アズレンのエロいSS 作:一織
R18だよ!!!
主人公は名前付けないですので好きな名前入れて下さい。
「くっそう……また書類整理か…ここの所書類整理ばかりだな…」
そう悪態を付きながらも書類に目を通し、捺印する書類に捺印し、修正があれば、修正していく
彼は事務作業員なのかと質問する者が居るだろうがその恰好を見て直ぐに違うと否定できる。
純白の軍衣を身につけ、同じく白に金の装飾がなされた錨の模様の施された帽子をかぶる姿はまさしく海兵、それも一兵卒では無く、艦隊の指揮を執る、“指揮官”である。
そんな指揮官にも書類整理や、事務作業が多く来る時もあり参っていた。
そんな時、執務室のドアをノックする音がする。
「お疲れ様です、指揮官様。少し休憩なされては?」
執務室に入ってきたのは、彼の妻であり秘書艦である“イラストリアス”だった。
「うぅ…アリス〜書類整理が多くて辛いよ〜…身体動かさないと辛いよー…」
彼はそう言い、イラストリアスに抱きつく
「あらまあ♡身体を動かしたいのでしたら…」
イラストリアスは目をハートにして、彼をベッドに誘う
―――――
「んちゅ…♡んむぅ……んっ♡指揮官様……♡激しいですわ…♡」
ベッドに腰掛け、2人は何度も激しく深い接吻を交わす
「アリスがあまりにも綺麗だからだよ…」
「ふふ…♡私は身も心も指揮官様のものですわ…♡好きにして下さいませ…♡」
「アリス……」
「はい…♡“アナタ様”」
―――――――
彼はイラストリアスをベッドに押し倒し、下着を脱がす。
「アリスの“ココもうドロドロじゃないか……もしかし無くても期待してたの?」
彼はイラストリアスの秘部に指を挿入れ、掻き回すように愛撫する。
「んぁっっ♡…は、はひぃ…♡アナタにこうして、エッチなことされるの期待して…ひゃぅ…♡ひとりでシちゃってから…♡アナタの所に来たんれすぅ…♡」
「エッチな悪い娘だね……“お仕置き”しなくちゃいけないかな?」
彼は嗜虐心に満ちた声でイラストリアスの耳元で囁く
「あぁッ!!♡待ってくらさい♡今イキそうで…♡」
「ふふ……じゃあ止めるよ?」
「ぁ……意地悪ぅ…♡」
「“お仕置き”だから…ね、もっとしてあげる…」
彼はそう言うと、イラストリアスがイキそうになる寸前で愛撫を辞め、絶頂させないように弱い刺激を与え続ける。
「んひゃあぁぁあ!?♡らめぇぇぇ…♡本当に…♡本当におかひくにゃるぅぅ……♡」
「綺麗だよ……ねえ、イキたい?アリス、イキたい?」
「ッ~~~♡イキ……たいです……♡イかせてぇ……♡」
もう耐え切れない程に蕩けた声でイラストリアスは彼に懇願する
「手が良い……?」
「手じゃなくて……♡お○んぽでぇ……♡…お○んぽ挿入れて……ぐちゃぐちゃにしてぇ………♡」
「よく言えました。」
グチュリと卑猥な音を立てて、彼の逸物がイラストリアスのドロドロになった恥部を貫く
「ぁッ!!♡♡~~~~~♡♡♡♡」
「挿入れただけでイッちゃったんだ?でもこのまま動かすね?」
イラストリアスは絶頂し、そのまま痙攣しているが、彼はお構い無しに腰を打ち付ける。
「ぁっ♡♡♡ぁぁぁッ!!♡♡」
「気持ちいい?アリス?って聞くまでも無いかな…?」
イラストリアスは余りの快楽に声にならない嬌声を上げる。
「このまま射精すね?」
ドクドクとイラストリアスの膣内に収まりきらない程の大量の精液を射精する。
「~〜っっっっっっっっっ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
彼の射精が終わったのは、イラストリアスがなんとか声を出せるようになってからだった。
「っぁ……♡っぁぁ………♡ひあわひぇ…………♡」
イラストリアスは下腹部を愛おしそうにさすりそのまま眠りに落ちた。
「アリスちゃん、気持ち良かったよ…俺も……げん……かい……」
それを追うように彼もベッドで眠りに就くのだった。
という事で始まってしまったアズールレーンのエロいSS
果たして俺はリクエストくれた人の期待に応えることが出来るのか!?
そんな事より可愛い女の子とイチャイチャだ!!