※この作品はR-18です。

えっちなアズレン   作:月に吼えるもの

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うーん4点。駄作。そんな二話になったよ。ごめんね!


指揮官「大好きな秘書艦が健気にも管理プレイしようとしているのでしばらく付き合ってあげることにした」

「ウェールズ、これ、忘れ物。預かってたよ」

 

 そう言って指揮官は、銀に輝く結婚指輪を手渡してきた。早朝の執務室はまだ肌寒く、指輪もひんやりと冷たい。けれど私の手は、再び指輪に触れた喜びによってか、ほんのりと熱を持っていた。

 

「ありがとう、指揮官。困り果てていたんだ。失くしてしまったのではないか、と」

 

「はい、どういたしまして。小さなものだから、気を付けてね?」

 

 白い軍服に身を包んだ美少女が微笑む。くらりと煩悩に意識を乗っ取られそうになるが、堪える。ああ、可愛い可愛い私の指揮官。普段は軍人らしくあろうときりっとしているのに、ふとした拍子に零れる年頃の娘らしさが何とも愛おしい。

 

 私のよりも、ともすればイラストリアスに並ぶほどの豊満なバストを持つ彼女の胸は、しかし僅かな膨らみが制服越しに見受けられる程度。サラシを何重にも巻いて、わざとサイズの大きい上着に身を包んでいるのだ。執務で手元が見えなくなるからと本人は言うが、本当は同僚の他所の指揮官(魚面した者や不定形のもの、触手の塊のような者ばかりが目立つ不思議な基地だ)からの不躾な視線や、セクハラやナンパ、強引な関係を迫られたりしたことから、その豊かな胸を隠すようになったのを私は知っている。

 

 「むしろあの大きなおっぱいがぎゅうぎゅうに詰め込まれていると分かるからそれはそれで興奮するな」と内心賢者のような心持でいたのだが、あれだけ押し込めれてもなお柔らかそうにたゆんと慎ましく揺れるおっぱいを時折見かけられるので黙ったままでいる。とても眼福よ。

 

 さて、出撃して戦うことだけが任務ではない。学園全体の物資消費数から必要な分の補給物資を本土に要請するための報告書を作成したり、軍事演習の結果と旗艦の子からの報告書を受け取って、訓練のカリキュラムを作成したり、委託(指揮官は「委託じゃないよウェールズ、委託ァだよ」と言うが)に近海パトロール、戦術座学に出店からの収支報告など、処理しなくてはいけない事柄は沢山ある。

 

 指揮官と二人だけでこれらの書類を片付けるのは大変だが、長時間指揮官と至近距離で二人っきりになれるというだけでやるだけの価値はある。しかも蒸し暑い時期だ。ほんのりと汗をかいた指揮官の濡れた長髪が絡んだうなじや、熱を含んだ彼女の香りが僅かに流れてきて、色々捗る。フッドにそう自慢したら可哀そうなものを見る目で「そう、良かったわね」と言ってきた。ふふ、きっと秘書艦をずっと続けている私が羨ましかったに違いないわ。

 

 と、ネックレスチェーンにかかった指輪を手に取った時だ。

 

「あっ♥」

 

 つんっ、と鼻にクるイカ臭い濃厚な牡の香り。それが指輪から漂ってきたのだ。昨夜嗅いだばかりの、どんな気高い女であろうと腰砕けにする強いオスの匂いだ。僅かに香水のものも混じっている。

 

(ああ、きっと、これでオナニーしていたんだ♥私の指輪で、指揮官が♥あのぶっといおちんぽ扱いて、こんなにもキッツイ匂いがつくくらい♥香水なんかじゃ誤魔化せない強烈なマーキングされちゃってる♥)

 

 思わず指輪にむしゃぶりつきたくなる衝動に駆られるが、目の前に指揮官がいるので自制する。それでも、一度刺激された鼻腔は「もっともっと」と濃ゆい精液の香りを求め、それに当てられて子宮がきゅんきゅん♥と熱を持つ。

 

(だめよウェールズ。昨夜決めたじゃない。指揮官のおちんぽは私のもの。指揮官を誘惑して、私抜きじゃいきられなくなるぐらい堕としてみせるって)

 

 それは指揮官のご立派に過ぎる剛直を見たときに決意したことだ。あのふたなりちんぽをメロメロにしてみせると。蕩けに蕩けた腰を引きずりながら帰った自室でバイヴオナニー(20cmサイズ、カリ高タイプ、明石印)をしながら。

 

 あんなにも惚れ惚れする巨根は見たことがない。きっとこれからも見ることはないだろう。指揮官に懸想する他所の指揮官は掃いて捨ててフッドと一緒に砲撃しまくっても次から次へと現れるほどだし、同性と知りながらもアピールする艦もいる。ライバルは数多、しかし私にはアドバンテージがある。

 

 指揮官はおそらく、定期的に性欲を発散させている。あの仮眠室を作ったのも、きっと周りに誰もいない環境を生む為のものだ。昨夜の様子から察するに、指揮官は性の掃け口に男性ではなく女性を求めている。性意識が男性よりなのだ。そんな指揮官が、女所帯の学園にいて、ムラムラしないわけがない。ラフィーなんかはあの薄着のまま指揮官の膝に乗って昼寝を始めるし、ジャベリンはあざとさと卑猥さをミックスしたような誘いを頻繁に仕掛ける。綾波なんかは「眠れないから」と同衾を求めるほど。もし私が指揮官だったら、我慢し続けるのは無理だろう。どこかで自慰をするはずだ。

 

 けれど、指揮官がふたなりで、男寄りの性欲の持ち主で、仮眠室でオナニーしているということは私しか知らないことだ。このアドバンテージを生かして、指揮官を真実私だけのモノにする。つまりは、指揮官の「オス」を、私という「メス」に夢中にさせるのだ。

 

 明朝の日課の自慰をしながら考えた作戦は三つ。「禁欲」「誘惑」「媚毒」よ。

 

 まず、指揮官が定期的に性欲を発散させる為の環境を壊す。

 

「そういえば指揮官。最近学園周辺に不審者が現れるって噂、知ってる?」

 

「え? いや、初耳だね……物騒な。駆逐艦の子達に注意するよう伝えておこうか」

 

 執務中の雑談から切り出す。不審者が出没するというのは、嘘はではない。というかここの基地はそこら中が不審者だらけだ。むしろ不審者しかいない。邪教崇拝みたいな儀式を行っている集団もそこかしこにいる。

 

「それがどうも危険な輩のようでね。それに頭が切れるのか、戦闘力のある私達じゃなくて、直接戦闘力の低い人間を狙っているようなの。気を付けてね、指揮官」

 

 これは嘘。けど人間を執拗に狙う異形は沢山いるので的外れでもない。

 

「あー、確かに私に自衛能力はないしなぁ……けど心配しなくても、学園の中までは入ってこれないさ、大丈夫だよウェールズ」

 

「いいえ、私は心配だわ。もしも不埒な輩に指揮官が穢されたらと思うと、夜も眠れないの」

 

「ウェールズ…………」

 

 執務の手を止めて見つめ合う私達。小動物のような指揮官の瞳がくりくりしていて可愛い。

 

 私は席を立って彼女の隣まで。そして片膝をついて指揮官の手を取って胸へと持っていく。

 

「守らせて頂戴。貴方の身を、心を、想いを……この私に。貴方の傍で――――」

 

「あ…………♥」

 

 今ハマっている官能小説のチャラ男主人公が良い奴を演じてロリ巨乳の美少女を口説いたシーンの台詞を引用した。ちなみにハマった理由はヒロインがみんな指揮官に似ているからだ。

 

 指揮官は体を小さく震わせて「うん……♥」と答えてくれた。ふふふ、恋愛経験のなさそうな指揮官には刺激が強かったようね。

 

 ゆっくりと手を離す。ついでに指揮官の指先を乳首に擦らせる。ピクッと走る刺激に首筋が歓喜に震えるが、声は我慢する。

 

「じゃあ、今日から指揮官と一緒に寝泊まりしようか」

 

「え?」

 

 きょとんとする指揮官。ここで一気に畳みかける。

 

「とりあえずは不審者情報が途切れるまでかしら? まあ毎日のように通報が錯綜するような基地だけど」

 

「あの、ウェールズ、別に一緒に寝る必要は……それに仮眠室には一人用のスペースしか」

 

「あら、同じ布団で寝ればいいじゃない。同性なんだし、それとも私が一緒じゃ嫌かしら?」

 

「いやそんなことは……で、でも夏もまだ終わってないから暑いし……」

 

「私は暑さに強いから大丈夫よ。それに明石がエアコンを付けてくれるそうよ。前々から打診していたのだけれど、ようやく用意が整ったって」

 

「あ、ああ、ありがとうウェールズ……」

 

「それとついでに小型の冷蔵庫も。水分補給は重要だし。あと防犯としてシステムの異なる厳重な三重ロックも搭載してくれるそうだ」

 

「え、そこまでする必要は……」

 

「あと指揮官、隠れてインスタントで済ませたり、夜食をつまんでいたりするでしょう? 蒼龍が怒っていたわよ」

 

「うっ、ごめんなさい」

 

「というわけでこれからは私が貴方の食事を管理するわ。毎日三食決まった時間に。これでも和食には自信があるわ。色んな重桜の娘に教わったから」

 

 赤城とか翔鶴とか不知火とか。精(力)のつく料理って沢山あるのね…………。

 

「それから毎日の運動も始めましょうか。薄くて涼しい肌にぴっっっったりとくっつくような運動用の下着や服を用意したわ」

 

「は?」

 

「勿論私も付き合うわ。これからは私普段から薄着になるけど、気にしないで」

 

「え?」

 

「あと、入浴時も危険があるわ。ここも私が付きっきりで護衛しましょう。女同士だから気が楽でしょう」

 

「いや、お風呂は……!」

 

「洗濯も任せて。下種な目的で貴方の縞々パンツに近づくような奴から守ってみせる」

 

「なんで縞々の穿いてるって知ってるの!?」

 

「とにかく! しばらくはおはようからおやすみまで、このプリンス・オブ・ウェールズが指揮官を誘わ…………もとい、護衛するわ!」

 

 有無を言わさずに一息に攻勢に出る。「ええ……?」と困惑気味だが、指揮官も了承したようだ。否定しなかったということはつまり認めたということだ。そういうことだ。きっと。

 

 

 

 

 

 

「今日もお疲れ様ウェールズ……えっと、本当にこれから一緒に過ごすの?」

 

「ええ。まずは今夜の食事から私が管理するわ」

 

 ふふ、いいわね管理。そうよこれは管理。指揮官のイケナイおちんぽを私が管理してメロメロにしてあげるの。想像するだけで素晴らしいわね。

 

 さて、これから毎日指揮官と共に暮らせるようになった。つまりは指揮官はおいそれとふたなりちんぽをシコシコできなくなったということ。これまでは仮眠室で発散させていたそれをどこで行うのかは大体察しがつく。お風呂場、化粧室、倉庫、図書室の個室……勿論、そんなところだろうと片時も離れるつもりはない。これで指揮官に「禁欲」を強いることができる。

 

 そして次に、四六時中私という雌を目の前にチラつかせることで「誘惑」する。毎日規則正しい生活を過ごし、適度な運動を共にこなす。男性ホルモンを刺激された指揮官に濃密なオンナの香りを嗅がせ、積極的に薄着の躰をぶつけていくのだ。

 

 最後に、三食の仕事と寝る前の軽食に明石と不知火を買収して入手した亜鉛やアルギニン、シトルリンなどを素早く多量に吸収できる彼女ら謹製の各種精力剤と強壮剤、媚薬、栄養剤を仕込むことで「媚毒」とさせる。少し前に試作品を飲んでみたけど、一週間はムラつきが収まらなかったわ。これを全ての食事に含ませる。

 

 ついでにオイルマッサージもやろうか。オイルには催淫効果のあるもので統一し、ディフューザーとオイル両方に使おうか。性欲高揚効果のあるツボやマッサージ法は既に体得している。

 

 さあまずは今夜の食事だ。初日だからといって手心は加えないわ。特に強力なものを混ぜてあるわ。

 

 

 

 

 

 私はアズールレーン陣営の指揮官だ。ついでにふたなりだ。生まれつき。男よりも女の子が大好きな至って普通の成人女性だよ。

 

 士官学校を卒業し、前線基地にそこそこのポジションで配属されることになるはずだったのだけれど、ちょっと在学時代に問題を起こしてしまって……「命がいくつあっても足りない」と言われるここ、ルルイエに飛ばされることになっちゃった。

 

 最初は周りが化け物ばっかりでびっくりしたけれど、慣れれば意外とみんな自分の学園の指揮はちゃんとしていたし、いいところだと思う。

 

 それに、私を慕ってくれる艦の子達は可愛いし、可愛いし、かっこいいし、可愛いし。もうすっごく楽しい職場だよ。

 

 けど、最近あの子たちのスキンシップが激しくて…………。

 

 例えばジャベリン。あの子に限らず皆きわどい服を着ているのだけれど、あの子はわざと太ももを丸出しにしているフシがあるんだ。しかもノーパンで。正直何度「チラチラおまんこ見せて誘っているの?♥」って襲いかけたか分からないよあのエロガキ。

 

 あとはベルファスト。あの子ったら毎朝布団に忍び込んでくるし、妙に股間部分をさわさわさすってくるし、指でつつーっと裏筋なぞってくるし、絶対ふたなりってばれてるね。今度忍び込んできたらあのマシュマロおっぱいでパイズリしてやろうかな。

 

 そして最近は…………

 

「うぇ、ウェールズ…………」

 

「何かしら?」

 

「な、なんか落ち着かなくて……さっきの食事、どんな食材使ったの?」

 

「ふふっ、秘密よ。不知火が卸したものだから安心しなさい。それよりも、早くお風呂へ入ろうか♥」

 

「う、うん……」

 

 プリンス・オブ・ウェールズ。私の秘書艦にして結婚相手。凛々しくてかっこいい女性で、「デキる女」って感じ。だけど私に対して結構過保護で、結婚以降それが顕著。何かと私から離れたがらないとは思っていたけど、最近出没するという不審者(ウェールズが警戒するような相手なのだろう)対策として、とうとう私から僅かばかりも離れる気がなくなったようだ。

 

 そして今、私はわりとピンチだ。私は学生時代のトラブルからふたなりであることを隠したまま指揮官を務めているんだけど、ウェールズはお風呂場にまで同行しようとしている。

 

 自慢じゃないけど、わたしのふたなりは勃起時で24.7cm、非勃起時でも17cmある。それに太いしでかい金玉ついてるし淫水焼けしていてとてもじゃないが隠せない。こんな時は勃起しても16cm前後しかない同級生たちが羨ましい。彼女寝取っちゃった葛城くん元気かな。

 

 今はバスタオルを下半身よりに巻くことで誤魔化しているけど、へその上まで反り返ったちんぽがくっきり出ているし……

 

 ええい! うちの学園の浴場は湯気がすごいから大丈夫だ! ままよ! ていうかこれ以上視界に一糸まとわぬドチャシコエロボディぶら下げたウェールズを映してたらそれだけで射爆しちゃうよ。何なんだこのおっぱいとウェストと腰部。髪の毛サラッサラだし! つむじからつま先まで精液塗れにしてやろうか! ポルチオにちんぽ押し付けてスローセックスして膣イキさせまくりたい! 毎日十三発朝と夜にオナらないと常時勃起するぐらいウェールズが好きだしエロいしシコいし綺麗だしエロいしシコい!

 

「あっ、ウェールズ! えっと、私今日はシャワーだけ浴びるね!」

 

「えぇっ!? あ、いや、湯船に浸からなくていいのか?」

 

「う、うん!」

 

 よし、シャワーだけささっと済ませればふたなりバレの危険は少しは少なくなるだろう!

 

 「明石に作…………水中カメ……指揮官のパイパンまん…………シャワー室内にも…………仕掛け……」とか聞こえたけど、よく聞き取れなかった。

 

 とりあえず、しばらくはこれでお風呂場を凌ごう!

 

 

 

 

 

 明石に仕込んでもらった水中盗撮カメラが無駄になったのは誤算だけど、指揮官のぴっちりバスタオル姿(フル勃起ver)を脳に焼き付けられたから良しとしましょう。あら、本気汁が…………ふふ、あのエグイ裏筋の形を知っているのは学園で私だけ…………絶対モノにしてやるわ。

 

 さあ、次は寝る前の軽食……というかアイスね。勿論これも精力剤入り。味覚すら開発されるこれは強力よ。毎日食べてると舌だけじゃなくて鼻腔、食道、喉、胃腸が開発されていくのよ。具体的に言うと飲食や呼吸だけでもじんわりとした快感が溜まっていって、常にオナ禁三日目の状態でキープさせるのだ。

 

 ふふ、「おいしい!」って無邪気に食べる指揮官可愛い…………性的に食べられる準備をしているとも知らずに、呑気な少女ね…………ああ、本当に、愛しているわ、指揮官。

 

 さあ、このネグリジェを着て一緒に寝ましょうか。え? 透けてる? 最近はこれくらい普通なのよ。嘘だけど。「わ、私も一着ぐらい買おうかな……」って真剣に悩む指揮官も可愛い。ああ、指揮官がスケスケの私の乳首とおまんこを見ている♥いやらしく濡れたのを隠しきれていない私のオンナを嘗め回すように♥

 

「じゃあ、おやすみウェールズ」

 

「ええ、おやすみなさい」

 

 ……いけない。この布団はいけない。臭いだけでイける。というかイってるわ今。何この最高の環境。むせかえるようなイカ臭い香りが枕元に密集しているわ♥♥普段からこんなとこまで精液飛ばしてるのね♥♥

 

 ああ、汗の匂い凄い♥♥♥甘イキ繰り返す♥♥子宮すっごい降りてきてる♥♥♥

 

 足ピンが抑えられなくて指揮官の足に絡めちゃったけど仕方ないわよね♥寝相♥寝相が悪いだけだから♥いやらしいことしていないから♥

 

 ふたなりおちんぽの香りが布団中から漂ってくるの最高♥♥もうここに住みたい♥ふたなりちんぽズポズポぶち込んでほしい♥調教してほしい♥じゃない♥したい♥♥セックスしたい♥

 

「ふーっ♥ふーっ♥」

 

「…………ねえ、ウェールズ」

 

 と、そこで。ぎゅっと指揮官が手を握ってくる。

 

 そしてか細く、それでいていやらしく囁いてきた。

 

 

 

「これから毎日、よろしくね♥」

 

 

 

 …………指揮官を「禁欲」「誘惑」「媚毒」によってメロメロにする作戦。これは予想以上に大変そうだ♥




鉄血イベ楽ちんでいいね!あけおめことよろ!
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