と大量に注がれたモニカが巨乳をぶるんっと大きく揺らす。

熱い吐息を漏らしながら、呼吸を整えようとする。

一方で、コウキの怒張は未だ健在だった。

もっと目の前にいる生意気な牝を屈服させろと本能が訴える……。

それに従うように、コウキは彼女の腰を掴んで身体の向きを変えて無理やり起き上がらせてから、怒張を下から突き上げた。

 

「んぁぁぁぁあああああああああああああああっっ♪♪♪」

 

衝撃で巨乳がぶるんっと上下に弾む。

最初から膣奥を強く叩かれたモニカは歓喜の声をあげる。

背後からのピストン運動を再開させたことで、モニカの表情はすぐに蕩け始める。

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!やぁんっ!!ふ、深いぃぃぃぃ……奥の方に当たるぅっ♪んぁんっ!♪♪」

 

ここまで来ると、モニカの火照った身体は全身性感帯と呼んでも差し支えなく、膣内も精を搾り出そうときつく締め上げたまま膣奥が怒張の先端に吸い付いてくる。

怒張が脈打ち、一回り大きくなった。

 

「ん、あぁっ!?嘘っ、ま、また大きく……あぁんっ♪」

 

動揺し、目を白黒させる女体の豊満なヒップが青年の引き締まった腹筋でひしゃげる。

突き上げなくても膣奥に届くようになるが、激しく腰を動かすせいで内側から突き上げられる感覚に快感を得てしまう。

 

「んぁっ!!あぁっ、は、激しいぃぃぃっ♪♪あんっ!」

 

壁に手を置いて身体を支えている彼女は膣内の最奥に入り込んでくる固い芯を持った熱い怒張に感じて、甘い声で喘ぐ。

 

「ひんっ!?♪あん、あん、あんっ!んふぅっ♪ふぅん!あはっ、深い……奥にっ、奥の方に当たっちゃうううううううううううううううううううっっ!!♪」

 

まだ余韻が抜けていないモニカに倍の快感が襲い掛かり、彼女は乳房をたっぷんぷるんっと大きく揺らしてしまう。

玉のような粒の汗を身体中に流して艶やかな光沢を放ちながら喘ぐモニカは瞳を潤ませ、頬を上気させた蕩けた表情へとなっている。

 

「あぁっ!!はんっ!あっ♪あっ、あっ、あっ!あはぁっ!んぁぁぁあああああっ!!」

 

パンパンパンパン!と激しく打ち付けられたことで発生する乾いた音が二人を興奮へと誘い、屋外という人が来るかもしれないシチュエーションが増々二人を昂らせる。

 

「は、激しいぃぃぃ……!はぁんっ!奥に突き上がってきて、あんっ!すっごい……!♪」

 

口から涎を垂らし、たぷんたぷんと巨乳を上下に揺らして蕩けるような喘ぎ声をあげながらモニカは腰をくねらせる。

それと同時に膣内が怒張を扱き上げた。

 

「やぁんっ♪んはぁっ!!あん、あん、あん、あんっ!!んはぁぁあああんっ!!♪」

 

やがて、彼女の長い脚が震え始めてきた。

彼女がまたしても絶頂することに気づいたコウキは前後運動を激しくする。

 

「あっ、あん!出される、また出されちゃうぅんっ!いやなのにイクッ♪あぁっ!奥にゴッツンゴッツンってっ!!熱いのがいっぱい!あっ、あっ、あっ!あぁぁぁあああああああああっっ!!♪♪」

 

腰を激しくさせるコウキと、膣内で痙攣する怒張から出されるとしているのが分かったモニカは拒絶とも合意とも分からない言動で悦楽と快感で涙を流す。

ぶるんぶるんと弾力のある大きな乳房を揺らしながら、モニカは無意識の内に思い切り下腹部に力を込めた。

 

「おぉぉぉ…射精るうううううううううううううううううううっっ!!!」

「やだぁっ!あんっ♪熱いっ!!あっ、はぁぁぁぁぁあああああああああああっっ♪♪♪」

 

最奥に勢いよく怒張が当たった瞬間、ビュービュー!!と精が解き放たれ、巨乳をだっぷんと柔らかく揺らしたモニカに大きな快感の波が襲い掛かり膣内にある怒張を締め上げた。

大きく豊満な乳房をぶるんっと揺らして快感に満ちた声で大きく喘ぐが、コウキは残った精を全て吐き出そうと腰を最奥まで突き上げて膣奥へ強く押し込み、彼女の柔らかい身体を強く抱きしめる。

 

「はひっ!?んはぁ……あぁぁぁぁああああああああああああああああああんっ!♪♪」

 

ドビュビュ、ビュルルルルルルルルルルッ!と流れていく熱い奔流を感じながら、モニカは柔らかい巨乳をたっぱんと揺らして蕩けた声を張り上げた。

その間にもコウキは回した両腕で二つの巨乳をムニュリを歪ませ、パンパンパンと強く腰を打ち付ける。

 

「あぁんっ!♪駄目っ、やぁぁぁぁぁぁ……♪♪」

 

腰を振りながら、しばらく大量の精を解き放っていたが、コウキはモニカの態勢を変えると彼女の両手首を掴んでそのまま腰を動かし始める。

 

「やっ、あっ!まだイッてるのに、あぁんっ!あぁっ、奥にゴツゴツ当たって、やぁんっ!あっ、すっごい……♪」

 

コウキは大量の精を放っている衰えを見せない怒張を絶頂によって痙攣している膣内を擦り上げる。

上体を反らされた絶頂中のモニカは瞳を潤ませ、口元に笑みを浮かべながら脳が焼き切れそうなほどの快感を覚える。

 

「あぁんっ!!あっ、あぁっ!あんっ!そ、そんなに手を引っ張っちゃ……はぁぁぁあああああっ♪んあっ!はぁんっ!んふっ♪はぁっ!あぁぁぁぁぁああああああああっ♪♪」

 

蕩けた表情は唇の端に笑みを作っており、乱れた様子で喘ぐモニカの丸いヒップに腰を叩きつけていく。

膣奥を突き上げられる度に彼女の身体は汗を流し始め、快楽の混じった熱い吐息交じりに喘ぐと柔らかな乳房がゆっさゆっさと激しく揺れる。

 

「ひんっ!?あんっ、あんっ♪あっ、あんっ!んふぅ……ふぅん!あは、深いっ♪奥に、奥の方に当たっちゃううううううっっ!!♪♪♪」

 

絶頂の余韻が抜けきっていないせいで倍の快感が襲い掛かり、モニカはすっかり快感の虜になってしまい、表情も瞳は潤み、頬は上気し蕩けた表情へとなってしまっている。

その間にも柔らかい乳房をたっぷんぷるんと大きく揺らしてしまい、「抵抗」の二文字も浮かんでこない状態だ。

 

「あぁっ!!はんっ!あっ、あっ!あっ、あっ、あっ!あんっ♪んぁぁぁあああああっ!はぁぁぁあああんっ♪♪」

 

玉のような粒の汗を身体中に流し、両手首を掴まれたことで上体を反らされた女体は蕩けた表情で艶やかな喘ぎ声をあげる。

パンパンパンパン!と激しく打ち付けられたことで発生する乾いた音が彼女とコウキを興奮へと誘っていく。

理性の溶けたモニカは腰を八の字にくねらせて乳房を大きくぶるんぶるんと上下に揺らす。

 

「ひぃんっ!あぁんっ!!すごいっ、奥に思い切り突き上がって……あぁっ!また中で大きくなって、あはぁんっ♪」

 

蕩けた笑顔を見せるモニカの喘ぎ混じりの声を聞いたコウキはパァン!と大きな音を立てながら、括れた細い腰から伸びる丸いヒップに叩きつけていく。

汗だくだった彼女の反応もすぐに変わった。

 

「あぁんっ!!は、激しいっ♪んぁっ、あぁっ!こ、こんなのおっ、んはぁっ♪あんっ!初めて、初めてなのぉっ!あはぁっ♪♪」

 

黒いビキニに覆われた巨乳をぶるんぶるんっとモニカは上下に激しく揺らすと、膣内が痙攣して怒張を締め付け始める。

どうやら絶頂の余韻が抜けきっていないまま立ちバックへと移行したのかイキやすくなっているらしく、快感に満ちた蕩けた表情と喘ぎ声をあげる。

 

「あんっ!イ、イクッ!!んぁぁあああああっ!駄目っ、イクのが、あっ!止まらないっ♪イクッ、んぁんっ!またイク♪イクイクイクイクッ!んふっ!気持ち良いぃぃぃぃぃっ♪」

 

最奥まで叩いてくる激しいピストン運動によってモニカは潮を吹きながら大きな快感の波を味わっていた。

腹筋を使って怒張の形を覚えるように締め上げ、熱い熱を堪能するべく細い腰をピストンに合わせて何度もくねらせる。

青い瞳を潤ませ、口の端から唾液を垂らしながら、蕩けた声で喘ぐ。

 

「あぁんっ!も、もう動かないでぇっ!!はぁんっ!あっ、またっ!あんっ!!イクッ!イクイクッ♪イクイクイクイッちゃうううううううううううううううっ!♪」

 

拒絶の言葉は、相手の興奮を煽るための要素に過ぎない。

コウキは強い衝動と共に腰を激しく突き動かすとモニカも最大の快感に到達するため、彼を満足させるために括れた細い腰をくねらせて円を描くように豊満なヒップを動かした。

両腕を強く掴んでモニカの身体を引き寄せてパンパンパン、とヒップに叩きつけると「あんっ!」と嬉しそうに喘ぎ、表情もすっかり蕩けたところで再び怒張を押し込んだ。

 

「イ、イクッ♪大きいのが、奥までぇっ!!!あっ♪あぁんっ!あぁぁぁぁああああああああああああああああんっっっ!♪♪」

 

ゴプッ、ビュルルルルルルルルル!!と吐き出された大量の体液が膣内を満たすと、上体を思い切り反らされた巨乳は大きくたっぷんと柔らかく揺れたと同時にモニカは絶大な快感によって蕩けた声で大きく喘いだ。

それでもなお、未だに固いままの怒張はビュクビュクと脈動を続ける。

 

「やぁぁぁっ♪もうっ、入らな……あっ!んぁぁぁぁあああああああああああああっっ!!!♪♪」

 

大量の白濁をビュービューッと吐き出される度に汗ばんだ肢体は震え、ビキニショーツに包まれた豊満なヒップを押し付けるように何度も括れた腰をくねらせる。

それを受けて、ブビュルルルッと白濁が更に注がれる。

 

「あはぁっ♪熱い……あっ♪あぁぁぁ~~~~~っ♪あぁぁぁぁ~~~~~~っ♪♪」

 

結合部から白濁を噴き出しながらも、白い長身を巨大な乳房ごとゆさゆさっと揺らしながら恍惚とした表情で甘い声を漏らす。

コウキは気にすることなく、睾丸に溜まった全ての精を解き放とうとビュルビュル白濁を漏らしている怒張を彼女の膣奥に叩き込む。

 

「おっ♪奥ぅっ、もう奥は駄目ぇっ♪反則っ、反則ですからぁっ♪んぁぁぁっ!♪♪」

「ぐっ、また射精るっ!」

 

弾力あるヒップに腰を叩きつけてピストンし、パンパンと乾いた肉の音を鳴らし続ける。

痙攣する腰をくねらせるモニカの膣内に、ドプンッと精の塊が放たれた。

これまでとは異なる膨大な量と熱を注がれた彼女は大きく身体を震わせる。

 

「んはぁっ♪あぁんっ、あぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~っっ♪♪♪」

 

背筋を反らし、甘い声を張り上げながら黒いビキニブラに詰め込まれた柔らかい巨乳がだぷんっと上下に大きく弾む。

膣奥目掛けて、ドグンドグンと脈動するように強く吐き出される白い体液にモニカは蕩けた表情で再び喘ぐ。

しかし、ピストン運動が再開した。

 

「んぉっ!?♪あっ!あっ、あっ、はひっ♪イッてる、イッているからぁっ!んはぁぁぁぁぁぁぁぁっ!♪♪」

 

膣奥を抉る衝撃によって、女体が突き上がると同時に甘い悲鳴を響かせる。

粘り気のある水音が響き、豊満なヒップをひしゃげるように怒張が叩き込まれる。

 

「あぁぁあああ~~~~っ♪んぁぁぁああああああ~~~~っ♪♪」

 

ブビュビュッビュルルルルルと白濁を注ぎながらのピストン運動がモニカを絶頂へと追い上げたままにする。

両手首を引っ張りながら、思い切り怒張を突き上げられた彼女が蕩けた笑みを浮かべる。

怒張で塞がれた膣口から白濁が溢れるも、気にすることなく激しいピストンでゆっさゆっさと巨乳を大きく揺らす。

 

「あんっ、あはっ♪つ、突き上げられるぅっ!んやぁっ♪」

 

更に腰の動きが速くなり、ビュグググッと精を流し込む怒張が更に膨らんだ。

膣内も痙攣しながら搾り出さんとばかりに締め上げる。

 

「んっ、イクッ♪イクイクイクイクイクッ、あはっ♪イクッ!」

 

華奢な手首を掴んでいた両手を引き寄せ、上体を反らしたモニカの膣奥に勢いを乗せた一撃を叩き込んだ。

 

「あっ♪♪♪」

 

ぶるんっと一際激しく巨乳が弾み、衝撃を受けた豊満なヒップが揺れ動く。

瞬間、膣奥の更に深いところ目掛けて、ドグンッと精が放たれた。

 

「あっ、あっ、あぁっ!はぁぁぁあああああああああっ♪あぁぁぁぁあああああああ~~~~~~っっ!♪♪♪」

 

ブビュビュビュッビュグッビュブルルルルルルルッ!と白濁が注がれたモニカが甘く蕩けた声で絶叫する。

谷間に溜まった白濁や汗を零しながら、ビキニブラごと巨乳をだっぷんと大きく揺らすのだった。

 

 

 

 

 

「あっ、あっ、あっ、あっ♪あんっ、あはっ♪ふっ、深いぃぃぃっ♪♪」

 

プールチェアに押し倒されたモニカが下から突き上げてくる怒張の衝撃に喘ぐ。

肉感的な太股はコウキの腰に絡み付くように交差させており、膣奥を叩く先端に合わせて腰を前後させる。

 

「あの、モニカさ……」

「イクッ♪またイクッ!あぁっ、イクの好きぃっ、オーナーさんの絶倫デカチンでイかされるの好きぃっ♪やんやぁんっ♪♪」

 

まともに意志疎通出来ない今の彼女にコウキは溜め息を吐くも、昂る衝動に任せるようにピストンする。

あれから快感の頂から戻ってこれないまま、巨乳をぶるぶるっと上下に揺らすモニカは快感を貪るように腰をくねらせていた。

 

「んぁっ!奥っ、奥に当たるの気持ち良いっ♪もっと、もっとシてぇっ♪あっ、あっ、あっ、あっ♪♪」

 

コウキが腰を突き出せば渾身の力で汗ばんだ長い両脚で強く引き寄せる。

チェアの背もたれに身体を預けたまま、絶頂の快感を何度も味わう。

 

「あっ♪びくんって来た!私も、私もイきますからっ!出してっ♪熱くて白いチップ、んんっ♪私の膣内にいっぱい出してぇっ!!♪」

 

両脚を絡ませたモニカが蕩けた表情で甘い声で喘ぐ。

括れた腰を激しくくねらせ、蕩けた笑みを見せながら、巨乳をぽよんぽよんっと柔らかく弾ませる。

そして、一際大きく脈動する怒張が膣奥を何度も叩きつけると、すぐに限界が来た。

 

「んはぁぁぁあああああっ♪あぁぁぁあああああんっ!あぁぁぁあああああっ♪」

 

ビュグググッブビュルルルーッと大量に注がれ、汗ばんだ巨乳をたっぷんと大きく弾ませる。

結合部からは白濁が溢れ、腹筋を引き締めて膣内が搾り取るように収縮する。

 

「あぁぁあああ~~~~~っ!♪♪あぁんっ♪あぁぁぁあああああ~~~~~~っ♪♪♪」

 

凄まじい勢いで、グププッビュブルルルルッと白濁が膣奥に吐き出される。

大きな快感の波に呑み込まれた女体の豊満な乳房がだっぱんと柔らかく揺れる。

モニカは自身に捧げられた白いチップに喜ぶように、艶かしく光沢を放つ肉感的な肢体をくねらせるのだった。

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