※この作品はR-18です。

四次元ポケットを手に入れて異世界へ行ってきます!   作:TNKエース

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R-18なのでたまにはエロをと思いまして、


エロ閑話

エロ閑話

 

ブルーワーズとの争いも終わり、次はドルトコロニーへと向かう途中の話、

 

 

 

ムサシ艦内にあるカイトとさくらの部屋

「ん♡カイトぉ♡」

 

二人はベッドの上で、バスタオル一枚でキスをしていた。

 

10ヶ月以上の突き合いで、二人とも互いの弱点は熟知しており、カイトの身体は生命の水の影響も含めて細くもしなやかな筋肉に包まれ、腰使いの速さと耐久も嘗てとは比べ物にならない程で最近はさくらが先にへばってしまうほどだ。

 

「さくら、好きだぞ」

 

カイトはさくらの首筋を舐めながら、愛の言葉を囁く。

 

それだけでさくらは軽く身を捩らせてしまう。

 

首筋から舌をツツーっと胸の方まで滑らせて行く。

僅かにビクンっ!と快楽で身を捩らせるさくらを見てカイトはさくらの纏うバスタオルを脱がして、さくらの乳首を一気に咥えて甘噛みをする。

 

すると、さくらの膣口からは潮を吹き出してしまう。

だが、カイトは止まらない。

潮を吹くさくらの膣に手を伸ばしクリトリスを強めに摘む…と

 

「んぎぃ♡」

 

潮を更に吹き出し深い絶頂をしてしまうさくら、

 

「相変わらず、絶頂しやすいよな」

 

カイトはさくらの身体を支えながら胸を揉んでいく。

 

「カイトだけだよ♡

こんなに乱れるのは♡」

 

さくらも絶頂するが、カイトから胸を揉まれて更に快楽を欲する。

 

「そうか」

 

カイトは胸を揉む手を強めていく。

やわやわと触るのではなく、徐々にグニグニと触っていく。

 

「ん♡カイトぉ♡もっと強くぅ♡」

 

さくらは快楽を感じるも、胸だけではもどかしかった。

 

「はいよ」

 

カイトは指先でさくらの乳首を軽く触れる程度に摘む。

 

「カイト♡もっと強くしてよ♡」

 

「ふふふ」

 

さくらの懇願をカイトは微笑みで返す。

その間もカイトはさくらをイカせるかイカせないかのギリギリの愛撫を施していた。

 

「カイトぉ♡イカせてぇ♡」

 

焦らしプレイは苦手なのか、さくらは絶頂を懇願する。

 

「じゃあ、先に俺のをイカせてくれ」

 

カイトはベットから立ち上がり、己が股間のバスタオルを剥ぎ取りさくらに見せつける。

 

「今日もカイトの勃起オチンポ、美味しそうだね♡」

 

さくらは仁王立ち状態のカイトの股間にしゃがみ込むと両手を膝に当て、足をM字に大きく開く。

 

10ヶ月のさくらとの交わりにより、カイトの陰茎は赤黒く染まり、カリは大きく広がっていた。

 

スンスンっ

 

さくらはカイトの陰茎の匂いを嗅いでいく。

 

「あはっ♡いい匂い♡」

 

チンカスや尿の匂いはしないが、雄の匂いが満載の陰茎の匂いを嗅いでさくらは自らの秘所がドロっとしていくのを感じていく。

 

「それじゃあ、フェラするね♡」

 

そう言ってさくらは陰茎の根元を右手で支えると

 

チュッ、

 

さくらは鈴口にキスをする。

次にカリや裏筋に愛情のこもったキスをしていく。

 

「んっ」

 

カイトはその心地良さに軽く声を漏らす。

 

その声を聞いたさくらは頰を僅かに緩め、陰茎の先端を咥える。

 

「ああ〜」

 

ねっとりと熱いさくらの口内の感触に、カイトは風呂に入ったかのような声を漏らしていく。

 

「じゃあ、いくね♡」

 

さくらは咥えたまま、そう言うと

陰茎をゆっくりと飲み込んでいく。

 

そしてさくらは鬼頭やカリ首を飲み込みながら、舌を這わせていく。

 

「カイトぉ♡」

 

そして、喉奥まで陰茎を飲み込む。

普通の女性ならえづくであろうソレを、さくらは嬉々として飲み込んでいた。

 

さくらは舌で陰茎全体しゃぶりつきながら、顔を引いていく。

そして再び飲み込んでいく。

 

それを繰り返していく。

 

「さくら、気持ちいいぞ」

 

カイトはさくらの頭を優しく撫でていく。

 

「えへへ」

 

もう何度もされているのにさくらはそれが嬉しくって堪らなかった。

 

自然と奉仕に熱が篭っていく。

 

ぐぽっぐぽっぐぽっ

 

さくらのフェラの音と鼻息、そしてカイトの息が室内を支配する。

 

そして、口内にある陰茎が跳ねた。

 

「ん♡オチンポ膨らんできたね♡

どうする?顔にぶっかける?それとも、お口に射精す?」

 

カイトは数秒考え、

 

「………飲んでくれ」

 

「うん♡」

 

さくらは陰茎を深く飲み込むとバキュームフェラをし始めた。

 

頰を窄め頭をリズミカルに振っていく。

愛おしく、愛情たっぷりバキュームフェラでカイトの陰茎は限界寸前だ。

 

「射精すぞ!」

 

ドプッドプッドプッ

 

大量の精液をさくらの喉奥に射精する。

その精液は片栗粉で固めたかのような濃さでさくらの口内を犯していく。

 

んぐっ。んぐっ。んぐっ。

 

普通の女性なら咽せる量の精液を、さくらは嬉々として嚥下していく。

 

十数秒の射精をして、カイトは陰茎をさくらの口内から引き出す。

 

キュポン!と音を出し、さくらの唇の端から僅かに精液が漏れる。

 

「今日も♡ひっぱいだにぇ♡」

 

口内に溜めた精液をカイトに見せつけるさくら。

 

「今日も出たなぁ」

 

カイトはエロゲ主人公張りの射精量に軽く驚く。

 

その間もさくらは恍惚の表情を浮かべながら、精液の塊を舌の上で混ぜていく。

 

「エロっ」

 

「うん♡カイトのオチンポから…でてきゅるのなら、じゃーめんらって……おひっこらってにょんであげりゅよ♡」

 

ゴクッ、カイトは喉を鳴らし

 

「じゃあ、さくら

俺に見えるようにイヤらしく飲んでくれ」

 

「うん♡よーく見れれね♡」

 

さくらはおあずけされた犬のように頷き、

唇をゆっくりと閉じた。

 

無論、出された精液をすぐに飲んだりはしない。

 

口の中にある精液を唾液とグチュグチュと淫らな音を立てながら掻き混ぜていく。

さながら、さくらの口内はシェーカーのように精液と唾液を混ぜていく。

 

「さくら、見せてくれ」

 

「んれあ〜〜〜〜〜♡」

 

カイトに命令されて、さくらは注意深く、

だが嬉しそうに口を開けて、口内の化合物を晒していく。

 

射精直後の糊のような精液は無く、白く泡立った白いシェイクが出来上がっていた。

 

「じゃあ。飲んでくれ」

 

「うん♡」

 

さくらはカイトに言われるがままに再び口を閉じて、

カイトと自分の体液のミックスジュースを嚥下し始める。

 

ゴクッ、ゴクッ、ゴギュッ、とさくらの喉が卑猥にうねりながら嚥下していく。

 

さくらはウットリと目を細めて、化合物の喉越しを味わい。

 

「ぶっはぁああっ!」

 

最後の方まで一気に飲み干し、大きく息を吐いた。

 

「ありがとう」

 

カイトはさくらの頭を優しく撫でていくと、さくらは身体を震わせながら絶頂していく。

 

「さくら?」

 

「えへへっ♡イっちゃった♡」

 

カイトは愛おしげにさくらの頰を撫でながら、

 

「さくらはドスケベだな」

 

「うぅ〜、私がドスケベなのは私だけのせいじゃないもん」

 

さくらは頰を膨らませながら怒る。

 

まぁ、現在はある程度は抑えられているとは言えさくらの身体は3000倍の感度を持っているのは朧と朧クローンの改造であり、それを受けたのはさくらの迂闊な行動なので

さくらだけのせいと言うのは少々違うと思うのだが、

 

「ああ、悪いな」

 

カイトはさくらのドスケベさを、まるで自分のせいのように言う。

 

「ん♡」

 

さくらは自分の頰を撫でるカイトの手を取り、優しく愛おしいカイトの体温を感じていた。

 

「じゃあ。するか」

 

「うん♡さくらのオマンコとケツマンコでいぃっぱい気持ちよくなってね♡」

 

さくらはベットに戻り、四つん這い…いや、尻を高く晒して両手で膣と尻たぶを大きく開き、カイトに見せつける。

 

その膣口は既に愛液に塗れて、太腿とベットを濡らし、尻穴はカイトの陰茎を欲しがってクパクパと開閉している。

 

カイトは少し迷ったが、膣口に陰茎をあてがい、

 

「いくぞ」

 

ゆっくり、ゆっくりと挿入していく。

 

「んっ♡カイトのオチンポ♡挿入ってくる♡」

 

さくらは挿入され、膣壁を掻き回されるも、物足りなかった。

こんなゆっくりとした動きでは無く、獣の様に腰と尻たぶから激しく音を鳴らせながら自分の子宮まで激しく突いて欲しかった。

 

「ねぇ♡『ドスンっ!』キタァぁぁぁぁっ♡」

 

さくらはおねだりをしようとした瞬間にカイトはいきなり渾身の力を込めて突いてきた。

 

その不意打ちの快楽に、さくらは絶頂し、膣内はカイトの陰茎を痛い程に締め付けてくる。

 

「やっぱ、さくらのマンコは名器だよな」

 

毎日抱いているのに一向に飽きがこない。

 

「えへへへっ、ありがと♡」

 

さくらは褒められて顔を僅かに紅く染める。

 

その間もカイトは腰をゆっくりと回しながらさくらの膣内をかき回しながら、子宮と亀頭をキスさせていく。

 

「んっ♡カイトぉ♡もっとぉ♡

オマンコ突いて、下品なアヘ顔晒させて♡」

 

カイトはさくらの尻を掴み、さくらはそれを期待して膣口の隙間から愛液を垂れ流す。

 

「じゃあ、本気でいくぞ」

 

「うん♡来てぇ♡カイト専用のさくらのオマンコ抉ってぇ♡」

 

パンパンパン!

 

カイトは宣言通りに自分が持つ最大速度でさくらの膣内を突きまくる。

 

「んほおおおぉぉぉ!!!」

 

その全力の腰振りに、さくらは己が言ったとおりにアヘ顔を晒してしまう。

 

感度30倍の身体は激しい一突きで快楽の防波堤を吹き飛ばし絶頂の波がさくらの身体を駆け巡って行く。

その影響でさくらの身体はビクンビクンと痙攣していくが、カイトは気遣うどころか、それを無視して更に腰を振り続けて行く。

 

「ンゴォ♡もっろぉ突いてぇ♡」

 

さくらは怒るどころか、もっと快楽を求めた。

 

「ああ、さくらの子宮をザーメン漬けにして腹ボテになるまで突きまくってやる!」

 

「うれひいよ♡しゃくらのことみゃみゃにしてぇ♡」

 

カイトの言葉に、さくらの膣からはグチョッグチョッと愛液が掻き回され、カイトと自分の太ももに降りかかっていく。

 

室内にはカイトとさくら、二人の濃い淫臭が充満していた。

 

そして、

 

「膣内に射精すぞ!!」

 

カイトはラストスパートと言わんばかりに、腰の動きをより速め、さくらの子宮を抉って変形させていく。

 

「うん♡うん♡らしてぇ♡しゃくらのいんらんおみゃんこでじゃーめんらしてみゃみゃにしてぇ♡」

 

そして、次の瞬間……

 

ゴリュッ!!

 

「ふぐっひっぃひぃ!?」

 

亀頭が子宮口を貫き、子宮内部まで抉り込んだ。

 

さくらの僅かに残った理性の糸が弾け飛ぶと同時に、

 

ドビュルッッ!!ビュルッ!

ビュクビュクビュクッ!!

 

「んぎいいいぃぃぃぃ!!しきゅうやげるうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

燃え盛るような精液がさくらの子宮内を直撃し、

 

「い゛ぃいいいいいっっぐうぅぅぅぅーーーー♡

イグ♡イグイグイグ♡

イッぐふぅううううう」

 

凄まじいアクメの波を味わっていた。

白目を剥き、歯を食いしばりながら身体を不規則に捩らせ、さくらはイキ続けていた。

 

カイトはそんなさくらの反応を見ながら子宮内部に射精し続ける。

宣言通りに子宮を精液で満たすために、

 

そして射精が終わる。

 

「ふぅ」

 

カイトは一息つくと射精を終えた陰茎をゆっくりと膣穴から引き抜いた。

 

「あひっ……ひっ……はひっ……」

 

さくらはベットに身をだらしなく任せながら引き攣った呼吸を繰り返していく。

その顔は蕩けきったアヘ顔のままで、

全身を痙攣させながら、膣内の精液がブリュっと逆流させていく。

 

カイトはそれを見ながら、ベット脇からペットボトルのお茶を取り出し、一口分を口に含み、

 

チュッ、

 

さくらに口移しで飲ませていく。

 

チロチロと唾液混じりのお茶をゆっくりと飲ませていくカイト。

 

ングっングっ

 

さくらは僅かずつだが、それを飲み込んでいく。

唇の端からは漏れたお茶がさくらの首筋を伝っていく。

 

「ぷはぁ、カイト、ありがとっ」

 

お茶を飲み、息を整えるさくら。

 

「ああ、もうちょい飲むか?」

 

「うん」

 

さくらは差し出されたペットボトルを受け取り、お茶を飲み込む。

カイトも新しいお茶を取り出しながら飲んでいた。

 

暫く、マッタリとした空気が流れると

 

さわり、

 

さくらの手がカイトの陰茎に触れる。

 

「おおきっくな〜れ♡おおきっくな〜れ♡」

 

そして、手で陰茎をさすっていく。

 

「さっき、あんなにイッたのにまだヤリたいのか?」

「えへへっ、だってカイトのオチンチン、まだこんなに元気だよ♡」

 

さくらの手により、既に陰茎は隆々に勃起していた

 

「まぁ、確かにな」

 

「カイトは寝てても良いよ。今度は私が動くから」

 

「あいよ」

 

カイトはベットに寝転がり、さくらはその上にM字開脚で跨る。

 

そして、カイトの陰茎を手で支えると、精液が溢れる膣口へと………ではなく、イヤらしく口をパクパクと開いては閉じる尻穴へと当てがい、

 

「んっ♡」

 

一気に押し込んだ。

 

さくらの尻穴は一瞬の戸惑いもなく、カイトの陰茎を飲み込み、腸汁が潤滑液となり陰茎を包み込む。

鍛え抜かれたさくらの括約筋は陰茎の根元を痛いか痛くないのかのギリギリのラインで締め付け、竿をやわやわと締め付けてくる。

 

「じゃ、動くね♡」

 

そうしてさくらは腰を振り始めていく。

 

「ん♡やっぱし、カイトのオチンポ♡おっきぃ♡」

 

その動きは最初はぎこちなかったが、徐々に滑らかになっていき、数分もするとパンパンと腰を打ち鳴らしていった。

 

「あぁ、気持ちいいな」

 

そう言いながらカイトはさくらの豊満な胸を揉みしだく。

 

「きゃん♡

も〜、私が動いているんだかヒャウ! カイトぉ〜〜〜」

 

カイトはさくらの胸を揉みながら、腰を振りさくらの尻を抉っていく。

 

「やっぱ、動いてもらうのもいいが、

俺が動きたいよ」

 

カイトはよっこいしょと身体を起こし、対面座位の体制に移り、さくらの尻穴を抉りかき混ぜる。

 

「らめらよぉ♡わらしがうごきゅのに」

 

さくらは自分に動かせてと懇願するがカイトは、イイ笑顔で腰を振っていく。

 

「あひぃ♡」

 

「そんな事を言う口は塞ごうか」

 

はむっ

 

カイトはさくらの唇を自分の唇で塞いでいき、喋れないように舌で舌を蹂躙していく。

 

唇と尻穴から卑猥な水音を鳴らしながら二人は交わっていく。

 

カイトはさくらの背中に左手を回し、

右手で尻を揉みながら、さくらの柔らかな身体を犯していく。

 

何度も、何度も腰を振り

さくらの唇から声にならない息が漏れていく。

 

「さくら、射精すぞ」

 

カイトはキスをするのをやめ、さくらの耳元でそう呟く。

 

「うん♡射精して♡さくらのケツマンコ孕ませるぐらい射精して♡」

 

そして最後の一突きは亀頭が抜けるか抜けないかのギリギリまで引き抜き、

 

ドスンっ!

 

一気に力強く突き込んだ。

 

ドビュルッッ!!ドピュッ!

ドビュビュ!!

 

三度目も一回目と変わらない射精をし、さくらの腸内を蹂躙していく精液。

 

「♡♡♡♡〜〜〜〜♡」

 

さくらは腸内を蹂躙されていく快楽に声にならない声をあげていく。

 

舌をだらしなく晒し出し、両手はカイトの背中をギュッと抱きしめ、爪を立てていく。

 

カイトはその痛みに、僅かに顔を顰めるが声には出さず、ただ受け入れていた。

 

射精が終わり、連続絶頂により体力を失ったさくらの身体は弛緩し、意識も半ば失いかけていた。

 

カイトはさくらの頰に軽くキスをすると、立位(駅弁ファックの体勢)の体勢で、さくらを自室に備えられた風呂場に連れて行く。

 

風呂場に着くと、カイトはさくらの尻穴に突き刺さった己の陰茎を抜き取る。

 

ゴポリッ!

 

大きく広がってしまった。さくらの尻穴からは多量の精液が逆流し、事前に用意していた洗面台の内部を白濁した精液で満ちていく。

 

精液の逆流が終わるとカイトはタオルを取り出しさくらの身体に付着した精液を拭っていく。

 

「ん?カイトぉ?」

 

どうやら、さくらは意識を取り戻したようだ。

 

「おはよう」

 

「あっ、うん。おはよう♡」

 

カイトはさくらの身体をお姫様抱っこすると、半分程溜まった湯船に沈めていく。

 

「じゃあ。ベットを片付けてくるな」

 

「うん。お願いするね」

 

さくらは申し訳なさそうにしているのを見ながらカイトは風呂場から出た。

 

風呂場から出て、カイトは先ず排泄物塗れのシーツを折りたたみ、排泄物が落ちないように洗濯物カゴに入れて、洗濯物シューター(ダストシューターみたいなの)に落とし込む。

 

そして防水加工された敷布団兼用のマットを濡れたふきんで拭きシューターへと落とし込む。

 

そして最後にシーツと毛布を被せる。

 

 

 

 

 

風呂から上がり、寝巻きに着替えるカイトとさくら。

 

二人は仲良くベットに入り込み、

 

「カイト……」

 

「何だ?」

 

「私…幸せだよ」

 

カイトは無言でさくらを引き寄せ、

 

「俺もだ」

 

抱きしめながら、二人は眠りについた。

 

 




どうでしたか?

対魔忍アサギ3をイメージしたエロを含めて見ましたが、

やっぱりイチャラブは良いですよね
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