※この作品はR-18です。

小屋からはじまるドキドキ体験♡   作:まるろーに

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淡い期待を抱き立ち寄った小屋で青年が見つけたもの
それはすやすやと寝息を立てる西洋風の衣服を着た少女
よく眠っている可愛らしい少女を見た青年の心にはドス黒い欲望が渦巻いていくのだった。


小さな人形おやすみ中…

 その小屋の存在は知っていたし、中で行為が行われているのを見たこともある。それでもまだ自分が体験した事はない、いつか、そのうち、などと考えながらもなかなか他人の輪に入るのは敷居が高く未だこの場所を利用できないでいた。

 この日、この場所へ立ち寄ったのは偶然、別の用事の帰り道に近かったからだ。基本的に人がいる時間ではなかったし、もし居たとしても大抵は待ち合わせ済みの男女ならば自分は絡む事などできないだろう。

 期待などしていない。などというのは自分が傷つかない為の言い訳にすぎない、内心は良い出会いが欲しいと願っているのだ。少し慣れた感じで色々手ほどきしてくれる、もしくは自分と同じように絡めず不安を抱えている……そんな女性でもいれば自分もと考えていた。

 しかし、その小屋の中で見つけてしまったのはあまりにも予想と違っていた。外からでは気配は感じられず、どうせ誰も居ないと思い入った小屋の中……ベッドのど真ん中でスヤスヤと寝息を立てているのは小さな少女で、黒い上衣と赤いスカートは西洋の衣服だろうか…赤いリボンで飾られたボブヘアーの金髪はウェーブがかかっている。体格は小さく、顔立ちは幼い……あまり見慣れない衣服や髪色という事以外はどう見ても人間の子供で、どう見てもヒトケタだったがよく出来た人形のようにとびきり可愛らしかった。

 

 青年が近づいても少女は両手を重ねるように自身の胸に置いた状態で、変わらず穏やかな寝息を立てている。きっと遊んでいるうちにこの森に入り、小屋を見つけて中に入ってしまったのだろう……それで、今はちょっとお昼寝しているとかそういう事に違いない。

 

 ひとまずは少女に声をかけ起こすべきだ。そう考えていたものの、すぐに違う考えが青年の頭を過ぎっていた。

 

 この娘は何もかも知った上で、自らこの場所へ来たのではないか?そうだとすればこの幼い少女が無邪気な顔で男のモノを咥え、小さな体に肉棒が突き立てられたというのだろうか……そんな妄想に青年の股間はすぐに充血してしまった。

 

「ま、まさかね…」

 

 青年は決して幼い少女に性的な事をしたいという欲求はなかったはずなのだが無防備に寝息を立てる可愛らしい姿を前に大きく心が揺らぎ、黒い欲望が心中渦巻いていた。今ならばこの少女に悪戯できるかもしれない、理由はどうあれこの場所にいたのだからもし間違っていたとそれは仕方のない事、そう自分に言い聞かせればもう青年の手は少女に向かって伸びていた。

 

「み、見るだけだから…」

 

 更に言い訳を重ね、伸ばした手がまず触れたのは少女の柔らかい頬、青年の指先に伝わってくる柔らかで温かいぷにぷにとした感触は未だ触れた事がないものだった。青年は感動を覚え、次に少女の唇にも触れる。

 

「こ、これが女の子……」

 

「んんぅ…ぅ……」

 

 しばしの間、少女特有の柔らかい感触を楽しんでいた青年は次に自らの顔をだんだんと近づけ、ごめんねと呟いたあと自らの唇を少女の唇へと重ねる。もしもここに少女がいる事が間違いだったとしたら寝ている間に初めての口付けを奪ってしまった事になるだろう、そう思えば強い罪悪感が青年の胸を締め付けるのだがそれ以上に性的興奮は高まっていた。

 

「ん…ちゅ……はぁ…ぁ……んんぅ」

 

 青年は未だ経験した事のない行為に没頭、完全に夢中になってしまっていた。唇を重ねただけではない、伸ばした舌が柔らかい唇を舐めまわし、更には口腔内に強引に押し込めば思うままに貪るのだ。

 

「ふぅ……はぁ……ぁ……」

 

 青年が口を離した頃には少女はすっかり唾液まみれになってしまっていた。ここまでしているというのに時折むにゃむにゃとするだけで少女はよく眠っている……もう十分過ぎる事をしていたのだが青年は更なる欲求に突き動かされると上衣へと手をかけゆっくりとまくりあげていく、そうして見えてくるのは白い肌…お腹から肋骨そしてほとんど膨らみのない胸とその先端になる部分を露出させる。

 

 幼いとはいえそれはまさしく女の子の身体そのもの、青年はその光景に鼻息を荒くし興奮した様子で今度は少女の胸に手を重ね、ほとんどない乳房を探るように指を動かし…顔を近づければその先端部分に音を立ててしゃぶりつき始める。

 

「んぅ…ぁ……ぅ♡」

 

 ほとんど膨らんではいなかったがしゃぶりついたその部分は次第にしこり硬さを帯びて、時折喘ぐような声が漏れるのだから青年の興奮は更に高みへと達し、もはやとどまる事などできない……今度はスカートへと手を伸ばしそれをめくりあげる。露出したスカートの中、少女の下腹部は白いドロワーズに包まれている。その下着がまた幼さを強調し、行為の背徳感がより増していくばかりだ。

 

「はぁっ…ッ…あぁ……」

 

 青年はすぐにそのドロワーズへと手をかければ乱暴にずりおろしてしまう……そして、ついに露わになったのは未だ毛の生えていない少女の割れ目で、それを見た青年はごくりと生唾を飲み込む。

 

 汚してしまいたい。

 強くこみ上げるそんな感情、更にドロワーズをずりおろして細い足から抜き取ってしまえば股を開かせそこへ顔を埋め少女の秘部へ唇を重ねむしゃぶり付くのだ。

 ツルツルとした恥丘を確かめるように舌を這わせ、舌先で割れ目をなぞると膣の入り口は愛液が滲んでいるのかぬるりとした感触が青年へと伝わってくる。

 

「ぁ…ぅ……んぅ♡ぁっ♡…ぅ♡」

 

 青年が刺激をすると聞こえてくる少女の小さく喘ぐ声に思わず顔を上げ、少女の様子を伺ったが少女はまたむにゃむにゃと口を動かし静かに寝息を立てている。どうやら目を覚ましたわけではない、青年はほっと胸をなでおろすと再び幼い股の間へ顔を近づけ割れ目だけではない、その少し上にある突起を舌先でつつく。

 

「んんっ♡ん…♡ぁ……♡あああぁぁ…ッ♡」

 

 敏感な部分への刺激に少女は先程よりも強い反応を見せ、幼い見た目からは想像できないほどの愛液が滲み性的な刺激に対して感じているのは明らかだった。その様子を見れば青年は突起を更に舐めたり舌で転がしたりと執拗に刺激し、少女は腰をわずかに浮かせ腰をびくびくと震わせれば高みへと上りつめてしまっていた。

 

「ふぁ…ぁ……あぅ…?おにーさん……だあれ?」

 

 今まで聞こえていた喘ぐような声ではない、はっきりとした言葉に青年は血の気が引く思いだ。再び顔を上げた青年の目に映るのは何が起きているのかまったく理解していない無垢な表情、少女お互いの視線が合えば目をぱちくりとさせている。

 

「こ、これは…その……」

 

 これは違う、何かの間違いで……こんな事をするつもりじゃなかっただなどと言い訳できる状況でもない、もう後戻りなどできないのだ。青年は少女に手を伸ばすとその小さな口が言葉を発する前に抑え、それに驚いて少女が手足をじたばたと体重をかけ、大人しくさせると少女は青く澄んだ瞳に大粒の涙を浮かべ小さく震えている。

 

「さ、騒いだら……わかってるよね?」

 

 青年は少し上ずった声でありふれた脅し文句を口にするとそっと少女の口から手を離し、自身のズボンからすっかり熱くなった肉棒を取り出すと、それは外気に触れピクピクと震えて先端から透明な液体をにじませている。

 

「ふぁ……ぁ…」

 

 口元を開放された少女は叫んだりする様子はない、少女は顔を背けながらも青年が次の段階へ進むべく準備をしている様子を見つめ、青年がぎこちない動作で小さな穴に先端をあてがえば刺激に備えてシーツをぎゅっと掴んでいる。

 

「すぐ終わるから…!」

 

 青年は何度か力の入れる方向がうまくいかず、入れ損なったもののなんとか少女の穴へと肉棒の先端を押し込むのだが……見た目通りそこは狭く、青年は強い抵抗感を感じていた。大人と子供なのだし不相応な事をして少女を傷つけてしまうのではないか……しかし、ここまできてそんな心配をしても仕方がないし、青年はもう女の子とセックスしたくてしたくて我慢など出来ないのだ。

 

「ぁ…ぅ……いやあぁぁぁぁぁッ!」

 

 ゆっくりっとだったがなんとか体重をかけるようにして少女の中に押し込んでいく、小さな膣をメリメリと強引に広げる感触に青年は異様な興奮を覚えていた。ほどなくして奥まで到達したものの、肉棒はまだ半分くらいしか入っていない。その状況はより少女が小さく幼い事を強調していた。

 

「う、動くよ」

 

 最初は狭くきつい感触ばかりが気になっていたが中に入ればそこはとても熱い、決して一人だけの行為では感じられないその熱は青年がずっと求めていたもの。それをもっと味わいたい、この少女と繋がり気持ちよくなりたい……そんな気持ちで青年は腰を動かし始めれば肉棒を出したり入れたり、あまり大きな動きはできなかったが何度も奥を小突き、押し付ければ少女からは可愛らしい声がもれていた。

 

「あっ…ぅ♡…あぅ♡…っ…あぁっ♡」

 

「か、感じてるの…?」

 

「んっ♡あっ…あぅ…っ♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 少女が青年の言葉に答える様子はない、それでも少女の漏らす喘ぎ声はとても気持ちよさそうで、あえて聞くまでもない事だったのかもしれない。その声を聞けば聞くほど青年も興奮を高め、次第に射精感が込み上げれば行為の終わりへと向けて強く激しく腰を動かしていった。

 

「あぁ、射精るっ……くっ…はぁっ…!!」

 

「んぅ♡あっ♡ああぁ♡ふあぁぁっ♡」

 

 青年は少女の最奥にごりごりと肉棒の先端を押し付け、今まで溜まっていたものを小さい少女の中でぶちまく、それに応じるようして少女も小さな体を弓なりにさせ歓喜の悲鳴を響かせている。

 

「ふぅ…ぁ…はぁ…………」

 

 しばしの間、青年はぐったりとしてはあはあと大きく呼吸をしている少女の中でビクンッビクンッと震える肉棒は精を残らず吐き出すように痙攣し、その余韻に浸る。とても満足のできる行為だった……が、射精をした事で多少興奮から覚めてきたからなのか…改めて自分がしていた事を考え、強い罪悪感を始め様々な感情が青年を不安にさせていく。

「じゃ、じゃあもういくから」

 いくら溜まっていたからとはいえこんな小さな少女と行為に及んでしまったのだ。眠っている間に悪戯をした上、合意などないままに最後まで事に及んでしまったのだからいくら相手がまんざらそうでもなかったとはいえ小さな女の子を強姦したという事に違いはないのだから気が気ではない、青年はこの場から逃げるように身体を起こそうとするのだが何かに掴まれてしまう。

 

「もう、おしまい……?」

 

 青年の衣服、その裾を掴んでいるのは少女で、青年は酷く驚いたがそれ以上に少女が潤んだ瞳で青年を見つめていた。

 

「え?」

 

 予想していなかった少女の行動に唖然、青年はしばらく少女を見つめたまま固まってしまう。

 

「もう私で遊ぶのは飽きちゃったの?」

「い、いや……そういうわけじゃ……」

 青年は理解が追いつかない、この少女はこの場所がどういうところなのか知った上でずっと寝たふりでもしてたというのだろうか

 

「じゃあ、もっと遊びましょ♪」

 

 少女はにっこりと笑顔を浮かべると衣服をはだけたまま身体を起こし、先程注がれたばかりの精液が膣から溢れるのも構わず自ら青年へと身体を寄せると柔らかい唇や子供らしい小さな手が先程まで少女の中に入っていた肉棒へと触れる。

 

「ちょ、ちょっと…う…ぅ」

 

 青年の肉棒は欲望を吐き出したばかりだというのにまったく衰えていなかった。それどころか少女の可愛らしい声や積極的な行動に更なる興奮を覚え、小さな手の中で肉棒はガチガチになってしまっていた。

 

「えへへ、私でこーふんしてくれてるの?」

「う…それは……」

 相手は小さな少女だというのに性的な事に対して手慣れた雰囲気に青年はすっかり気圧され、少女の問いかけにもしどろもどろだ。

「こっちはしょーじきさんだよ♡」

 小さな手の中で肉棒がビクビクと震えて喜んでしまうとその反応に気をよくしたのか少女は相変わらずのにこにこ笑顔を浮かべ、先端部分に口づけをするとよいしょよいしょと小さくかけ声を発しながら肉棒を扱き始めるのだ。その様子はとても楽しそうで、子供が新しく与えられた玩具で夢中になっているといったところだ。

 

「おにいちゃん、もう出ちゃいそうなの?」

 

「う、うぅ……」

 

 少女が男の喜ばせ方を熟知しているのか、はたまた青年が刺激に慣れていないのか……恐らくはその両方なのだろう。そして、何よりも性的な事とは無縁にしか見えない幼い少女の手や口が自身の肉棒を愛撫をしているという普通では考えられない状況に戸惑いながらも異様な興奮を感じ、少女の言葉通り…もう出てしまいそうになっていた。

 

「いつでもびゅーってしていいよ♡はむ…んぅ……」

 

「あぁ…ッ!で、射精るっ……!」

 

 青年は責め立てられる刺激に情けない声を漏らすばかり、少女の小さな口が先端部分をその口いっぱいに頬張る刺激とその姿にもう限界、ビクビクと肉棒を震わせ精液をぶちまけてしまうのだ。

 

「んんっ♡んっ…ぁ……ふぁぁ…」

 

 少女は口端からよだれをこぼしながらも男の欲望を小さな口で受け止めると、そっと口を離しあんぐりと口をあけて見せる……いっぱい出たよと言わんばかり、その口腔内には吐き出されたばかりの精液が少女の口いっぱいに溜まり糸を引いているのだ。青年はその光景にごくりと生唾を飲み込む。

 そんな青年の見て満足したのだろうか、少女は口をきゅっと閉じるとこくんと喉を鳴らして精液と唾液が混じる液体を飲み干していく。

「んくっ…ふぅ……えへへ、おにーさんのせーえき飲んじゃったぁ♡」

 屈託のない笑顔と言動とのギャップに青年は驚かされるばかりで、ドキドキと心臓を高鳴らせながら肉棒の先端から先程の行為で尿道に残っていた精液を先端から滲ませていた。

 

「おにいさんのきれーにしてあげるね♡ちゅ…ぁ…」

 

 それを見つけた少女は零れ落ちそうになっていた精液を舌で舐め取り、再び先端部分をくわえ込むなり残っている精液を吸い上げるようにちゅぅと吸い上げるのだ。青年はもう二度も精を吐き出したというのにどんどん肉棒が充血し再び硬さを取り戻していく。

 

「わーい♪またおっきくなったぁ…次は、何して遊ぶの?また、おまんこする?」

 

 青年が再び力を取り戻した事に少女は手を叩いて喜びを表現している。そして、自ら脚を広げたばかりか幼い割れ目を指で広げ、恥じらうどころか変わらずにっこり無邪気な笑顔で濡れた秘部を晒しているのだ。

 あまりにも少女の幼さからは想像も出来ないような言動の繰り返しで、青年はもう相手が小さな少女だとか自分の性癖への葛藤だとか、そういうものはどうでもよくなってしまっていた。もう幼い少女が好きな変態でも構わない、今は目の前にいるこの少女と思う存分みだらな行為を行いたいという気持ちで頭がいっぱいになっていた。青年は少女を押し倒すように覆いかぶさると肉棒を小さな入り口へとあてがい、高ぶる性的興奮を発散するように思い切り奥まで突き入れるのだ。

 

「きゃあんっ♡あぅ…ん……ふああぁぁっ!!」

 少女の中は先程と同じく狭かったがとても熱く、ぬるぬるとしている。そして、何よりも毛も生えていない少女の中に自分の肉棒が突き刺さっている様は見ているだけでも興奮が高まる。

 押し倒された少女は嬉しそうな悲鳴をあげ、期待に満ちた眼差しで青年の行動の一部始終を見つめていたもののやや乱暴ともいえる青年の挿入にたまらず悲鳴をあげてしまう。

 

「ご、ごめん……」

 

 少女の悲鳴だけではない、うっすらと瞳に涙を浮かべている姿を見た青年は謝罪の言葉を口にし、心配そうに少女の顔を覗き込んだ。すると少女は両手を伸ばし、青年の衣服をぎゅっと掴み、ぐいぐい引っ張るのだ。

「ちょっとびっくりしちゃっただけ……へーきだから、おにいさんのおちんちんでずぼずぼしてください♡」

 

 優しく微笑みながらも卑猥な言葉を紡ぐ少女の声に青年の理性などあっという間にどこかへと消えてしまいそう。もう躊躇などない、青年は腰を動かし少女の小さすぎる穴に入っている肉棒を出し入れし、ぱんぱんと腰を打ち付け始める。

 

「あっ♡んんっ♡やああっ♡おにいさんっ…奥まできてるっ!あぅぅ♡」

「小さい子供まんこでこんな嬉しそうにちんぽ咥えて…なんてえっちな子なんだっ!こんな子供……なのに…っ!」

「んっ♡あんっ♡おにいさんはぁ…っ♡…えっちな女の子は嫌い…?」

「す、好きだよ!狭くて…きつくて…!こうすればもっと奥まで……」

 

 青年の肉棒が全部収まりきらないのは、さっきと同じ…青年は繋がったままの少女を抱き起こし自信の膝上へと跨がらればより奥まで肉棒を押し込み、小ぶりなお尻の肉を鷲掴みにすれば力強く突き上げていく。

 

「やあっ♡あぅ……すご…ああぁぁ♡ああぁっ♡…こ、壊れちゃうよぉ…っ!んっ♡」

 

 興奮が高まりすぎた事もあり、加減を知らない青年はまるで性欲処理の人形でも使っているかのように少女の身体を扱い、行為の終わりへと向かう。しかし、少女はそんな乱暴ともいえる行為に対し男を喜ばせるような可愛らしい喘ぎ声をもらしながら膣がきゅっきゅっと青年を締め付けるのだ。

 

「ひぅっ♡やっ…ぁ……おにいさ…んっ…♡きてっ♡いっしょに……ぅ…ああぁぁーっ!!」

 

「いいよっ…もう限界だから…だすよ!ちっちゃい子供まんこの中にだすよっ!」

 

 少女が達する時の強い締め付けに導かれるようにして青年の肉棒も限界を迎え、少女の最奥に先端部分をぐりぐりと押し付け精液を注ぐ、この日三度目の行為だというのにその量は多く接合部の隙間から収まりきらない精液がびゅると噴き出してしまう。

 

 続けざまの行為に二人はすっかり息を切らし、ふうふうと熱い吐息を漏らしながら余韻に浸っている。それからいくらか時間が経った頃、先に口を開くのは青年だ。

 

「すごく気持ちよかったよ…可愛いし、最高だった……自分が君みたいな小さな女の子に興奮してしまうとは思わなかったけど」

「私のせいで子供好きのヘンタイさんになっちゃった?」

「ま、まぁ…そうなるかな。君、お名前は…聞いても良い?」

「わたし?わたしはメディスン……メディスン・メランコリーよ」

 少女は自分の名前を告げるとにこやかに微笑み、青年の腕をすり抜けたかと思えば乱れた衣服を直し、立ち上がる。

「そろそろ行かなくちゃ…おにいさん、またね♡」

 青年は立ち去ってしまおうとする少女ともっと触れ合い、話をしていたかったが青年が小屋にきてからそれなりに時間が経過しているし、この少女はそれ以前からここにいたのだから事情は致し方ない、あまり長い時間いなくなっては親御さんも心配するだろう。それに、少女との交わりはとても満足出来るものだったのだから青年は笑顔で少女を見送る事にした

 




以前リクエストにもあったメディスンです。
とはいえこの子は僕個人もかなり好きなので、リクエストなくても書いていたと思います!
妖精さん達よりも一回りちっちゃいけどえっちな事は全然できちゃうお人形さんなんだぜ!っていう幼女型ダッチワイフだったらいいなっていう僕の願望。
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