はつとーこーです
がんばってかいたのでみてください
1話
楓「は?はぁぁぁぁ!?」
マッマ「どうしたの?楓、幼稚園に遅れるわよ〜、早く服を着替えなさい」
楓「うん、マッマすぐ着替えるよ」
体が…縮んでいた
楓「どっからどう見ても幼稚園児ですありがとうございました」
信じられるか!?昨日の夜シコって寝たら幼稚園児になってたんだぞ!?何それエロゲー?
マッマ「もぉ…楓服も着られないの?ほらおいで、着替えさしてあげるから」
そう言いながらマッマは俺のパジャマ(光るヤツ)を脱がしてくる
しかしここで問題か発生する
まぁ是非も無いよね
男の子だから朝勃ちしててもね!
マッマ「あらあらまぁまぁ…」
楓「どうしたのー?お服着替えさしてくれないのー?」
マッマに嫌がらせ?というより困らすために幼稚園児の真似をする
マッマ「そうね、着替えさせるわよー!」
しかし、マッマに普通に服を着替えさせられた!
幼稚園の先生「ではお歌の時間よ〜!皆で歌いましょ〜!」
これは…キツい。
何がキツイって現役高校生がカエルの歌を全力で歌う…現役幼稚園児やけどな…まぁ精神年齢がはるか上におるからきついのよ
先生「どうしたのー?楓君今日は疲れてるの?先生の所においで〜」
そう言いながら先生が手を広げてコッチに来る…、ここで行かなきゃ男が廃るってもんよ!楓、行っきまーす!
ふにゅ…
先生の豊満な胸に触れた瞬間に俺の愚息が立ち上がったのが分かった
先生「あら…」
これは気づかれましたね死にたい
楓「先生!僕おトイレいってくる!」
先生「行ってらっしゃい〜」
そして俺は先生から離れトイレに向かった
そして見てしまった
見てしまったのだ…!!
俺の愚息は高校生サイズで体に合わないレベルだということを…
そして主砲が最大放射しそうな事を…
楓「は…ははっ…」
なんだよこのアンバランスなOTKエルフは…
楓「俺のOTKで先生にリノフィニッシュをキメろってことかよ…」
とりあえず、インペリアルマンモスが暴れない内にトイレから出よう
コンコン…
俺のトイレからノックがする
楓「はーい?」
先生「ふふふ…ちょっと開けてちょうだ〜い」
は?なんでなんで?
先生「いいから早く開けなさい〜」
楓「う…ん」
俺は焦る、この先生の声がまともな声じゃないことに気がついたからだ
先生「いい子ね…楓君?今しんどくないかな?先生ならしんどいのを直してあげれるけど…」
もう…いいや!これエッチなパターンじゃん!そういうやつじゃん!!
先生「ふふふ…」
楓「ほんとに…しんどいのなくなる?」
甘えよう、そうだ甘えよう
先生「今からここに名前を書いてくれたらね…」
そう言って先生は紙を出す
1、このことはぜったいしゃべりません
2、せんせいの1にちせいどれいになります
3、せんせいのいうことをききます
は?2番目やばいやつじゃん
ぜひ書かしてもらいます
そうおもいながらおれは拙い字で書いた
はらだ かえで
先生「いい子ね…、おいで〜」
そう言って先生は俺の手を引く
先生「病気を治すなら保健室…でね?」
楓「うん…」
えっろ…やばくね?やばくね!?
そう言って先生は保健室の奥の部屋に入る…、そしてその地下へと入っていった
地下なんてあったんだな!?
初めて知って驚いたけどなんか俺の男魂が地下=カッコイイ!の方程式が出来てると叫んでる
先生「ほら、早く」
先生の声で俺はふと我に返り先生のあとをつける
先生「ここに寝転んで…そう、そのまま顔を上に向けて寝転ぶの」
俺は言われたとおりにする
そして先生が俺の手足に拘束具をつける
楓「なにこれ…こわいよせんせい」
真面目に怖い
先生「大丈夫…、一生忘れられない経験にしてア・ゲ・ル…」
そうして先生はまず俺のちんこに手を触れてきた
思わず体が仰け反る
先生「ふふ、かわいいねぇ…」
そうして先生が俺のズボンをずらし優しくちんこをしごく
俺は体のせいか我慢が出来なくなっていたらしく声がすぐに出てしまう
先生「幼稚園児にしてはすごく大きいけどこのサイズなら…入れても問題は無いわよねぇ…」
ん?入れる?
楓「せんせぇ…いれりゅってなにを…?」
先生「ふふふ、楓君は快楽に身を任せればいいのよ…」
甘い声が体を支配する
俺のチンコさんはもう準備万端だというように上にそそり立っている
先生が服を脱ぎ出す
先生「じゃぁ…ここに入れてね?」
先生がマンコを指しながら俺の拘束具を解く
先生「ほら…おいで…」
甘い声が体を支配してるので俺は導かれるままに先生のほうえと向かっていく
そして…入れる
体が小さいので満足に動かせないがそれでも快感を求めようと前後に腰を振る
先生「ふふふ、可愛いわねぇ…んっ…そう、そこを突くのよ…」
楓「せんせい!せんせい!」
思わず声が出てしまう…淫靡な音もズチュ…ズチュ…と聞こえてくる
途端俺のちんこからなにか出てきそうな感じがする…あ、これ射精ももう出来んの?
先生「楓君のがいっそうおおきく…、まさか…んんっ…楓君、そのまま腰を思いっきり振りなさい…」
楓「うん…!」
スパートをかける…そして一気に…
楓「でりゅ…!」
ビュク…ビュク…ビュク……
中に出てるのがわかる
先生「はぁ…はぁ…良かったわ楓君」
そして俺はそのまま眠りこけた…
ショタになって犯されたい