かえでくんとといれにいったよ
トイレに女に連れていってもらっていった
確かにトイレの場所がわからなかったから是非も無し
女「これ女子トイレ…男子トイレ…、あーもーどっちなんすか!これもうわっかんねぇな…」
この女淫夢厨かよ!?たまげたなぁ…
しかし…漏れてしまう
楓「漏れる…」
女「最近男子誘拐事件があったし…子供一人トイレに行かすのも悩んじゃうっすよ…、ぬぼぁぁぁぁぁ!?」
はっ…!?トイレには多目的用があるじゃないか!?
楓「おねぇちゃん…もっ…漏れる…!」
女「はっ!多目的用に行くっすよ!多目的なら大丈夫っす!合法っす!」
何言ってんだこいつ…!
そう思いながらトイレに行き用をたす…
そうそう、トイレ行くとブルってなるの気持ちよくない?
女「うわぁ…おっきいっすねぇ…!」
女が俺の股間を凝視する
確かにこの幼稚園児の体と俺のOTKエルフは不相応だろう
楓「ふぅ…」
尿を終え俺の珍呼さんをパンツに入れる
女「む、そこな少年よ!そのままではおちんちんは汚いぞ!」
楓「ふぇ?」
女「少年が望むのなら私が綺麗にしてやろう」クワッ!
これ…エロ方面いくやつじゃね…?
回避するわけねぇよなぁ?
俺は極力可愛いショタを演じながらこう話しかける
楓「おねぇちゃん…おちんちん汚いと病気になっちゃうの?」
そう、涙目で訴えるのだ…!
俺の高校生はこれで落ちないショタ好き女子は…いない!
女「ぬぐふっ…ふひっ…、そうだよ…だから綺麗にするわね」
女がそう言いながら俺のズボンをずらしてくる
女「綺麗にするにはお口でじゅぼじゅぽするの」
楓「でも僕のお口じゃおちんちんちゅぱちゅぱできないよぉ…」
女「ふひっ…、だからおねぇちゃんがじゅっぽじゅっぽするんっすよ!」
女はそう言いながらおれのチンコを咥える
楓「んっぁ…おねぇ…ちゃんっ!」
やべぇ…この女…、予想以上に上手い!
オタクの女だから下手だと思ってたがまさかこんなに上手いとは…
女「んふっ…ふぉうへふか?ひょうへん?」
楓「おね…ちゃ…出る!なんか出ちゃう!あたまおかしくなるよぉ!」
想定以上にこの女が上手すぎた…、思考回路はまだ大丈夫だが幼稚園児の肉体回路はどうやらこの攻めに耐えきれない…!
楓「ふにゃぁぁぁぁ…!」
身体が自然とガクガクなる
女「んんっ…、濃いのがいっぱいでたっすねぇ…」
身体がまだいうことを聞かない、肉体回路が幼稚園児なせいで二連続目は身体的負荷がパナイ島
女(この子の精液それにしても濃いっすねぇ…、なんとか二発目にいければいいんっすけど…)
女(少し荒業だけどあれ使うしかないっすね)
女「少年、ちょっとこっちによるっす!」
楓「うにゅ…」
俺は女に近づき女に倒れ込む
女「よしよし…『反転』」
女が俺の股間を触った、するとたちどころにおれのチンコが復活したのだ
女「もっと…きもちよくなりたいっすか?」
悪魔的な囁きだった
かえでくんだいぴんち