※この作品はR-18です。

四次元ポケットを手に入れて異世界へ行ってきます!   作:TNKエース

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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ一期
機体設定


機体設定

 

KCMS -01C ガンダム・ルーラー

 

カイトが様々な世界から集めた技術をごっちゃ混ぜにして作った一号試作機の改造版。

フレームや装甲はガンダニュウム合金。関節部はシャイニングガンダムをベースに

基本的な部分はオルフェンズのガンダムフレームの◯◯◯をベースにしている。

動力はツインエイハブリアクターと腹部に核融合炉を一機搭載。

 

専用武装はガンダム・アスタロトのγナノラミネートソードを安定して使えるように発展改良したΔナノラミネートブレード

ガンダムお馴染みの頭部バルカン

 

尚、改造版なのは最初に作ったのを技術関係の協力者にダメ出しされて、改造した為。

 

カラーリングは白と黒

 

 

 

 

KCMS −02 ガンダム・ハスター

 

カイトがルーラーのノウハウを使って作り出した二号機。

ルーラーよりもフレームをやや細身にし、装甲を薄くし、大型スラスター二基と全身につけた小型スラスターによる高機動型の機体。

 

専用装備はリボルバーライフルとコンバットソード

 

カラーリングは黄色をベース

 

 

 

KCMS −03νガンダム・オルフェンズ

 

協力者アムロ・レイの為にカイトが作り出したMS。νガンダムとルーラーを元に新しく作り出した。

カラーリングは初代ガンダムを踏襲している。

 

専用装備はカッティングファンネル

 

 

 

KCMS −04バリスティック・ザク

 

協力者シャア・アズナブル専用機。

実機が無かった為にルーラーがベースではあるが外見はシャアザクそのものである。

武装やネーミングはガンダムビルドファイターズのバリスティック・ザク

 

装備はバズーカーやライフル、ハルバート

 

カラーリングは赤とピンク

 

 

 

 

KCMS −05 ガンダム・ルシファー

 

オルフェンズの世界でビット系を使いたいと考えで作り出した機体。

専用装備Aビットで敵を翻弄し敵を特殊合金製の先端で貫く。

尚この機体は二人乗りで核融合炉ではなく太陽炉を積み込んでいる。

 

固有武装

Aビット

 

カラーリングは白と深い蒼

 

 

 

 

KCMS −06 ガンダム・クライシス

 

火力は漢のロマンの考えで作られた機体

イメージはガンダムヴァーチェタイプFだが、各所にミサイルやらガトリングガン等の大火力装備が付いていてヴァーチェ+ガンダムヘビーアームズみたいな機体になってしまった。

尚、協力者の一人手であるドクトルSが思いっきり手を貸した機体の一つ。

 

専用武装

大型バズーカー

左腕ダブルガトリングガン

脚部ミサイルユニット

肩部ミサイルユニット

胸部ガトリングガン

右腕仕込みナイフ

 

 

カラーリングは薄い紫と白

 

 

 

KCMS −07 オニクス

 

カイトの作り出した量産前提の機体エイハブリアクターと核融合炉のハイブリッド機

現在は阿頼耶識対応型が二機と通常型が一機置いてある。

かなりの高性能だが、コスト等の問題を考えると大量に量産するのは難しい。

 

専用装備は無し

 

マーチウインド所持武装

 

特殊強襲戦艦ムサシ

 

マーチウインド旗艦にしてカイトの傑作戦艦

モチーフは宇宙戦艦ヤマトをベースに側部にMSの格納庫を追加。

流石に波動エンジンは危険なので相転移エンジンとエイハブリアクターと戦艦用核融合炉のトリプルエンジン

武装

対空レーザーパルスバルカン×16

多目的ミサイル発射管×32

副砲レールガン×8

連装衝撃砲×4

特殊武装

重力波砲×1

 

艦長はブライト・ノア

副長兼砲雷長はナタル・バジルール

操舵手はジャスティ・ウエキ・タイラー(真)

通信士はハナヨとハヤナの二人である。

 

尚、この船には内部に農場兼牧場や焙煎・燻製室。風呂等の普通の戦艦には無い施設を多数設置している。

 

 

 

原作改修型

 

ASW-G-08 ガンダム・バルバトスクレッセント

 

カイトがガンダム・バルバトスをドクターJ達五老人とテイワズの整備長とで、改修した機体。

 

武装をカイトが作り、阿頼耶識関連を整備長が、それ以外を五老人が手掛けた。

 

それ故に機体の性能は原作で言うバルバトスルプスと同等の性能を誇る。

 

武装はルーラーと同じΔラミネートソードと近接格闘の爪、

腕部には換装可能な射撃兵装として200mショートレールガンと大型ロケット砲を装着することが出来る。

脚部には膝と足の裏からスパイクが飛び出して不意打ちやブレーキ等様々な状況で使える。

 

尚、三日月には内緒だが、阿頼耶識の負荷を軽減するために、機体内部には量子コンピュータを接続しており、阿頼耶識システムのフル稼動の負荷を一部代替してくれる様にしている。

 

クレッセントの名前はパイロットの三日月から

 

 

 

ASW-G-11 ガンダム・グシオンティターン

 

ガンダム・グシオンをカイトと五老人とで改修した機体。

原作のグシオンリベイクを踏襲し、新規製造された第三・四の腕を持ち、

腰部に装備された四連装砲(クアッドキャノン)(120mのロングレンジキャノンが四つ)とグシオンブースデッドハンマーとグシオンヒートトマホーク

そして左腕シールドと右腕のナックルシールド

これにより、近中遠とバランスの良い機体となった。

オプションで狙撃用の大型キャノンや対MS用のガトリングガンも存在する。

 

四連装砲(クアッドキャノン)

通常は普通のロングレンジキャノンだが、横に接続する事により片手で4連発を一気に撃ち込む事が可能な武装。

 

グシオンブースデッドハンマー

グシオンハンマーに加速用のブースターと衝角を付けた大型ハンマー。

片手では扱えきれないので両手持ちを推奨。

イメージはリリカルな鉄槌の騎士のアレである。




此方は新機体を出すと随時更新します。
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