アズレンのエロいSS 作:一織
さて、今の俺の状況を客観的に見た場合どうなるかと言われると、ハーレムですね、ハイ。因みに全員嫁です。
その可愛い可愛い嫁たちに、衣服を脱がされて、ベッドに押さえつけられてます。
その気になればいつでも抜け出せるんじゃ無いかって?
無粋だなぁ…今回は俺に非があるし、“偶にはこういうプレイも悪くない”
「んちゅ……ぅ指揮官さん〜♡私のお口は気持ち良い?♡」
「ああ…良すぎるくらい…」
「えへへー♡もっとしてあげるね♡んちゅ……じゅず…ずず……♡」
ああ、本当にアイリは俺のを美味しそうにしゃぶってくれて非常に興奮する。いや、しない方がおかしい。
アリスのねちっこいのも良いがアイリのこの吸い上げるのが好きなのも実に良い…
「もぅー指揮官さん、私とインディちゃんにもちゃんとしてくれないと♡ね♡」
そう言うと、ポネキことポトフちゃんがインディちゃんの胸を揉みしだきながら、こちらに近づいてくる。
「んっ♡♡やぁ…♡♡待ってお姉ちゃん♡そんな………ダメぇ♡」
インディちゃんはすでに秘所を愛液でぐちゃぐちゃにしており、もう既に軽く達しかけてした
胸だけでそこまで感じさせるとは流石姉である。と、関心しつつ、妹が弱い所が胸ならば、姉はどうだ?
当然姉も胸が弱い
「んっ♡♡♡あぁ……っ♡指揮官さんっっっ♡おっぱいはぁ♡♡♡感じすぎちゃうか………はぁぁっ♡♡♡」
姉妹の胸をまさぐり、絶え間ない快感を与え続け、アイリは胸も使って、俺のモノを扱く。
「んっっ……ちゅぴ…♡ちゅず……♡んむむ♡ん」
アイリは口淫しながら、自分の秘所に手を当て、自慰を行う。
それを俺はそのまま見過ごさず、残っている足を使う
「んっっっっ♡♡♡」
アイリは絶頂しながらも俺の逸物を離すまいといっそう咥えこむ
だが俺もそろそろ限界が近い
「っっ射精るよ」
「んっぷあ……♡えへへー♡じゃあ…インディちゃんと、ぽーちゃんもいっしょに」
そう言うとアイリは一旦口を離し、インディちゃんとポトフちゃんと3人で俺の逸物の先に口をつける。
「っぅ!!」
堪らず俺の愚息は精液を吐き出す。
「んんぅ♡♡指揮官さんのすごぃ……♡」
「ぁ♡指揮官の精液が……♡♡♡」
「えへへ…♡♡指揮官さん……♡まだまだ満足できてないよね……?♡」
俺は当然と頷き、3人をベッドに横たえる。
―――――
「指揮官さん……♡♡♡インディちゃんと私を同時に犯すだなんて…♡♡インディちゃんの薄い本が厚くなりま♡」
おい、ちょっと待たないか、まさかインディちゃんの薄い本は俺とインディちゃんのプレイなのか?
「冗談ですよ」
ほっとした。流石に自分と嫁の情事を本にされるとか拷問以外の何ものでもない
「指揮官……♡♡♡もう我慢できない……♡♡早く、……私のおま○こに指揮官のその勃起したぶっといおち○ぽ挿入れてぇ♡♡」
インディちゃんは瞳をハートマークにして、自ら秘部を広げる。普段はクールな子がこんな淫乱なセリフを言うなんて正直に言って最高過ぎる。俺も我慢の限界と言わんばかりにインディちゃんの膣内にぶち込んだ
「んはぁっっぁぁぁ!!♡♡♡♡♡♡♡指揮官のおち○ぽ来たぁぁぁ♡♡♡♡♡」
挿入れた瞬間、インディちゃんの膣内がぎゅうっと締め付けてくる。
挿入れただけで絶頂したらしい。だが、俺はお構い無しにそのまま激しいピストンを開始する
「んぉっ♡♡っっ指揮官鬼畜ぅ……♡♡♡イッてる♡♡♡♡イッてるのにぃ!♡っぁっぁは♡」
アイリがゴクリと生唾を飲み込んだ
「すぐ俺もいくからっ…」
俺はこの強烈な快感に抗えず、インディちゃんの膣内で再び大量の射精をする
どくどくと精液を吐き出しながらも腰は止まらない。
「っっっっっ♡♡♡♡♡しゃせーされながら動かれたらぁ♡♡♡だめになりゅ♡♡♡だめになっちゃうぅっ♡♡♡」
「だめになっちゃえっ……!」
俺はそう言い、もうひと押しと更にピストンの速さを速める。
インディちゃんは絶頂しっぱなしで俺の逸物を痛いくらいに締め上げてくる。
「――――♡♡♡♡♡♡」
そして俺はインディちゃんの最奥で再び大量の精液をぶちまけた。
「っふぅー…っふぅー…」
俺は乱れた息を整え、亡者謹製お薬を飲む。
「次は…ポトフちゃん……おいで」
「ひゃぃ……♡」
俺は手招きし、近寄ってきたポトフちゃんを後ろから抱きとめ、そのまま挿入れた。
「んっ♡♡♡んぅぅぅ♡♡♡んちゅ…♡♡♡んぅっ♡♡♡」
そして接吻を交わしながら、ポトフちゃんを後ろから突き上げていく。
じゅぶじゅぶと卑猥な音をたて、何度も何度もピストンをする。
息継ぎの為に口を話すと、間に唾液がつぅーと糸のように引く
「かっはぁ♡♡♡♡かひゅぅ♡♡♡♡ぁっっ♡♡♡インディちゃんと一緒に孕まされちゃぅ……♡♡♡大好きな指揮官さんにっ……♡♡♡ぁっぅ………」
「さ、ポトフちゃん……そろそろいくよ…!」
「きてぇ……♡指揮官さんの精液ぃ…♡♡インディちゃんと一緒に孕ませてぇっ♡♡♡♡」
俺は射精する寸前にポトフちゃんの体勢を変え、身体をこちらに向かせる
「こっちのっが♡♡♡♡ふかくて……♡♡♡♡指揮官さんの硬いのずんずんってぇ♡♡♡♡ぁぁぁぁっ!!♡♡」
「射精るっぅ……!!」
ごちゅごちゅとポトフちゃんの子宮口と亀頭をキスさせ、そのまま、子宮口で射精する
「ぁっはぁ……♡♡♡指揮官さんのあかちゃん……♡♡♡孕まされちゃってるょぉ…♡♡♡幸せ……♡」
―――――
「アイリ……どうして欲しい…?」
俺はインディちゃんとポトフちゃんをヤり終えた後、アイリの髪を撫でつつ耳元で囁く
「っ♡♡ゃ……優しく……激しくして…?♡♡」
中々難しいご注文を承りました、だが不可能とは言っていないっ!!
「んっ………指揮官さん…もっとキスして……♡」
「仰せのままに…」
何度も何度もアイリと接吻を交わす。その下ではくちゅくちゅと秘所に指を入れ、愛撫する。
「んっ……♡♡ゃ……♡♡」
ガクガクと膝は震え、真っ赤に上気した頬。ついにたって居られないと、アイリはくたりとへたりこんでしまう……
「はぁ……♡はぁ……♡指揮官さん…♡♡もうだめ…♡♡♡私の事……♡♡♡好きにして……?♡」
据え膳だった。
「おぉ!♡おぁっ……!♡キモチいいぃ……!♡あぁっ♡ひゃあああぁ♡!あんぅ!あくうぅ!キモチいいっ!ひもちいいぃよぉ♡♡♡」
「っくぅ……っアイリ…」
いくら亡者謹製のお薬を飲んでいるとはいえ、快感のリセットまではされないので、俺もイキやすくなっている。正直にいうと、まだまだ満足な程動いて快感を与えられていないのに自分だけイキそうになっているのではと不安になる。
「もぅっ♡♡充分ひもひいからぁ!!♡♡指揮官さんいっぱいアイリの膣内にどぴゅどぴゅって……せいえきそそいでぇ♡♡♡」
「っっっっ射精るよっ!!」
量は変わることなく大量に、アイリの膣内へ激流のように精液を吐き出していく。
「ぁー♡♡♡♡」
アイリとインディちゃん、ポトフちゃんとシただけでこうまでイキやすくなるとは辛い……亡者なら快感を鈍くできる薬を作っていそうだが……流石に無理か…それだと俺だけイケずに皆に負担を掛けてしまうかもしれない。
ふと、そんな時、アリスが近づいてきて、俺に口移しで何かの液体を飲ませてくる。
「ん……ちゅぶ……♡んっ…♡♡ふぅ……♡」
「これは……?」
「ふふ……今までの快感を一時的にリセットするお薬ですよ♡♡因みに男性限定にしか効果が無いそうです。
だ か ら、まだまだ……皆さんとデキますよ……♡」
「アリスっ……」
俺は堪らずアリスに抱きつき、激しい接吻を交わす。
「っっちゅぅ……♡んっふぅ…♡♡♡でも……まだいけませんわ……♡あなた♡私は……♡最後のお楽しみ……ですわ♡」
俺はちょっとしたお預けを食らってしまったので、次ぐにする子には申し訳無いが、この溢れんばかりにの欲求をぶつけようと心に決めた。
終わらない宴はまだまだこれから――――
「指揮官……ちょっと待ってくれ……♡拙者心の準備がぁぁぁんんぅ…♡♡♡」
かおちゃんが水着姿で誘ってたのでもうこれはヤらねば指揮官の名折れである。俺は自分の持てる性技全てを持って全霊でヤッた
かおちゃんは幸せそうな顔でイッてたので大丈夫です……多分……
―――――
「流石はご主人様ですね…薬を使っていると言えど…これほどとは………」
「あら?気づいていないのベル?彼に口移しで飲ませたのは“唯の水”よ?」
「はい!!!?」
「流石ね……♡♡あっ♡♡♡今から犯されるのが楽しみ……♡♡」
――――――――――
「アリス………ベル……ユニ……“あの時”の再戦だね…」
「あっ………これは負けた……」
「さぁ!!♡来て!!♡♡あなた!!♡♡♡♡今の私はあなたのどんな獣欲も受け入れるわ♡♡♡♡」
「アリス様!!?」
「お義姉ちゃん!!?」
――――――――――――
死屍累々、阿鼻叫喚とはまさにこの事。ここからは描写するなど無粋……最後に立っていたのは指揮官だった。
正直に言って姉妹丼の所でほぼ力を使い果たした。でも頑張る……